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IWGP Heavyweight Title Match
03.05.2016

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Sport
Transcription
00:00:00Je suis venu de l'avenir
00:00:05Je suis venu de l'avenir
00:00:07Je suis venu de l'avenir
00:00:07Ce mot de l'avenir, le rêve est élevé
00:00:204.10 de l'avenir
00:00:21Lo specify du postu de l'avenir
00:00:22Le rêve est joyomercion
00:00:25Je suis venu de l'avenir
00:00:32зарé !Ipano
00:00:33méde Mes faktiskt чувствisent
00:00:34je suis venu du
00:00:36tout Si je suis venu
00:00:39de l'avenir Je suis venu du
00:00:40tout Métrou le rêve
00:00:41est soubible J POINT En considèreropriété
00:00:45Je suis venu
00:00:46de l'avenir
00:00:48Je suis venu du tout Je suis venu
00:00:49de l'avenir T
00:00:51finishing mon cas per se Non est un prends
00:00:51Sous-titrage Société Radio-Canada
00:01:21il s'agit de l'hideur et le chien
00:01:24le chien
00:01:26lesquiers et lesquiers de l'hideur
00:01:29le collègue
00:01:31lesquiers de la compagnie
00:01:32le nai tout
00:01:34le nai tout
00:01:34le nai tout
00:01:34c'est le nouveau monde
00:01:39le joueur
00:01:42et
00:01:48lesquiers
00:01:49lesquiers
00:01:49lesquiers
00:01:50lesquiers
00:02:41今回に関してはIWGPよりあいつをぶっ潰すっていう方がやっぱり先行ってるよねまあケイオスが全員行かれて自然にあいつの前に立ってたよね
00:03:02ネバーでは大歓声を浴びる石井も今回は大逆風ニュージャパンカップ2回戦で俺にあっさり敗れた石井が挑戦者に決まって納得してる人いるの
00:03:03?まあ消化試合ですけどね
00:03:25変化を求めてきた内藤に対してこれまで己の戦いを貫き通し新日本のトップに這い上がってきた石井が襲いかかる
00:03:49オーナーが岡田を押してんだけどその岡田を超えればいいだけのこと崖が駄々込めてるだけだまあ若い頃からずっと夢だろなんだろ語ってる割には細松すぎだろあいつの体のどっかしたらぶっ壊して一か月天下に終わらして熾烈極まる軍団抗争を制するのは
00:04:15内藤討伐に燃える石井か制御不能な新チャンピオンかいざ決着の時
00:04:23IWGPヘビー級選手権試合挑戦者石井智博
00:04:24vs 王者 内藤徹也
00:04:43ご視聴ありがとうございましたご視聴ありがとうございました
00:04:56ご視聴ありがとうございました
00:05:20どんたくに湧く高さの夜に響き渡る狂犬の鳴き声
00:05:36戦いの時を告げるその方向に心が一気に熱を帯びますデビュー20年初のIWGP王座挑戦
00:06:02初挑戦初対艦へ勝負のリングに今まさに向かわんこれまで様々なリングで戦ってきました決して華やかな場所だけではありませんでしたさあ勝負の時
00:06:27石井智博後ろには岡田和之も来ていますケイオスの意地をかけケイオスの誇りをかけ今まさに決戦のリングに向かう男がここにはいますどんな時どんな場所でも石井智博が見せてきたものは変わりませんでしたこれは変わらない
00:06:36ROH世界テレビマッチ王者のそのベルトとともにリングイン
