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00:01サイバーファイトフェスティバルという舞台で中島
00:04が坂崎を破り王座防衛を果たしたその日
00:08第4試合ではプリンセスオブプリンセス選手権
00:11次期挑戦者決定戦が行われていた
00:15戦いを制したのはThis is ホワイトドラゴン 辰巳理香
00:21勝ち上がってきた方と戦うことになるっていうことだったんですけど
00:25どっちも勝ち上がってきても嫌だしどっちが勝ち上
00:29がってきても嬉しさもあり
00:32これぞ東京女子っていう試合だったなって感じて
00:36自分でも翔子との試合でまた違ったリセーブ東京女子
00:42っていうのを見せたいなって思います
00:46不しくも1年前のサイバーファイトフェス直前に山
00:50下に破れ王座陥落
00:52埼玉の舞台に立つことができなかった辰巳
00:56やっぱり辰巳理香も山下に対して私と同じことを多
01:01分思っていて
01:02東京女子プロレスの強さの象徴は山下
01:05チャンピオンになったからには勝たなければいけないっていう気持ちが
01:09あったのは
01:10多分私と似てるところがあって
01:12でも理香はそこで勝てなかったじゃないですか
01:15それってすごく悔しい思いをしたと思うんですよ
01:19ものすごく悔しくってその気持ちは胸が苦しくなるほど分かったというか
01:26王座としての責務を果たせなかった悔しさ
01:30その悔しさは辰巳の中で何を変えたのか
01:351年ぐらいベルトから離れてしまっていたんですけど
01:41ベルトをまた手にすることができたら
01:43返りザクだなって思ったんですよ
01:48ただ辰巳理香は狂いザクの方が似合うなと思って
01:52狂いザクの方が似合うなと思って
01:56辰巳理香狂いザク
02:00私の試合
02:06リングにあるもの
02:10全てそのものが狂いザクにつながるんだと思います
02:16見て感じていただきたいです
02:19私は昔の辰巳理香の方が魅力的だなって思うこと
02:23もあるんです
02:24より儚かったし堅実なファイトスタイルしてきたけど
02:30今は突拍子もないことが武器になってから
02:35そこのタッチの違いはありますから
02:37意味合いが全然違うんですよ
02:40別人と戦うみたいな
02:42フィジカルとか技術的な面で言ったら
02:46ショウコのがあると思うんですよね
02:49ショウコの勝っていると思うんです
02:54その足りない部分で
02:56私が勝つにはっていうことなんですけど
03:01そこはやっぱり
03:04変なところ
03:08私のデタラメな部分で
03:11かき乱すしかないんじゃないかなって思いますね
03:17他の誰にもない
03:19カツメリカワールドを
03:22出したらいけるんじゃないかなって思ってます
03:27狂い咲きたいっていう気持ちと
03:30私が今まで東京女子を引っ張ってきた人たちを
03:34倒してこのベルトを巻いてるっていう
03:37なんかこのジフのどっちが強いのかっていうのを
03:40確かめたいですね
03:43大田区ビッグマッチを締めくくる一戦
03:46最後にリングに立っているのは果たして
03:52メインイベント
03:53プリンセスオブプリンセス選手権試合
03:55王者中島翔子バーサス
03:58挑戦者 辰巳理香
04:11本日のメインイベント
04:13プリンセスオブプリンセス選手権試合
04:1730分一本勝負を行います
04:20抱きしめたい
04:23どんな幻でも
04:392022年7月9日
04:43東京大田区総合体育館
04:47東京女子ブルーサマーサンプリンセス22
04:52メインイベント
04:54プリンセスオブプリンセス選手権試合の舞台
04:57に
04:58ホワイトドラゴン 辰巳理香の登場です
05:07辰巳理香 過去に一度だけ
05:09プリンセスオブプリンセスのチャンピオンに輝き
05:13ました
05:14第8大王者でした
05:17今日のこの試合 中島翔子に勝って約1年かぶりとなる
05:24王座 狂い咲きを狙います
