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  • 15 minutes ago
AJPW New Year Giant Series 1995 - Tag 17

AJPW World Tag Team Championship Match

Mitsuharu Misawa & Kenta Kobashi (c) vs. Toshiaki Kawada & Akira Taue

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🥇
Sports
Transcript
00:00:00今、本部席に戻されます。
00:00:16今年は勝負の年です。田上明。
00:00:25史上5人目の五冠王になることができるでしょうか。川田俊明です。
00:00:32日本チーム、270本、小橋健太。
00:00:35幸雄本隆、熱き土塩、小橋健太。
00:00:5320155本、三沢健太。今時期のエルボーが、今、光り輝きます。三沢ミサールです。真っ暗し、山形初の世界タッグ頂上決戦。山形市、山形県体育館、まもなく運命のドングです。
00:01:03赤コーナー。現、世界タッグチャンピオンチーム。
00:01:04三沢ミサール、小橋健太。
00:01:06グリーンのロングタイツが三沢ミサール。
00:01:10オレンジのショーツタイツが小橋健太です。
00:01:12一方、チャレンジャーチーム。
00:01:14手前が田上明。
00:01:18そして向こう側、黄色いブーツが川田俊明です。
00:01:22川田は現、三冠ヘビー級チャンピオンでもあります。
00:01:23この試合に五冠王をかけます。
00:01:26川田俊明。
00:01:30何を思う三沢ミサール。
00:01:32試合前の表情です。
00:01:34小橋が残りました。
00:01:37そして川田が残りました。
00:01:41世界タッグ選手権試合。
00:01:4360分、一本勝負。
00:01:47その非常のゴンズが今、高らさに打ち鳴らされました。
00:01:51小橋、川田が先陣を切ります。
00:01:54放送席解説は桃田光雄さんです。
00:01:57桃田さん、ものすごい歓声ですね。
00:01:58そうですね。
00:01:59ほとんど声が聞こえないぐらいです。
00:02:05それから何といっても、この先陣を切った二人、小橋と川田。
00:02:10先日1月19日、大阪で三冠タイトルをかけて、
00:02:14なんとシングル戦で60分の引き分け。
00:02:15違かったですね。
00:02:17いや、信じられませんね。
00:02:21あのー、最近もですね、技も過激になってますし、
00:02:24その動きもより激しくなってますからね。
00:02:28その中でですね、60分のドローっていうのはですね、
00:02:30すごいんですよね。
00:02:34別に、あのー、想像を絶する戦いだったと思うんですね。
00:02:39しかもその60分で、1秒たりとも間延びした場面がありませんでした。
00:02:40そうですね。
00:02:41はい。
00:02:44本当に恐るべきスタミナを誇っております。
00:02:48それだけ二人が充実してるってことだと思いますけどね。
00:02:52川田は、三冠タイトル初めての防衛を投げました。
00:02:5460分時間切れ、ドローでした。
00:02:59しかし、小橋にとっても、ダッシュはならなかったものの、
00:03:02あの三冠戦は大きな自信になっているはずです。
00:03:03小橋健太は川田とは通算。
00:03:08あの大阪決戦が17度目のシングル対決でした。
00:03:11勝ちは愚か、引き分けも今までありませんでした。
00:03:13初めての引き分けが小橋健太にとって、
00:03:152回目の三冠挑戦でした。
00:03:17さあ、この新春ジャイアントシリーズ。
00:03:22このシリーズの1本の柱でもあります。
00:03:23小橋と川田の対決。
00:03:28いきなりこの世界タッグ選手権試合でも実現しております。
00:03:32小橋がマジに河田をサイドのヘッドロップに入りました。
00:03:436、倒れ。おっと、これはタッグは小橋の勝ちです。まあ、次の攻撃を用意している。河田は負っていない。
00:03:51これはうまく肩をしかしました。戻ってくる小橋、突っかけるか。顔面蹴り蹴り、顔面蹴りです。
00:03:55もう一発蹴りを加える。どこですか。
00:03:56繰り返しされた。返ってくるところどうする
00:04:18?ファイプショルだ。おっと、これは負けていないかもだ。顔面蹴りです。もう一発。今、飛ばしが前に倒れました。ロープの反動を利用しての。おっと、バッキリマッター。おっと蹴っていく。桃田さん、その大阪の戦いをそのまま持ち込んでいるような、そういう激しいマイトですね。
00:04:29そのお互いの気持ちがですね。もう出てますよね、本当に。なんかこう、すっきりしないものがあるのかもしれませんね。やっぱり、お互いにやっぱり決着はつけたかったと思いますけどね。
00:04:49あのジャイアントババさんも、この2人の対決。今度は時間制限なしも、考えなくちゃいけないなーなんて話しましたけどね。そうですよね。さあ、まず一つ間合いを外しました河田。青コーナーに下がります。変わって入ったのがタイル。そして変わって赤コーナーも、三沢が入ってまいりました。
