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  • 1 週間前

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スポーツ
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00:002025年3月、戦女がレスリングの聖地、代々木第二体
00:06育館へ初進出。引退を目前に控えた里村芽衣子を
00:12撃破し、橋本千尋が通算6度目となるワールド王座
00:17大冠を果たした。
00:21これで決めた!
00:22プロレスに出会ってなかったら、レスリングはやってなかったし、
00:29里村さんに出会わなければ、私は戦場にいません。
00:37里村さん、本当にありがとうございます。
00:40受け継がれた、戦女魂。
00:46そして、強豪たちを次々と撃破。
00:50快進撃を続け、自身が持つ最多防衛記録をさら
00:54に更新。
00:577.20後楽園大会。
01:00宿敵、朱利との激闘を制した橋本の前に現れたのは。
01:07私の同期は、やっぱり最強だな、橋本千尋が独創し
01:15続ける戦場、橋本千尋一強の戦場、私は橋本千尋の
01:23背中を追いかけるために、プロレスラーになったんじゃね
01:27えんだよ。
01:31サンプラザーと戦って、また10年後ね、なんて言ってたけど、それは
01:36待ちきれないですよ。
01:38私、今の戦場だったら、岩田美香しかいないと思ってなって。
01:44今の橋本千尋を、今の岩田美香が倒したい。
01:49それを私が体現したい。
01:52いや、岩田が体現する。
01:54今を皆さんに見せてほしいんです。
01:58私が見せます。
02:02同期がいたから、ここまで来れた。
02:05暴れる準備はできているか。
02:09この2人にしかできない、戦女の戦い。
02:16メインイベント、仙台ガールズワールド選手権試合。
02:2030分一本勝負。
02:23挑戦者、岩田美香VS、王者、橋本千尋。
02:39青くを名乗り、挑戦者、岩田美香入場。
02:50岩田美香しかいません。
02:54仙台ガールズ20年、現在の目標は、日本武道館と掲げた、
03:02仙台ガールズ。
03:07ここまで来た、柱の同期2人。
03:11最高峰の王者は、無敵の怪物です。
03:17戦女のみならず、
03:20女子プロレス界最強に、名の上がる強者となり
03:25得ています。
03:30岩田美香は、2015年から、その橋本千尋を、一番近くで感じ
03:40てきました。
03:43今日、挑む者として、その怪物の前に立ちます。
03:47首に痛めを負い、1年半、戦えなかった間、毎日連絡を
03:52くれた、
03:52戦場に、プロレスの自分を繋ぎ止めてくれた、他ならぬ
03:56存在。
03:56だから、戦わなければいけません。
03:59そんな世界に、私たちは、生きていく。
04:05生きていくってどういうことか。
04:07今度は、自分が、示して返す番です。
04:16赤くを名乗り、チャンピオン、
04:20橋本千尋入場。
04:31ここ、代々木第2競技場は、特別な場所だといいます。
04:37今日もその成果が一つ。
04:41アマチュアレスリング時代から何度も試合をし、
04:44勝った記憶より、負けた記憶の方が多いともいいます。
04:53悔しくて、情けなくて、
04:57自分の弱さを突きつけられた、
05:00忘れられない場所だと、
05:03橋本千尋は振り返ります。
05:06うわぁ、王の入れ立ちに、
05:09ダッシュ千鎖子、
05:11その目に涙。
05:15強くなりたかった。
05:17そして3月、
05:18昨年3月、
05:19ここで初めて戦場の大会を実現させました。
05:23初めて日本武道館へ行くんだと、
05:25心をあらわにもしました。
05:27求め続けた強さとは何か。
05:30夢を叶えるため、
05:32戦場を劣化するため、
05:34強くなりました。
05:36岩田がいてくれてよかった。
05:39私が強くなれば。
05:44そんな一つの、
05:46新着点でもあります。
05:47世界チャンピオン東京オリンピック・パリオリンピック・ベ
05:51スリング日本代表コーチを伝えられました、
05:55女子ベスリング界のリビングレジェンド、
05:58吉村翔子様より、
06:00チャンピオン橋本千尋選手へ、
06:02激励の花束の贈呈でございます。
06:07さあ、橋本千尋の新勝といってもいい存在ですね。
06:11そうですね、この吉村先生と、里村さんのお出会いがなければ、この橋
06:15本千尋選手は今ね、ここに立ってないわけですからね、それに
06:19しても、里村選手、あの、橋本選手のこのガウンといいます。
06:23ありがとうございます。
06:34キャンピオンベルトの変換並びに選手記念撮影を
06:39行います。
06:40この王座、戦場トップのベルト、いや、もう戦場に限りません、他
06:47団体の一番の選手たちが、何人も殴り込んでは、この
06:52ベルトに手をかけ、時にこのベルトを腰に巻いたこと
06:56もあり、その歴史そのもの、第18代、仙台ガールズワールド王者、
07:04きょう挑むのは、この岩田美香、
07:05彼女は第13代、第15代王者、現王者が橋本千尋の、
07:14実に8度目の防衛戦です。
07:16そうですね、本当に去年の3月に、里村さんからベルトを取って、もう
07:201年半、防衛し続けているわけですからね、今回は。
07:23戦場最強を言える冬季対決、ザ・トップ・オブ・ジ
07:28ョジ・レスリング、メインイベント、第18代王者、8度
07:33目の防衛戦、センターガールズワールド選手権自衛、サ
07:37ンジンプ、一本勝負を行います。
07:46青棚は、挑戦者福岡県出身、襲撃のライオン。
07:53岩田美香、世界で一番勝つ大相手と、岩田美香、今日、相
08:02間見えます。
08:03ジャランジは。
08:05赤コーナー、チャンピオン、福井県出身、怪物、橋本千尋!