05:27カスミリーカのキャリアに乗っても
05:41初の東京女子クロレス
05:44ビッグマッチのメイン
05:47純白の紙テープに包まれました
06:13向かうチャンピオン
06:16第10代
06:17プリンセスオブプリンセスチャンピオン
06:20全長1.47メートルの大怪獣
06:24中島翔子
06:293.1周 両国抗議官大会で
06:32天王者山下美優からベルトを出し
06:34その後 藍の駅 ハイパー三沢
06:37坂崎由加から防衛
06:41今日のこの立て塗り化戦
06:43チャンピオンにとって
06:444度目の防衛戦になります
06:47プリンセスオブプリンセスチャンピオン
06:49全長1.47メートルの大怪獣
07:20チャンピオンの紙テープ
07:21東京オンに包まれたリング上で
07:24瞳と瞳を見つめ合う
07:43プリンセスオブプリンセスのベルトをかけて中
07:47島翔子と辰米理香が戦うのは東京女子プロレス
07:52の歴史において初めてとなります。
08:02はい、お願いします。
08:06はい、お願いします。
08:09はい、お願いします。
08:16はい、お願いします。
08:319年目での夢の舞台の激突です
08:51先手を取っていった
08:52タツミリカですが
08:56すぐにそれに対応していきますチャンピオンの中島翔子
09:05足を取って上になっていく
09:09トーホールド、先に足を攻めていったのはチャンピオンの中島
09:13ですが
09:14サイドヘッドロックで切り返していく
09:21ハンマーロック、サイドヘッドロック、グラウンド、ヘッド
09:25スターズ
09:29お互い譲りません
09:32ゴング直後のグラウンドの攻防です
09:36さあ三田さん、タツミリカ対中島翔子の東京女子
09:41プロレスのビッグマッチのメインです
09:42そうですね、同い年で本当に東京女子旗揚げ当初から一緒に
09:46やってきて
09:46どちらかというと苦労が多かった2人だと思うんですよね
09:51その2人がですね、この夏の最大のビッグマッチでね
09:55トップのベルトをかけたらそうというのは
09:56すごくやっぱり感情的にこう、使われるものがありますよね
10:01本当にね、リカ選手はかんき余った表情をしていたので
10:04まあ、大丈夫かなと思ったんですけど
10:06ゴングが鳴ったらね、やっぱりこう何か自分にスイッチ
10:08が入ったなぁという気持ちが伝わってきましたね
10:11チャレンジャーのタツミリカはやはりその感情というもの
10:14をね
10:14そうですね、非常に大きな武器としています
10:18一つ一つ積み重ねていって、努力して、努力して、練習して
10:22おーっと!
10:25あー、今のは危なかったですね
10:28ちょっとアジャ選手、今のはね、危な押し方しましたね
10:35そういったチャンピオンの計画を一気に崩しにくるの
10:39が、このタツミリカ選手の挑戦者ですね
10:42お、来るか?
10:43せーの、あー、よっしゃいくぞー!
10:482年本ぶりの、よっしゃいくぞー!の大合唱!
10:53エルボードロップを落としていく、カバーに入る
10:57カウントは2
10:58この、よっしゃいくぞー!のエルボードロップは、デビュー戦
11:01の時にも中島翔子に落としているんですよね
11:06もともと音楽が大好きで、翔子選手が言うには、タ
11:09ツミリカはとにかく生き方がロックだと、そのロック
11:15な部分が、彼女の魅力でもあり、怖いところでもあると言っていましたね。
11:22まあ、確かにこのベルト、チャンピオンになることを狂いざく
11:26と表現した、タツミリカ。まあ、中島翔子がコスコスと
11:31積み重ねるタイプなら、タツミリカは一気に持って
11:35いくタイプですからね。
11:37おー、これはおそらさん、膝狙いですかね。そうですね、あとはもうなんでしょう、中島
11:44翔子の完成されたファイトをとにかくぶっ壊すと、
11:47そういうふうに言ってましたからね。もうこういう、きょうつくね、技
11:51ですよね。
11:53アジャコング選手は、この2人のタイトルマッチ、どう読
11:56みますか?
