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#Stardom

Promotion: World Wonder Ring Stardom
Match type: Singles
Event: Stardom To The World 2026

Category

🥇
Sports
Transcript
00:02フューチャーオブスターダム選手権試合
00:04王者 矢上ランナ
00:06VS 挑戦者 黒金昭
00:20まずは青木だ
00:21挑戦者 黒金昭選手の入場です
00:29本日の9.12スターダム 神奈川横浜武道館大会
00:33スターダムトゥーザワールド2026
00:38ここからはなんとスターダムの5大タイトルマッチの
00:43スタートとなります
00:46そしてまずは一夢のチャレンジャー
00:49矢上ランナの持つフューチャーオブスターダムに挑
00:52戦するは
00:53ミッピザロカ 黒金昭
00:58覚悟のそして気持ちを込めたニューコスチュームで
01:03このタイトルマッチに挑んでいきます
01:08青木が強戦者 ミッピザロカ
01:11157センチ54キロ
01:13熱血アニアクリスト 黒金昭
01:22いや大江さん このニューコスチュームかっこいいですね
01:26かっこいいですね あれまたね最近表情がねすごく
01:30アキラいいですよね 輝いてますよ黒光してますよ
01:37さあそんなチャレンジャーの気持ちをどう受け止め
01:41ベルトを防衛するか チャンピオンの登場です
02:06第14代 フューチャーオブスターダムチャンピオン
02:13コツアイ ヤガミランドレス
02:26アメリカへの海外衛星中に フューチャーのベル
02:30トを3度防衛してまいりました
02:33今回がついに2桁防衛にリーチとなる
02:3810度目の防衛戦となります
02:4010度目の防衛戦 ゴツアイ
02:43159センチ57キロ ビートストライカー
03:15矢上ランナは言っています。
03:25このベルトをね一度コミッションにレフェリーに
03:28戻すというこのシーンもきょうで10回も動かえるわけです
03:32からね
03:3310回防衛というのは本当にこれ本当にね2桁になってくるとまた
03:39違ってきますからね
03:41過去最多防衛をしているのがファイブスターグランプリ
03:44の覇者のリナティス12度の防衛に成功しています見
03:49えてきますねそうですねまたこれ他のチャンピオンと違うのまた海外でね
03:563回防衛短期間の間に2週間ぐらいの間なんですよね3
03:59回防衛してきてますからねそうなんですこれは大きいですよだからこのベ
04:04ルト持ってどこまで自分が上にね押し上がることが
04:07できるのかという自信にもつながっていると思いますよね
04:11いい表情してますねあきらねあきらね本当にいい表情して
04:15ます最近さあ一気に組みついていったあきらにとってみ
04:21てもまだキャリアは2年に至っていませんでもその2年に
04:26満たないキャリアの中でたくさんの経験を積んでま
04:28いりました
04:29じゃあ大きいと思いますよもちろんね5スターあの1勝しか取れ
04:35ませんでしたけどやっぱりエントリーしてねあの強い選手たちと
04:39肌をね合わせることによって得たものというのは大きいです
04:43
04:45予選を勝ち上がってつかみ取った5スターグランプリ
04:48のエントリーでした
04:50まあヤガミチャンピオンはねチャンピオンでアメリカで
04:54この夏の時期を過ごしたわけでね5スターグランプリ
04:57にはねそれでエントリーしませんでしたね
05:02いやでもね9.6高楽園ホールでの前哨戦のタッグマ
05:07ッチはチャンピオンのヤガミランナがチャレンジャーの
05:10黒金明から直接フォール勝ち
05:13前哨戦はチャンピオンが制しています
05:16まだ足りないとねヤガミランナはね黒金明に言い放
05:20ちましたよね
05:21そうですね
05:21あの突っかかっていく勢いというのがすごいですよね
05:24あの気持ちにしても体が先に動くこともこれは大切ですし
05:28まあ若いうちしか負けないこのフューチャーのベルトですから
05:31
05:33だからこのベルトに関してはこれからのスタードの中心に飛
