00:00I want to talk to you today.
00:02Today's guest is関口メンディさん.
00:05Thank you very much.
00:07Thank you very much.
00:09First of all, I wanted to meet you.
00:13I wanted to talk to you about EXILE.
00:15I really liked it.
00:17I really liked it.
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00:41EXILE GENERATIONSのパフォーマーとして活躍する関口メンディさん
00:47今回はそんなメンディさんの思い入りの通学路をたどります。
00:52僕の中ですごくエモいですよね。
00:59お早まって
01:01ああ早くお家に帰りたい
01:06ご出身はどちらになるんですか?
01:17出身は一応生まれたのはアメリカになる。
01:20アメリカで。はい。
01:21育ちは日本でなんです。
01:23そうなんですね。
01:24その時はどこに引っ越されたんですか?
01:26品川です。
01:27品川なんですね。
01:28品川に。
01:29東京ど真ん中ですね。
01:31って皆さんおっしゃるんですけど割とそういう感じでもなくて。
01:34本当ですか。
01:35はい。
01:36じゃあ今回の通学路はその品川にお住まれてた時の通学路?
01:41中学の時ですかね。
01:42中学校の時の通学路。
01:44そうですか。楽しみだな。
01:47今回訪れたのはメンディ君の地元、東京都品川区。
01:53当時住んでいた自宅から中学校までのおよそ4キロの通学路をたどります。
01:594キロしかなかったんだよ。
02:0018年前に歩いていた思い出の通学路は今どうなっているのでしょうか。
02:07こちらが当時メンディ君が住んでいた団地。
02:10団地なんですよね。そうそうそう。
02:13それでは家の前から通学路を歩いてみましょう。
02:16こんなに、こんな家の前からスタートするんですね。
02:21そうですね。
02:22つまりこの横のこうで毎日素振りしてました。
02:26野球屋さんで。
02:27野球屋さんですね。
02:28はい。
02:29そうなんですね。
02:30ここに広場みたいなのがあるんですか。
02:31左手に。
02:32はい。
02:33自分のお決まりのポジションがあって、ちょっと穴が掘れていくじゃないですか。
02:37そうですね。
02:38気づれて。
02:39野球は何歳ごろから始められたんですか。
02:426歳から。
02:44あ、6歳から。
02:45はい。
02:46始めて18までやっていましたね。
02:48結構長いんですね。
02:5012年。
02:51あ、すごい。
02:52やってましたね。
02:53野球ですか。
02:54僕、野球全くやったことがないんですよ。
02:56あ、やったことないですか。
02:57そうなんですよ。
02:58あ、だからボロコロからなってきた。
02:59野球ボール?
03:00野球ボールかな。
03:01あれ?誰だ?
03:04メンディー、久しぶり。
03:05あははははは。何やってんすか。
03:08こちらは、小学生時代の少年野球のコーチ、大谷紀美人さん。
03:13大谷コーチですよ。
03:14はい。
03:15メンディー君って、どんな子でした?
03:18昔の子ね、やっぱね。
03:19彼は、小学校は野球以外なんか怖かったんですよ。
03:22僕は思います。
03:23そうなんですね。
03:24練習はもう本当に熱心でしたね。
03:26やっぱり上手くなりたいっていうことが指導者にも感じられるぐらい頑張ってました。
03:32背番号3なんですけれども、サードを主にやって。
03:35で、打順的には6番。
03:384番打つ力はあったと思うんですけど。
03:40本当だ。
03:41野球の戦術の中で、2次攻撃でとどめを刺すみたいな。
03:46そういうことで6番。
03:48確かに6番。
03:49なんで4番じゃないんだって思ってました。
03:51野球好きの毎日だったというメンディー君。
03:55大谷さんが当時の貴重な映像を見せてくれました。
03:59まだ遅いよ。
04:01ほら。
04:02なんか細いな。
04:04やった。
04:06あ、すごい。結構飛んでる。さっきいうか。
04:11めっちゃ飛んでる。
04:13本当におっぷらしかったですね。
04:15本当に今の彼を見ていると真逆感じます。
04:20当時在籍した水陣ファイターズに今も関わっているという大谷さん。
04:27すごい感謝してますね。
04:29現在は中学部の監督に。
04:31しっかり顔のごさ顔。
04:33声変わってない。
04:34変わってないですか?
04:35そう。
04:36イケットも変わってない。
04:37さあキャプテン!
04:40熱のこもった指導を行う大谷さん。
04:47多分、今より強いノック打てたと思うし、今より声も強かったと思うし、きっと彼が当初思い出してくれるんじゃないかなって気持ちを持ちながら打ってましたけど。
05:05そして小学部も練習中。
05:10小学校でも練習できるようになったんだ。
05:13昔はできなかったですか?
05:14昔は野球はあんまりできなかった。
05:17練習を終えたメンディ君の後輩たちに話を聞いてみるぞ。
05:23この水陣ファイターズの先輩で関口メンディさんです。
05:28毎回テレビでメンディってずっと。
05:35一応、「うーうー!」がついてんだけど。
05:37メンディさんは野球部からメンディさんを叫んでいただけたんで。
05:43メンディ先輩、頑張ってください。
05:49ありがとう。いきなり僕がずっとお世話になってた大谷さんコーチが出てきてびっくりしましたね。
05:58でも当時はコーチでしたけれども今中学部の監督をやられてるっていうので。
06:02その大谷さんもすごくステップアップされているのを見ると自分ももっと頑張りたいなと思いますね。
06:10走ってきている人は誰だろう?
