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Different Style Fight
Day 7 / 08.02.1992

Catégorie

🥇
Sport
Transcription
00:00C'est parti !
00:50高楽園ホールで起こった小さな居酒居から次第にその影響力が拡大してまいりましたそしてついには1月30日大田区体育館で斉藤対小林という対戦が実現そしてこれがその第2戦にあたる戦いになりますあとこのシリフォップです大幅道内選手の入場です
01:05そしてこの斉藤の入場とは対照的にひときわ大きな歓声が一瞬沸きおごりました小林小林
01:24そしてまいりました小林が対戦できないということで現在負傷過量中ということでさあ一枚突っかかっていきました小原道吉今日の新日本プロレス代表はこの小原道吉が抜擢されていますさあすでに試合は始まっている
01:53今回の石格闘技術無制限時間無制限の一本勝負で争われます1月30日小林を血の海に仕入れました斉藤昭人そして新日本プロレスは小原道吉この2人の間での石格闘技術ゴングなしに始まってしまいましたさあ場内から早くもお花子異様な雰囲気です超内院札幌中島体育センターであります
02:21山本さんまあ予想していたかもしれませんが案の定こういう始まり方になってしまいましたねこの戦いそうですねこれもね一つの戦法としてねやむを得ないでしょうちょっとやっぱり感情がだいぶ走ってますからねさあ棋戦の聖子で低いタクルから背の込んでいきました小原道吉がありますこの試合
02:35この石格闘技戦のルールを簡単にご説明いたしましょう時間は無制限日本勝そして勝敗はテンカウントのノックアウトあるいはギブアップあるいはレフリーストップドクターストップなどをテクニカルノックアウトによって決定いたします
02:54そして急所攻撃そして急所攻撃チョーク目つぶしカミツギおよび拳による顔面攻撃は禁止関節技グランド攻撃はフリーそして拳肘そして膝による攻撃を認めておりますさらにはロープブレイクを認めておりましてフリーの苦難戦になっておりますさあこの特別ルーンの中で争われております
03:23衣装格闘技戦精神体感の若手軍団のエース斉藤昭人そしてさらに新日本プロレスのその若手のエースといえます小原道吉さあ足を抱え上げてもサイドから投げを打っていきました小原やはり空手対プロレスということで当然ですねお互いの戦い方というのはあると思うんですけどもねそうですね難しいと思いますけどね確かにね今は小原さんですよね
03:52足を済みるとですね蹴りを警戒しながらですね足を痛みつけるとこっていう感じがあるんでしょうそれから先ほど腕を済みましたね腕もですね政権とかそういうロンドン面ですね押さえようと寝らずになんとかお腹を持っていこうしていますね一方の斉藤の方はですね当然おっとこの後姿は小林ですか1月の30日大田区体育館でこの斉藤に惜しくも
04:07レフリーストップその多量の出血によるということで試合続行不可能レフリーストップによってテクニカルの深打と投げを期してしまいましたこの小林がこの札幌中島体育センターのそのリングサイドセコンドとしてついております
04:21さあ山本さんこういったところですね小林の攻め所は小林締め前ですけどねさあこの超満員6500人満員とのための関心からは落とせ落とせコールしかし斉藤がこれを逃れて
04:35政権を叩きつけていきますあるいは肘肘ですね肘でいってますねさあしかし
05:02さあ小原も横四方のような感じから腕をから腕絡みに行こうとするんですがここもロープブレイクこの辺はプロレスのルールも提供されておりますロープブレイク盛んに小原の方はグラウンドで持っていこうというところなんですけどこうやって立ち上がりますよね斉藤のペースになりがちですよねここはそうですねそうですね
05:30サイズ選手の場合ですねどうでしょうかね長い時間ねやったらですねすそびの切れ点もありますねはいさあしかしこの回し蹴りがおっここでまだ城外が城外でレースラーコそして精神会館のワカネの争いが始まってしまいましたこの放送席前実況席前さあ肝心の小原とそして斉藤はどこにいるのか小原そして斉藤おっ
05:47お互いに行きましたファントの目でまだ戦いは続けられておりますしかしこの石博人ギルリックアウトはありませんさあそしてこの精神会館と新日本プロレスの間に入るのが精神会館館長
05:59ここで大原が流血小林に続いて大原も流血だかなり深いこの傷はかなり深いものがあります
06:13そうですねしかしね今先輩たちでイゲットになろうという感じがありますけどね今確かに気合いは入れていたんですけれどもあまり無理はさせない方がいいですよね
06:28さあこの小林の額の番速王が物語っていますように1月39日ですねやはり額を割った小林が過量のシーンですということでレフリーストップでTKOになってしまったんですよねそうですね
06:53そうなりますとリングでやっている以外の選手ですね絶対手出してはいけませんそうですね逆にねどこによっても言ってもないですよねさあしかしこの血だるまになってあえての頭突きエッドバットで攻撃していきます大原またも斎藤は返りして真っ赤だ
07:21この流血がつきまとおりますこの精神大観大新日本プロレス一格闘技戦今日もチラルマ今日もチラルマさあミスと高橋が小原を取り込みましたがさあここで足が機械を入れる斎藤が突っ込む回しがり高等のエッツイラータイム回しがり炸裂
07:48さあどうだカウントが入るミスター片足カウントが入っていますカウント567小原立てないか小原立てないか10カウントが入りました斎藤は今年小林につなぎまして小原に対してのリンションしかしこれはいけないこれはいけません
08:03ステリノックマウント負けをしているその小原に対して馬取りの斎藤さあしかしこの一番当選は一応精神大観の継承ということになっています
08:31しかしリング上はこの愛様またもやまたもや精神大観の若手とそして新日本プロレスの若手がいや若手どころか中堅選手まで勝り合っておりますさあ特に若手がエキサイトそして怪我を押しての小林もリングライそしてこの
08:46放送席サイド血まみれの斎藤がリングを降りましたこの札幌の若島体育センターまたも最後は白馬最後は白馬です
09:16反独の若手が全員の若手が敵の若手が大人の若手が新人という1人という大人の若手が目指す大人と研究者の若手が失それ大人と全員の若手が最も大人と大人と大人の若手がこそ大人と大人も大人と
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