00:05:03三沢みつはると河田としあきです。桃田さん、先ほどの河田と飛ばしもそうでしたが、三沢と田上もこの声援ですよ。おおーね。もう桃田さんの声もあまり聞き取れないぐらいですね。本当ですね。
00:05:22まあ、それだけもうお客さんなので、この試合を本当に楽しみにしてたということが分かるんですね。なんと言いましても、この山形県体育館で世界タッグ戦が行われるのは、今回が初めてです。全員ともご注目いただきたいと思います。おおー
00:05:30!ヘッドシタンス。まずウォーミングアップ代わりの三沢ミチャールの動きがありました。
00:05:56この三沢、94世界最強タッグ決定リーグ戦。逆戦優勝で、2連覇、三沢個人としては前陣未踏の3連覇を果たしました。あの時は河田田上組と対戦して、30分時間切れ、引き分けでした。さあ、ハンマーに取ります。おっと、くるっと判定。そして腕を取って。おおー
00:05:59!巻き投げ一戦です。
00:06:16小岡さん、この段階に三沢の動き、軽快ですね。軽快ですね。あのー、なんていうんですか、ものすごいその自分の形勢もらっていきますね。三沢三沢、調子良しと見ました。なんと言いましても、数々の世界タイトルを取ってきた三沢三沢。
00:06:31右肘、基地鉄砲があります。光輝く、金色のエルボーは一体いつ炸裂するんでしょうか。そして三沢には、タイガースープレックス、タイガードライバーといった得意技もあります。
00:06:46タイガーシャリアゴブとゴブ。一本。勝つボウトします。それを切り返していきます。ドロップキックです。場外、高尊崎前にタウエが降りてきた。トブカ。オット、プランチャーはかわしているタウエで、タイキック。
00:06:52表参加は上も冷静ですねそうですよね相手の動きをよく見てるのあの見えてますねはい
00:07:01まあこの川田田上たい三沢小橋もう何回も対戦してきましたお互い手の内は知り尽くしていると思いますよね
00:07:12試合前三沢にちょっと聞いてみましたはいまあ同じ相手と何回か対戦するたびに違うことを考えるのかそれとも同じことを考えるとか
00:07:18やはり三沢は違うことを考えますと言いましたね どうですねお互いの手の内がだんだん知れてくるわけですからね
00:07:30だから相手の意向をつけてどんどん新しいその攻撃の仕方をですね みんなやっぱり研究してると思いますよねまさに桃田さんのおっしゃる通り三沢は相手の裏を書く
00:07:36そのまた裏を書くその裏の書き合いないんですと試合前話していました
00:07:37さあ リング場は小橋と田上です4200人
00:07:47満員のお客さんです山形健体育館
00:07:57田上から川田へのスイッチ川田と小橋です川田利明は第12代
00:08:00現三冠ヘビー級チャンピオンでもあります
00:08:081988年6月 インタータッグとPWFタッグの2本のベルトが統一されました この世界タッグこの世界タッグに手が届きますと
00:08:21川田利明は五冠王ということになります川田利明の五冠王を阻ぶか
00:08:25初防衛を成し遂げるでしょうか三沢小橋組 力比べに入りました
00:08:28これを取り返します 小橋 これは小橋が勝ちました小橋権
00:08:48川田利明の動きを止めていますさあ そして再びスタンディングポジションです両社リングの中央かつてはソース大軍として
00:08:51同じ軍団の一員でありました
00:08:53名優でありました 小橋と川田93年の春
00:09:03田本を当たっている川田利明おっと キックこれは今
00:09:08止めかみに入りました止めかみを抑える
00:09:09小橋健太
00:09:18今 ゆっくりと小橋が川田の方を見やりながら立ち上がろうというところ川田が寄っていきます
00:09:24逆水平大きな音です 乾いた音がしましたニュートラルコーナーを背にします
00:09:31小橋逆水平は川田その川田の逆水平のチョップを甘んじていけるか
00:09:37小橋逆水平の応酬になります
00:09:40ヘッドバッグは川田 もう一発 もう一発だどうするか
00:09:45川田ここは 田上に飛ばしを預けますさあ田上のガムシャラな突進です
00:09:59これはだけどめとらしいですね川田選手と田子選手が
00:10:01二人とも頭突きつかったですよねそうですね
00:10:07めったに頭突きはやってるのを見たことないんですが
00:10:15ただ逆にそれだけ二人とも気迫が前面に現れているということなんでしょうかさあ赤コーナー小橋は三沢にスイッチしました
00:10:45この試合ここまでのところ 川田と小橋
00:10:46敗退しました その後93年の世界最強タッグ決定リーグ戦で勝ちまして
00:10:55第24代世界タッグチャンピオンに輝きましたその後防衛2回
00:10:58そして94年の暮れ世界最強タッグ決定リーグ戦
00:11:04逆転優勝で2連覇第25代世界タッグ選手権チームとなって今日
00:11:09初防衛戦に挑んでいるわけであります三沢小橋組です
00:11:14さあ三沢がフロントのヘッドドロップに捉えて小橋を赤コーナー
00:11:20誘います田植えを赤コーナー誘って
00:11:34そして小橋へスイッチ小橋が田植えをロープに振ってファインショルダーああもう小橋は汗びっしょりですこの山形県体育館の外は雪がびっしりです
