00:56その凱旋初戦でなんといきなりのドリームゲート王座獲得団体史上最年少でのベルト体幹新たな時代を切り開いたその後は自身が先頭に立ち新世代ユニットマスカレードを結成
01:07この5人でドラゴンゲートのリングの景色を変えていく
01:23新たな時代の最前線を順調にひた走るこの若き王者に噛みついた暴君
01:28RED 石田 カイトデビューしたての新世代選手が次々と頭角を表す中実力はあったもののくすぶり続けてきた男
01:50僕本当今年が勝負の年だと思ってるんで
01:59そしてデビュー5年目でようやくタイトル初退化
02:20ただここじゃない俺は通過ってやんぞ俺はまだまだまだこのドラゴンゲートのリングで上を目指して上を目指していくだけはそう勝負はここから
02:45なんとタイトル獲得直後にREDに電撃加入そして悪の道で覚醒を遂げ一選手として地位を確立一気に這い上がってみせた
03:14メキシコから帰ってきてドリーム取って新ユニット結成して順調なお前が気に入らんのじゃんおらおい言っとくぞ俺がそのベルト取ってお前が偽物ってことを証明したるわおい俺は知ってるぞおい順調なレスラーは後は落ちていくだけやおい俺はそれを経験してない
03:41お前にもその権利残がしたるよおい言っとくぞお前は自生のユースなんかじゃないんじゃんお前はただの偽物じゃこれ石田海人が俺のことなんて言うか構わない俺はドリームエット王者として真の覚悟強さを求める思いそれを見せるだけだ
03:573月7日大阪石田海人に俺の覚悟を見せつけますそれぞれが歩んできた道を証明するために
04:16譲れない頂上決戦夢を掴むのはただ一人オープンザ・ドリームゲート選手権試合チャンピオン
04:34チューンスカイウォーカーvsチャレンジャー石田海人2019年11月82キロリミット最強のザブレイブゲート王ザ獲得およそ1年守り続けて今度は
04:54LED石田海人チャレンジャーの証である鍵を加えていますただそこまでの4年2ヶ月1人の選手としてなかなか結果を出せずにいました
05:23野心の塊いわゆるトンパチっぷりも魅力の一つそんな25歳がその戦績にむしゃくしゃして一気に頂上取りを目論むのはむしろ必然でしょう悪の道を選んだのも行くところまで行き着く覚悟そのもの王者に突き刺した言葉があります
05:53お前は偽物さあどっちが本気か本物かクラベ王やと石田海人どちらが上かその価値観ぶつかり合いは当然ただエース云々偽物本物云々本人語ったつもりは
06:06一度としてありません言葉ではなく戦い挑みシュンスカイウォーカー壁に衝突し挫折し姿を消しゼロから
06:16カドチメキシコでまた立ち上がりましたそしてこのドラゴンゲートに帰ってきました鉄片をつかみ取ったそれだけのことと
06:20シュンスカイウォーカー
06:31確かに確かに帰国から昨年11月夢の扉を一発で開くことに成功はしていますでも順調だったかと言われると
06:58その思い胸の内にあるはずですそれどころか苦しみましたそしてそれを誇るでもなくこう問いかけてもいます俺が戦いたいのは一悪道ではなく強い石高いとそのもの己の全部をかけるそれがドリームゲート戦だともう知っているから
07:25ドラゴンゲート3.7大阪チャンピオンゲート2日目のメインイベントは頂上争奪オープンザドリームゲート選手権試合こちらシュンスカイウォーカーマスクマンが第32代王者2度目の防衛戦挑戦者はRED初めて
07:52このドリームゲートに手をかけます石田海人さあマスカレードのリーダーでもあるシュンに対して金子さんはい石田がもう揺さぶりをずっとかけています戦いの上でもその言葉でもそうですねそうですねもう石田選手の仕掛け止まりませんでしたからねねえとにかく気に入らない
08:07それから順調に来ているものという風に表現もしますしはいエースではない偽物であるというようなものなんですねいやもう完全な揺さぶりですねうーんそして揺さぶりといえばこのローキック
08:23これ金子さん前日の大阪でも随分膝に左膝に集中攻撃やりましたねそうですねしかも試合終わってからもね狂気でぶったたいてもうだからこれもうこの一戦に向けてねはいもう準備万端という感じですもんね
08:52お膳立てということになりそうですねはい石田飛び込んでくるタックルを見せようとしましたがこの辺り面白いですね2人のグラウンドテクニック引かないえーはい捕まえられませんがまあここはそれほどまだ無理はしないかそうですねはい今まだちょっとお互い探っているようなところもありますよね石田のドリームゲート挑戦
09:19っていうこと自体は金子さんはどう解釈してらっしゃるんですかいや最初聞いたときはちょっと驚きもしたんですよねやっぱりプレイブゲート戦線で活躍してましたしはいただ今回相手がシュンスカイウォーカー選手っていうのがやっぱり一つあったと思うんですよねなんかキレは一個下なんですよねはいシュン選手がはいやっぱり気に入らないでやっぱり一羽吹かせたいとか