00:07:05世界テレビマッチ王者の
00:07:34ちょうど1年前の5月内藤哲也はメキシコ遠征に旅立ちましたそこで見出したロスインゴベルナブレス制御不能という生き方何者にも縛られず何者にもとらわれない思うがままに生きるやりたいようにやる自由なその生き方が見る者の心を魅了していきました変化を求めるファンの心
00:07:50変化をもたらす内藤の戦い時代のうねりを生み出したロスインゴベルナブレスで発砲新たな時代の新たな王者のスタイルがこの男から生み出されていく
00:07:57第64代IWGPヘビー級王者内藤哲也の入場です
00:08:15初年のこのレスリングドンタク内藤哲也は第2試合を戦いましたそれから1年今のこの状況誰が予想できたでしょうか
00:08:31リング上目線をそらさずじっと空を見つめる石井智博の姿がありますその戦いのリングに一歩一歩近づいてまいりました内藤哲也
00:08:59まさに今時代が後押ししているこの男いつも追いかけ続けてきたベルトが今は自分を追いかけてくるものになっていたと内藤は語りますベルトの向こう側に立った内藤哲也は王者としてここからどこに向かうのかそして今内藤が放送席の目の前です
00:09:28本日ゲスト解説に入っていただいております棚橋博選手の王一別したでしょうかそしてまたゆっくりとリングの下登るための階段のもとへと戻っていきましたさあ内藤哲也はどこへ向かうのかこの王者が何を見せるのかただ何を聞いても答えはきっと変わりません
00:09:48きっと答えはトランキーロー焦んなよ我々はただこの王者の姿を見つめるのみです内藤が作るその景色をただただ見つめるのみです今日もベルトをリングの中に掘り投げた
00:09:54現王者内藤哲也がリングに立ちました
00:10:09チャンピオンベルトのエンガーです両国国技館ベルトを奪った時には内藤哲也に大歓声が沸き起こりました石井智博にはブーイング帰れコールまで起きました
00:10:17さあその中で今王者そして挑戦者としてまた向き合います
00:10:42デビュー20年初のIWGP挑戦石井智博
00:11:08青本の第64代チャンピオンロス・イング・ペンダー・プラス・ザ・ハポート108周戦地102位内藤哲也内藤哲也に今日は歓声ブーイングも混ざりますゴングになった時の反応が楽しみですよねそうですね
00:11:34さあ内藤哲也は入場時身につけていますその白の衣装そのまま今ようやく顔のマスクを外しましたすでに臨声体勢整っている石井智博その石井をじらすようにゆっくりゆっくりと自らのジャケットをそしてシャツを脱ぎにいきます
00:11:52内藤ですまだじらすまだじらします石井智博はじっと見つめる内藤の姿ではありませんリング上どこか1点をじっと見つめる石井です
00:12:04まだ溜める内藤哲也まだ溜めるこれでね焦ったら内藤が思う相撲ですからはい
00:12:17石井はその心乱さぬようにただ1点を見つめて集中し続けますまだ最後のズボンを脱がない内藤まだ脱ぎません
00:12:33入場で時間をかける姿はありましたが今日は試合開始直前じっくりと相手をじらしましたさあIWGP
00:12:54B級選手権試合王者内藤挑戦者石井場内の反応はどうだあの内藤一色というわけでは決してありませんなかったですね
00:13:21放送席ゲスト棚橋博士選手あの両国では本当に内藤一色のような形になりましたそうですねまたこの東京と福岡っていうねどっちの違いで反応も変わってくるっていうのはね僕はある程度分かりましたねそこで今回は石井へ対するコール声援というのも確かにありましたさあその中でリング上両者の間まだ距離が生まれますここで詰めていくかいや内藤は透かず
00:13:50山崎さんこの辺りの内藤の間合い空気の作り方ですよねまあ一言で言うとあっせんな予選法でしょうねまさにトランキーロという戦法なわけですねそこに対して石井智博はどうか全然あれですよ乗ってないですよね石井も落ち着いてますよねそして両者がっちり組み合いましたリングの中央あの柴田さん石井の本来の性格を考えますとどんどん熱くなってもおかしくないかなと思うんですが
00:14:02あの待ちきれずにつかけるかなと思いましたけどもねはいどっしり構えてましたよええここはその内藤のまあじらしてくる戦法というのを石井もじっくりと受け止めてみせましたさあそしてロープ際
00:14:26両者が体を目まぐるしく入れ替えます離れ際の攻防もう一度内藤が詰めるそして両者の離れ際どうか内藤クリーンブレイクですいやしかしスーパーかけたそして石井がそれに対してスーパー反応
00:14:45ヘッドバットもう一発さらにロープから返ってこようというところ内藤もキックで迎撃ですしかしショルダーでぶつかっていかいやタナースさんはい内藤に対して石井がここまでは冷静でしたがもう一気に場外でのんびりしてる日はないんだぞと