00:11:44だいたい例年通りの積雪と聞いておりますここのところ雪が降りはあまりないと聞いていますがそんな体育館の外
00:11:52寒い中でもこの体育館の中は熱い熱いファイトが展開されていますJR山形駅の北
00:12:01花城公園の中にあります山形県体育館ですおっと 引っこ抜いたカウェイ小橋にバックドロップです
00:12:30小橋は大の字になっています先に立ち上がるのは田植えかエルボーを落としますここで川田へのスイッチ10分経過しました60分の一本勝世界タッグ選手権試合です三沢小橋対川田田植えチャレンジャー川田田植え組出しなるでしょう逆水平です
00:12:50小橋をロープに振る河田スケインケイこれはフラズラになって倒れました今はクイーンヒットじゃないこの河田の蹴り一発であのウィリアムスもそしてハンセンも倒す力がありますよね
00:13:03本当にこれは川田選手の本当の切り裏だと言いますかねそうですね彼はやっぱりそれに欠けているところもありますしねまさに切りにこだわる男川田利明です
00:13:24さあそして場外では田植えが強引に小橋をリングの中に返しました会場内から拍手が起こります片指に固めたリングの中央カウター2川田も汗び一処理です川田利明です
00:13:53この川田田植え組は94年の世界最強タッグでは7勝1敗1引き分けハンセンババグミと並んで2位でした最終戦でハンセンババグミに敗れて優勝を逃しております逆転優勝を三沢小橋組に許しましたおっと川田が蹴りに行ったところ下から突き上げました小橋そしてラリアットかおっとトラスキックそして三沢タッチさあ三沢と川田です
00:14:20まだジャンティングキーク2発ステンキーこれは村本に命中この三沢と川田はかつてのタッグパートナーでありました三沢が92年の世界最強タッグ決定リンク戦で優勝した時のパートナーが川田でしたドロップキックそして飛ぶか三沢三沢がコンダートペール号です
00:14:42さあここまでは本当に動きのいい三沢光春そして小橋に寝く場所ですアイコンタクトおっと動きを止めておいておーっと小橋が飛んできましたこれは川田の片口に迷宮です
00:15:05田上の強引な格好ですがこれはちょっと多勢に無税だ田上がロープにくられて2人のドロップキックこれは奇跡しておっとおーっと三沢が飛んだ放送席前そして向こうなのでは小橋も飛びましたいやいやいやいやこれはチャンピオンチーム見事な連携
00:15:25そして桃田さん今放送席前三沢の飛び方あれはブランチャーとは違いますねあの完全にあのサマーソルトっていうかそうですね回転して相手にサマーソルト式のプランチャーと呼べばよろしいでしょうかそういうですねはいあの僕も初めて見ましたからね
00:15:51このあたり三沢光春毎日前進しつつける男です登場を極めた後でも一歩たりとも後ろへ下がることを許しません三沢光春小橋にスイッチですさあそして小橋と川田ですこのシリーズの一つの柱でもあります小橋と川田の対決
00:16:1893年の世界最強タッグでは小橋の岩石落としが見事川田にヒットいたしましてホールを奪っていますさあそしてショップで投げ倒しました今度は踏み倒しますストンピングの嵐ですエプロンサイドゆったり川田です
00:16:40そして場外まで追いかけてああとエルボーですねさあ川田この表情は余力がないのかしかし60分なんといってもシングルで時間切れの試合を演じている両者です
00:17:07見事なブレインバスター納点砕き回復時間がたっぷりでしたさあちょっと川田田植え組この時間帯は元気がありません逆襟固めに入りました肩逆襟固めですチャレンジャーチーム川田田植え組は93年5月川田調子大軍卒業とともに誕生5月の20日いきなり
00:17:37世界タッグ挑戦でボディ・ウィリアムス組を破って第22代世界タッグチャンピオンになりましたその後防衛2回93年の10月アンセンデリアス組に破れてベルトを失って以来の以来世界タッグのベルトを巻いておりません1年5ヶ月ぶりの世界タッグ体幹なるかチャレンジャーチームさあそしてチャンピオンチームは三沢が出てきたかかと落としです
00:18:04またエビに固めます桃田さんここまでの試合繰り返っていただいてチャンピオンチームいいですねいいですねチャンピオンチームの連携がすごい生きてますよね今のところジャレンジャーチームの連携らしい連携が出てないですからね一応チャレンジャーとするともうちょっと攻撃してほしいところですねそうですね
00:18:11単発ではなくてこの2人の力を合わせての攻撃それがもうタッグの最高の大分ですよね
00:18:24まさにその一番高いところでタッグチームの連携を極めたチームが世界タッグチャンピオンに輝くことになります先頭三沢光春
00:18:39この三沢光春は現在世界タッグ2本のベルトを持っております一時は五冠王です史上4人目の五冠王が三沢光春ですおっと川田のキツク
00:18:40さあ 飛ばしの負けつとお
00:18:54!これは川田の膝ですね左膝の裏ですねこれはやはり川田の蹴りを警戒してということあるでしょうね
00:18:55さあ そしてこれは四の字に持っていくのかとりあえずここまではレッグロックの体勢です飛ばしケンタおっとしかもなおかつ下から蹴り上げていきます川田です川田選手のようなことは本当どの位置からでもキックを持っていけるとそれが強みですよねまあどんな体勢でも仰向けに倒れていてもどこからでも蹴りを打ち込んでくるのが川田利明の新骨頂です無駄になりませんこの男
