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  • il y a 4 minutes
IWGP Junior Heavyweight Title Match
05.07.2015

Catégorie

🥇
Sport
Transcription
00:01J'ai pas de l'artiste, mais je t'ai pas de l'artiste.
00:30Je vais faire un peu de l'écrivain pour ne pas être plus de l'écrivain.
00:34Pour le faire, c'est le futur pour le faire.
00:39C'est le futur.
00:40J'ai pas de l'écrivain !
00:42C'est le futur !
00:44Il est devenu un peu !
00:47Il n'y a pas de l'écrivain.
00:51Il n'y a pas de ce qu'il faut.
00:53Je vais vous donner un peu de l'écrivain.
01:07Sous-titrage Société Radio-Canada
01:27Sous-titrage Société Radio-Canada
01:59Sous-titrage Société Radio-Canada
02:06Sous-titrage Société Radio-Canada
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05:12Il y a une image ici !
05:16Aujourd'hui, il n'y a pas de l'adresse !
05:21Le match de la super junior !
05:23Le match de la super junior !
05:25Le match de la super junior !
05:27Le match de la super junior !
05:32Le match de la super junior !
05:40Le match de la super junior !
05:43Le match de la super quelle Rico …
05:44Le match de la super paying le score !
05:45Le match avec le separat de la super super junior !
05:48Le match de la super顆 yeah !
05:56Le match de la super relationship !
05:57Le match ont créé !
05:59Le match de la super bachelor !
06:03C'est parti.
06:35IWGPジュニアヘビー級チャンピオンの登場を待ちます
06:57圧倒的なパワーと身体能力。
07:01目の前の挑戦者を一掃してきました。
07:11絶対王者の強さの前に錆を打ち込む男が現れるんでしょうか。
07:15新日陣や最強の証。
07:20チャンピオンベルトを星に巻き、ゆっくりとリングに向かっていきます。
07:50勝つためには手段を選ばないバレットクラブ。
07:58その姿をリング上じっと見える。
08:06今日の対戦相手その視線を外すようにぐるりとリングの横を回りました。
08:16今一度正面から向き合う、今、新日ジュニアの頂点に立つ2人。
08:36赤銅はバレットクラブ第70代IWGPジュニアヘビー級チャンピオン。
08:52世界に誇るジュニアの祭典ベストオブザスーパージュニアを今年制したのはこの岸田です。
09:05一方、そのジュニアの祭典を制した王者を前に最強の証、ベルトを腰に巻くのはこの男、ケニー・オメガです。
09:13ゆっくりとサングラスを外し、そしてそのベルトを取りました。
09:21ベルトを見据えた、右手を置いた岸田。
09:41このベルトをかけて。さあ、新日ジュニアの未来を築いていくのは、果たしてどちらの男になるんでしょうか。21年ぶり、新日本が帰ってきたここ大阪城ホール。
09:42中に一回さまってきました。
09:48クシダ、クシダ、クシダ、クシダ。
09:53早くも巻きを込め、大戦。
09:57もっとツバを吐きかけたケニー・オメガ。
10:00いきなり串田を挑発していきました。
10:06ジュニアトッグの王者でありますヤングバックスがセコンド、串田がいった!