00:15:10本当ですねまあでもそこはね何なんですかねこの内藤の余裕はね表情にも伺えるしやっぱ自信があるんでしょうねなるほど今もこうリングの中にすぐさま戻されたんですがそのままスルスルと反対側のリングのサイドから外に降りてIWGPのタイトルマッチの空気感っていうのは僕もねよく分かってるつもりですけど
00:15:37はいなかなかねその試合前試合中ニヤッと笑えないんですよああそうですかはい当然その他の試合とは全く違う緊張感もあるかと思うんですがここも内藤は一瞬だけリングの中に戻りそのままリングの外へと降りていきましたタナースさんこういったその内藤の何と言うんでしょう自分のリズムに持ち込む戦法ですよねこういったところの戦い方どうご覧になるんですか
00:15:57このね焦らされてる間にこう手持ちくさになるとレスラーっていうのはちょっとね怖くなります怖くなる怖くなるこの会場がねサッと落ちるじゃないですかはいはいはいそこをね何かこうその内藤に対しての自分が何かこう僕だったらね多分エアギターずっと弾いてますね
00:16:09ああそうですかああ何かその内藤のリズムの中でも自分の逆にこうそうですね出す部分を出していくんですねそうですねでも石井選手はずっと狙い見つけたじゃないですかそれでいいんですよはい
00:16:22ですから山崎さんそういった意味で言いますと石井智博ここまではその内藤のリズムに乗らずにねうまく距離も取ってるように思うんですけどどうでしょう相当我慢してたと思いますよそうですか
00:16:32イライライライライラしてるんだけどもそれを出すと乗っかってしまうっていうのはわかってるのであっなるほど我慢に我慢を重ねてましたけどね一番そのト
00:16:33muse とラン・キーロー戦法が通行しない相手が石井選手なんじゃないですかああなるほど相性としては悪いんじゃないですかねはいはいはいはいはいもう石井といえばね本来はもう真っ向かのどんどん向かっていくというタイプのレスターであるそして今足を取ったのは武志ですそこに内藤が強さまくる
00:16:48...
00:16:50L'Ossingot-Bernaboules de Hapon.
00:16:52C'est un moment donné.
00:16:55Chance de voir la chance.
00:16:56Et il y a l'air.
00:16:59Il y a l'air.
00:17:01Il y a l'air.
00:17:03Il y a l'air.
00:17:04Il y a l'air.
00:17:05Il y a l'air.
00:17:10người dame.
00:17:11Nikos führt de Mahé.
00:17:15Unitos fixed it.
00:17:18L'Issingot-Bernaboules de Hapon.
00:17:22Il y a l'air.
00:17:22今目があいらっしゃる
00:17:51城外では石井をイーヴィルが捉える首に椅子を据えたまま城外の鉄柱にぶつけていきましたこの畳み掛け方という部分ですけれども
00:17:52C'est parti !
00:18:22C'est parti !
00:18:27C'est parti !
00:18:59C'est parti !
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00:20:32C'est parti !
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00:22:01C'est parti !
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00:30:00Ah ouais c'est ça c'est vrai
00:30:12C'est pour ça que je ne suis pas en train de faire des joueurs.
00:30:20Mais il y a un défi !
00:30:23J'ai eu l'impression que ça a fait un défi !
00:30:25J'ai eu l'impression que ça a fait un défi !
00:30:29J'ai eu l'impression que ça a fait un défi !
00:30:32C'est parti !
00:31:02C'est parti !