00:19:26とりあえずここまではレッグロックの体勢です飛ばしケンタおっとしかもなおかつ下から蹴り上げていきます川田です川田選手のようなことは本当どの位置からでもキックを持っていけるとそれが強みですよねまあどんな体勢でも仰向けに倒れていてもどこからでも蹴りを打ち込んでくるのが川田利明の新骨頂です無駄になりませんこの男足に合うるさい川田利明31歳です
00:19:40さあ川田の足でああいう場合ですね今あの三沢選手が引こうとしてるでしょだけど川田選手が逆突きで蹴る可能性もあるんでああなるほど踏ん切りがあるんで
00:19:51そこら辺は要するにお互いの駆け引きが多少あるんですよね三沢としてもそこかこう気をつけながら足を引っ張ることになるわけですねそうですね
00:20:00前のウエスタンダリアとそしてウィリアムスのぶちかましやバックドロップといい一発一中一見な技を持ってますね川田は
00:20:06さあしかしなおもその川田利明得意の蹴りを封じようということで
00:20:33でしょうか左に対するダメージを加えていきますチャンピオンチーム三沢飛ばしですさあエルボーが飛んできた川田のエルボーですあとミサワの世界の筆鉄砲も飛んでいきましたなおもエルボーを打ち込んでいきます三沢逆のコーナーにフローというところですさあ突進
00:21:03レイクトリックはアートタウエのサポートおーエルボーですうーんここまでは世界タッグチャンピオンチームの完全なペースそうですね本当にうまいことはジャメンターチームも連携させないようなあのペースで持っていってますよねあー危ないいやこれは川田読んでますね読んでましたね今のは今はミサワがバックダイブのエルボーに来ようとしたところ
00:21:22あの完全に脇へ再度ステップして相手の技をかわしながら攻撃してるって感じですかね見事な大さばきでした川田利明そしてカウエが出てきますDTTです赤井翔太一がカウエ明です場外に落とします追っかけて行った上明
00:21:37さあここはどうするか決着にギロチーホイックあと飛ばしがターベに突っかける飛ばしが放送席前放送席に通ってきた放送席もダメージを負いました
00:21:51さあしかし大事には至ると通りません今ここで20分経過なるほど逆に言うとこの今のペースがですね徐々にあのチャリドチームのペースになりつつあるところですよね
00:22:19あっそうですか要するにランプがカメラの売りどころでもありますからねあっなるほどという方はこういった場外戦から流れを一気に引き戻すということになりますねさあ片えびに固めるタウエロープです三沢冷静ですダメージを受けても三沢冷静さあそしてチンロックに入りましたタウエですまあしかし今日世界タッグ選手権試合ですがタウエこのシリーズ
00:22:47久々のチャンス到来ですねそうですねあの本人はやっぱり勝負も勝ってまた四十人は明日と要するに三冠の挑戦権を得たいとそれはもう絶対に思っていると思いますねそうですよね実はこのタウエは24時間後1月の25日福島大会で観戦と次期三冠王座挑戦者決定戦を行うことになっていますもちろんタウエが勝てば
00:23:0193年2月以来およそ2年ぶりの参観タイトル挑戦ということになりますそしてその挑戦する相手がパートナーの川田ということになるわけですよねこれもまた見物だと思いますね
00:23:20ぜひ実現してほしいことになるそうですねこれから春そして夏にかけてますます目が離せなくなります全日本プロレスですまあ多分選手と一緒はですね明日の優先の挑戦権がこの試合に対してここでタイプの選手権を取ってそれに臨みたいと思いますよね
00:23:50弾みをつけたいこういうところでしょうねそうでしょうね
00:24:01このペースそして場外戦から中盤川田川上が流れを掴んでいますそして乱れ打ち川田としあき片栄に固めますカウントは2
00:24:28砂漠レフリーは和田京平です94年は川田にとっては記念すべき年でした充実の94年を送りました川田としあきチャンピオンカーニバルで初優勝そして10月には念願の3冠ヘビー級タイトルをウィリアムスを下して取りました川田としあきですこの95年は川田にとってどんな年になるんでしょうかその川田からカウエー
00:24:56おおースケールの大きいハイククですランクは2今のいいカウンターで入ってますねどうですかこのカウエーチャンスを自分のものにしてちょっとスケールがまたされて大きくなったような感じですねそうですねそして今度はドラゴンスリーパーに入っています飛ばしがカットを伺っていますああこれは円錐に逆水平
00:25:14今カウエーの汗がしぶきになって飛び散りました腰を起こしますカウエーしかし大の字になって倒れているのは三沢ですこの時間帯は小橋へのスイッチができませんチャンピオンキー
00:25:20今度は同時名そして藤井分ではありますがスリーパーに入っています田上明
00:25:221,2まあこの田上も94年去年の春のチャンピオンカーニバルでもあのハンセンを堂々と下しましたねそうですね初勝利でしたあれもあの田上選手の大きな自信になっていると思いますよねそうでしょうねまあハンセンはその後連戦
00:25:48今度は小橋にも敗れまして94年のチャンピオンカーニバルではあのハンセンを堂々と下しましたねそうですね厚勝利でしたあれももう田上選手の大きな自信になっていると思いますよねそうでしょうねまあハンセンはその後連戦今度は小橋にも敗れまして94年のチャンピオンカーニバルでは優勝を逃したスタン・ハンセンでしたそのハンセンと
