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  • 6 days ago

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00:23禁断のバディが解決したはずの殺人事件の真相に迫る映画、「白鳥とコウモリ渋谷区代々木上原在住の弁護士です善良な弁護士を襲った殺人事件犯人の事況により事件は解決したはずだった本当にうちの父ですか?
00:53容疑者の息子倉木一馬は父の言動に違和感を抱くそんな中彼が出会ったのは被害者の娘白石美玲すると彼女も出会うはずのない2人が出会ってしまったとき事態は大きく動きました。
01:16本当のことが知りたいんです僕もです禁断のバディとなった2人は隠された互いの父親の真実に迫っていく向こうは敵なの人殺しの子供よ私の人生は止まってるのこのままじゃ1ミリだって動き出せない?
01:34父は誰かのことを守ろうとしているのか知る俺は大変な瑞穂を衝撃の真実が明らかになるとき2人に待つ運命とは?
01:45父は父はそれは許されることでしょうか?
02:04本作でダブル主演を務めた松村北斗さん今田美代さんにインタビュー原作は東野圭吾さんによる累計発行部数195万部突破のベストセラー小説出演が決まったときの感想を伺うと?
02:23東野圭吾さんの作品って実写化というか意味だった場合結構いろんな作風があるなっていうふうに感じていてその中でもまたちょっとなんか新たなジャンル感なように感じてそこに参加できることが嬉しかったですね
02:53重厚感がすごいですもんねこの原作が映画でどう描かれるんだろうっていうのは脚本を見るまでワクワクもあったんですけどあの今までになかなかないバディーなあの作品だなと思ってそしてまたちょっとそのバディーも切なかったりもするのでそうですね参加できることがすごく嬉しかったですし
03:10本来敵対するはずの容疑者の息子と被害者の娘そんな2人を演じた時の心境を伺うと
03:25キャラクター的に僕は結構ミレーのこの強さみたいなものに委ねるしかなかった部分もあるのでそこは楽させてもらっちゃいましたね
03:32外から見たらちょっと不思議な
03:59あの2人が手を取り合って真実を求めていくっていうことですけどでもミレーからすると真実が知りたいというところ一つなのでまあ容疑者の息子ですけど一馬とは同じ真実を求められるっていうところでちょっと一つの救いの手だったのかなとは思いましたね。
04:26物語の鍵を握る場所として登場する愛知県とこなめ市はおよそ1000年の歴史を持つ焼き物の町お二人は撮影中とあるものに注目していたそうとこなめにいる間にとにか招き猫は買った方がいいんじゃないかっていう買った方がいい買った方がいいってずっともうとこなめ中ずっと買った方がいいって言ってやっぱはい買います買います買います
04:33指先のこういうちっちゃいんだったらアーリーって買うならやっぱこうサイズあった方が良くないですか?
04:38松本さん結局招き猫は買ったんですか?
04:39貰いました
04:40貰いました
04:41貰いました
04:42結局どのくらいのサイズを貰えたんですか?
04:46最初貰った市長から最初貰ったのが6号でしたっけ?
04:486号ぐらいですね割と
04:50こんぐらいのサイズの
04:51親子のペットボトルないぐらいの
04:56でいやー行くならやっぱ10号でしょみたいなこと言ったら
04:57後日10号が
05:04ちょっとほんとロキ先かなぐらいのサイズの送っていただいて
05:08すごいなんか幸福な気のいいお部屋になりそうですね
05:12でもあまりに重いからやっぱ棚の上にはあげれなくて
05:13やっぱ10号重いんですか?
05:15へー
05:20さらに地方ロケ中は地元のグルメも満喫したそうで
05:21美味しそうなところがあって
05:25僕とマネージャーさん2人で行って
05:27すごく美味しかったんですよ
05:28そこをこうマグロの釜?
05:31ちょっと名物みたいな感じだったんですけど
05:32すごく美味しくて
05:34次の日現場で
05:38昨日そんなとこ行って欲しかったですよって言ったら
05:41その日の夜かなんかにマネージャーさんと
05:43そうです
05:43行ったらしくて
05:44行ったんです
05:45その時何が美味しいとか
05:47やんわりしか話さなくて
05:49うん
05:49あそこが色々美味しかったよみたいな話をして
05:51うん
05:53で 行ってきたんですって言って話をすり合わせたら
05:59僕が数量限定でそこそこ値段する釜を
06:00だからほんと回転と同時に入って
06:04ゲットしたやつをなんか突き出しで出されてて
06:06えっ?
06:07あれ?
06:09はい
06:09お年ですっていただいて
06:12はい
06:14えっやったーって思って
06:15お年美味しいですね
06:17うん
06:18うん
06:19嘘って
06:19よく聞いたらその
06:22数量限定の名物をなんか
06:24お通しで出されてて
06:25うん
06:25いただいちゃいました
06:26うわー
06:27なんでだったんですかね
06:28たまたま
06:29確かにちょっと店員さんがこう
06:33若いお兄ちゃんたちが集まってる店があったんで
06:34えっ?
06:35あれ?
06:36じゃあ
06:36ちょっとサービスで
06:37じゃあかなちょっとね
06:39えっ
06:40美味しかったですね
06:41美味しかった
06:48最後に松村さんからスタジオの藤森さんにメッセージをいただきました
06:52慎吾結構僕の作品好きで
06:53ああそうなんですね
06:55ジェシー藤森さん見ていただきたいですよね
06:58何が好きだけどね
06:58いや慎吾は絶対見ちゃうよこれ
07:00慎吾ってほしい
07:04慎吾見て連絡くれるんだもん
07:06慎吾こういう時慎吾が来てね
07:08慎吾が来てね
07:09慎吾そうだね
07:12北口の芝居大好きだよ俺本当に
07:13北口の芝居大好きだよ俺本当に
07:15北口の芝居そんな呼び方だな
07:16恥ずかしくなってきちゃって
07:21慎吾やめてよそんな嬉しいから
07:22今回の作品は
07:24ちょっとまだ見れてないですけど絶対見たいし
07:28松村さんやっぱまあもちろんアイドルでもあるけれども
07:30芝居が本当にすごいよ
07:35こういう作品のなんかぴったりな感じがするし
07:38見たら見たら見た後はもっと無口になると思う
07:45やっぱりもうすっごいやっぱりもう何を言ったらいいのかがもう分からないというぐらい
07:49もちろんねあんまり言っちゃうとまたネタバレになったりとかするので
07:52なんかどうしようかなって今思ってるんだけれども
07:53ただその設定がね
07:59容疑者の息子と被害者の娘が協力しあって
08:04事件もすごいっていうもうすごい斬新で
08:08家族はそれぞれねそのずっとそれでその気持ちでねやっぱり
08:14行って行かないといけないのですごく難しいよねと思って
08:22本当になんか2時間以上あるんだけれどももうすごくもうわしづかみにされてずっと緊張しながら
08:51そしてやっぱり東野圭吾さん東野作品ってなんか場所がすごい大事じゃない今回はねその愛知県の安城市だったりとかまあ門前仲町だったりとかでやっぱりそこの人たちが出せる空気感も大事なのであの役者じゃなくてそこにいらっしゃる皆さんを結構多く今回ははい出てたということでなんかその空気感もやっぱりあって素晴らしい作品にはい陣子さん早く見に行ってくださいね昨日から公開中ですさあ

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