#日本神話 #古事記 #崇神天皇
崇神天皇の将軍オオビコの前に現れた謎の少女。不思議な歌を残して、たちまち消えた【古事記】#shorts
崇神天皇は四人の将軍を四つの道へ遣わしました。北の高志へ向かうオオビコが山代の幣羅坂にさしかかると、腰裳を着けた少女が道に立ち「ミマキイリヒコはや」と歌います。天皇の命を狙う者がいる、という歌。怪しんだオオビコが引き返して問うと「何も言いません、ただ歌っただけ」と言い、たちまち消えました。それはタケハニヤスの謀反のしるしでした。古事記・崇神天皇を実況で。
この話の見どころ
・四道将軍オオビコが幣羅坂で少女に出会う
・『ミマキイリヒコはや』天皇の身に迫る危険を歌う
・問えば消えた少女。歌は謀反のしるしだった
この少女の正体、何だと思いますか?
1️⃣ 神の使い
2️⃣ ただの少女
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▶ 神代|古事記編
https://www.youtube.com/@NAKANISHIKOBO2026
出典:古事記(七一二年)/映像はAIによる実写再現です。
#四道将軍 #大毘古 #AI実写 #shorts #日本神話 #古事記
トランスクリプション
00:004人の将軍が4つの道へ
00:02大彦は北の腰へ
00:03山城の減ら坂に差し掛かる
00:06道に少女が立っている
00:07少女が歌い出した
00:09三巻入彦は
00:10天皇の命が狙われている
00:12大彦が引き返した
00:14今の言葉はなんだ
00:16ただ歌っただけです
00:17少女がたちまち消えた
00:19無本の印だった