08:16世界で一番勝つ大相手と、ぶつかり合います。橋本千尋、
08:21不動のチャンピオン。
08:52午後8時53分、運命を超えた宿命のゴングが鳴ら
08:56されています、第18代仙台ガールズワールドチャンピオン、橋本
09:01千尋。
09:02この岩田美香、相手に8度目の防衛戦、2人へのコ
09:06ール、もう早くも自然発生的に巻き起こっています。
09:14さあ、ダッシュ、千尋選手、もう今、お気持ちどうですか?
09:18いやー、岩田は燃えてて、橋本は冷静っていう、なんか、なんだろう、っていう感じです
09:25よね。
09:26なんか、私が勝って、当たり前だろうの冷静さと、お前に戦
09:32場任せ、出られねーよ、っていう岩田。
09:38なんか、熱量が、なんかちょっと違うけど、やっぱりいいっすよね。なんか、その分ね、なんか、
09:46まあ、岩田は全部、今の力を出しきれよって感じ。
09:52本当にそれを一番見たいというふうにちさ子さんはおっしゃって
09:56ましたよね、岩田が全てを出したとき、どうなるのか、一度、王者、
10:03体幹事であったり、三田さん、あの沙織選手とのライバル
10:08ストーリーのとき、見えたりはしましたが、またそのときとは
10:12全く違いますもんね。
10:13そうなんですよね。だから、去年のサンプラザで、この2人シングルやった
10:18のが、そもそも7年ぶりだったんですけれど、あのときが初
10:22めてのタイトルマッチでの迎え合いだったんですよね。
10:25だから、これまで、その、岩田選手、橋本選手、それぞれがベルトを
10:30巻いていたときに、なぜかこの2人がタイトルマッチ
10:32をやろうという機運に、お互いが高まらなかったと。
10:35やっぱりそれは、それなりの時間を要したんだなというふうにも思
10:39いますし、岩田選手に関しては、もちろん間、あの、けがで長
10:42く決勝して、
10:43いったこともあったし、今回岩田選手がご自身で書いてい
10:47らっしゃって、びっくりしたんですけど、それまであんまり自分には欲
10:49というものもなかったし、あんまり人とも関わってこなかったのが、
10:53休んでいる間に、これでプロレスができなくなっちゃうと思ったら、本当
10:57にそれが嫌だと。
10:58そこで初めて、なんか自分がこうね、プロレスもっとやりたい
11:01と思うようになったし、欲も出てきたんだっていうので、まだ私、全然やっぱ
11:05り岩田選手のこと分かってなかったんだなって、改めて思いましたも
11:08んね。
11:38それも、包み隠さず、さらにこうした飛びも見せてきます。
12:13さあ、セットフリップ。
12:53はい。
12:54はい。
13:23はい。
13:36そうなんですね。
13:53それを破ってきて、本当にもう誰も相手がいないぞっていうところに
13:57一番近くにね、倒したいと思ってくれる相手がいたわけです
14:01からね、それにしても今の、スプレックスにしても、こう、なんのこう、
14:09気もなく、遠慮もなく投げてくるなと。
14:42蹴ってきた。
14:42もちろんね、一発の打撃っていうのはありますけど、一発の打撃だけ
14:48じゃ、どうにもなんないんじゃないかっていう感じがするんですよね、橋本選手の
14:52場合ね。
14:53当然、一発の打撃が来ることは、橋本選手自身もね、警
14:57戒はしてるでしょうからね、ちょっとなんなら笑ってますよ、余裕ですよ。
15:02お前は、お前の今はどうなんだと。
15:06正面からだめなら、やっぱ違うことを考えなきゃいけない。
15:10でも、当然ですけど、橋本選手もこんなもんじゃないだろうと思ってるし、こんなも
15:14んであっちゃ困ると思うんですよ。
15:17自分の同期はこんなじゃないだろうと岩田は負けて語りましたよね、昨
15:23年9月、負けたくせに幸せいっぱいだった、10年やってよ
15:27かった、私の同期、やっぱり最強だったって言ってましたからね、でもそ
15:32こから今、それを倒したいというね、今はもうその幸せではない、新しい
15:40幸福をつかまなければいけません、岩田美香。
15:43でも岩田がやられて燃えていくタイプだから、ちょっとまだわかんないです
15:49よね、今まで本当に負けて負けて、悔しい思い、たくさんしてきたのが
15:54岩田選手で、逆にずっと勝ち続けることで、今のこの怪物