05:36び込んでいくための通行手形的なものもね
05:39あのありますからやっぱりまずこの一つフューチャーのベルトという
05:44のは腰に巻きたいところですよね
05:46キャリア3年未満の選手だったら全員がその腰に
05:50巻きたいと思っているベルトです
05:54まあでもねヤガミランナは相当9つの防衛を重ねる
05:58中で自信をつけました
05:59強くもなりました
06:00はい
06:01ヤガミランナの今目に映る黒金明はどう見えてるんで
06:06しょうか
06:06そうですね
06:08まあ自分が先に通ってきて叶えた道ですから
06:13それはね王者として少し明に対して上からの味方になると思います
06:18けどね
06:19だけどこういうチャレンジャーの勢いというのは自分が勢いで
06:23
06:24チャンピオンについた時のようなね
06:26そういう勢いを持って上がってきている明の姿もありますからね
06:31これはねやっぱり気持ちいいというところですよね
06:36おおともにリストロックですね
06:38今一瞬明がリストを決めていて
06:41それをヤガミが返す形になりました
06:44まだねなんか両者探ってるような攻防ですもんね
06:48どこでギアを変えていこうかというね
06:51緊張感が戦いの中に見て取れます
06:54ただもうこういうタイトルマッチならではというんでしょうかね
06:58こういう緊張感じっくりした展開というものを見せられるよう
07:02なね
07:022人になったということですよね
07:04やっぱり新人同士の試合ってもうわーっと勢いでね
07:07突っかける試合が多い展開が早い
07:09序盤から早い展開が多い試合が多いですけども
07:12今2人ともじっくり戦ってますよね
07:16まあ若い選手はね様子見なんかしないで
07:20もうね一気にアクセル踏んで100%以上の力を出しな
07:24さいと言われるでしょうからね
07:26そうですね
07:28まあもう本当にねあの平成昭和の時代だったら
07:32手四つで組んでボディスラムドロームキックの連発
07:35のね
07:35抑え込みっていう時代ですから
07:37今の時代というのはねあの表現も強いですしね
07:41技も増えましたし
07:43いやー多彩になりましたよ
07:45ただ気持ちでは昔の選手も負けない勢いを持ってますから
07:49
07:50ここは丁寧にヤガミランナが
07:53アキラの左腕を
07:54今危ない危ない蹴りですね
07:56危ないですね
07:57肘のちょっと関節の部分入りましたね
08:01いわゆる電気が走っちゃうというね
08:03あのービリビリっとね電気が走っちゃう攻撃ですね
08:07うわー
08:07さっかボール
08:09さすがの蹴りですヤガミランナ
08:11電気走らした後は今度は息を取れちゃう
08:14息が止まる蹴りです
08:21ちょっと試合が違う方向に動き始めました
08:27その口火を切ったのはチャンピオンヤガミランナの方です
08:326月6.20代代代代代代代代代代代代代代代代
08:38代代代代代代代代代代代代代代代代代代代代
08:41代代代代代代代代代代代代代代代代代代代代
08:46代代代代代代代代代代代代代代代代代代代代
08:46代代代代代代代代代代代代代代代代代代代代
08:49代代代代代代代代代代代代代代代代代代代代
08:49代代代代代代代代代代代代代代代代代代代代
08:49代代代代代代代代代代代代代代代代代代代代
08:50代代代代代代代代代代代代代代代代代代代代
08:50代代代代代代代代代代代代代代代代代代代代
08:50代代代代代代代代代代代代代代代代代代代代
08:55アキラを選んだ理由というものがね、そこまで突っかかって
08:58いったのがアキラだけだったというところにもあるんですね。
09:01けど、6月の代々木の時点ではチャンピオンのヤガミが
09:05今じゃないって言ったんですよね。
09:08この前の挑戦表明の時に両国ですが、井上一番に黒
09:14金アキラを指名したのは、ヤガミランナーにとって今だ
09:17と思ったんでしょうね。
09:22自分が海外にいたその間、アキラは5スターで頑張る
09:27というこの夏も経験しましたし、今日のリングはお互いの自分の
09:34実力、伸びしろの夏の間の成長の試し合いでもあります
09:40よね。
