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  • 23 時間前
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徹子の部屋 動画 2026年11月6日 バラエティー動画 5mio

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ニュース
トランスクリプション
00:00としみさんどうぞお入りください
00:03私生活では中学生の息子さんと初めてのお二人暮らし
00:07二つの大きな病気など様々な試練を乗り越えて
00:10ますますお元気いろいろ伺わせていただきます
00:14素敵なお着物でおいでくださいました
00:17田川としみさん今日のお客様です
00:20はいよろしくお願いします
00:21素敵なお着物ですね
00:23これは友善作家の知事康博先生が描いてくださった
00:28ちょっといいですかさせていただいて
00:30マンハッタンの様子がすごいね
00:32モダンですよね
00:34はいニューヨークはそこの着物に取り入れたところがすごいですね
00:38すごい斬新ですよね
00:40今日はこの徹子の部屋に合わせて
00:42そうなんですかありがとうございました
00:44素敵ですよね
00:47あの同じ事務所だった中村珠夫さんが
00:52友善作家の知事康博先生を紹介していただいて
00:55それからのご縁でことあるごとに
00:58いつもこういう着物を着させていただいてますけど
01:01ご縁ですね
01:02玉尾さんから子育てのいろんなアドバイスも
01:05おもらいになった
01:06そうですね
01:07としみちゃんは15歳で上京してから
01:11歌の世界しか知らないから
01:13なるべく子供の子供が仲いい
01:17お友達のお母さんと仲良くした方がいいよって
01:20そしたらこう視野が広がってくるというアドバイスをいただき
01:24ましたね
01:26それを私もその通りだなと思って
01:29いろいろ子供を通じて世界を広めて社会を知るって
01:34いうことの大切さ感じてますね
01:37そうですか
01:38代表曲は女一人
01:41はい女一人旅で
01:43お若い時にすごい歌を歌っちゃったのね
01:45大人の歌でしたね
01:47そうですよね
01:48こういう美しい声で
01:50愛秀演歌の女王と呼ばれていらっしゃるそうですけど
01:53あららららら
01:55どんな声ちょっと出していただいて
01:57一人の女一人の旅です
02:03っていう
02:05すごいきれい
02:06本当
02:06すごいきれいですよね
02:09すごいすごい
02:10八代明さんの歌がお得意だって伺ったけど
02:13八代さんも哀愁の演歌でいいですよね
02:16八代さんの歌のどれか歌える
02:18女みんなと町どうしてこんなに夜明けが早いのさ
02:24とかそういう歌
02:27ノリが違うね
02:28ちょっと違いません
02:29徹子さん歌は
02:30私全然です
02:31ソプラノとかそういうのは
02:32ソプラノは歌いますけど
02:34音楽学校の出身ですから
02:36だからハーッとそういうのは歌えますけど
02:38そういうの
02:39みたいな
02:40そうです
02:40あなたのみたいな
02:41あんとかってそういうのは歌えないです
02:45そうか
02:45いろんな歌がありますもんね
02:47そうですよね
02:48和歌山県のご出身の50歳ってことですけど
02:50そうです
02:5150歳
02:52八代の時には
02:53喋りすぎたと思っていらっしゃるんですよ
02:55そうです
02:56大丈夫でしたか
02:57大丈夫でしたよ
02:58全然大丈夫でした
02:59普通でした
03:00普通
03:00ちょっと見てみます
03:01ちょっとご覧ください
03:03はい
03:043級に入っていらっしゃいまして
03:074ヶ月ぐらいお休みになって
03:09初めてのテレビ出演ということで
03:11徹子の部屋に置いてくださいました
03:13男の子
03:14可愛い赤ちゃんですね
03:16ありがとうございます
03:17さっきの写真拝見しただけでもね
03:19大きな子でね
