00:00前回、錦糸をゲストに迎え、長谷川さんの中学時代の通学路を歩きました。
00:14あんまりこういうの全部食わねえんだもんね母由紀子さんをはじめ当時のエピソードなど懐かしな思い出が盛りだくさん前回に引き続き地元北海道の通学路を歩いていきます伸びねえな
00:32今すぐごめんお謝ってああ早くお家に入りたい前回歩いた通学路はここまで今回はその続きを歩いていきます
00:59公園に抜けたあたりそうですね
01:13中グランドみたいにね
01:15右側グランドありますね
01:17本当とか駒切り子何?
01:19動いてらっしゃいますか?
01:20公園これちょっとわかんないですね
01:22ああそうじゃあ新しくできたのかな
01:25たぶん公園行くかもしれないですけど名前が多分知らなかったかもしれないですねかなり変わってるんですよ周りの建物がええなるほどねあっん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?
02:25こちらは中学1年生の時の文集特徴は伸びるってどういうこと?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?ん?
02:55I'm going to have to play.
02:58It's going to be the same thing.
03:00When I was in high school, I was playing with the gym.
03:03I was in high school now, but now it's going to be the same thing.
03:06If you guys are going to play, I'll play the same thing.
03:10I'll do it again.
03:14It's not going to be the same thing.
03:17There's a name called Yellow.
03:22What is it called Yellow?
03:24陸上部だったんですけど着替えてる時にその
03:28リーフがちょっと黄色かったらしいですよね
03:30それからのがイエローって言う聞かなきゃよかった
03:35何のひねりもないそのあだ名俺もそんなこと
03:39いると思われますよ
03:41通学
03:44途中は必ず何か面白いことないかなっていう
03:48感じで笑いながらいつも通学してたと思いますね
03:53ファミコンスーパーファミコンの時代だ でしたのでゲームのある人の家に行って
03:58ゲームするっていうのがよくやってましたね あとは読みたい漫画がある人の家に行って
04:04漫画を読むと 感じていましたね
04:08まさゆくんの家遊びに行ったら コロコロコミックの雑誌が
04:14すごい山に世につまさかれて 自分らの小学校ぐらいまではコロコロコミック
04:20読んでたんですけども 中学校に入ってまだコロコロコミック買ってまして
04:26部屋に行くと山のようになった っていうのは思えてますね
04:31コロコロコミックが山のように積まれてたのに そんなに対応にあったんですか?
04:36そうです 僕はもう買った本は捨てないっていう主義だったんで
04:40コロコロコミック買ったのもあったし 僕よく言われるのが
04:44今ですよ 今人に言われるのが
04:47ゲームがコロコロコミックみたいだね って言われたりとかするんですよ
04:50なんかその漫画の中の人みたいな
04:55だから僕 コロコロコミックが原点なのかなって 思ったりとかするんですよね
04:59原点?
04:59小学校の頃から見てて好きで それがやっぱり自分の地となる
05:04読みすぎたらなっちゃったみたいですね
05:07なるほど コロコロコミック漫画の人ね
05:09でもルーツってことですか?
05:10そうおっしゃるされたんだよ
05:11はい そうかそうか
05:12え?
05:13あのですね 当時の長谷川さんが読まれてた時代の
05:26コロコロコミックがですね
05:28サッフの方々が全力で探し回ったらしく
05:32え?
05:34覚えてらっしゃいます?
05:35いやもちろんもちろん 読んでた?
05:37読んでた読んでた
05:40うーん 本当にいつも当時の方は
05:42そうだ 1985年 これぐらいの時 買って読んでましたよ
05:47僕もコロコロコミックを読んでましたけど
05:50読んでましたよね
05:51小学生はやっぱり通りますよね 男の子
05:53一回コロコロコミックね
05:55本当に 漫画もさることだから
05:57ホビーのだから我々で言えば チョロ級でミニ四駆とか
06:01それとね ホビー ゲームとか そっちの方も強かったから
06:05やっぱ夢中になるんですよね
06:07スポーツもね ずっとやったしね
06:10僕らの時はだんだん コロコロコミックを
06:13みんなで これヤバくないって言いたいがために
06:16何度せに忍び込ませて 行って
06:19その日に荷物検査食らって 募集とか
06:23もうタイミング悪かったですね
06:26世代変わっても 同じなんですね
06:29同じなんですね
06:30みんなね
06:31我々もチョロ級が ここに持ってって 遊んでって
06:33持ってくるんだよね
06:34見つかってそうっていうね
06:36そうなんですよね
06:37スタジオでは そんな工藤さんの 幼少期にまつわるお話に
06:42工藤さん出身は?