00:31:32New Japan Cupの1回戦で吉橋が敗れました2回戦ではこの石井自身も敗れた準決勝では矢野徹決勝では後藤博之が内藤哲也に敗れましたそして4月の両国では岡田和親が敗れ内藤哲也が王者になったケイオスの面々がのきなみこの内藤哲也の前に敗れ去りました今一度ケイオスの誇りを取り戻すために
00:31:522回戦ではこの石井自身も敗れた準決勝では矢野徹決勝では後藤博之が内藤哲也に敗れましたそして4月の両国では岡田和親が敗れ内藤哲也が王者になったケイオスの面々がのきなみこの内藤哲也の前に敗れ去りました
00:32:19今一度ケイオスの誇りを取り戻すためにケイオスの強さを見せるために石井智博が内藤哲也に向かいますただ内藤もここはこらえる石井に対してエルボーを連打もう一発行く内藤哲也もそして頭をはたいていった唾を吐きかけたのは石井ですそして強烈なエルボーさらに右膝
00:32:20もう一発 痛い痛い痛い痛い肩に担いで内藤の膝を逆に曲げていきます体に伝わってなかったけどこれでまた劇的なダメージになりますよね越えた石井智博しかし内藤もエルボーで粘ります4月両国ついにベルトを掴み取りましたその内藤にエンズイ岡田和親を破り
00:32:42肩に担いで内藤の膝を逆に曲げていきます体に伝わってなかったけどこれでまた劇的なダメージになりますよね越えた石井智博しかし内藤もエルボーで粘ります4月両国ついにベルトを掴み取りました
00:32:58その内藤にエンズイ岡田和親を破りIWGPの王者となった内藤哲也傍若無心な戦いぶり制御不能な戦いぶりただファンはそんな内藤を支持しました
00:33:11石井が攻めるパワーボールどうかなんとか返した内藤しかしそのままそのまま膝を捉えた膝十二
00:33:41イーグルを止めますよ岡田がそして久十二イービルを岡田が止めるそして武士は下道が止めた介入できない武士は下道が止めたロスイングベルラベースでハポンの介入王ケイオスが阻止スターリングの中央がっちり決まった久十二内藤が苦悶の表情を浮かべる内藤苦しい内藤苦しい石井が夢を掴むのかエビー20年でIWGP初挑戦
00:34:10初対艦ベルトを掴むのか今回転したから余計決まっちゃいましたよね今まで日陰を生きてきた泥を吸って生きてきたそんな石井がもう一度リングの中央がっちり戻して叩きつけるさらに石井がここはいやこれ膝を使ってさらに絞っていきます逆指も合体しますよね
00:34:37止まっているか内藤苦しい内藤苦しいいやー内藤の右手がよかった内藤の右手がよかったそれでも絞るそれでも絞るさあ石井がさらにえげつない角度で決めていくぞまだ行くまだ行くまだ行く内藤こらえる内藤こらえる内藤こらえる内藤こらえる内藤粘る内藤粘る内藤粘る
00:35:07石井が攻める石井が攻める石井か内藤か石井か内藤か内藤も必死レフリーに防護した今内藤がレフリー
00:35:36というところイービルがリングの中央ですなんとここでイービルが入ってきたそして危ない石井のバックを取ってイービルが来るイービルが来るいや逆に岡田のドロップでカーン最高最高岡田の声が響く石井にこの声が届いたかケイオスの仲間の声が届いたか
00:36:02そして今ゲドーと岡田がブッシュとイービルをそのまま連れ出していきました完全にロスインドの他のメンバーは排除するさあこれでリングの上は1対1です石井と内藤1対1の果たし合いベルトをかけば勝負がここから始まります
00:36:16右腕力を込めた石井がロープから返ってくるエルボーはカットされるヘッドバット石井のヘッドバットそしてラリアット
00:36:33ナギカオスターさあどうだベルト掴んだか返す内藤完全にステーションオン入りましたねオンに入りました城内の興奮は最高潮
00:36:59さあ行く石井のスライディングラリアットもう一度もう一度それでも返す内藤内藤も譲れないここは内藤も譲れません4月両国でベルトを掴みました内藤哲也2011年1月4日から続いた金橋岡田AJ三峡時代にくさびを打った内藤です