09:43やっぱりいろんな思いがあっての挑戦なのかなっていうはい感じはしますよねそうですねまあ新世代がどんどんやってまいりますはいそんな中で石田の思いというのもいろいろあったでしょうねLED入りからそうですねあーこの道はまあ極めつつあるはいと言えるのかもしれませんね
10:06ただREDに入ってブレイブゲート王者として活躍してきましたんでやっぱその辺の自信っていうのは見えますよねあーそれだけの防衛労働1年間ありましたからねやっぱり王者としてねシングルプレイヤーとして戦ってきたっていう自負もあると思いますしはいそれがやっぱり今回の挑戦表明にもつながったのかなって思いますけどね
10:35そしてここは大阪です石田海人は大阪大東市出身ほぼお膝元と言えるわけですよねやっぱね地元で初挑戦っていうのはなかなかねできることじゃないんでそうですねうわーこれはカウンター相当威力があったんじゃないですかしかも行きましたね膝えーウィークポイントシュンがもう痛めてはいますよねこの膝は
11:01いやだからもう絶対攻められたくないはずですけどもはいちょっと危険な感じしますねここで考えられるのはまあ足を捉えてアンクルホールドもありますしそうですねそれからキックが得意ですよね石田ははいキックボクシングがベースにあります2015年9月11日ドラゴンゲートデビュー正面からの蹴り
11:27旬の動きってこういうところが面白いですよねこれ旬選手らしい声でしたね形がどうなってもその通し全面にというのが旬の戦いです旬は2016年4月22日デビュー弁慶選手と同じ日です24歳の旬25歳の石田
11:54まあしかしスタイルも全く違いますよねそうですねだからもうどんな戦いになるのかっていうのはちょっと興味深いですけどねここからですね今は探った段階から蹴りを旬が放っていくそしてこうやって両腕首背中メキシコ仕込みということになるんでしょうかね
12:16そうですねメキシコ無所修行で習得した技ですねですからシンもその自分の思うように戦いを見せることができなかった時期があって苦しんで同期の弁慶とのシングルがあって敗れ姿を消してうわぁこれももう一発足苦しみは知ってますからねそうですね
12:40うわぁこれはもう受け身も何もありませんそうですね回りきれなかったやばいなぁへぇー力の逃しようがありませんまただいぶ足も長いですからねそうですねうわぁ桃のあたりも踏みつけてくる
13:05タイトル一発撮りを見せたのがシュンスカイウォーカーならいやぁ今度はお前から俺がと石田カイトはいそうした戦いの様々な側面があります境遇から考え方が全く違う2人またその膝をうわぁこれマットに叩きつけてくる
13:33もう一回バウンドしてますね今度いやいやこれこれはちょっと食らいたくないなぁあぁエルボーも加えてきた飛べなくなりますよねシュンはいやぁ本当にこれダメージ心配ですよええ大きな体で空中遊泳シュンスカイウォーカーはムーンサルトだったり場内へもハイジャンプ空中サップを得意としているんですが
14:01行ってみようかなぁその足元羽を模擬取ろうという攻撃そうですねこの長ければ長いほどねダメージ蓄積しちゃうんでそうですよねぇちょっと早めに切り抜けたいですけどねへぇこれは苦しくなりましたまたこういう打撃もちょっと力が入りませんね踏ん張りが効かない分ちょっと弱くなってしまいますよねへぇ
14:21またそこに右のローキック左の膝あぁバイシュクルキックも元来の力がないかマスカレードの仲間たちも一瞬頭を抱えるような動きが見えました飛び込んで片足正面からドロップキック
14:42またカウンター流れ変えられるかへぇでもまた立ち上がれませんからねそうですねやっぱり相当ダメージあるでしょうねぇへぇあぁその膝手をやって自力で立ち上がってシュンスカイウォーカーです
15:071対1のメンツがかかった戦いあぁこれも裏のかき合いからマーキーフリップあぁこの技は相当これ距離ありますいやーこれは決めましたね見事にへぇでも足は痛むんですよねそうですねやっぱね足使うんでねへぇどうしてもかばっちゃいますよねはい
15:35実力上昇一途の石田カイトそれをシュンは認めてもいますうん石田が強いのは分かっているとはいそんなコメントもある一人のファイターとしてあぁここも腕肩首捉えてきますねぇ貼り付け状態ですこれまぁちょっと変形のアームロックの形も
16:02加わって面白いですよねシュンの攻撃独特な入り方しましたねはいそれからバックブリーカーはいこうやってちょっとダメージ蓄積させたいですねへぇそうですよねその足への攻撃石田が見せた後シュンは逆に何を繰り出してくるのかですからねこれからですねへぇ叫びながら必死のドリームゲート王者耐えているチャレンジャー
16:24ここでその技を自ら解いてフォールの体勢中川レフィリーのカウントは2つですどうぞ石田の表情ここまでの戦いどうですか金子さんいやでもやっぱりこうシュン選手のね膝がねどうしてもだから技が出せないですよねうーんええ
16:48本当はもっとねこうポンポンポンポン行きたいんですけどね確かにそうですここはブラスターの体勢も逆に膝を突かれてしまうなかなか早い段階で攻められないんですねそうですねそれでもんー持ち上がりも不十分ロープに投げつけるようにしますが