06:44僕ですか 僕は 埼玉の所沢というところで
06:48父がまだ西部の時代に
06:52黄金時代のライオンズの時
06:54そうか そうですよね
06:56そうですね
06:57その時の子か
06:58はい
06:59そうか
07:01そうだよね
07:02俺らが憧れた あのライオンズの
07:04エースの子ですもんね
07:06あの時 当時 渡辺久信さんが
07:09富雄さんもいたり 東予算もいて
07:11各体験さんもいたりとか
07:13ただ僕の所沢ですね
07:15僕の場合は 全く記憶にないんですよ
07:17え?
07:183歳までしかす
07:19あ そうなんですね
07:20福岡に 僕が言ったんですよ
07:22そうです
07:23なので 記憶がどちらか
07:24福岡からなんです
07:25あー そりゃそうだよね
07:27関西ならね
07:28はい
07:29お父さんの遺跡の人生
07:31そうです 遺跡の人生
07:32その度にね
07:34はい
07:35埼玉で生まれ
07:36福岡に行き
07:37東京に行き
07:38横浜に行き
07:39一度また東京に戻って
07:41終わると
07:42そうか
07:43なんか分かんないけど
07:44点と点が繋がった感じ
07:45なんだろう
07:46そうですか
07:47すごい なんか
07:49引き続き
07:50増則くんの思い出の
07:51通学路を歩いていきます
07:55おー
07:57いやーでもね
07:58すっかりやっぱり変わってますよ
08:0035年前だもん
08:01建物も新しいもんね
08:03あー
08:04そう
08:05当時の建物とかは見当たらないですか
08:08やっぱり
08:09そうですね
08:10へー
08:13あーでもこの右側のバスターミナルね
08:16右側バスターミナルで
08:17地下鉄なんですよそこ
08:19おらおら
08:2018丁目駅
08:21はいはいはい
08:22これは変わってないですね
08:23これ変わってない
08:24変わってない
08:25ここでやっぱり地下鉄乗って
08:26いろんなとこ行きました
08:27あー
08:28そうそうそう
08:29はいはい
08:32ここが大きい道路で南郷通りっていう
08:35メイン通りというか
08:36はい
08:37どこ行くにもそれを使って行ってますね
08:39うん
08:40こちらは
08:44あすのりくんの家の最寄り駅
08:46南郷18丁目
08:51これが最寄り
08:52この駅を通り過ぎて
08:54まっすぐ歩くと
08:55歩くと
08:56はい
09:01でも今までで結構歩いたじゃん
09:03そんなに
09:06買ったり
09:07買い物をした
09:08ここで
09:09ここでしてた
09:10ここで買い物もしてましたよ
09:11もうね
09:12そうそうそう
09:13この
09:14あ、あ、これ
09:15おもてない
09:16ここ屋さんはい
09:17この上野っていうところ
09:18あ、これ
09:19そうそうそうそう
09:20おー
09:21ここで
09:23あ、そうそうそう
09:24通学路沿いにある利用室
09:25上野
09:27まっすのりくんが中学時代に
09:29髪を切ってくれていたんだって
09:32お店の方に当時のことを伺いました
09:35えぇー
09:36上野さんはあったの?
09:37お店の
09:38お店の
09:39お店の
09:40お店の
09:41お店の
09:42まさのりくんが
09:43中学生の頃から髪を切っている
09:45上野昌司さん
09:46この辺に住んでたってのは消えたけど
09:49その当時36年前だからね
09:52今のヘアスタイル見たら
09:54床屋店は無縁だなって思ったんだ
09:56何?
09:57何?
09:58アスタイルは…
09:5916年前から
10:00学校終わるところも
10:13休憩場でみんなこのマンゴの本を読んで
10:17So, I can't believe that you can't believe it.
10:24But I can't believe that you can't believe it.
10:47I don't know.
11:17残りの通学路はおよそ700メートル残すはあと半分ですますのりくんの通学ロード続きはまた次回