11:58いや、読めないですね。読めない。
12:02結構タイプは違うものどうしだと思うんですが今まででも中島
12:09選手がチャンピオンだと思った。
12:11おー、思い切りのいい飛びです。
12:19残念のようでしたね。
12:23もう一発いきますか。
12:24まだ狙ってますね。
12:30トップロープとセカンドロープの間を抜ける難易度の高
12:34い飛び込みヒーロー、きれいに決めていきましたチャンピオン、
12:38中島翔子です。
12:48中島翔子選手もベルトを取ったのは両国国技館、そして
12:53坂崎由加から3度目の防衛戦を果たしたのは埼玉ス
12:57ーパーアリーナ。
12:59そして今日の防衛戦はこの大田区総合体育館と立て続
13:05けにビッグマッチを経験してますからね。
13:06大きいところでやってるんですよね。
13:12トップロープを越えてのセントン・アトミコ。
13:16カウントは2です。
13:18本当にそのために一つ一つ準備をして毎日きっちり練習を
13:22して体を作って、そういった努力の積み重ねの延長線上
13:26にやるのが今の中島翔子という人なんですよね。
13:30本当に努力の人ですよね。食べ物から波から筋トレもそうだしね。
13:36本当に常に練習してるイメージですよね。
13:39そうですね。その翔子選手が去年辰巳選手がチャンピオンになった
13:43時に、チャンピオンであろうとしすぎて、必死にいろんな
13:47自分にも合わないこともやろうとしていて、それが見ていて辛かった
13:50と。
13:51リカはリカのままでいいんだよってずっと思っていたので、去年
13:55爆発しきれなかったものを今日自分にぶつけて欲しいんだって
13:58言ってたんですね。
13:59辰巳リカも去年チャンピオンときおいすぎたって言って
14:01ました。
14:02やっぱりチャンピオンはこうじゃなきゃいけない、ああじゃいけ
14:04ないっていうのをずっとやってたんで、今度ベルト取ったら自然体
14:08でいられそうです。
14:09そうですね。それが翔子選手に伝わっていたんですね。
14:13どうですか?そのプロレスラーのシンディ・アタ選手。
14:17そうですね。やっぱりね、初めてベルト取ると、取ったことがないので、ベ
14:22ルトの重みというものに本当に、まだ自分が追いついていかない
14:25部分が多いんですけれども。
14:28でもまあ、それだから、数をこなす、防衛戦をこなすことによって
14:31とか、一度起こしてもう一度帰りたくことによって、今度ベ
14:35ルトとの付き合い方っていうものが本当に分かってくるので、
14:39二度目の大会っていうことのほうがね、本当に自分らしい本当
14:44の意味のチャンピオンにはなれるんじゃないかなと思いますけどね。
14:47なるほど。となってくると、今の辰美梨君がどんなチャンピオン
14:51になろうかっていったら興味がありますね。
14:54今の中島選手は二度目のチャンピオンですからね。
14:57辰美梨君に今後の夢聞いたら、これを取ったら、あとインタ
15:01ーナショナルもタングも取って、全部のベルトを取って、一日
15:04の工業で全部の防衛戦やりたいっていう。
15:06さすがロックですね
15:10実にタツミリカらしい発言ですね
15:12こういうとこがロックなんでしょうね
15:18基本的に中島選手は対照的で
15:21大口を叩かないタイプですから
15:31カバーに入る
15:35チャンピオンになった今も
15:37みんなを自分が引っ張っていくというよりは
15:40同じ高さで進んでいきたいんだという方をしているんですよね
15:44これもしかするとさっきの
15:48トップコーナーでのこの膝
15:53中島痛めているかもしれません
15:55見逃してないですね
15:59中島選手はちょっとこの動きを封じられるとね
16:02かなり自分のできることというのが制限されてきますからね
16:07ちょっと嫌な落ち方をしていたんですが
16:09その後チャンピオン中島翔子の動きに影響はありませんでした
16:12だがもしかすると隠していたのかもしれない
16:17そこにタツミリカは気づいているか
16:25いいですね早い
16:26さあドラゴンサッポース
16:29足4の字型目です
16:31小沢さんこの技でね
16:33逆さきいうかからベルコ取りましたからね
16:35そうですね去年の1月ですよね
16:39この4の字型目が出てくるとタツミリカはすごいです
