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  • 8 months ago

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Transcript
00:00Who are you?
00:02He is NAMS.
00:03He is a great skill, and he is a great skill.
00:06He is a great skill.
00:09I don't have to do that in a single person.
00:14That's why...
00:15I can't live in a human race.
00:31I can't live in a human race.
00:34I am a human race.
00:35I can't live in a human race.
00:37No one knows.
00:39Who is me?
00:41Do you know that?
00:42It's not a human race.
00:45It's a human race.
00:48I'm a human race.
00:51I'm a human race.
00:53I'm a human race.
00:55I'm a human race.
00:55I am a human race.
01:00Oh
01:54Oh俺はその異常性ゆえに
01:55良心に捨てられた
01:59今日からみんなと一緒に生活します ナムくんでーすみんな
02:03仲良くしてねよろしく ナムくん
02:09私はのもこぶら下がってる人が
02:24そう呼んでるここに乗っかってるよ重いでしょ消してあげるあいつおかしシャドいやつじゃん天白捨てられた理由わかる
02:36煩わしくてかなわないので 一人になれる反省部屋はうってつけだった
02:52んんんんんん理解できないものに対して
02:53群れは容赦ない
02:58いろいろな診断を受け いろいろな薬を飲んだ
03:08んんんんんんんん
03:15ん例の噂だろ
03:19313号室だったかなこのすぐ上の部屋そう
03:21それです 何かご存知です入った患者が次々
03:25自殺未遂を起こすって
03:33おーんんんんんんんそれについて
03:37詳しくお話うぅあっん
03:43What?
03:45I...
03:45You...
03:46You...
03:48I...
03:49I'm glad you were going to die.
03:51Who?
03:53I...
03:53I...
03:55I...
03:55I...
03:55I...
03:56This...
03:58The...
03:58The...
03:59The...
03:59The...
03:59The...
03:59The...
03:59The...
04:03The...
04:08The...
04:14This...
04:15This...
04:15This...
04:21This...
04:22This...
04:23This...
04:24Just let's...
04:26Be careful.
04:28My name is...
04:29I'll bring you out.
04:29In...
04:33I'll...
04:34Oh
05:31もうどうだっていいナムさんのことはこの霊能力者モブオサムがお守りします余計なお世話だしいいですかこれは魔除けの不断これと森塩ベッドの四隅に置くことでペタリンチョ少なくともここだけは安全地帯になりますただし森塩に関しては形が崩れたり色が変化したり
06:01埃がついてしまうと逆効果になってしまうのでその際は新しいおじさんさはいみんなおじさんのことバカにしてるよ恥ずかしくないのやれやれ何を言うかと思えば人はみな少しずつ違う世界を見ているその違いがあまりにも大きければ当然戸惑い否定したくもなるでしょう自然な感情です相手が悪いわけでも僕が恥じることでもありませんよ
06:28随分とおじさんに都合のいい話だねどれだおむおむしかしナムスさん君は僕を否定しないんですねどうしてですか別に暇つぶしまたあなたどこから入ってくるんですか出てってくださいいい加減警察呼びますよ心を強く持ってください必ず君を守ってみた
06:48いつまで喋ってるんですか人はみな少しずつ違う世界を見ているそれまではずっとずっと俺だけが違う世界を見ているんだと思ってたなんだよこれ
07:02インチキのくせにとはいえ長期戦は避けたいところを張り込みで短期戦に持ち込みましょう作戦は単純明快
07:21僕が隣でこっそり待機異変が起きたらノックで合図すぐさま突然行けそしてこのオリジナル貯霊スプレーで腕が鳴りますね
07:45僕としたことが何やってんのおじさん
08:05話が違くないすみません壁を打つ音がしたらすぐに駆けつけると約束したのにいやだからなんでおじさんが壁叩いてんのさいや僕はそんなことしてます
08:34な、ナムさんこの部屋は何号室ですか313号室例の噂だろ313号室だったかな入った患者が次々自殺にするようだって
09:02何でも壁に頭を打ちつけるんだとおじさん何が見えるのだ、大丈夫です僕は霊の霊能力者ですから
09:17必ず君を守りますからなみさん逃げておじさん
09:38どうして立ち位置できると思ってしまったんだろうこんなものに助けてうたすためですナムさんこの部屋は危険です入ってはいけません
09:58ご視聴ありがとうございましたご視聴ありがとうございました
10:18いやいや、霊には及びませんにしてもおじさん、霊能力者のくせにお化けに対して無力すぎない
10:31だから今日から俺が師匠で、おじさんは弟子ね分かった、オサム君
10:46弟子が危ないことに首突っ込むのを黙って見てるわけにはいかないんだよカヤちゃん
10:47!カヤ!すみません、僕が目を離したばっかりにいい、私がパパを引き止めたから
11:23僕、向こうを見てきます私は、あっちは私は、あっちはあれはあれは待ちなさいな、ナムさんですよねカヤちゃんをどうするつもりなんですか
11:49私、結構強いですよ人気悪いなこんなの人混みに放置してあっ誰かに見られたらどうするの力技で解決できなかったことなんてなかったんだろうな出した爪の納め方も知らないなんていかにも化け物の様態って感じカヤちゃん!