00:26:17明日1月25日次期三冠王座挑戦者決定戦を行いますか上青コーナー三沢が組付けですおっと後ろからの水平チョップさあ三沢腰が落ちましたまあ今度はキック左足のキックですこの川田は右も左もキックが本当に強烈
00:26:43そしてタイガースープレックスもありますパワーボムもありますあーこれもいいキックですただいめに固めます桃田さんこのキックは耳に入ったりするともう一瞬バランスと言いますかそうですねバラン期間があるけど要するにもうバランスでは取りづらくなりますけどあのー
00:26:56丸いなんですけどこの目の前が真っ直ぐになってフーってやってやっぱり自分でももう一度意識を持とうとするんですけどなかなかの何ですか動きはスムーズに自分の思いより動かなくなるんですね
00:27:12えーそういった意味でも川田の蹴りその後の田上のサポート本当に強烈あっと大危ないこの田上明の18番は何といってものどは落としですあの半戦からもシングル初勝利を盛り取りました
00:27:13お!タイガードライバーの体勢かゴドラ落としかどちらが勝つのかタイガードライバーおーっとダブルアームスープレックスに出ましたここで壊すのスピーチ赤コーナーのトップクローフショルダーですライディングショルダー
00:27:43そのまま一挙い飛んで体に突っ掛けていきましたブレインバスターの体勢まさにシチュー引き回しの上ノーテン砕きでありますこのまま一挙い飛んで体に突っ掛けていきましたブレインバスターの体勢まさにシチュー引き回しの上ノーテン砕きであります
00:28:09片襟で固めたキットはツーさあそして一方のコバシさあ場外戦になりますどうするかコバシ向こう側の鉄柵です放送席の反対側そして今度は放送席うわーやめてほしいタウヤキラ120キロの巨体が放送席前に飛んできました
00:28:27中盤戦でラフサッポーチャレンジャーチームが流れを掴んだことがありましたが今回はどうでしょうカウント2で返します田植えです
00:28:54小倉ツイースに入りましたコバシ選手この川田田植え対三沢コバシ去年5月の世界タッグタイトル戦では40分を超える激闘でした去年暮れの世界タッグ最強世界最強タッグ決定リーグ戦では30分の時間切れ引き分け
00:29:15そして今日この山形で初めての世界タッグ選手権試合ですさあコバシがここは小倉ツイースに田植えを捕らえますこの田植えとコバシ去年の春のチャンピオンカーアニバル以降3戦連続して時間切れ引き分け
00:29:40おっと三沢がミサイルキック三沢がミサイルキック三沢ですさあ尚も小松が攻めていきますカメルクラッチカメルクラッチカメルクラッチに入りました今は三沢がナイスサポートしかし桃田さんちょっと三沢が左肩口を押さえているのが気になりますね
00:30:08右肩口ですね右肩口ですね右肩口ですねあのーさっきやっぱりキックってあれで打っちゃって2あれさんですねはいかなりきっとマッチにしますけどねそうですねちょっと三沢の表情が気になりますチャンピオンチームさあ試合の方は続いています川田のカットおっとメッシュ戦おばっちり川田に1月遅れました
00:30:36逆水平1発でカウェを倒してギロチンドロップカウントは入りますカウントは入りますカウント2チャンピオンチームはこの試合に勝ちますと第25代世界タッグ選手権チームとして初攻撃になりますスワンダイブ式のボディープレス三沢ですカウント2ですジャンピングキック
00:30:48そして今度は左足のキックです川田もキックの名刺ですがもちろん三沢もキックの名刺それはタイガーマスク時代から受け継がれています
00:31:03おっとこれは肘を当てたかエルボードですねカウント2まあなんと言いましても三沢ミクサルこのシングルでも
00:31:1092年の8月から2年間防衛7回の三冠ヘビー級の輝かしい歴史があるわけです素晴らしいねええ
00:31:27まさに全日本プロレスの一つの頂点を極めているレスラーが三沢ミクチャルです赤コーナーに下がりました今度は田上が赤コーナーで取り付けです
00:31:56おっとおっとニュートラルコーナーの田上を詰めます小橋逆水平さあ観客から連打の要望がありますが連発していくか小橋さあそろそろ回転が速くなりそうだがおっと逆のコーナーに付け串出しの2位でありますおっとねじせた田上
00:32:24小橋を逃げる小橋健太です逆水平逆水平エジュッセル田上小橋を逃げる小橋を逃げる足が流れる小橋健太軽道脈ショップロープに振ったのは田上だ肩で担いでおっとそのままトップロープ30分を経過したようです
00:32:3830分を経過しましたさあ小橋が2リフト川田と小橋ですおー負け地と川田も2リフトだ川田が小橋をロープに振って逆水平
00:32:58おっとさらにのどごとけのあたりに入りました軽道脈です軽道脈ですかこれはちょっと小橋この表情はかなり苦しそうです小橋の動きが止まりました
00:33:11その小橋に背中が見えているグリーンのロングタイツ三沢が声をかけますまあしかしこのぐらいで倒れてもスタミナは十分の小橋ですからねそうですね
00:33:35ねえさあ汗が滴るよりは滴り落ちますグレインバスターの打ち合いになります力が入る両者打ち返すと飛ばし大きな声が出ましたこれは川田と同じことおー飛ばしまだ打てないグレインバスターはどっちが勝つ川田が勝った
00:34:05おー汗がびっしょりです川田そして小橋リングの中央で仰向けに倒れています小橋今川田に引き上げられたおーっとキックあーっとこのケースドロップキックはかわしたあーっとうわーこのスキーキックはえげつないところにヒットしました