15:59を手に入れ、という称号を手に入れたのが橋本選手です
16:03が、全然違うんですよね、そこはね。
16:05なんかこの2人は負けても勝っても強くなっていくから、いや、もうすご
16:18く、なんかいいんですよ、で、岩田、挑戦者が言うには、もう橋本の背
16:25中を追いかけるために、プロレスラーになったんじゃねえ
16:28ぞ、いや、本当に、いや、それは本当に、
16:31ああ、いい新しい、ああ、つかまれるさ、へえ、まだ蹴ってくる、手応え、
16:39ああ、ラリアットで返してくる、それでも走って膝蹴り、腕はか
16:47わす、足をかわす、アルゼンチンバックブリーカーの体
16:52勢です、完全なるこの筋肉の橋だねえ、大変、大変。
17:26ちょっと一瞬、それを思い出しました、まさかもそこからの腕十字
17:30でしたけどね。
17:31でもなんか、相手見るぐらい優秀っていうことですかね、大丈夫。
17:36これ、持ち上げようとしてますかね、それでも自分にもね、ダメ
17:40ージがあるか、そうでしょうね。
17:42いいね。確かに。これ、力が、ああ、また逆の体勢に。
17:47お、さらに頭、首から、足ですね。
17:51片足はちょっとこう、重くなったのような体勢から、お、いや、奇心の
17:57表情で、足を絞り上げてくる。
18:02やっぱり、やっぱり。ねえ、ちさ子さん、これ考えたんじゃないですか。
18:05いや、そうそう、そうそう、これはなかなかちょっときちいですね。
18:09おお、ああ、でも力で外した。
18:12無理やり外してきましたね、これでも逆に、あっ、これはこのままだとよ
18:15くないなっていうのがあったんでしょうね、さすがの怪物でも。
18:18確かに。
18:59そうですね。
21:38いや、なんとか返す、なんとか返す状態になっちゃってますね、今ね。
21:58ああ。
21:59返すことはできるけど、自分で次の自発的な動きにちょっと
22:03出せない感じが。
22:04戦っているうちに、やっぱりその一発一発が体も縛んでいく、
22:08その度合いは、岩田の思った以上だったのか。
22:12そうですね。
22:13岩田選手が立ってくるのを待つ余裕がありますからね。
22:15確かに。
22:18ああ、パワーボムは、ふんばっています。
22:21パワーボムふんばる。
22:24口を押さえています、岩田。
22:26そうですね、パワーボムはオブライトを出さない間に、これでもきっち
22:29りスリカウント取ってこられた技ですからね。
22:32必殺技ですからね。
22:33確かに。
22:35これだけの武器が三田さん、またできたことで自信が勝ったという
22:39ふうにも語ってましたもんね。
23:11岩田美香が、もう今までの岩田美香でないような。
23:18今まで見たことがないよね。
23:21いやー、橋本はいつだってこうです。
23:23痛む腕なんですけどね。
23:26痛む腕、くれてやるよか。
23:30取り込む、同期。
23:33そこには島さん、パウンター。相手の心力を生かすのも。
23:38今、橋本選手、自分の勢いがあった分、ダメージがあった
23:41んですよ。
23:43あっ、ダブルでノックダウン状態。
23:48カウント10以内に勝たなければいけません。
23:53カウントも意外とダメージあったところですよね。
23:57演奏を見せてはいなかったですけど。
24:00橋本選手って決心力すごいじゃないですか。
24:03確かに、それが来るのを待った後、15分。
24:07もしかしたら、岩田そこにかけていったか。
24:11そこにね、誘ったっていうかね。
24:13ねえ。
24:172人がほとんど同じタイミング。
24:21うおー、でも、打ち勝つのはどっちだ。
24:23いや、打ち勝てよ、岩田。
24:25いけ。
24:26いけ、いけ。
24:27いやー、負けんなよ。
24:29橋本も負けんなよ。
24:32岩田、ここで負けんなよ。
24:34いけ。
24:35右はーい。
25:05ちさこさん、これがありました。
25:14その蹴った勢いで自分が倒れるぐらいでしたね、岩田選手。
25:21カウントは、レスリングの基本、フリッジで返しています、岩田、
25:26顔面蹴り、まだです、背中、今、もう蹴り、その一手でも、ちさこ選
25:39手の声も届いているか、この遊戯のリング上です。
25:45なんといってもちさこさんと岩田の間でワールド王座、
25:49これ、ダッシュという、そんなこともありました。