03:20逆に大きかったからこそ育てやすいっていうか
03:23お風呂入れるのもがっちりしてるからね
03:25やりやすいなと思いますけど
03:27大きかったんですよ
03:28どのくらい大きかったですか
03:303780ぐらい
03:31えー
03:32約4キロ近い
03:34そうですね
03:34割と別にバラバラの生活になっちゃったんですって
03:38私が東京で
03:39子供は私の実家の和歌山にいるので
03:41ちょっと寂しいですけどね
03:44でもお子さんのことをお考えになると
03:47どうしても会いたいって思っちゃうんですか
03:49なりますね
03:50もう東京に帰ってきて
03:51すぐ子供の写真ばっかり飾って
03:54毎日こう眺めてはどうしてるかなって
03:57離れて暮らしてれば
03:58会いたいってね
04:00思いになる
04:00なかなか和歌山にね
04:02いらっしゃるのも大変でしょうから
04:03そうですね
04:04忙しいとね
04:05はい
04:05またこれからいい励みになるのかなって思うんですよね
04:09今までは自分のためだけに頑張ろうって思ってたんですけど
04:13家族のために
04:14息子のためにっていう風に思えるので
04:17これから本当にやっとスタートかなっていう風に
04:22しっかりしゃべってる
04:25若いです
04:27そうですね
04:28しっかりしていらっしゃいましたね
04:30息子さんどのぐらいになったんですか
04:31身長も172センチぐらいも
04:35私よりもどんどん大きくなっちゃって
04:37なかなかユニークな子なんですよ
04:40例えば脱いだ服とかをね
04:42その辺に置きっぱなしにしてるもんですから
04:44私がこれどうするのって言ったら
04:46これはアート作品だとか言ったりするんですね
04:50もうちょっとちっちゃい時だと
04:51頭の中とおなかの中にアリンコが住んでるって
04:55もうちょっとご飯食べなさいよって言ったら
04:57いやもうおなかのアリンコがおなかいっぱいだって言
05:00ってるとか
05:00今中2?中2です
05:02そうですか
05:03息子さん2人暮らし
05:05そうです
05:06そうです
05:08もうこの間までは母が一緒に住んでてね
05:10手伝ってくれてたんですけども
05:12母も高齢になって
05:13ふるさとの和歌山の父の方に戻って
05:16初めての息子と2人暮らしですけど
05:19意外としっかりしてて
05:22地方に1週間ぐらい旅に行った時があったんですけど
05:26近所にいるお兄ちゃんが手伝ってくれたんですけど
05:28帰ってきたら寂しかったって聞いたら
05:32全然悠々自適だって言われて
05:34そんなもんなんですね
05:36ああこうやって
05:38そうそう親離れ子離れだわと思って
05:41でもお食事は席嫌いが多くて大変なんだって
05:44大変ですね
05:45匂いとか見た目に敏感で
05:48私が作ったものも
05:50いやちょっとなーって
05:52最近豚の生姜焼きを作ったんですけど
05:56そのまま野菜もね
05:58バランスよく出そうと思って出したら
06:01これは嫌だって言って
06:02自分の好みの形に取ったものがありましたけどね
06:06野菜を取っていって
06:08私はもうトマトとかきゅうりとか置いてたんですけど
06:12俺はこれは嫌だって言って
06:13で結局生姜焼きだけになっちゃって
06:16茶色いのだけ
06:18それで食べたの
06:19そうですね
06:21育ち盛りってやっぱり茶色いもの好きなんでしょうね
06:23揚げたものとか
06:24そうなの
06:26そうか
06:27でも最近息子さんに年齢のサバ嫁が生まれたってのはどういう
06:31のですか
06:32これはですね私の恩師の作詞家の結城恵子先生のお宅に
06:38お邪魔した時にちょっとした会話でとしみも初めて会った時
06:4515歳だったわねデビューしてからあれから何年たったかし
06:49ら今いくつになったの?ってその時だから49ですってちゃんと答えたら
06:57息子があれ?39って言ってたよね?ってなって
07:01そこに息子さんいたの?
07:03そうです
07:03だましたなって
07:05そんなこと言うの?