10:10ラシアンレッグスイープから、これはクロスペースか。
10:16ヤガミもディフェンスしていきますが、まだ完全に決まってはい
10:22ません。クロスペース。
10:24ボット反りたいチャレンジャーの黒金アキラ。
10:29ジュワリジュワリとチャンピオンは体重移動してロ
10:31ープに。ロープの入れ方もうまいです。
10:39ちょっとアキラにしてみれば、この左腕のダメージはね、5-
10:443かもしれません。
10:45そうですね、あの一発ヤガミも思いっきり狙っていった技が、ド
10:51ンピシャに命中しましたからね。
10:55得意技、ハーフハッチを狙いましたが、投げきれません。ちょっと左腕
11:00のフックも甘いかもしれません。
11:02そういうことですね。
11:05さあ、もう後はないという気持ちで、黒金アキラは今日、挑戦
11:11を決めています。
11:16今までとは違う自分というものを、結果として、今日の横浜で見せ
11:25たい。
11:32さあ、これでも片フォーム。だが、アキラは食い下がっていきます。
11:42さあ、どうだ。ヤガミ、打たれ強くなりましたね。
11:46相当強いですね。
11:54このアメリカ遠征の成果としても、王者としての戦い
11:58を身につけてきたんだということも言うようになりましたし。
12:01ああ、冷静。フェイントも交えていく。
12:09フューチャーオブスタートってキャリア3年未満じゃない
12:12ですか。そう見えないですもんね。チャンピオンがね。
12:15はい、本当にそうですね。
12:18ヤガミ、ランナー、今年の12月がリミットですか。
12:21ああ、なるほど、なるほど。
12:24まあ、もちろんその、まあでもリミットのね、その条件のギリギ
12:30リまで、防衛していきたいチャンピオンでいて、それで返上する形ならいい
12:36ですけどね。
12:36負けたくないんですよね、ここまで来たら。
12:39やっぱV10となるとね、本当に違ってきますから。
12:42全王者のハナコがね、やはりその、ピエンギレを狙
12:46って、チャンピオンのまま、炎上したいと言っていましたが、それを阻
12:49みましたからね。
12:53ハナコがチャンピオン時代にも、アキラを挑戦しています
12:57よ、2月にね、そのとき敗れてますけれどもね、その防衛の一つ
13:01にもなっている。
13:01だけど、アキラにとっては一つのね、フィーチャーへの
13:05挑戦という経験にもなりました。
13:06うわー、まただ。またひねるで。
13:10いやー、もうやっぱそういうウィークポイントを作っておくって
13:13ダメですね。
13:14そうですね。これは、チャンピオンとして厳しい攻撃というものはね、やっぱりこの
13:20王者の中で、防衛回数の中で身につけたんでしょうか
13:23ね。
13:23あ、読んだ読んだ。すごいすごい。
13:25これはキャッチしたが大事なのはその次です。
13:30エルボーを叩き込んでどうする?
13:32左腕が言うことは聞かない。
13:35なんとか、なんとか掴んでいる状態ですが。
13:41合わせ。
13:43おー、膝。
13:44今、膝。
13:45膝ですね。ちょっと速くて見えなかったんですけども。
13:48なんか、あのー、エルボー行くのかなと思ってましたけども。
13:51ヤガミも呼びきれなかったでしょうね。
13:53ちょっとそれでダッキングしたところを膝を合わせていきました。
13:57ああ、ライオーティックのようにブートをたらち込む。
14:01おー、すごいすごい。
14:03フューチャー取るぞと。
14:05魂の方向。
14:07黒金あきら。
14:11ハウハッチ。
14:13投げた。
14:14ハウハッチスープレックソールド。
14:17カウントは2。
14:183時間10分経過。残り試合時間5分。
14:21そうだ。フューチャーオブスタートムは15分1本所。
14:24欲張りロック。
14:26真ん中だぞ、決められるか。
14:28さあ、ミンビザロカの鈴木鈴から継承した。
14:32この欲張りロック。
14:35さすがにこれはチャンピオンのヤガミランナも必死に抵
14:39抗していきます。
14:42決めさせません。
14:46今ので勝負かけてましたね。
14:50今の逃げられたのは悔しさを隠しきれませんでした。
14:56時間がないと焦りも出てきますからね。