10:32まずはいきなり串田が仕掛けていきました。そして今ゴングが鳴ります。IWGP、ジュニアヘビー級の選手権試合。王者ケニー・オメガ。一方、今年のベストオブ・ザ・スーパージュニアを制した。こちらも王者クシダ。低空のドロップキック、足元払っていった。さらに、一回転してからの速攻攻的確に捉えていきました。
10:48山崎さん、今ベルトを持っているのはケニー・オメガです。ただ、串田も今年のベストオブ・ザ・スーパージュニアを制しました。ある意味、ジュニアの頂点に立つ2人ですよね。そういう意味では、串田は挑戦者ではなくて、本当に王者と王者の戦いなんだと。
11:03その結果、勝てば、またジュニアのベルトが自分のところに来るという、そういう気持ちで戦っていますよね。
11:23はい、串田本人も今日は挑戦あとちょっと。いきなりこのダメージを持ったんですが、そこを逆に串田がダメージを与えていきました。この串田の戦いぶり、金澤さん本人はベストオブ・ザ・スーパージュニアを経て、もうかなり自信になりました。手応え十分なんですという話をしていました。
11:52確かに串田はまだ、いいところまでいったんですが、最後の最後で勝てない、そういう状態でね、6年目、6度目の正直でね、今回制したわけで、しかも素晴らしい内容でね、スーパージュニア制しましたよね。だからこそ自信を持ってね、この参加してこない王者、IWGPJrのベルトがかわいそうだと言いましたよね。トップロープ、スワンダイブ式で行こうとしたところ、逆にケニー・オメガが迎え撃ちました。
12:19ですから串田にとってみますと、金澤さんそのあたりね、その王者に対して、ベルトを今持っているケニー・オメガに対して、ベストオブ・ザ・スーパージュニアの王者として、これを取るわけにはいかないというね、強い気持ちあると思うんですが。ただ、気をつけなければいけないのは、このケニーのジュニアバタでした、このパワーとこの、全体能力ですね。いや、今、
12:49これ、Aがターミネーターを放出させるような。
13:19やはりこの戦いの中で見てみますと、今日のケニー・オメガの体、少しシェイプアップされたような、そんな印象がありますよね。確かに絞ってますよね。
13:37それを遊べるような仕草を見せたのが、ケニー・オメガです。そして、リングの端の部分、山崎さん、あの部分ね、鉄になっているといいますかね。鋼鉄です。はい。そこに腰を打ちつけていっていたんだけど、強引にそこに、逆に投げ捨てたのは、ケニー・オメガ!
14:03膝ですね。膝を打ちましたね。いや、これ、抱え上げて、金沢さん、膝を打ちましたよね。これ、たまたま膝ですよね。一つ間違えたら、もっと危険なことになってますよね。膝ですね。思いっきりその膝を打ちつけ出した。角ですね。これもエプロンの角に当たりましたよね。鉄骨部分ですよ。鋼鉄、鉄の部分に膝を打ちつけた串田。
14:33これね、ちょっとその膝にテーピングが見えるんですよ。鋼鉄ではね、今日。まああのね、右膝が万全なジュニア選手はいませんからね。はい。その膝のテーピングにさらに手をかけようというケニー・オメガ。流していきますよ。ねえ。そこに、こうダメージがあると見ると一気に詰め、そこをさらに、攻めていきます。完全にね、右膝にまたを絞りましたね。これオメガちゃんとカウント効いてますよね。場外カウント進んでますよね。
14:52一旦止めて、十分に串田の膝にダメージを与える時間をケニー・オメガに与えました。これヤング・バックスのセコンドちょっと気になりますよね。ふーん。なんとか一瞬コーリングの中に戻って場外カウントを止めた串田。ただ、やはりダメージ大きくもう一度場外にエスケープです。
15:01ケニー・オメガのね、クラッシャーとのゆえんですよね。過去何人もの選手がね、壊されてきたんですよね、ケニーにはね。さらに、ひだに膝