12:08大丈夫、先生ここにいるよ怖いことないから、先生とパパのところ行こう大丈夫、大丈夫だからその何が何でもお守りしますよ精神はそれに見入られてるの
12:13?それとも、そういう状況の仕方ってわけ?
12:17さすが、先生いい加減にしてよ
12:21!妖体とか状況とか、動物じゃないのよ
12:25!それに、あなただって同じ霊能力者でしょ
12:28!さあ、それはどうかな
12:44先生は本当に最初から無条件で、その子供の言うことを信じられたもし、先生が見えなかったら、その子をどういう風に扱ってたかな?
12:45また試してる!何でもかんでも試しないで!
12:48何でもかんでも試しないで!人は自分の常識から極度にずれた存在を、異常な古代として群れから外す一括りに霊能力者なんて最もらしい呼び方をするようだけど、異常性だって濃淡がある
13:15グラデーションだよ!あんまり濃すぎると、もう動物相手にしてるのと変わらないのどうもその子供を、俺にさえ同じ人間とは思えないんだよね
13:29これ、オサモ君は神のように崇めてるけどあの家の人間がそんな綺麗なもののはずがないもっと禍々しい何かだ何、何かって何
13:40?どうしてあなたにそんなことが分かるの?俺が、エビスモリナムだから、かなエビスモリ?
13:50ねぇ、先生あなたが大事に抱えてるそれは、本当に先生が思っているようなものなのかな
13:52?カヤちゃんに何を?よく見ておきな、先生エビスモリの女が、どういうものなのか?
14:12これが、サトウ・カヤの中身だ
14:32カヤちゃん、しっかりして!カヤちゃん!あなた、カヤちゃんに何を
14:39?何に話しかけてるの?
14:42でも、サトウ・カヤはこっちは
15:01?先生がカヤちゃんと呼んでいるのは、人間の皮をかぶったエビスモリ家の怪異だ代々エビスモリ家の長女、巫女は異常な力を受け継いでいるそれは程度の差はあれ、巫女の中身が怪異に置き換わっていることで発生している
15:25俺には、その置き換わりが見えるだから分かるそれの中身は、すべて置き換わっている人間は少しも残っちゃいない脈々と怪異の力を独占して都合の悪い存在は簡単に破棄してついに自ら怪異となる…か
15:52自家中毒で、勝手に家ごと滅亡するなら結構だけどオサム君も先生同様、この怪異の虜らしい彼の命を保証するため、俺はこの怪異を払う分かった先生が守ろうとしている、サトウ・カヤなんて人間は…最初からいなかった
16:10先生だってこれの被害者だ随分怖い思いもしてきたでしょう始末は俺が請け負ってあげる側は必要なら持ってきなまあ行方不明の方が、先生には都合がいいと思う
16:27あんた、何のつもりだ…死なさいよ…停戦しなさいよ…停戦しなさいよ
16:29!カヤちゃんは人間じゃない
16:30?よく知りもしないで決めつけないで
16:36!カヤちゃんは…カヤちゃんは…カヤちゃんは…
16:57お着替えしない…それじゃあお昼ご飯食べられないよ…じゃあ食べない…そこをなんとか…こだわり全開…折れないわよ、あれは…最近いい調子だったのに…きったね…やめな…
17:03なんでダメなのか教えて…無くせに…え
17:06?言ってもわかんないくせに
17:08!え
17:24?カヤちゃん…ん?チエ先生…先生考えたんだけど…着替えたくないのって、その服がめちゃくちゃお気に入りだから…とか?