26:23そして、心配な状態が橋本。
26:24それにね、うーん、でも、このままだったら、どうなんすかね。
26:29飛ぶか。
26:33立ち上がるなー、待っていたー。
26:38その狙い、精度を高めるくらい、高められるくらい時間が
26:43ありました。
26:43じっくり相手の状態を見極めるだけの余裕はあり
26:48ましたね。
26:49これだから本当に橋本選手がこれで上限になってるのか、本当にこれでと
26:54どめが最後させるのかってことなんですよね。
26:58そこ知れないのも橋本千尋です。
28:02いけるぞ!
28:06たたき落とした!
28:09どんなカウントは?
28:13持ち上げるのは大変ですけどコーナーに上がっているところを
28:16うまく岩田選手を目指せなかったですね。
28:19いやもうすぐ行ってほしいのよ。
28:20うん。
28:22蹴ってほしい。
28:23いやー、耳の横!
28:24さらにほぼねー!
28:27顔面!
28:29いや、3連発!
28:31そしてー!
28:32あ、いけるか!
28:33よし!
28:33あー!
28:34あー!
28:36あー!
28:36あー!
28:37あー!
28:37あー!
28:38あー!
28:39あー!
28:41あー!
28:42あー!
28:42あー!
28:48あー!
28:48あー!
28:49もっと続けてほしい。
28:50まだ、もがだめですよね。
28:53まだ、まだだめですよね。
28:56まだ、まだ!
28:56足元は、こったもっちゃでー!
28:59ガッセリアー!
29:01うわー、返した簡単!
29:03去年、これで取られてますからね。
29:06あのときも20分オーバー!
29:08そうなんですよー!
29:10いやー、その時よー!
29:12パワーボブ!
29:14え?
29:15え、落ち着き?
29:16一発ではありません!
29:19岩田も返してくるのかという橋本選手の表情でしたけど
29:35もうまばたきもできません
29:38岩田ゴール
29:40岩田ゴールなんですよ
29:42岩田選手もこれだけ期待をしているわけですから
29:47そしてやっぱり橋本チャンピオンだから
29:51なんですよね
29:53橋本はまだまだ走る
29:55スティックトライター
29:59いかせるな
30:00いかせるな岩田
30:02投げた橋本
30:08カウント3
30:1321分15秒
30:1521分
30:16橋本ピオッケ
30:19限界を
30:22切り抜けたその術はまさに
30:242人だからこそ
30:26そこで軍配が
30:28橋本築に上がっています
30:34逃れられない
30:40いやー
30:41ワダキョウヘイレフィリーは確かにカウント3
30:43つです
30:433つ入りましたね
30:47いやー
30:48これどうしたら勝てるんですかね
30:51この快適に
30:52またもうそこに
30:53衣装手が移ってしまいますよね
30:56今の岩田選手でね
30:58はい
30:59勝てないのかー
31:02久保さん
31:04えーでも出し切ったように見えました
31:08まだありましたね
31:09見えないですよね
31:11見えないですよね
31:14いやー
31:15なんだろうね
31:16やっぱ一つ一つのダメージが大きくて
31:21そこに行けなかったのかー
31:23うわー
31:24わかんない
31:25もっと岩田選手だったらできるはず
31:27っていうのが
31:28久保選手が悔やしたとして
31:31なんかそう
31:31多分それもね
31:32岩田も
31:34わかってるんですよ
31:35どうなんですかね
31:37それやっぱ怖えてきてるし
31:39うーん
31:40あーなんだろうね
31:44なんか悔しいですよね
31:45悔しいですかね
31:47まあでも
31:48これを見て
31:50まあ
31:50橋本は
31:52まあ
31:52やっぱ強かったなっていうのは
31:54そこにこっちがもあるんですけど
31:55そこは間違いなくありますね
31:58ふぅー
31:59でも千作さんとしては
32:00いわば子供じゃないよねって
32:02もっといけるよねっていう
32:03期待があるからこその悔しさ
32:05うーん
32:06なんか
32:07子供にできないんだよね
32:08なんだろう
32:09うーん
32:10なんか
32:11うーん