15:03!これに厳しい。
15:12本部席のテーブルの上に投げ捨てていきました。いや、机の上にはいろんなものを置いてありますからね。何がお分かりたいんですか。
15:39そうなんですよ、しろっさん。この放送機材がですね、思いっきりこう、串田の膝にめり込むような形になりましたね。これ今、本部席、リポート席に座っています。野上さんからもリポートも入りました。水飲んでますよね。いや、本人はリングの上で水を飲んで、ちょっと一休みという感じになってるんですが。これダメージ心配ですね。串田のこの右膝ですかね。テーピングが見えますが、そこへのダメージ。
15:51いや、ただ、山崎さん。攻撃の一つ一つが非常にこう、なんて言うんでしょう。荒っぽいと言いますかね。何かとにかく綺麗な形というよりは、相手に最大のダメージ。あっと
16:03!今、水を吐きましたか。先ほどからないケニオメガの方はやっぱり多少、パワーがあるんじゃないかっていうことでしたけど。僕もそう思います。
16:23その中でね、こう、スピード、テクニック、スタミナはね、骨格だと思ってました。そこで膝を攻めてくれる。カウントは2で返します。要はその、串田の飛び技とかですね。スピードを殺すにはもってこいなわけですよね。なるほど、なるほど。
16:48さらにこれ、その足へのダメージ、膝へのダメージ。いや、このレッグブリーカーもエグいですね。いけるか、まだいけるわ。ですから、これ山崎さん、まずケニオメガとしては、その、クシダのスピードであり、ジャンプ力であり、そこを殺していくと。はい。いや、ある意味こう、本当に、クシダの力が半減してしまいますよ。半分になってしまいますよ。いや、クシダが苦しい、クシダが苦しい。
17:14この、ちょっと悲鳴を上げてますけど、この苦しみ方もね、尋常じゃないですね。あの、スーパージュニアの決勝ではね、カイロ・オーライリーに徹底的にね、左腕を攻められてね、左腕が効かないぐらいまでやられたんですが、今度は膝ですよね。でも、そこから早い上がっていくのが、クシダの新根性なんですけどね。もう、そこに期待したいですよね。ですから、クシダとしては、この苦しい状況の中で、なんとか、一筋の光、光明を見いだせるかどうか。
17:33ただ、カイロ・オーライリーさん、クシダのプロレス人生というのは、常にそういう人生でしたよね。そうですね。本当にね、新根プロレスにずっと入りたいと思っていても、うわー、膝です。あの、体が小さい。入門規定にも満たない。
17:51ですからね、自己流で始めたわけですよね。高田道場に通って、総合格闘技の練習をして、あの桜庭和志と一生懸命練習して、そしてメキシコに渡って、そしてハッスルからレスナーになって、そしてね、あのスマッシュを経て、新根プロレスにたどり着いたわけですよね。
18:04本当に厳しい。藤田はその苦難の道、ここまでたどり着いてきた。あの凸凹の険しい道のり。その道のりを思い起こし、この苦しみ者が出られるか。
18:33懸命に手を振り伸ばしました。いや、オメガいろんなパターンを持ってますね、足殺しね。いや、ですからこれ、その、柴田さん、パワーであり、まあ身体能力というところが注目されてきたケニー・オメガ。こういったね、足殺し。足攻めというところを今日は見せてきています。はい、テクニックもありますよ。なんかある意味、ケニー・オメガらしくないですね、今日はね。なるほど。でちゃかというと、パワー、大技に自分の身体能力、
18:46もう一度だ。そういうのに頼っていた選手ですが、もう一点集中ですよね。リズメで行ってますよね、オメガがね。さらに、倒れ込んでいる串田をそのまま持ち上げた
18:59!どうするんだ?それをなんと、コーナーに投げつけていきました。オメガで投げてきませんよね、パワーが。これがジュニアじゃないんですね。そしてポール、カウントはどうか?