17:17石田さあトップロープを越えてエプロンサイド右の蹴りからソフトオープ得意のキック一斉ここで来ましたかええこのタイミング石田としては最高そしてこの位置もいいですよね狙ってますねいきますかこのキックは石田の鋭い一撃
17:47走り込んでいきますランニングローキック石田も苦しいそうですねしかししかし攻めあるのみ前日から旬の足への攻撃集中それからここのところはRED勢とあの食い打ちもあるんですが今日はそれもここまでは見せずそうですね
18:13今日反則的なものは今のところないですねそうですよねそして足への攻撃はもうこれ右も左も両方ですねいやもう本当に両方壊しに行ってますねええ刃を食いしばってとはまさにこのことかシューンスカイウォーカー何を見せますかここでいやなんか狙ってますね危ない危ないバッグ取ったジャーマンスープレックス
18:15?いや
18:30そうっすねジャーマンとおおおおおお体が伸びてしまうなんとか右手をロープにかけて耐えていますシューン石田のこの表情絶対投げ切ってやるという闘争心
18:51ここでね食らうわけにはいかないですからねいやーこれはもうそのマットの一番固い部分ですしさらに下に落ちる可能性十分ですからねさあそして肘を右で打ち込んでいくシューン石田も一発
19:19うーん今年のチャンピオンゲート頂上争奪は若い二人の戦いチャンピオンシューン踏ん張るしかし板手を追っています両方の足膝うわー右強いいいのはい入りましたねそしてシューンはブラスター
19:22いやーここでブラスターはえ
19:26?あー危ない危ないどうする
19:48?はい投げてしまえという形あー外す外す外すまたエルボーあーやっぱり打ちますかここでーあーブラスターうわー行く道を行きますシューンスカイウォーカーうわー
20:14っていう言葉しかちょっと出ませんねはいいわゆる弾劾式ですよねそうですね危ないっすねこれはいやっ全身を破壊しようというシューンスカイウォーカーの攻撃いやーここで来ましたかあのーシューンというファイターは見ているとこうやってもうなんて言うんでしょうねいい意味でのえげつなさっていうのも
20:33撮ってるんですよねはい華やかさもありつつこういった攻撃もできるっていうええその華やかさはこの後の飛びで見せてくれるのかーおおースカイウォーカーケブラーダーはいトップロープからいやー久しぶりに見ましたねそうですね
21:00そして今ーREDを一網打尽はいこれぞシューンスカイウォーカーの世界ですアマ×シューン石だ危ない角度で倒れ込みましたそしてカウントは1112これでカウントアウトなんていうこともいや十分あり得ますよ
21:18あの首か頭か肩のあたりか思いっきりぶつかりましたからね地元大阪頂上に初めて手をかけた石田カウント18もうワンカウント戻った戻った
21:46すぐさまバイシュクルキックここは王者も全身全霊すべてを存在ごとかけて限界超えを見せるのがオープンザ・ドリームゲート選手権試合十分ここまで体現しているシューンバイシュクルキック足の裏で引っ掛けるような形なんですがあーどうだちょっと言うことを聞きませんか体が
22:07それだけ無理にチャージをかけたんですねシューンもあーでも行きますね行きますかトップロープ石田も蘇生していますここは足元絡みついていきます石田の表情は移ろすさまじい戦いにまたなってきましたねやっぱり
22:28ムーンサルト決まったらもう危ないですからね石田が立ち上がったとしてもそこにも体ぶつけてくるっていう攻めがありますからねシューンはまあ向こう水と言いますかすごいですこの体くれてやるという戦いがシューンスカイウォーカー
22:48ですからその本気を見せるという戦いなんですよねそうですねでまた危ないなんか狙ってますよねやりますかえっ腕を引きをするとタイガータイガーですね得意のタイガースープレックス食らったら危ないですよねあーこれは
23:17一撃でシューンスカイウォーカーをぶっ潰す威力はあります形は整ったかークライマックスなのかー鉄柱になんとかしがみつきますいやーよく耐えましたねーそうですねーシャニムにシューンスカイウォーカーもうこれは形を気にしている場合ではなさそうです
23:45おーおーおーおーおーこのキャリー考えた石田そしてもう一度あーセカンドロープトップロープどうすれいやーいけないいけないジャーバンですか今度はあー天井の高いエデオンアリーナーそこにジャーバンスープレックスー
24:05いやーこれ膝が今膝ちょっとまともに落ちましたねー膝から右も左も破壊されていますチャンピオンいやいやいやいやいやこれは膝心配ですねーですからあの1回転して落としたんですねーそうですねーだから膝がもろに
24:13マットにバダンっていった感じなんでーあーそして石田も一瞬肩を抑える動きがありました
24:18Ça a l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air.