17:27ん?違う…脱ぐのが恥ずかしいから
17:33?違う…今日は泥んこで過ごしたい気分だから
17:39!全然違う…あれ…なんでそんなこと聞くの
17:53?カヤちゃんの気持ちがわかるようになりたいから…かっすりもしなかったけど…
18:02ん…先生…カヤのこと…嫌いになってないの
18:03?嫌いになんてなんないよ
18:07!先生はカヤちゃんのこと、大好きだから!
18:25あ…あ…あ…あ…長袖が…長袖がいいの…カヤ…黒くなるから…
18:38前の先生は…それはわがままだって…意味はわからない…だけど…その葛藤が伝われば、意味なんて後回してよかった…
18:44上っ面しか見てなければ…きっとわからないんでしょうね…中身が可愛いだったら何
18:52?それでもカヤちゃんは…怒ったり…悩んだり…喜んだり…笑ったりするの!
19:05この子の中にも…人の心がちゃんとある…それでも…カヤちゃんを化け物扱いするなら…ただじゃ済まさないから…カヤちゃんは…私が守る
19:22!カヤちゃんのことは…先生が守らなきゃ…うっ…うっ…うっ…うっ…うっ…
19:51うっ…うっ…ち…近すぎた…せっかく切り離したのに…もう一度行けるか…うっ…これは…あっ…うっ…
19:52Kaya-chan!
19:59Kaya... Kaya...
20:09I'm lost!
20:13I was worried about it. I'm already okay.
20:18Rope!
20:19Let's go to my mom and mom's neighborhood.
20:24Father!
20:25Kaya!
20:26Sorry! I really am thankful.
20:29No, I'm not okay, but...
20:31Nobody's won!
20:32Bye bye!
20:34Thank you so much.
20:36Bye bye!
20:38Is it still sheist with Kaya-chan?
20:41He does not...
20:43I'm not going to be able to do this.
20:46I'm only a hero of the things that I can do.
20:48If you're afraid of the evil, I'll be able to do this.
20:55I'll be able to do this.
20:57How can I do this?
20:59Maybe it's the person who's going to be able to do this.
21:01I don't know why that's not.
21:02I'm going to be able to go back to my own head.
21:09I'm not going to be able to do this.
21:10I'm going to be my way.
21:29Namさんのことはこの霊能力者モブ治虫がお守りしますそんなの普通の人間みたいじゃないかあれについてもう少し知る必要がありそうだ
21:42おいで 恋をピカピカさててるあいなそうぞ
21:47こてびなびなさえのしたいで
21:50ずかせかあつまるのに
21:53ただよてんなさテントサイレント
22:14ねえ 見つけたよTikTok誰も気づかないくらいこのこっちおいで
22:20手の鳴る方へたびきり余地に帰りましょう
22:29ななななななしのびよりたいたいたいたいたいたいませいにすがりこわくない
22:30弱くないここらが
22:37ここに宿るカンプレイス恐れないで
22:40抜けないで挟まないとスクリーン空かいて
22:42笑って 戻れないのクリーン症状もない
22:49症状もない覚えそうなのくらい
22:51行かないで 行けないでさまよう
22:53孤独に帰りまいで
23:03重なって魔性のせいのきためてスクリーン気象とクリーンこわからないで
23:30カヤちゃんがカイを倒すときに肌が黒くなってしまうのはカヤちゃんの中身が皮膚を貫通し可視化されてしまうからなんです本人はその理由について理解できていませんが肌が黒くなってしまうことには気づいていますカヤちゃんが一年中長袖長ズボンなのも
23:34水着の丈が長いのもそれが理由だったんですね
23:38カヤちゃんの中身のソフト