00:37:27ただ今まさに石井がそれを乗り越えようというところ持ち上げてフレーンバッサー生かせない内藤の膝痛む右膝引きずりながら旋回式DDT捕らえた石井は内藤膝まだ回復してないのにね痛い膝うまくね溜まってやりましたねそして大変申し訳ありません
00:37:44CSテレアスチャンネル2をご覧の皆様は午後9時ちょうどで放送が終了となってしまいますマジですか残りは20秒から30秒なんとかお伝えしますそこまではなんとかお伝えします両者まさにリング上で大の陣
00:37:58さあここから勝負の行方はどうなるのかベルトをかけた争いは最高潮どちらが先に立ち上がるどちらが先にベルトへ向けた一歩目を踏み出すのか
00:38:13内藤くん内藤哲也が今ロークトップロークの上に上りましたそして石井のトラップ結果
00:38:40見えてませんでしたね後頭部から首あがりですね危険な角度で突き刺さりましたそして内藤が行きます石井をトップロークの上に座らせた自らの右膝を2度3度叩いた7連式で満点したいなもう一度マットに叩きつけられた石井も返す石井も返す
00:39:07まだ終わらないまだ終わらせないいやどこにこんな力残ってるんでしょうね素晴らしいですね新日本の頂点をめぐる争いは時代の中心をかけた争いはこれは返せないこれでも返す石井はそれでも返します太郎選手どこから来るんですかこの粘り
00:39:31もうその20年の重みというか初挑戦への思いの強さを感じますよね内藤哲也がゆらりと立ち上がりましたさすがに笑み消えましたねもう内藤くんからもねそして石井智弘を起き上がらせる腕を取った内藤が決めに行くかいや石井が石井が行く
00:39:52エルボーで返したのは内藤ですもう一度向かっていく石井を捉えてそのまま正面からたたりつけていきましたそして強引に立ち上がらせて内藤哲也デスティーノこらえる石井こらえた石井こらえた内藤哲也のデスティーノ石井がこらえて
00:40:19そして変形でも石井こらしのような形さらにもう一度ここからあぶねあぶねあぶねそのままボールどうか内藤も返す内藤も返すまだ決まらないまだ決まらないおそらく首が詰まったんじゃないでしょうかね
00:40:48一体どうやればスリーカウント入るんですかこの2人どうやればデンコンその手にできるんですか石井あれだしだしここに取られた石井とじりわまで持っていけたらいじめチャンスありますよ石井とのひろのその最後の最後の最後の奥の手いやここは内藤が持ち合う垂直なかぶれバスター内藤哲也も返していきます
00:41:16いやもうこれはこのリングの中心でこの時代の中心で果たして主導権を取るのはどちらなのかこの先の時代を掴むのはどちらなのかいやーWCPのベルトは本当に重いですね簡単に取れないね金井さんよく守ってましたねこのベルトをそしてここね城内から自然発生的に沸き上がるこの歓声です
00:41:35どっちがどっちが両方ですか両方ですね内藤の声もあります石井の声もあります両者が見せるこのリングの上で見せるこのベルトを巡る戦いにファンは今声援を送る新日本のトップの戦いに声援を送る
00:41:52内藤が来る内藤が来るドラゴーンゴールでカウントは2まだ決まらないまだ終わらない完璧に投げましたよ今のもいやでも今のブリッジ自分の組を切ったと思いますよそれでもあの膝であの首で
00:42:20それでも内藤は石井にダメージを与えていきます自分のダメージも大きいですよねそうでもしないと乗り越えられないそうでもしないとこの相手は沈まない不死身だな不死身ですよへーまた立ち上がった石井智博さあ内藤が決めに行く石井がそれでも返しますまだ沈まない石井智博という男はまだ沈まないんです
00:42:48エルボー連打からヘッドバットにゴールああああ内藤ああそしてエンズ新たな時代を生み出そうという内藤哲也新たな時代を作り出そうという内藤哲也これまでにない王者のスタイルか新たな新日本がここにあるのか内藤が1回石井がラリアと左腕
00:43:15そしてヘッドバットもう形は何でもいいああああここできた内藤のジャンピングエルボーからそしていったデスティーノ運命はこれで決まった王者内藤死闘を制してのゴール内藤哲也がベルトを守りました
