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  • 3 週間前
#松田聖子 #聖子ちゃん #青い珊瑚礁 #アイドル
青い珊瑚礁
作詞:三浦徳子
作曲:小田裕一郎
編曲:大村雅朗
1980年7月1日にCBS・ソニーからリリースされた2枚目のシングル。1989年には8cmCDとして、2004年には紙ジャケット仕様の完全生産限定盤12cmCDとして再発された。また、2010年には、『Seiko Matsuda Single Collection 30th Anniversary Box 〜The voice of a Queen〜』に含まれる一枚として、2010年最新デジタル・リマスタリング高音質Blu-spec CD仕様で再発された。 
CBS・ソニーの発表でミリオンセラーを記録。

グリコ・アイスクリーム『ヨーレル』CM曲。元々のタイトルは「青い太陽」(2021年11月3日NHK-FM、『今日は一日"松田聖子"三昧』より)。

松田聖子の名を世に広めた初期の代表曲で、過去の名曲を振り返る特番などでも頻繁に採り上げられる楽曲。

曲先で制作され、プロデューサーの若松宗雄さんが作曲者・小田裕一郎さんの自宅を訪ね作品のイメージを話すと、小田さんがギターを取り出し即興で冒頭のフレーズを歌い、それがそのまま採用されたという。スタジオ録音盤はないが、小田さんも自身のライブで当曲を披露することがあった。

聖子ちゃんの数多くの楽曲の作曲・編曲を手掛けた、大村雅朗さんが初めて編曲を担当している。

オリコン初登場は87位で、その後29位→22位→17位→12位→9位→7位→6位→3位と上昇し、発売から2ヶ月後の9月8日付チャートで2位を獲得(1位は長渕剛の『順子』)。翌週、翌々週も『順子』に阻まれ2位、その翌週は田原俊彦の2枚目のシングル『ハッとして!Good』に阻まれ2位止まりで、1位には届かなかった。

トランスクリプション
00:00セイコちゃんはファンの方としてどういうタイプのファ
00:04ンの方がお好みかというのは
00:06そういうところで話しにくいかもしれませんけど
00:08どんなもんでしょうか
00:09やっぱり私を一生懸命応援してくれる方が
00:13もうみんな好きです
00:17本当の男の方が多いですね
00:19今随分10年の方もいらしたみたいでした
00:22若い方もたくさんいらっしゃいますけれども
00:24さてお電話なんですけども
00:26お電話ってセイコちゃんにじゃない
00:28セイコちゃんに思い出しましたんですが
00:29竹内マネガさんがザラストタキステーション1000人目
00:32の時になった記念の
00:33今年の4月の3日だったんですけれども
00:34電話を送った台
00:36台ちょっとこれをご覧ください
00:37これでございましてね
00:38こういう素晴らしい台の上に乗っております
00:40ちょっと使っていますけれどもね
00:41こうやって毎日愛用されているわけでございまして
00:44今のフェスの名物になっておりまして
00:46この電話を使うためにフェスティバルホールに入って
00:48くると
00:48こういう方もいらっしゃるかどうか分かりませんが
00:51ありがとうございます
00:53はいどうも
00:54じゃあ歌の方よろしくお願いします
00:56セイコちゃんありがとうございました
00:58それでは今週の第1位です
01:00青い珊瑚賞松田聖子さんです
01:04さて今夜のグランプリの発表の時
01:07一瞬成長はきょぼんとしていたんですが
01:09その後見たら応勢のバグランプリの発表の感激に
01:11触れていました
01:12さて今夜のグランプリの発表の感激に触れていました
01:35あの日前のグランプリの発表の感激に触れていました
01:56さて今夜のグランプリの発表の感激に触れていました
02:10さて今夜のグランプリの発表の感激に触れていました
02:15さて今夜のグランプリの発表の感激に触れていました
02:29さて今夜のグランプリの発表の感激に触れていました
02:38さて今夜のグランプリの発表の感激に触れていました
03:05ご視聴ありがとうございました
03:20ご視聴ありがとうございました

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