32:12自分も悔しかったですね
32:13この試合は
32:14なんか
32:19何か
32:20何かをひっくり返してほしいね
32:21ふっくり返せるんじゃないかという
32:24予感もね
32:24たのこの要員の中に満ちていたとは思うんですけれどもね
32:27コールに現れていました
32:29でもやっぱりそれを上回る強さが橋本忠郎選手にはあり
32:34ましたね
32:36これをずっと橋本選手は追い求めてきたわけですもんね
32:39これを橋本忠郎選手はずっと11年間やってるわけですから
32:43
32:43それはそれで孤独なロケアのタッチだと思いますね
32:47橋本忠郎
32:51いやそして皆さんはご覧の皆さんは今何を持っているでしょうか
32:58これは本当に戦っていなければどうなるかは分からないというプロレ
33:02スリングのリング上
33:03様々な見解も存在すると思います
33:07凄まじかったことは間違いない
33:28いやぁこんなに殴られたって
33:34蹴られたって
33:41ムカつくけどさ
33:43本当にムカつくんだよお前の存在が憎たらしいしさ
33:48でもさ私にとってずっと特別なんだよな岩田美香って本当に
33:59多分私と岩田美香はソウルメイトだと思う
34:11けど私が今日勝ったことによって
34:15岩田美香が橋本千尋に勝つのはいつなんだろうって
34:22お客さんがワクワクしてんだよ
34:26おい最後の最後の声聞いたか
34:31全員が岩田美香に声向けてたぞ
34:38最後の最後の最後の
34:41難しいけど
34:42でも
34:4410ヶ月
34:46ただ
34:47
34:49私の前に立つときは
34:51相当な覚悟と
34:54ブログの更新だけよろしくね
34:56拍手
35:03拍手
35:29スパイクにしむだ
35:30ありがとうございます
35:34続々
35:38川本ifies
35:43私が
35:45あなたに
35:47挑戦します
35:54スパイク
35:57今年入って
35:595月にシングルマッチして
36:033ヶ月後
36:068月に
36:08シングルマッチして
36:10え?
36:12次?
36:153ヶ月後?
36:19これ何かの法則?
36:22スパイクの法則?
36:2610月10日
36:28仙台サンプラザで
36:31やろうよ
36:38その
36:39その言語を
36:41ずっと
36:43勉強してたと思うと
36:45胸がいっぱいだよ
36:50全部において
36:52頑張り屋で
36:54腹立つのはそのスタイルぐらいだよ
37:0010月10日
37:02もうスパイクには
37:05このベルトをかけて
37:06戦う
37:08資格があるよね
37:09やりましょう
37:28この後
37:30いやまず
37:33本日は皆さんご来場ありがとうございます
37:41この後
37:43みんなと
37:44手を取って
37:46やりたいところなんだけど
37:48ほらね
37:49いないんだよ
37:53もう
37:53そのレベルじゃないってところに来てると思います
37:56今までは
37:57このベルトずっと外敵とかけて戦って
38:01しなきけつってたけど
38:03今は
38:04今の戦場は違うんですよ
38:07団体内で
38:08この頂点
38:10この頂点を決めるのが戦場なんですよ
38:13だから
38:13今は
38:15手と手を取り合って
38:17エンジンする暇はありません
38:23でも
38:25団体の頂点のベルトを
38:29団体同士でやることが
38:31日本武道館への近道だと思ってます
38:38ちょっと皆さん
38:39期待しましたよね
38:41今日日本武道館の発表するんじゃないかなとか
38:46ですよね
38:49まだです
38:52日本武道館は
38:54世界一予約が取りにくい会場です
38:58でもそこも含めて
39:00宣伝ガールズは
39:01日本武道館へ行きたい
39:04というか絶対行きます
39:08約束します
39:10私が
39:13言われましたよ
39:14もう裏でもいろんな選手に
39:16もう橋本が勝つ姿なんて見たくないって
39:20いいよ
39:21そういう言葉が
39:23私を奮い立たせてるんで
39:24何が何でも日本武道館まで
39:26このベルトを防衛し続けます
39:34今日は本当に平日
39:37金曜ですが
39:40たくさんのご来場ありがとうございました
