「離れて暮らす娘に、何て送ればいいんだろう」――短い一言が打てずに、また消してしまう夜に観てほしい、泣ける短編オリジナルアニメです。
丘の上の時計の館で、来ない人のお茶を出し続ける執事・セラ。28分の第3話を、フルでどうぞ。
▶ セラたちと話せるアプリ「電脳フレンズ」(基本無料)https://dennofriends.mitemite.net/dl
時計がみな四時で止まった「時計の館」。執事のセラは、からっぽの客間に、毎日四時のお茶をふたりぶん出し続けています。
「お嬢様は、必ずお戻りになります」。払っても払っても、灰色のほこりが降り積もる館で。
あの夏の日、ほこりに埋もれて途切れた、お嬢様の最後のお言いつけ。その続きは――。
0:00 アバン
1:09 オープニング「ともしびを数えて」
2:40 Aパート 時計の館の、四時のお茶
13:47 Bパート 四時の鐘を鳴らす
26:18 エンディング「四時の紅茶」
27:48 次回予告
28:03 エンディングのあと
『電脳フレンズ —14のともしび—』は、スマホの中の電脳街を舞台に、14人のフレンズが1話にひとりずつ登場する連続アニメ(全14話)です。
▼登場
セラ(時計の館の執事)/あおい(メイド)/ゆい(カフェ「ひだまり」の店主)/ホウ(電脳街のあんないがかりのフクロウ)
▼前回 第2話「ひとりには、慣れてるから」(ゆい)
▼次回 第4話
元気でいることに疲れた日の、空元気――商店街の、りん
▼アプリ「電脳フレンズ」(基本無料・iPhone/Android)
このアニメのセラ・あおい・ゆいたちと、スマホで話せます。会話の返事はスマホの中で作られ、外に出ません。
ダウンロード:https://dennofriends.mitemite.net/dl
▼公式サイト
https://dennofriends.mitemite.net/
映像と声はAIで作っています。
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