06:17いつからダンス始めたんですか?
06:20大学に入るタイミングから。
06:22そうなんですね。
06:24高校生の時は男子校に通ってて、そのまま野球を続けられたらいいな、大学でもみたいなふうに思っていたんですが、
06:33やっぱりこうちょっと自分の技術が足んなくて、彗星にも受からなかったんで、
06:37でもここはスパッと野球を諦めようっていうので、
06:40体育の先生になるための勉強を大学ではしに行ったんですよ。
06:45とはいえ大学生活ってなんか時間がありそうな感じがしてたので、
06:48なんか新しいこと始めたいなと思った時に、
06:51シンプルにこう、男子校だったんで下心でモテたいなって思って。
06:55いや、もうメンディさん、最高です。
06:58いやいやもう誰しもが思いますよ。
07:00もうそれしかないじゃないですか。
07:02それしかないです。
07:03自分たちの高校はもうなんかその野球の試合しても、
07:06黄色い性なく男たちが、うおーって言ってくる。
07:10で、向こうのチームにはチアリーダーいてみたいな。
07:12黄色い感性があってみたいな。
07:14くーっとなって。
07:15なんか取り返したいな選手を見たいので、
07:18ダンスがすごくなんかこう輝いて見えて。
07:22で、今に繋がるわけですね。
07:23そうです。
07:24ああ、すごいな。
07:26それでは先も、急ぎましょう。
07:28毎回このディスクが出てくるの?この毎回、MyVTR。
07:30楽しみにしててください。
07:32どうやっていくんですか、これ。
07:33この辺りは結構覚えてます?
07:35めちゃくちゃ覚えてます。
07:37こんな感じでいつも歩いてて。
07:39だいぶ景色が変わってきてはいるんですけど。
07:41あ、やっぱりちょっと街並みは変わってます?
07:43はい。新しい建物が建ってたりとか。
07:47あ、今ここ工事中なんだ。
07:49あ、ガソリンスタンドなくなったんだ。
07:50あ、この辺ガソリンスタンドあったんですか。
07:52あったんですよ。
07:53へー。
07:54家を出ておよそ10分。
07:5750分。
07:59忘れてた。
08:02当時はここからバスに乗っていたそうですが。
08:05へー。
08:06このまま歩いて学校に向かいます。
08:09そうですよね。乗っちゃったらレスが。
08:11そう、すいません。
08:12すいません。
08:13あはははは。
08:14いまえさん。
08:17いまえ選手、そうですね。
08:19な、なぜ、なぜだかはちょっとあんまり覚えてないんですけど。
08:23はい。
08:24なんかたぶんグローブをいまえ選手のモデルを使ってたんですよ、当時。
08:30あ、そうだんですね。
08:31はい。
08:32オレンジのグローブだったんですけど、それがすごくかっこよくて。
08:35好きな曲が流れている。
08:38Mフロー。
08:39Mフローさんですね。
08:41いいっすよね。
08:43うん。
08:47なんかでもほんとJ-POPがすごい好きでしたね。
08:50なんか中学の時とかもそうですし。
08:52はい。
08:53中学…
08:55何だろう、MDとかで聴いてたのかな。
08:57あ、たぶんそうっす。
08:58僕もMDで聴いてたので。
08:59そうっすよね。
09:00はい。
09:01あ、広場。
09:04こちらは当時、MDくんがよく遊びに来ていた商業施設があった場所。
09:10うんうんうん。奥にの?奥の商業施設によく行ってたんですよね。
09:15走ってきている人は誰だろう。
09:17誰?
09:18誰か来ましたね。
09:19あれです。
09:23Ha ha ha ha ha ha ha ha ha!
09:25Here, Mendy-kun's young people, which is a game-sibu-tun, which was a game-sibu-tun, so what was that?
09:33So, as you were going to play some of them, Mendy-kun's home-sibu-tun is what was it, you know, so I went to play, so I was talking to them, so I went to play a game-sibu-tun, so I went to play a game-sibu-tun, so I went to play a game-sibu-tun.
09:45School and football team are all the same.
09:52These are some other players who are always in the field.
09:56We didn't have a football team yet.
09:59We didn't have a football team yet.
10:03We didn't have a football team yet.
10:05We were all the best.
10:10We have a team of football games.
10:13I was angry about it.
10:16In the game, I liked it.
10:19I didn't have to learn how to do it.
10:25I didn't think I could play.
10:28I played.
10:30I played.
10:32I just started to play a job.
10:37When I was playing soccer, I used to play a game with a diving head, in the evening of the night.
10:44I felt so bad that I was going to play a lot.
10:49When I was watching the soccer game, I was looking for a lot of people.
10:56I was looking for a lot of people.
11:00I was looking for a lot of people.
11:05私の通学ロード、続きはまた次回。