00:34:33桃田さんはいこの飛ばしは右膝にちょっとねそうですまああのー故障を抱えているといいますかあのー前のフル傷ですねフル傷ですねもうほとんど感知はしてるんですけどやっぱり彼もやっぱりそのー完全にね防御をしてるんですけどねサポーダーもかなり強烈なやつをしてますからねはいそれでもやっぱりあのフル傷ったら本人は気になるんですよねなんでしょうねあーそして今度は鉄策に挟んでますよ
00:34:44こうこれがチャレンジャー中のなんてですかねやらしだっていうかねそうですねだけど勝負にこだわったらやっぱりそういうふうに攻めていかないといけないと思いますね
00:34:59ボングが打ち鳴らされた以上勝負に情けはありません英国そして非常に達します両タッグチームそれは一重に世界タッグ2本のベルトを掴むためです
00:35:16行きましょう行きましょう行きましょう行きましょうあーなおも小橋の右膝にアイキックを見舞っていきますこれは場内ルーイングの気持ちも分かります山形で初めてのスカイタッグ選手権試合
00:35:36山形検体機関です場内は4200人超満員です60分の1本勝負既に30分は経過しています序盤戦は選手権チームそして中盤戦からここまではチャレンジャーチーム
00:36:05そしてこの時間帯になって一心一体小橋が捕まっていますいいクラッシャー小橋大絶叫心配そうに詰める赤コーナーの三沢光春小橋はこの状態ですしこたま膝にダメージを加えられました
00:36:30小橋健太なおも容赦ない逆水平チョップが右膝裏に命中しますそして右膝を固定してのいいドロップを言いますかグリグリ攻撃でありますこれはもう膝頭を割られるような思いなんでしょうねこういうふうに急所と同じですからねなるほど生まれただけですねものすごい口が走るんですよ
00:36:46はい筋肉でいかに補強しても限界がありますからねあの部分は向こう手のところは筋肉は引きませんかそうですねこれは必ず出ますからねはいそしてこれは
00:37:06膝十字固めに入っていますああああ35分を経過しました残り試合時間は25分です三沢のカットこのシリーズ1月の19日大阪で3冠タイトル
00:37:31川田と小橋が60分1本勝負を戦いましたそのシングル戦で60分両者決着がつきませんでしたそして今日は世界タッグ選手権試合タッグマッチの60分1本勝負時間切れ引き分けということがあっても何ら不思議ではありませんただしその場合はチャンピオンチームの防衛ということになります
00:37:57さあ小橋が軽動脈チョップを受けます青コーナーサイドこのチャレンジャーチームこの時間帯はファイトを展開している陣地もいいところでやってますねそうですねあのやっぱりこのタッグの要するにその一番のポイントというのはやっぱりその誰に的を絞るから
00:38:25なるほど要するにその流れの中でいろいろチャンスはあると思いますけどね今も完全にあのチャレンジャーチームは小橋選手に的を絞っているみたいですねこれを全体に三沢選手に繋がせないように持っていかないとなかなかチャンスが出てくるんですよねそうですねしかしここは三沢が我慢しきれずにカットに入りました三沢に支援を送る川田
00:38:46そして川田から田上スイッチですなおも右膝これはニークラッシャーですそして右膝裏を踏みつけて小橋の動きを止めます
00:39:01足を折りたたみます田上昭そのままエビゾリの体勢
00:39:12しかし桃田さんここは小橋も何らかの一撃を加えてあのピンチを出しないといけませんねそうですね
00:39:31当然チャンピオンチームとすればあの今小橋選手は要するにどうやってチャンスを乱して三沢選手に繋げられるかっていうのがポイントだと思いますよねはいしかしその小橋に反撃の隙を与えませんチャレンジャーチーム川上とそして川田が早いタッチワークで小橋を攻めたせます
00:39:55あーそして2階席までぎっしり4200人超満員の山形県体育館の観客から小橋コールです小橋この声援に応えることができるでしょうか小橋がサードロープに逃れました命綱のサードロープです
00:40:19しかし田植えがのしのしと入ってきますそしてまたエビに固めてどっかと小橋の腰の上に腰を下ろしましたこれは三沢カットが伺います画面の左に見えている三沢の背中ロープに逃れます
00:40:46川田にスイッチチャレンジャーチーム青コーナー川田が入ってきます小橋は場外戦で右膝にダメージを受けてから動きが止まっていますあーそしてまたも右膝裏これはまたここまでダメージを受けますと
00:41:08ムーンサルとプレスなどを得意図している小橋この後のファイトにも響きますからねもちろん足っていうのはもう絡みですからね足をやると絶対に動きはやっぱりどうしても気を落ちなくなるっていうのをね力が出しきれないですよねさあその小橋ですがここも右膝裏
00:41:30今ここでサードロープに逃れましたあっといいドロップです川田そしてタウエンスイッチまたこのチャレンジャーチームのタッチバックが早いですね早いですね完全に今のところチャレンジャーチームのペースでうまいこと言ってますね
00:41:58えーさあ小橋エルボーローリングする強勢軽動脈チョック川見沢につなぎたいここは川田あーっと川田もこれを増し構えていたが反面蹴りですいや今断面にキット入ってるねはい反面ですねそしてとうとう時間は40分ですよ
