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  • 12 minutes ago

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00:24検索者は日本を代表するミステリー作家で先月、68歳で亡くなった東野圭吾さん。
00:53原作を読んだ2人は東野さんの作品でまたちょっと空気違うなこの作品と思って参加するの楽しみだなというふうに思いましたね役柄はとても難しいと思いつつチャレンジするのも楽しみでしたね東野さんは容疑者Xの検診や秘密など全106作を執筆し累計発行部数は1億部以上。
02:12父がしたことだと思えないんですあなたのお父さん嘘をついていると思います共に過ごした家族だからこそ生まれた違和感そして私は本当のことが知りたいんです僕もですあなたを信用します
02:33本来なら距離を置くはずの2人が禁断のバディーとなるエンターテインメント性あふれたストーリーさらに魅力はもう1つミステリーというものを通して結局は今を生きる人たちの人間ドラマっていう部分が大きいなとは思いましたね
02:51東野作品の大きな特徴、人間ドラマ、例えば一馬が話すお父さんの姿っていうのはすごい忘れられないし真相がひも解かれていく中描かれる松村さん演じる一馬の父親への思い
03:21倉木さんのお父さんはどんな人なんですか芯は優しい人でしたねだって高校時代母が寝込んだ時代わりにお弁当とか作ってくれていやそれがねまずいんですよ自分の中で間違ってしまうと見てる人にとっても
03:38すごい気持ち悪いだろうなと思ってそこはすごく慎重にやった覚えがありますねエンターテインメント性と人間ドラマ東野さんが残した名作は主演の2人が中心となりスクリーンでも届けられます
03:49吉本さんのその思いを受け取って我々を届けるという仕事も任せていただけているのでこれから多くの方へ届けていけたらなと思っております
03:56ケスケさんいかがですかやっぱり東の作品なんでこの予告だけで面白いんですかね
04:03こんなにワクワクして見たら実際しかも最後どうなっちゃうのっていう感じもあるじゃないですか楽しみですね
04:07映画は来月公開されます

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