00:43:27ただしかしとんでもない戦いになりましたまさに死闘視力を尽くした戦いでした
00:43:44ちょっとどっちの体も心配ですねバランス選手を改めて伺いますがやはりIWGPのベルトを星に巻くためにはここまでいかなくてはいけない
00:43:55いやもうね新日本の戦いもやっぱり進化してますねはいその進化についていけなかったらやっぱりこの戦線からねIWGP戦線から弾かれるってことですよね
00:44:18山崎さんはい2人の試合時間30分33秒です30分を超えましたこんなに濃密な30分があるのかという時間でしたいやーまさに死闘でしたしねあのーなかなかその石井の攻めのペースに持っていけなかったんですけども
00:44:47いよいよ石井が勝つのかなっていうところまでいったんですけどもねはいあのー相当内藤も膝とか首とかダメージが大きいと思いますけれどもねこれ柴田さんですから勝った内藤哲也も今ようやく立ち上がろうかというところですそうですねあの30分を超えたからですね繰り出した技がね正確で鮮やかでズバリなんですよねこの2人のスタミナにねもう滑っかいですね
00:45:14内藤哲也も今その足取り船つきながらベルトを持とうというところ石井の姿があります倒れ込む石井智博そして岡田和塚が今リングの中に入ってきましたTシャツを脱いだ岡田背中を向ける内藤
00:45:33今2人の目が合います岡田が自身と内藤を指差しそしてリングから去っていく
00:45:42岡田にとってみれば一つ次は俺だということになるんでしょうか
00:45:59いやこれしかし石井のダメージも大きいそれでも石井は今1人で歩いて棚道を下がっていきます首悪いですからね石井選手はねしかし石井も本当にすごい戦いを見せました
00:46:19やっぱりね戦いを通じて石井選手が声援を引き出したじゃないですか最後5分になったじゃないですかこれはやっぱり石井選手の戦いにみんながね声援を送ったからだろうねそして今リング上王者防衛を果たした内藤の勝利者セレモニー
00:46:47内藤にトロフィーが贈られますいやしかし内藤哲也も山崎さん本当にその途中までねロスイングベレノーでスカイニュートーもありましたがそれ以降の戦いぶりですよねいや厳しい戦いだったと思いますよ特に膝攻めそれからノーテンからね
00:47:12自動地で首が詰まった状態でおそらく手が痺れてたんじゃないかなと思ってますねファンに優しいところがずるいですよねそうですかね今ここ勝利者ドロフィーを果たしたのは優しいんですよね優しいですからリング上ではちゃめちゃをやっている内藤がちょっと優しさを見せるとこれいわゆるギャップという部分が出てきてしまいます本当ですよね
00:47:37そして今も内藤哲也はこの辺りですから柴田さんこの内藤哲也という王者この先どうなっていくかというのはね柴田さんどんなふうに感じらっしゃいますかいやいやあの岡田君が出てきましたよねあのリターンマッチ次岡田君になるんでしょうがそこをもし乗り越えることができればですね内藤政権長期政権になるんでしょうね
00:47:53ちょっと待ってくださいねそして今ベルトウが内藤に戻ってきます両国ではねこのベルトを投げ捨ててのところもあったんですが今ウンノレフェリーからベルトを受け取ってああっとっとまたボール投げたそして
00:48:22レッドシューズ運のに毒斬りなんでこんなことをするんでしょうこんなことしなくてもいいのにねいや先ほどまでのねそのファンに対して紳士的な対応を見せていた内藤の姿がどこに行ってしまったんだというこの姿ですそしてまたベルトを存在に扱うそして内藤がマイクを持ちます防衛果たした内藤哲也は何を語るのか
00:48:49今日も新日本プロレスワールドをご覧の木谷オーナー新日本プロレスワールドもいいけどさオーナーとしてこの会場の雰囲気を
00:49:07自分の耳でしっかり確認した方がいいんじゃないの俺の次の防衛戦木谷オーナーにはぜひ会場に来ていただきたいそして
00:49:18あなたの目であなたの耳で会場の反応をぜひ確認しに会場に来てください