16:43まあ彼女もねあの剣道理由子からね
16:47解明してデビュー7戦目で大けがして
16:501年休んで2つミリカになって
16:52でもそこから自分のプロレスが見えてきて
16:54ドラゴンサッポーに行き着いたって言ってましたからね
16:58今回もこのタイトルマッチに向けて
17:06卓業を自分のテーマ曲の恋と革命が
17:09丸ごとフルコーラスかかる時間までは
17:12絶対やめないっていう風に決めてたっていうね
17:15もうただひたすら痛かった
17:16もう二度とやらないと
17:18まあでも邪気を払って初心に帰れた
17:21そんな効果があったとかなかったとか
17:28まあこの膝殺しはタツミリカのセオリーです
17:32もし中島翔子が膝に大きな爆弾を隠しをつけるんだ
17:36としたら
17:38これはタツミリカにとっては大きなチャンスになります
17:47特に完璧でやりたい中島選手にとっては
17:50中島さん万全じゃない状態で試合をしていく不安っていうのは
17:54相当大きいと思うんですよね
17:56不安というか納得の
17:59非常にやっぱり理想の高い選手ですからね
18:01中島選手は
18:03でもねアジャ選手やっぱり
18:05全てを100%で戦っているレスラーは少ないですよね
18:08そうですねみんな何かしらをね
18:11たたえてやってますけれども
18:14そこをどうしていったという
18:17自分の今まで培ってきたものと
18:20テクニックとあとは記録ですよね
18:22気持ちの部分
18:24その気持ちの部分を
18:27こういった勝負で
18:29いざという時に持っていくのは
18:30それまでの経験でしょうし
18:32そうですね
18:33そこまで積み上げてきたものの自信でしょう
18:36あと今日だったらお客さんからの声援ですよね
18:38そうですね
18:41今日は何よりこの声援はね
18:43ものすごい力になっていると思います
18:44グループ選手も
18:47みんな負けたくないんですよ
18:48普段でも負けたくないんですけど
18:50今日だけはね
18:52全部この声援を自分の力にしてやるんだと
18:55東京女子の選手が
18:57全員が思っているはずです
18:59自分を応援してくれているファンの声というものが
19:02こんなにもありがたいものなのか
19:04こんなにも力強いものなのか
19:062年半ぶりに改めて
19:08全選手が感じています
19:12バナフライロック
19:22これは簡単に逃げられません
19:25そして
19:26無人在来線固めに持っていく
19:32こういうとこ
19:33もし中島が膝に不安を抱えているのがあれば
19:37ここは上手い攻めになっています
19:39チャンピオン
19:41もっとこういって熱っこく攻めたいのは
19:43辰巳の方でしょう
19:46なんか途中からね
19:48中島翔子の企画の方が
19:49勝っているように見えますもんね
19:53足が動かないなら動かないなりの
19:55攻め手というのを中島選手は
19:57持っていますからね
20:00あと不利の中でやっぱり火がつく
20:03魂というものもあるでしょう
20:052番手と取った
20:08すごい痛い
20:11そして辰巳の足をのずが止め
20:13まさに狂い咲いている
20:16狂気の辰巳
20:19すごい執念だ
20:20見たかった辰巳がここにいる
20:23そうですね
20:23これじゃなきゃね
20:25この感情のバカズラ彼女の強さなんですよね
20:32リミッター外してね
20:34狂って咲いたらどんなに気持ちいいんでしょうね
20:36なんて言ってましたからね
20:39それが出てしまうのが
20:43これが辰巳の快感ですよね
20:45先骨頂ですね
20:47そして何よりもチャンピオンが一番恐れていたタスミリカ
20:50です
20:53ハイパーミサオ
20:55攻略共鳴で中島翔子とタンクを組んでいるハイパ
20:58ーミサオが見つめている
21:00そしてもちろんタスミリカの方には
21:03タクチュームでタンクを組んでいる
21:07渡辺美雄を見守っている
21:08みんなで戦っているこの名前とタイトルマッチ
21:15タスミリカの表情が完全にモードに入っている
21:24ツイストオブフェイトを打たせない
21:28力で持っていった
21:30もう一度バタフライロック
21:32これ中島翔子は固めていきたいか
21:46今のソルダースルートも現らしいですね