39:48私が自信を持って
39:50この大会を締めたいと思います
39:54コスチュームも一新して
39:56新しい牛
40:00新しい牛
40:01新しい牛をやろうかなと思います
40:03新しい牛
40:05ってことはまた
40:07私が
40:11それでは行きますって言ったら
40:143,2,1
40:16ギュン
40:17ギュン
40:18ギュン
40:19ギューン
40:20で締めますんで
40:22お付き合いください
40:29えー本日は
40:30ヨウギュ大会
40:31ぐらい以上
40:33ありがとうございました
40:34皆さん
40:35それではいきます
40:363,2,1
40:39ギュン
40:40ギュン
40:41ギュン
40:43ギュン
40:43ギュン
40:48ギュン
40:49橋本紀宏も
40:50またさらに強くなるとともに
40:53新しいものを探し続けてるってのは
40:56三田さん
40:56また分かりますよね
40:58一つ
40:58あのー
41:00世界一かっこいいエンジンが
41:02見られなくなったのは
41:03ちょっと寂しいですけれども
41:05でも逆に
41:06団体内でそれだけ競え合えるね
41:08はい
41:09今ところに戦隊があるんだ
41:11来てるかなっていうことでもありますからね
41:13へー
41:15これは
41:16久子さん
41:17はい
41:18また次なる第1歩踏み出しましたね
41:21そうですね
41:22そうですね
41:22なんか
41:24今日
41:24シングル見てて
41:26なんか
41:26岩田ともまたシングルやりたいし
41:28岩田ともシングルやりたくなりました
41:30へー
41:31久子さんが
41:32いやなんか
41:34もう成長して強くなってる2人を
41:37こうやって決勝してる間に
41:39すごい時間
41:40見るじゃないですか
41:40はい
41:41やっぱやりたいなって思いますよね
41:43なるほど
41:43久子さんはここで解説をしていらっしゃる間に
41:47どんどんプロレスやりたい気持ちをこう
41:50そうですね
41:50積み重ねていってる感じなんですね
41:52あの職業プロレスラーなんですけど
41:54プロレス
41:55他の人もプロレス興味なかったってあんまり
41:58なるほど
41:58でも最近すごい
41:59女子プロレスすごい好きで
42:01いろんな団体見るようになって
42:03うん
42:04あーなんか楽しいなって
42:06最近は
42:07だって今日お詳しかったですもんね
42:10いやーもうなんか
42:11いろいろ
42:12勉強になるとかじゃなくて
42:13やっぱりこう
42:14プロレスっていいなっていう
42:16なるほど
42:17じゃあきっと
42:17久子さんリングに帰ってくるときに
42:19また新しいダッシュちさこ2.0が
42:22そうですね
42:22生まれてるかもしれませんね
42:24へー
42:26いやいや
42:28でもほんとに三田さん
42:30久子さんに
42:31そう思わせるっていう
42:33今日の戦いのエネルギー
42:36でこのメインイベントを
42:38みんながどう感じるのかっていう
42:40ほんとにテーマ
42:41あっつけない
42:41バックステージきました
42:43えー
42:46予備大会
42:48ありがとうございました
42:49えー
42:51まあ
42:51レスリングの公開スパーリングから始まって
42:54えー
42:54岩田美香との同期対決
42:57いやーほんとに特別な一戦ではあったんですけど
43:01いやほんとに
43:03いい意味で
43:03まあチャンピオンですけど
43:05いい意味で
43:07私が勝ったんじゃないかなと
43:09期待を裏切る
43:10形になったと思います
43:12それぐらい
43:13岩田は
43:14今の戦場の期待を背負ってます
43:16ただ
43:17それを譲れません
43:18私は
43:19なぜなら
43:20ここまで
43:21引っ張ってきたのは
43:23橋本千尋だからです
43:25この座は何が何でも
43:28守り続けます
43:29今後
43:30ご視聴ありがとうございました
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