19:14カウント中でなんとか串田を返します。本当にヘビータなレスラーよりパワーがあるかもしれませんね。これですから、山崎さん。当然、串田の頭の中にもケニー・オメガ、こうやって攻めてくる、こういうタイプのレスラーだ。
19:25そんなイメージ、考え方あったと思うんですけどね。試合前にね、いろんなことを考えて、試合を組み立ててきたと思うんですよ。ただね、これだけ攻められると走れない、飛べない、蹴れない。
19:27もう30区ですからね。
19:37なんとかその胸板に逆水平、懸命に打ち込んでいくくしだですが、今度は裏側から膝への蹴り。
20:03そしてさらに、バックを取ったケニー・オメガが、アップの反動を使って。もう右も左も両足を狙ってますけどね。両膝ですよね。今度は軸足になる左を蹴ってるわけですよね。右膝だけではなく、左膝をも破壊しようというケニー・オメガ。いや、これが王者の何かこう新たな強さの引き出し、今日見せているケニー・オメガ。
20:32そしてバックを取ってくしだ、もう一度ロープに振るそう。今度は左膝。ですからくしだとしては、自らのその本当に一つ生命線、翼である両足。ここでスピード跳躍力を、ここまでは奪われる結果になっています。ここはしかし、なんとかくしだが反撃エルボー。もう一発エルボー、さらに返していく。
20:52力を貯めてエルボー。ケニー・オメガを吹き飛ばしていきました。そして、いや。しかし、ケニー・オメガが今度は抱え上げる。そして、神風で前に叩きつけた。さらに、セカンドローからの前。佐藤山健三。ただ、ただ、健三を立てた膝が痛む。
21:00いやー、本当に、オロハの刃はオロハの剣ですね。なんとも、山崎さん。
21:12いやー、串田自身にもダメージが出てしまう。あの、膝を立てるしかないのは分かりますけどね。はい。本当にオロハの剣というか。はい。
21:30岸田としては、攻めるも守るも苦しい展開になってきています。ローキック、膝元に見舞っていったケニー・オメガ。そして、岸田を持ち上げて。ここは、膝で。いやー、こらえますよ。上げますよ、ここから。上げますよ。
21:59しかし、岸田が返した。いやー、意地で反り投げていきました、岸田です。岸田の場合はね、ケニー・オメガを持ち上げた時点で膝に響くと思うんですよね。はい、はい、はい。ここまでのその膝へのダメージ、これがかなり蓄積している岸田ではあります。蹴りを見舞って1回転。さらに、ロープを使ってのエンズに見舞っていきました。そして、今度はケニー・オメガの腕を取った岸田です。
22:28ロープ星のアームブリーカーを狙っていく。ケニー・オメガの腕、ダメージを与えていきました。もう、岸田もね、厳しい攻め、どんどん見せてほしいですね。スランダイブでミサイルキック。タバコを一つ一つ攻撃を仕掛けるために、岸田は膝を気にします。いつもちょっと高さがなかったですよね。足に力が入らないんでしょうね、あれは。悔しそうにマットを叩いた岸田。もう一度攻めていくか、バックエルボー。
22:39ケニー・オメガ、ゲーキ。そして、バックからフレネルソンの体勢。逆にバックを取り返した。それでも振りほどいて、ケニー・オメガが来る。ここは両者の呼び合いの中で。
23:03与えていきました。そして、場外にケニー・オメガが落ちています。与えている。与えている。
23:33トペコン・ヒーロー。捨て身でいきました。与えている。与えている。与えている。
24:03与えていましたからね。そして、リングの中。戻ってくるところに与えている。与えている。与えている。
24:17今度は、IWGP、ジュニア・ヘビーのベルトをその腰に負けるかどうか。ケニー・オメガの左腕を払っていきます。返ってくるところ、逆にケニー・オメガが捉えて。
24:45そのままに、いや、離さない。腕を決めかけたんですけどね。オメガの力で投げましたね。ローリングのエルボー。与えている。与えている。ケニー・オメガ。クルネルソンが解いた。そして、力を貯めてマサヒノタナカも。倒された。ノーモーションのドラゴン。これはオメガ、速いですよね。驚異的なスピードのドラゴンスープレックス。
25:14岸田はね、やっぱりね、狙うは腕なんですよね。しかしね、ホバーボードロック。いきなり行っても、やっぱりね、読まれますね。はい。ですから、岸田としてみれば、そのケニー・オメガの腕にここまでダメージも与えてきています。ベスト・オブ・ザ・スーパージュニアリーグ戦で勝ち星を積み重ねていったホバーボードロック。頂点を取ったそのホバーボードロックで。レブとドリエということになるんでしょうか、岸田。ここのケニーもケニー・オメガの左腕を狙っていきます。
25:31しかし、ケニーは今度はその蹴り足を払っておいて、正面から蹴り飛ばしていきました。足に力が入らないので、ちょっと崩れるような倒れ方になりました。なるほど。踏ん張りがきかない岸田ですが。シェルショックですね。
25:39頭部からニュートラルコーナーぶつけていきました。岸田。さあそして、アレックス・シェリー、盟友の思いを心に刻め!