07:06そうでウキペディアで調べて
07:08いやこんな年が10歳も違うだなんて知らなかったとか言われて
07:12すごいね
07:13一番大事な身近な俺に俺をだますっていうのはどういうことだって
07:17言ってました
07:18ずいぶんしっかりしてるねでも
07:19しっかりしてますね
07:20中学2年で
07:22すごいねそんなこと言うの
07:23はっきりしたこと言いますね
07:25ごめーんってなって
07:27今までお母さんのことは調べなかったんだね
07:30調べなかったんですね
07:31歌手とかっていうのもそんな興味もなかったし
07:34でも今回は徹子の部屋に出させていただくよって
07:37徹子さんに会うよって言ったら
07:39うわすごい自慢にしようって言ってました
07:41本当によろしくおっしゃってください
07:43いい息子さん
07:44そうですか
07:45さて田川さんは天才高校生演歌歌手と呼ばれてら
07:50したんですけど
07:5016歳レビューが
07:53すごいですね
07:54どんなもんですね16でレビューって
07:56いやもう当時は周りが大人の方ばかりだったので自分
08:00の意思気持ち考えっていうのも全く言えないままでとても
08:07厳しい世界だなと思ってたんですね
08:11芸能界っていうよりも芸事が好きでたまたま出てきたところ
08:16が芸能界だったっていうイメージだったもんですから
08:20まあ順調に進むことができて
08:23紅白歌合戦も早々に出場できて
08:26よかったですね
08:27その度にどんどんプレッシャーに押しつぶされ
08:31そうになって
08:31やっぱり歌手だからヒット曲出さなきゃいけないとか
08:35そうですよね
08:37それが結構悩んだ時もありましたけど
08:40でも新人賞すぐお取りになったんでしょう
08:42いただきましたね
08:43そうよね
08:44いやもう今思うと本当に時代に恵まれて
08:47よかったですよね
08:49当時のミュージックビデオ
08:51VTRにあります
08:52女一人旅ちょっとご覧ください
08:57凍る予備車の的から
09:02白い吹雪が目に染む
09:07すごい
09:11どこで撮ったのこれ
09:14これ福島の神社で
09:16あそう雪深いところでしたね
09:18そう
09:20わーもう着物も歩くのも大変
09:24雪外れの女一人の旅です
09:33すごいきれいな声だね
09:36雪だねほんと
09:37そうなんですよ初めてこんな大雪の世界を見て感動だったってこともあります
09:43し当時は大人作りをするっていうイメージ戦略もあったので
09:48お化粧も着物姿もそうですししゃべることも台本が決
09:54められていて全部覚えて一語一句間違えないようにしゃべるみたい
09:59な
10:00いわゆるインタビューの時の
10:01そう
10:02大変ですね
10:03大変ですねそんな時代でしたよね
10:05今はもうなんかもう自分が出せるようになりましたけど
10:08そうですよね
10:10何年ぐらい前それは
10:12自分が出せるようになったのはもうほんと10年ぐらいかな
10:16その前は
10:16その前は
10:18隠して
10:19そうですね
10:19関西弁もあんまり出しちゃいけないっていうこともあったし
10:22そう
10:23でも今伺っていると関西弁バンバン来ますよ
10:26よろしいですか
10:29どうぞとも全然構いませんよね
10:31でも子供の頃からこういう世界がお好きだったんですって
10:35そうですね
10:35やっぱり芸語と歌とか日本舞踊もそうですし華やかな世界に
10:42憧れてきましたね
10:45なるほどね
10:46周りにそういう方いらっしゃるの?
10:49そうだたまたまうちの母親がOSKで大阪松竹歌劇団
10:54にいたんですよ
10:55すごいねそれまた
10:56隅っこの方でスターにはなれなかったんですけど
11:00そういう夢があったみたいで
11:02私と兄弟お兄ちゃんお姉ちゃんみんな民謡を習わせてくれて
11:07みんなお兄ちゃんお姉ちゃんも途中から民謡はちょっとダサいわ
11:10ってことで
11:11部活動の方に行って
11:13私だけが歌で残ったんですね
11:15もう同様だと思ってたんです民謡を
11:19でも

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