14:59ただ技が雑になってもあまり良くないですから、一つ一つ。
15:07慎重には行きたいところですけどね。
15:10おー、すごいすごい。
15:12いいの入ったんじゃないか今。
15:14ありましたね。
15:15危ない。
15:18そしてもう一度、もう一度、決めきれるか。
15:23黒柄足が。
15:24さあ、まだ腕がフリーだ。
15:26まだ腕がフリー。相手の腕がフリー。
15:28これを決めれば、まさにもうこれ以上決める関節がないという
15:32ぐらい欲張りな関節技。
15:34欲張りロックが完成するが。
15:39どうだ、決めるか。決めるか。カラーブロック。カラーブロック。
15:46さあ、まだ足りない。
15:50あと、もう一つ、体分くらい。
15:51たいたいっ、ブレイク。
15:53ああ、ブレイクです。
15:55いやー、これはあと1メートル。もう一つ。体分くらい、真ん中だった
16:01ら、決めてたんじゃないですか。
16:03ポジショニングですね
16:07ちょっと今拾いましたよね
16:08ヤガミは
16:10命拾いしましたね
16:11さあもう残り時間は5分を切っている状況
16:16カウンター
16:17今何分
16:183分3分
16:21残り3分を切りました
16:25さあ気持ちは前に出ています
16:27気持ちは前に出ていますが
16:30危ない
16:35つなぎ止めていた
16:37黒金明の気持ちというものが
16:40
16:41プッツリと切れた
16:43カウンター
16:46カウンター
16:47カウンター
16:49カウンター
16:49カウンター
16:52カウンター
16:57これは今チャンピオンの勝ち筋に入っていますね
17:01ここをもう一つひっくり返したいけど
17:03うわー
17:04ビートストライク
17:07カウンター
17:08カウンター
17:39ついにチャンピオン
17:41立派なVTになりましたね
17:43いや受け止めましたね
17:45ヤガミランナは
17:46チャンピオンの戦いでしたよ
17:48そうですね
17:49見事勝利いたしました
17:50やっぱりこのベルトに関してはね
17:53次第のスタートも背負っていける力を持っているのかという
17:56査定のね
17:57見合いもありますからね
18:00あれは大したもんですね
18:02でやめながらも黒柄昭選手も非常にやっぱり昭選
18:06手らしいチャレンジャーとしての姿勢でした
18:09そうですね
18:10だからもちろんチャンピオンはあのーもちろんチャンピオン
18:14ですけどね
18:14チャレンジャーも同じようにこの次の世代のスターダムを
18:19自分たちが背負えるのかという力試しの試合の空間
18:25ではあったと思いますね
18:27なのでチャンピオンヤガミランナにとっては今望んだ通りの
18:31チャンピオンロードを歩めているということですよね
18:35まあだから望んだ通りに行くというものはなかなかできないのが普
18:39通ですけども
18:40ここまで10回防衛してきたのであればこれはちょっと本物
18:44これはリーナの最多防衛記録に近づく脅かすような勢
18:49いのスーパーチャンピオンになる可能性がありますね
18:54最多防衛記録タイマーであと2つですからね
18:562つですね
18:58誰が上がってきましたね
19:01いやあの両国攻撃官とはね本当
19:04いやそうですね
19:04若い選手全員でありましたからね
19:06いやあのー
19:07古咲き今日浜辺
19:09まとめも過ぎましたし
19:10まいしまいま
19:12金谷もあんでも来て
19:14みんなすごい勢いで上がってきましたね
19:20中で選んだ今回の挑戦者はクロガネアキナだったわ
19:24けで
19:26過去は見ましたがチャンピオンベルトには届かかったクロガネア
19:30キナ
19:31そうですね
19:32でもいい試合をいいチャレンジャーとしてね
19:35素晴らしい試合をミスにくれたと思いますよ
19:37そして戦いの中でしっかりと今のスタートムの新世
19:41
19:42その素晴らしさというものをアピールしていきました
19:44チャンピオンの宮上ランダ
19:46防衛ロードは続いていきます
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