25:46難敵に向かう串田。そして、腕を取るか、腕を取るか、オバーボードロック。
25:47これ、決まり具合どうですか?いいですよ。外の腕を取ったかどうか。回ったケニー・オメガ。決められても力で抜け出すよね。すごいですね。
26:28左腕を取ったその決まり具合。決してね、浅くなかった。いい決まりだったんですけどね。力任せに回転してきましたね。これ、ケニーしかできませんね。こういう見え方はね。パワーで無効化してしまうケニー・オメガ。もう一度、アームブリーカー。左腕を迎えしていく。そして、キックはかわされた。もう一度、今度はエンゼ。後頭部に見舞っていきました。でもね、スーパージュニアの時はね、途中から記憶が飛んでるわけですよ、岸田。
26:56覚えてないんですよね。それに比べればね、この痛みをね、耐えられるでしょ、岸田なら。串田本人も言いました。あのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアを戦った。あの決勝を戦った。そんな俺であれば、どんなに強い相手でも、どんなに強いケニー・オメガでも、乗り越えることができると語りました。それだけ本人が自信があります。手応えがあります。ただ、その串田が…
26:57きたー!これ、かみついてますか、今。膝の上のあたり、もものあたりに、ケニー・オメガがかかみつきました。しかし、ちょっと王者もなりふり構わなくなってきました。これはね。
27:26これはね。そして、ケニー・オメガが…セカンド・ロープの上で、ここで振りほどいていきました。
27:36そして、もう一度、やけにオメガがひざー!さぁ、きましたね。下から膝をかち上げていきます。ほんと、この膝が怖いですね。そして、もう一度…
27:48腰田が懸命にここは粘ろうというのを感じますが…トップロープの上に登った
27:53!そして、下の足を取る、流れ式だー!
27:55カウント!カウント
27:58!長屋式の青い衝動
28:00!クロスレック式にシャーナー
28:03!そのまま、カウント!カウント!返した、クシダ
28:08!懸命に返しました
28:23!もう体が弾んじゃってましたよね。バウンドしてましたよね。いやー、ほんと、クシダは返しました。幼い頃に抱いた夢があります。ここまで歩んできた道があります。新日ジュニアの頂点へ。
28:27ベスト・オブ・ザ・スーパージュニア。一つの夢は叶えました。今度はそのベルト
28:35!ただ、クシダの夢を幅マンとする。クシダが描く未来を幅マンとするのがケニー・オメガ
28:46!腕殺し聞いてますね。持ち上げられませんでしたもんね、オメガがね。今ね。ケニー・オメガにも確かにダメージがあります。クシダは膝、オメガは腕。片腕だー
28:47!持ち上げたー!なんていうことだー!
28:55確かこれは。とんでもない。右腕一本
29:04!すごいな。そんなことができるんですね。初めて見ましたね。素晴らしい男ですね。
29:05そこが知れないケニー・オメガ!そして、肩に担いだ
29:10!決めにいっかけにオメガ
29:11!いや!なんとかここはクシダが回避
29:13!逆水平
29:14!さあ、クシダもオーバーヘッドキック
29:18!いや、これやっぱり左腕のダメージが効いてますよね。ブロックした
29:20!そして、マザイ・ヒロー!