24:52L'air l'air l'air l'air.
25:15L'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air
25:23l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air
25:33l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air
25:37l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air
25:41l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air
25:43l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air
25:43l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air l'air
25:43l'air l'air l'air l'air l
25:44Chouin à son pieds sur le chouin!
25:48Il n'y a pas de voler à l'esquerque !
25:52Il n'y est pas enegeu !
25:53On va rentrer !
25:56Il n'y a pas de voler !
25:58C'est-il des volets !
26:00Il n'y a pas d'a pushed !
26:04On va aller !
26:05Il y a eu !
26:05Il n'y a pas de voler !
26:06Et il est en train de faire un tournoi
26:10et le tournoi
26:12et le tournoi
26:13et le tournoi
26:14et le tournoi
26:15et le tournoi
26:16et le tournoi
26:18et le tournoi
26:19un coup on
26:23un coup
26:23un coup
26:24un coup
26:26un coup
26:28un coup
26:29un coup
26:29a
26:33un coup
26:46le
26:48Et on est le coup de l'arbre !
26:50Et on est le coup de l'arbre !
26:53Le coup de l'arbre !
26:57Il est un peu plus fort !
27:00Je suis venu de l'escalier !
27:01Oui !
27:05Je pense que la main est en train de l'arbre !
27:06Je suis venu de l'arbre !
27:09Je suis venu de l'arbre !
33:05C'est parti !
33:10Le prochain challenge est celui de moi !
33:20Tu as dit avant.
33:23Il faut faire un nouveau景se.
33:26Il faut voir un nouveau景se.
33:28C'est quoi ?
33:30Je ne vois pas ce que je ne vois pas.
33:37Je ne vois pas ce que je ne vois pas.
33:41Je ne vois pas ce que je ne vois pas.
33:47Kazuma, tu es là.
33:57Je ne vois pas ce que je ne vois pas.
34:00Je suis venu à la maison de Mexico.
34:01Je ne vois pas ce que je ne vois pas ce que je ne vois pas ce que je ne
34:12vois pas.
34:14Je ne vois pas ce que je ne vois pas ce que je ne vois pas ce que je ne
34:24vois pas.
34:37Mais, je ne vois pas ce que je ne vois pas.
34:44Je ne vois pas ce que je ne vois pas.
34:46ça ne va pas de souci.
34:48C'est né ?
34:49C'est dur...
34:50C'est dur, j'ai été terminé.
34:54Tu sais, c'est trop en l'écoute ?
34:59Tu sais pas si tu vois la clé ?
35:00Tu sais pas si tu sais la clé ?
35:03Tu sais, c'est trop trop en l'écoute.
35:06Tu sais ce que j'étais pas à dire.
35:09Tu sais pas zeg.
35:10Tu sais quelle semble-la ?
35:16Est-ce qu'il y a quelqu'un de dire quelque chose?
35:24Comment dire et comment dire?
35:30Ça ne sert à rien.
35:32Je ne veux pas dire que je veux dire que je veux dire.
35:35Je ne veux pas dire que je veux dire.
35:42Je veux dire que tu es en train de faire.
35:48C'est une épreuve.
35:50Tu es en train de faire.
35:53Tu es en train de faire.
35:53Tu es en train de faire.
36:02Ok.
36:04On va à mes 3.27,
36:07Wakayama.
36:09Le Green Gate title match.
36:11Voilà.
36:183.28, Wakayama.
36:21OK.
36:21C'est pas vrai, mais je t'en prie.
36:26Je t'en prie, c'est un bon moment.
36:29Je t'en prie, c'est un bon moment.