00:42:26うーんこれは現世界タッチチャンピオンチーム劣勢です劣勢青コーナーではタウエンが捕まえる危ないラリエットだ三沢場外勝てませんさあチャレンジャーチームタウエンが青コーナー
00:42:48ランを打ちしているのか立てない三沢どうするチャンピオンチーム右腕を回したタウエン飛ばしが危ないランニングでくぶりカードロックおっとバウンド中そして
00:43:07オーバーオーバーこれはもうくってはいけませんねそうですねオーバーコーナーコーナーコーナースープレックスですしかしカオースリサマ突っかけますカオーバー
00:43:28川田が三沢を追い落として小橋はなんとかフラフラになりながらも返しました踏みつけます試合は40分を超えています世界タッグ選手権試合山形で初めての世界タッグ選手権試合です
00:43:54バンベンゲリ長い所長でしたがっくりと前の削れをします飛ばしそして三沢がまだ立てません三沢もダメージャー想像以上ですねそうですねかなり頭を打ったのと逆にもエクロントで固いですからねそして今やっと三沢が戻ってきましたああしかし
00:44:21カオーバーがダメージャーにおおっ三沢が怖いおおっ三沢が怖いああっこの三沢を投げ返しました川田ですいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやいやこれはチャンピオンチーム大キンチカバーボム投げしてそしておっなんだ
00:44:23?どうするんだ?
00:44:41いろちんなカウエそして場外では場外でも投げ捨てましたね川田が三沢を投げ捨てジャーマンそしてリング上はカウエがエルゴドロップの援護射撃ここで戻ってきた川田が片指に固めてカウントは12おおっと
00:45:08コーナーコーナーコーナーコーナー
00:45:23コーナーアリアットおおーなりふり構わず投げ倒しました飛ばしひらふらになりながら抱きつきながら立ち上がるところもう一度リアットです
00:45:36しかし果たして飛ばしケルタは死んでいるのか生きているのか一発アリアットですこれで3連発
00:46:02固い目で決めたカウントはおおっとカウントする野田さんまだコバシは死んでませんねそうですねほんと素晴らしい精神力っていうのがね本当にもうきついだったらもうとっきにカウントされてもしょうがないそうですねそして三沢はまだ立てませんしかしリング上の攻め立てられているコバシ私はまだコバシは生きていると言いたい野沢落としか
00:46:27これをコバトライコバシヘッドバットさあこの野沢落としは危ないぞ危ない全員じゃらし野沢落としたコバシカード6へカード6へ逃げるオウタウへオウタウへ逃げるコバシ赤コーナーにはしかし三沢はいません
00:46:55さあ山本健太一環最高調コバシコールがコバシケッタキレの耳には聞こえるだろうか野沢落としカメナイおっと赤コーナーに突っ飛ばしましたカウントアーチャルです45分経過です
00:47:16さあパウレが何を持ってくるオウト一振りをつけての移動を落としたコバシが逃げます桃田さんこのコバシのSKさん正解ですねいや当然ですねもうここにいる限り
00:47:42リングアウトの可能性はありますがホールを取られる可能性はありませんこの間に回復することができるマコバシケンタそのコバシケンタの前に三沢が倒れています三沢が今見えました背中が見えている三沢もう少し三沢立てません三沢が立てません三沢はブロッキーそしてリング上ではコバシがブロッキー
00:48:06それも耐えましょうコバシですさあそしてチャレンジャーチーム元気いっぱいですその有様は憎々しいほどです沢田がブロッキーのコバシを引きずり引きずりそして立ち上がらせようとしています
00:48:34いやーそれにしても世界タッグチャンピオンチーム心配です果たして初防衛はならないのかチャレンジャーチームが1年5ヶ月ぶりにベルトを腰に巻くのかさあと軽度滅直点そしてスリーターを投げ返した盤面にドジメスリーターに吹くかさあこれは
00:48:41ニュートンの同時のスリーターですこれは危ないこれは危ないバッチリ入ってますか
00:49:02?ちょっとはじめコバシがローリングシックスでサードの奥に飲まれましたあっとうわーカウエカウエこれはものすごいサポートユロキンドロックでした
00:49:19コシバックを捕らえるコバシ危ないデインジャラシバックドロップ3冠デビリ級チャンピオンのデインジャラシバックドロップですこれはコバシは危ない河田アククはまとめてお見舞いしてくるでしょう
00:49:32ミサワの格好はありませんコバシロンディバトルここを耐えるか風雪に耐えるか山形検体一冠
00:49:54落ち上がったカワーボムバッチ切れしたユロミザエカミザワミツマルよくユロミザエいましたミサワです本当に切っていっぱいですねミサワ選手が猛狼としている中で
00:50:22はいしかし以前としてチャレンジャーチーム余裕に変わりがなくなりません河田はソリッチクラブです河田はコバシをソリッチクラブそして河田がミサワとやり合っていますミサワのスキンピックそしてエンディングしかしコバシは以前として危ないコバシが危ないハシエミサワ君ならば似合う
00:50:53ミサワのカットですミサワのカットロープにとってさらにエルボー追いきますエルボーしますエルボーエルボーしますエルボーエルボーエルボーエルボーあっとかわされたあっとパンチだしかしミサワも黙ってはいませんさあそしてコバシは打ち主へコバシを使いますミサワ