21:51もうね 技じゃない でもいいんじゃないですかね それでね
21:59いや これ今ね ほぼ100%に近いタツミニカが出ています
22:03よ
22:03出てますよね
22:06その自分の感情が全部このリング上にね プロレスの技
22:10になってますよ
22:12チャンピオン タツミニカタイボールは高まっていますが
22:16何よりもさず こんなタツミニカが見たかった
22:23ミサイルキップを そのままローリングして固めた
22:31これぞチャンピオン 中島翔子のテクニック
22:36ブランケンスタイナーを止めた
22:41何をする
22:45パワーボブ
22:46恐ろしいですね
22:48これ今 タツミニカにした 非常に珍しい
22:51珍しいですよ
22:53パワーファイトです
22:57もう何かこう 飛んできたものを そのまま掴んで投げたというね
23:02あまりこういったパワーというものをね
23:06いわゆる攻撃のメインに 持ってくることはないタツ
23:08ミニカですが
23:12いやー 顔を叩きました
23:13覚醒してますよ
23:14対戦相手が最も恐れていた タツミニカの本当の姿が
23:23あぁーなんと頂外への ミサイルヒップ
23:30ものすごいリスクのある技でしたが
23:32リスクのあるセルでしたが
23:34そのリスクを掴んだ
23:36超えてたタツミニカ
23:39いやー 本当これ危険ですからね
23:41自分も危ないですよ
23:43本家腰中志郎がこれで足の裏を打ったことがありますからね
23:48大丈夫です いやでも大丈夫だ 辰巳選手大丈夫だ
23:50すごいな アジャ選手これ辰巳リカは勝ちに勝ちましたね今
23:54ね
23:55すごいですね
23:57行くだー
23:58本当に一歩間違ったら自爆どころの騒ぎがないですからね
24:03いや自信を持って戦ってますよ 今日のリカ選手は自分の
24:07やってることに
24:07場外に向かって背中を向けて飛ぶわけですよね
24:14さあまさに中島翔子が予想したかのような
24:18この鎖ならではの泥臭い戦い
24:24同い年の共に東京女子で青春を過ごしていった光
24:29同士
24:30同じ時くつぶった時代もありません
24:33だからここ互いにシンパシーの思いを持っている
24:38泥臭く土の中で育ってきた者同士の戦いを見せたい
24:42と中島は言っていました
24:46その土の中から目を出す
24:50花開くのはどっちか
24:52チャンピオンの中島勝負か
24:54チャレンジャーの辰巳かか
25:06エルボーでお互い会話する
25:14エルボーでお互い会話する
25:26エルボーでお互い会話する
25:27エルボーでお互い会話する
25:50この小さな大きな全長1.47メートルの体からまだまだその
25:57パワーが飛ばせる
26:01中島勝負もまた絶対に諦めない
26:08やっぱり大怪獣ですよね
26:10大怪獣ですね
26:13東京女子プルーレスの中でも小さい方なんです
26:17この中島勝負チャンピオン
26:21だが無限大の力を秘めている
26:24その無限大の力を身につけた中島勝負
26:31ドラゴンスリーパー
26:34ここでドラゴンスリーパー
26:36チャンスだ
26:37チャンスだ
26:38投げ切れなかった中島勝負
26:43このワンチャンス
26:44ああこれ腰を取れる
26:48ラスメリカ取れる
26:51プリス プリスチャンピオンに無事され
26:55レグリーン
26:56機能の奴隷の奴隷のスリーパー
26:58イング中を
27:04決まるか
27:07ストレフリーが
27:08ストレフリーが
27:08止めるか
27:09止めるか
27:10新チャンピオン誕生か
27:14中島が動いていない 危ないですね
27:19中島が動いた
27:22逆にドラゴンスリーパーさらに前面に持っていって
27:26ダブラームDDT
27:27どこにそんな力が残っていたのかと思いますけれど
27:32あれだけドラゴンスリーパーで締め上げられながら
27:35も
27:38ダブラームDDTでタツミリカをただくセンター
27:41この表情を 睨みせる
27:46チャレンジャータツミリカにダイビングセンター
27:51がっちり勝って
27:54タツミリカを振り払った
28:00中島勝者
28:01第9代プリンセス・オン・プリンセスチャンピオ
28:04ン
28:04中島勝子が4度目の後援に成功です
28:12思わず原さんも声が漏れるほど