00:49:34木谷オーナー今日もお忙しい中新日本プロレスワールドでの観戦
00:49:46お疲れ様でしたお疲れ様でしたお疲れ様でしたお疲れ様でしたフェナスローチェス福岡
00:50:11フェナスローチェス福岡岡田早速試合後俺の目の前に来て挑戦表明をしましたがこの場を借りて俺から彼に一言アドバイスをしてあげたいと思います
00:50:40アドバイス一回どんな言葉が出るんでしょう岡田岡田トランキーロアッセンナやはりこの言葉でした来ましたねイビルブッシサナダイナイトノソトロス
00:51:10ロースインゴベルナーブレーズデーハーポーンまたしても場内の空気を制圧しました場内を自分のものにして見せました棚橋選手まさにナイトーの空気に終始したというね最後の空気ですよね
00:51:36しかも今最後ハーポーンのところでポーンとあれが出ましたしねただ柴田さん今日もナイトー哲也は最後木谷オーナーに対して見に来てくださいという風にねいわゆるモノモースたわけですがなんともいらればちょっと性能が聞こえてくるというのかねだから最後レベリーあんなことしたナイトーに対してみんなは最後は歓声ですよねブーイングじゃないんですよだからナイトー君の
00:51:51検討をねファンが支持してることは間違いないんですよね東京についてこの博多のファンもねナイトー君もねもう味方にしてしまいましたよ今ですから山崎さんはいこの空気を支配する王者という形ですかねナイトー哲也は
00:52:20おっとこっちに来ますよ今放送席の目の前ですが田中選手の目の前ですじっくり目が合いました極の今田中さん目を合わせて何か特にナイトーから言葉はなかったですけどはい何かタイミング言われてないですはいまあ僕から言わせればご苦労って感じですねなるほどなるほど
00:52:49これがねまあナイトー哲也が今後どのような王者になっていくのかどのようなスタイルになっていくのかまあでもねこの空気感をぶち壊すのはすげえ難しいですよああそうですか入っていく勇気があれだけこう空気を支配されてしまうとなかなかあれ以上のねああ難しいですね
00:53:08今岡田が来ても岡田コール起きましたけども全部は岡田持っていけなかったそうなんですよねで最後あの大合唱でしょこれは結構難しいですねこれはもしかするとこの空気を支配するというこの王者のスタイルが
00:53:23はいもしかするとIWGPの歴史の中でも何か一つターニングホイドになるようなそんな瞬間かもしれません王座防衛を果たし今内藤哲也花道を去りましたさあレスリングドンタク5
00:53:34.3福岡全試合終了しました改めて最後まで本当に熱のこもった試合が続きました途中から放送席ゲストには田梨博選手にも加わっていただいていますが
00:54:03田梨選手改めてこのコーテンサー福岡放送席からご覧になっていかがでしたかそうですね最後あのケイオス対ロスインコーブエルナブレスの消化試合とは一勝いっぱいできてでその水位というねそういうなんかそう軍団対抗の流れもあったしあそしたらちょっと待ってください今今何人はなって思ってるか知らないけどだいぶね内藤を追い込んだあと一歩だったと思っているんじゃないの石井を応援するお客様も
00:54:32石井あと一歩だあと一歩頑張れって思ったんじゃないの先に言ってたでしょ俺にとっては消化試合だよあとちょっとだって思った皆様それは全て俺の手のひらの上だよまあさ今日は消化試合だったけど俺チャンピオンなんでねオクパードなんだよ
00:54:45わかるオクパード忙しいんだよいやもう寝不足で疲れちまったよカンサードだよまあもうさこれ以上今日喋ることはないよ
00:55:06まあそうだな松山が終わって5日の松山が終わって6日三夜明け会見ですかまあやるか分かんないけどさ三夜明け会見もしあるんだったらねそこで喋りますよ
00:55:16そこで質問も受け付けますよまあ今日のところはさもう俺カンサードだから質問は
00:55:23ノーグラシアスアスタルエゴアディオス
00:55:51そういうレスラーなりの