29:21テナカー!もうひっきり打ち込んでいきました
29:31!レニーが前の終わりになったところに入りましたね、カウンターでね。そして、ケニー・オメガを捉える
29:32!バックを取った!ドラゴール!そのまま、カウント!ドラゴール!
30:05ちょっと足がね。ああ、ブリッジ、ブリッジがないですね。3秒も待たなかったですね。右膝の方からそのブリッジが崩れてしまいました。それでもクシダが懸命に攻め込みます。そして、もう一度クシダが自らの膝をこぶするように、自らの魂をこぶするように、トップローからミッドライトエクスプレッサーがかわされました。
30:09そして、今度は逆にケニー・オメガが狙っていく!ケニー・オメガでした
30:14!とんでもない膝だ!膝が伸びました
30:17!とんでもない膝!そして、後半から肩に担いだ
30:23!ケニー・オメガ
30:24!いや、クシダが
30:25!クシダが!腕を取る!腕を取る
30:27!粘るクシダ!粘るクシダ
30:30!ここから腕を取る
30:31!腕を取る!
30:32輝くの天使には行かせない!勝負を決めさせない
30:38!腕を取ったクシダ!体を振る
30:42!そのまま腕をひねり上げる
30:43!ひねり上げる
30:44!絞り上げる!絞り上げる!絞り上げる
30:45!どうか!どうか!どうか!ベルトに手が届くか!ベルトに手が届くか!
30:52リングの自由へ引き戻った!これ、すごい強いですよ
30:55!これ、すごい強いですよ
30:55!これ、すごい強いですよ
30:55!これ、いいですよね!ここでキープを取って
30:59!クシダが取った
31:01!クシダが取った!クシダが取った
31:05!IWGP Junior ABQ新王者の誕生です
31:13!第71代王者、クシダ!
31:22満員の大阪城ホール!大歓声に包まれました
31:31!その声援に応えるようにガッツポーズはキシダです
31:42!いやぁ、金沢さん最後はこの辺は入り方、変形のホバーボードロックというような形になりましたね
32:10もう最後、本当に勝負どころ受けに応援オメガ、おそらく肩やけの天使で決めに行ったもう絶対的な技ですよね全て防衛戦もこれで決めてます大阪氏もこれで決めてますでも、キスタはプロチャージしかないと思って行きましたよね見事でしたね本当に、なんでか精神力で上回ったという感じがしますねベストオブザスーパージュニアを制したキシダそして、もう一つ
32:16ジュニアの頂点の証がクシダの元にやってきました
32:23大歓声に包まれた
32:29新日ジュニアの新王者クシダです
32:42これでクシダが今年のベストオブザスーパージュニアそして、このシングルのメルトをジュニア2冠王者
32:51まあ、まさに新日ジュニアその最強の座についたということになりました山崎さん
32:55クシダは言いました自分がこれから作っていく
33:01新日ジュニアの未来をどうぞ見てくださいと明るい未来をどうぞ見ていてくださいと言いました
33:04本当に楽しみですねこれ
33:31はい今日ね
34:01ちょっとねロークに近いかなと思ったところにクルッと回転していい位置に持っていけた最後は完璧に
34:30このジュニアの頂点だったことも誰もが認めたりを得ないですよねまだただこれでみんなから狙われる立場になりましたのでねこれから応援する方がねよほど苦しいですからここからクシダ君の追加が問われますでも彼なら今日の彼ならでやってくれると思います軍勇拡張戦国時代と言われて久しい新日ジュニアその中で自分が飛び抜けた存在にならないといけない自分で引っ張っていかなくてはいけないそう思いを話したクシダです
34:4621年ぶり大阪のホールに帰ってきた新日本歴史に残るであろうこの舞台で新日ジュニアの未来が見えました新チャンピオンクシダです

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