28:15はい すいませんちょっと今
28:17びっくりすぎて
28:19もうどっちが勝つのか最後までほんとに分からなくて
28:23まさか
28:25そしておそらく原さんから見ても
28:27このタツミリカという女の子と
28:29中島勝子という女の子がこんなセンターをするなんて思わな
28:32かったんじゃないですか
28:33いやーもう最初からスピードがすごすぎて
28:37技を見失っちゃうさになるぐらいになったので
28:42もうすごかったです
28:44予定されます
28:45アジャコング選手いかがだったでしょうか
28:48いやーもう最後ね
28:50タツミ選手いったかな
28:52あのー中島選手落ちたかなと思ったんですけどね
28:55はい
28:56あそこからあの切り返しができるっていうのは
29:00なんなんすかね
29:01すごい底力でしたね
29:05多分タツミリカ選手もいけたと思ったでしょうね
29:09そうですよだからもうあの切り返された瞬間に
29:12タツミ選手の心が折れてしまったでしょうね
29:16ちょっと力がね抜けちゃったのかもしれないですけれど
29:20狂い立てなかったタツミリカが
29:23だが
29:26プロレスラータツミリカの最高の瞬間
29:29我々は送りしました
29:34リカ
29:38強かった
29:50まだ
29:52私も
29:53チャンピオンとして
29:55今日勝っただけじゃなくこれからも勝ち続けるから
29:59その先の道で
30:00また会えるのを楽しみにしてます
30:05拍手
30:06拍手
30:11拍手
30:13拍手
30:15拍手
30:22拍手
30:23拍手
30:25拍手
30:41今日の東京女子プロレス大田区大会を
30:46最後まで応援してくださって
30:48本当にありがとうございます
31:01今までも皆さんの声援はすごく届いてたんですけど
31:07やっぱりこんな風に直接耳から入ってくる
31:13声援の声がすごく心の支えになりました
31:38あの私たちは皆さんが考えている以上に
31:44皆さんからすごく元気をもらっているんです
31:50それで私たちの戦いを見て
31:54皆さんも元気になってほしいなってすごく思ってます
32:06なので東京女子プロレスって
32:08本当に本当にすごい子がいっぱいいるんです
32:13私がさっき戦った辰美理香とか
32:15ゆかちとか山下とか水平とか
32:18新井ちゃんとかもいるんですけど
32:19それだけじゃなくて
32:22後輩のみんなのこととかも見てると
32:24みんなすごいなって思えて
32:29だからもっともっと成長していきたいなって
32:31思えるそういう場所なんです
32:40これからも東京女子プロレスのプロレスを見ると
32:44元気になれるって
32:47皆さんに思ってほしいし
32:49私たちを見ると元気になれるよって
32:52胸を張っていれるように
32:53これからも成長していきます
32:56夏はトーナメントがあります
32:59私たちはまだまだ止まらないで
33:02突っ走っていきます
33:03これからも東京女子プロレスを
33:06ぜひ見ててください
33:10今日も本当にありがとうございました
33:23勝ったチャンピオンの力強い言葉はいかがでしたか
33:25そうですね
33:26本当に翔子選手らしいなと思いました
33:28自分たちだけじゃなくて
33:30本当に後輩たちも育ってきてるんだと
33:33それは中島選手が練習をして
33:35下の子たちからも学ぶことがたくさんあるんだ
33:37っていう風に言ってたんですね
33:39なので自分たちだけじゃなくて
33:40若い選手たちの成長もこれからずっと見守ってほしい
33:43その中島選手の言葉が本当に胸に響きましたし
33:48本当にそれがみんなの支えになっているといいな
33:50っていう風に思いました
33:52大沢さんはいかがでしたか
33:54中島翔子
33:56147センチと小さいですけど
33:59心もでかいなと思いますよね
34:01本当に東京女子プロレスを背負うものとしての
34:05言葉を聞けたと思います
34:07そしてプロレスラーとしてアジャコング選手
34:10最後の中島選手のこの言葉というものを
34:13ご視聴ありがとうございました
34:14ご視聴ありがとうございました

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