00:56:01としての虚勢というかそういう中でもやっぱり自信に満ち溢れてるんでそれに説得力はありますよね山崎さん
00:56:30内藤自身はその後一歩惜しかったと思った人は全部俺の手のひらの上だったんだぞという風な話もありましたけどもねどうなんでしょうかあのー今のコメントも含めてですけどもねこう内藤の印象って前はあのーまあ鼻はあったんですよでプロレスラーって鼻か毒かどっちか持ってないとトップに行けないんですはいこれがですね内藤の場合鼻にね毒がプラスされたので
00:57:00おそらく岡田も田中さんも選手も嫉妬するようなトップのみんなの歓声が内藤に集まる現象が今起きてるんだと思うんですねなるほど鋭いですねなかなかこの分析鋭いですね僕毒がないと思うね田中さんそうですね毒受け抜けちゃってますねはいはい田中さんは鼻で勝負するタイプですよね鼻一本で勝負できるタイプだからはいありがとうございます喜んでらっしゃいますね
00:57:16その棚橋選手路線のね一時その内藤選手がちょっと鼻の部分であったんですけどそれはその棚橋選手まで行かないので支援されなかったんですけどもそこに毒が加わったことで
00:57:23その今の内藤がチャンピオンとして形成された
00:57:35そしてみんなが認めてきたっていうことだこの現象がこの声援になってるんじゃないかと僕は思いますねただ柴田さん試合後には岡田和史家も入ってきましたちょっとねどうなるかという部分ですね
00:57:39あの正直ねあの正直ね棚橋岡田
00:57:40AJがですねはい独占してきたIWGT
00:57:58その次を突いたのが内藤君大丈夫かなと思ってましたけれども今日の試合を見たら大丈夫ですねああそうですねもう中村君がいなくても大丈夫ですね新日本プロですねあの本当にね今までと違う今は山崎さんがおっしゃったように棚橋とも違う岡田とも違う
00:58:26中村とも違う中村とも違う新しいスタイルを内藤哲也が築き上げましたよねそうですね棚橋さんこんなとこじゃないちゃんとねやらなきゃいけませんよちょっと言葉に気を付けてくださいしっかり棚橋岡田中選手に関して言いますと棚橋選手に関して言いますと今日のあの大会の中でケニーオメガとラダーマッチという話が出てきましたノーだって言われたんですけどラダーだったらOKだってねなんでもやりますよラダーマッチでもやると俺はこのままじゃ終わらないですからね
00:58:53今日のメインでねあんな試合目の前に見せられたら俺しかいねえだろうと思っちゃいますけどねなるほど棚橋けどまだ一個一個階段は上っていかないといけないしそれはやっぱりファンに認められないとねIWGP先生に戻っちゃいけないと自分で思ってますんででも俺はこのままじゃ終わらないですからねそういった意味で言いますとねまずラダーを制圧するわけですねじゃあね階段を上るわけですねやったことないですけどねなるほど一番難しい階段にまず挑戦してるんですけど
00:59:02はしごから階段へということになるのかもしれませんがさてここで番組をご覧の皆様にお知らせです新日本プロレスワールドでは5
00:59:14.19新宿フェイスライオンズゲートそして5.21高楽園ベストオブザスーパージュニア開幕戦の模様を生配信いたしますどうぞご期待くださいさあ放送時間が残り少なくなってまいりました
00:59:35改めて田中選手改めまして今日の大会この先に向けてお言葉ちょっと聞かせてくださいそうですねこの九州シリーズ熊本大会やりたかったんですけどもなかなかねその影響であったんですけども引き続き新日本プロレス盛り上げていってですねまたこの九州熊本に帰っていきたいと思います
00:59:56そして今日は放送席他に解説山崎和夫さんそして柴田総一さんにも加わっていただきましたお参加とどうもありがとうございましたはいありがとうございました熱狂に包まれました福岡からこの辺りで失礼いたしますそれでは皆さんさようならご視聴ありがとうございました

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