00:04心の声はいつだってレン君が好きって言ってる。
00:07あの二人の仲は壊したくないですよね。
00:08どいつもこいつもレンを好きで嫌になるね。
00:10君が好きなんだ。
00:12俺、木下さんが好きなんだ。
00:16他に好きな奴がいても、その人より俺のこと好きになってほしい。
00:18稲子先輩のこと、諦めないで。
00:33僕も気持ちがlastが alleenだし、その人より俺のことを知っていません。
00:41俺は家にくれたのに、その人より俺のことを知っていくよ。
00:42くるだいはあなたに気持ち上がって、どこいわしを使っていくよ。
00:44くるだいは、それをまだだいはあなためなくなっています。
00:46くるだいは、その人よりでも、この人よりも住んでいる。
00:46昆布は、自分が住んでいることを持っていくよ。
00:49うん、その人よりも белいのことを見るよ。
00:58うん、本当にヤバく住んでいる。
01:11I'm sorry.
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11:09何も悪くない蓮君にごめんって言わせてまで私が何も答えられない理由ってどこにあるの?
11:14何がそんなに怖いの?
12:02俺と蓮の昔のこと。
12:32ズボシだろ?
12:34わざとでしょ?
12:45わざと私に嫌われるようなことして私が蓮君のところに行けるようにしたんでしょう。
12:52ただの自己マンだった。
13:00玉君と安藤君と安藤君の友情を壊した悪者になりたくなかっただけだった。
13:07自分勝手でごめんなさい。
13:13半藤君にこんなことさせてごめんなさい。
13:19もう大切な人に嘘つくのやめる。
13:24私は蓮君が。
13:31それは…それは本人にいなよ。
13:49行きな。
13:51走ればきっと蓮に追いつく。
13:55男を閉い下を持っていて伝える。
14:05何でもそろそろそろ。
14:11おいしい妈のیاので、
14:13その assumptionsが苦しかったわけにく。
14:24その JUSTださったけど、
14:36I've been trying to get back to the end.
14:48I've been trying to get back to the end.
15:14うっさい次は私の番だから正々堂々拓海くんに行くから今の俺はそんなに簡単じゃないよいいのその方が私の本気も伝わるから
15:34一度は自分で突き放してしまった いつだって自分しか守ってなかった走れもっと早くレン君に追いつくように
15:38私レン君のことを好きなんだ
15:52俺付き合ってる人がいるんだ これからも今まで通り喋ってくれる友達としてバイトを辞めちゃうんだってね
15:57今はできるだけまゆかについててあげたいから
16:09まゆかさんにはレン君が必要だね思うだけでいいって気持ちには限界が来るって
16:13私少し分かってきたよ
16:24その気持ちは一ノ瀬先輩を困らせるだけだからレン君の大事なものも
16:25安藤君の大事なものも これ以上壊せない
16:41君の大事なものも 安藤君の大事なものも 安藤君の大事なものももう好きじゃないよ
16:45少しでも支えになりたい
17:16好きなんだ好きなんだ
17:17大事なものも 安藤君の大事なものも 安藤君の大事なものもたくさん迷ってたくさん間違えてそれでもただひとつ変わらなかったこの気持ちを今
17:42伝えたい
18:08レン君木下さんただ好きでレン君ただ伝えたかったあの頃とはもう違う木下さん俺私レン君に聞いてほしいことがあるの
18:17もう目をそらさずに
18:25私レン君に好きって言ってもらえてこんな夢みたいなことないって思った
18:32でもその時はどうしても答えられなくて
18:41だけどだけどそれは自分を守ってただけで
18:49それそれで
19:05それで大丈夫だよちゃんと聞いてるから
19:20私ずっと頑張り方間違えてた私にだって色々あるって言ったけど色々なんてない
19:30一つしかない一つしかないの私はレン君が好きです
19:52レン君が好きですレン君の一番になりたいです用がなくても電話したりLINEしたりケーキ半分こしたりでも私が多く食べちゃって
20:01レン君はそれを笑って許したり手を繋ごうって言わなくても当たり前みたいに手を繋げるように
20:31俺も無理する
20:33I like you too.
20:38I love you too.
20:39I like you too.
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