00:51:17カウエは今場外カワダはライロシ赤コーナーにスパッときたおっとカウエは場外に飛び落としてさあそして赤コーナーにチャンカーチームはタクセールするかそうすぐミサワの手が見えます飛ばしタクセールするさあミサワだ
00:51:25エルボーおーっと馬乗りになってエルボーだ馬乗りエルボー
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00:52:00.
00:52:01So, it's a challenge.
00:52:02This is a challenge.
00:52:04And this is a challenge.
00:52:07So, you know.
00:52:09It's a challenge.
00:52:10Now, you know, the first game.
00:52:11This is the game.
00:52:11It's a challenge.
00:52:22There's a量 of a couple of goals for free!
00:52:31That's how it makes the thing!
00:52:36It's a mocino team!
00:52:36The only team that is in this game is his very bad marathon!
00:52:39Who's it?
00:52:42It's the first player of the JNZ!
00:52:43The second player of the JNZ!
00:52:44She's a FU!
00:52:46And now it's MADU!
00:52:48He really makes a lot of shots!
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00:53:00.
00:53:04Yes!
00:53:31Yes
00:53:32Yes
00:53:35Yes
00:53:46Oh, no, no, no, no, no, no, no
00:54:00the
00:54:00the
00:54:01is
00:54:04the
00:54:05the
00:54:05the
00:54:05the
00:54:10the
00:54:10T
00:54:12This is not
00:54:40Dr. Shabam Kovach
00:54:48Dr. Shabam Kovach
00:54:55Well, here is the first time of the game.
00:54:57I must go ahead.
00:55:00I think, I'm going to go ahead.
00:55:10I'm going to win.
00:55:12I'm going to win.
00:55:16I'm going to win.
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00:55:37We have to go to the cover!
00:55:40And then the count is too!
00:55:45He has a lot of times and he has a lot of times.
00:55:51He has a chance to get a chance to win!
00:55:55And now he's a great guy!
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00:59:31I'm sorry
00:59:34Oh
00:59:36I'm not
00:59:40I'm
00:59:42I'm
00:59:51Oh
00:59:53Oh
00:59:55Oh
00:59:58Oh
00:59:58Oh
01:00:00Oh
01:00:12Thank you for being here.
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01:00:18.
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01:00:20.
01:00:21.
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01:00:26Stops
01:00:28Stops
01:00:28Stops
01:00:30Stops
01:00:31It's a problem, it's a problem, and it's a problem, but it's not a problem.
01:00:35It's a problem.
01:00:38It's about 1 minute, I'll get it!
01:00:39me
01:00:40yeah
01:00:42yeah
01:00:44yeah
01:00:47yeah
01:00:5960分じゃありませんねー 何て言っていい
01:01:01.
01:01:32Oh
01:01:33I
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