00:07CX-5が納車され数日が経ちました
00:10早速往復500キロレベルの走行を2回するなどガ
00:13ンガン働いてもらっています
00:15我が家にとって車はピカピカに磨いて飾っておく飾
00:17りではなく
00:18人の足ではいけない場所に好きな時に連れて行っても
00:21らうための道具です
00:22そのため納車されたばかりの綺麗な状態のうちにじ
00:25っくりと見て記録に残しておきます
00:29今まで乗っていたCX-30と比べると車高が15センチ
00:32も高くなっているためとても重厚感があります
00:35私が選んだグレードはブラックセレクションでホイール、
00:39ミラー、そしてシグネチャーウィングがブラックになっています
00:42ホイールはブラックメタリック塗装がされた19インチで
00:45私が選んだロジウムホワイトプレミアムメタリ
00:48ックの荒れやかなボディにとてもマッチしています
00:51またブラッククローム塗装が施されたシグネチャーウィ
00:53ングは
00:54シルバーメッキタイプ以上にCX-5のマスクを
00:57引き締めています
00:58私の今の一番のお気に入りポイントはこの静寛な
01:01フロントマスクです
01:03ピアノブラックが施された大口径のフロントグリル
01:06の周りに
01:07さらにブラッククロームのシグネチャーウィングが付
01:09くことで
01:09とても迫力のあるマスクに仕上がっています
01:132連のL字型デザインになったヘッドライトユニット
01:16は
01:16スモールライト時の存在感がとてもかっこよくデ
01:18イライト化したいと思ってしまいます
01:23CX-30も同じでしたが
01:25グリル部分が一段へこんだ造形
01:27ここがたまらないですね
01:29ライトも一段奥まっており静かな力強さを感じます
01:35バンパーカブやフェンダーアーチモールは
01:37ブラックセレクションでは未塗装樹脂が採用されています
01:41スポーツアピアランスで採用されているピアノブラ
01:43ックもかっこいいですが
01:44私の場合未舗装の林道を走ることもあるので傷つき
01:48にくい未塗装樹脂の方が合っています
01:51CX-30では分厚いサイドモールがぼやけた印象
01:54を受けたため
01:55サイドリップガーニッシュを後付けしたのですが
01:57CX-5ではいらなそうです
02:00最近の松田車ではシャークフィンアンテナはないですが
02:03世代が古いからかCX-5には付いてますね
02:07リアコンビランプにもL字型の造形が施されており
02:09ライト点灯時には2連のL字が浮かび上がります
02:14左右2本出しのマフラーがスポーティーな雰囲気
02:16を演出してくれます
02:19松田車は局面の表現がとてもうまいと感じます
02:22リアゲートを横から見ると複雑な凹凸のデザイン
02:25になっていて
02:26とてもセクシーな印象です
02:31ルーフからリアフェンダーにかけてのラインは
02:33ボリュームのある膨らみが与えられ
02:34この車の力強さを感じさせるデザインになっています
02:44ハイマウントストップランプ付きのルーフスポイラーは
02:47少し控えめな印象ですね
02:50私が初めて松田車に興味を持ったのが
02:52このCX-5を街で見かけた時です
02:55横から見た際のホイールベースと前後のオーバーハング
02:58の比率は
02:58まさに黄金比と言っても過言ではないぐらい
03:00バランスの取れた美しさがあると思っています
03:09全8色あるボディカラーの中で
03:11ロジウムホワイトプレミアムメタリックを選び
03:13ました
03:14前車のCX-30のスタッドレスを装着した際
03:17白いボディに黒いホイールの組み合わせはかっ
03:19こいい
03:20なんならサマータイヤもこうしたい
03:22次に買い替える車はそうしよう
03:24と心に決めていたのを実現しました
03:28エクステリアについては文句なし
03:30何も言うことはありません
03:31かっこいいです
03:38次はインテリアです
03:42ドアパネルにはソフトパッドが多用されており
03:44ワンランク上の上質感を演出します
03:48ブラックセレクションでは
03:49下段に赤いステッチが施されており
03:51スポーティーな雰囲気も漂います
03:56また中心部にはカーボン風デザインのパネルがはめら
03:58れており
03:59良いアクセントになっていますね
04:053連並ぶメーターのうち中心は液晶になっており
04:08表示する情報を変えることができます
04:18赤いステッチが入ったステアリングはレーシーな
04:20雰囲気が漂います
04:22またパドルシフトも装備しているのでシフトチェンジ
04:25も思いのままです
04:3010.25インチのセンターディスプレイはナビや各種情
04:33報を表示するには必要十分なサイズです
04:37エアコンの吹き出し口のデザインだけは試乗時
04:40から
04:40なんか古いデザインだなと思っていましたが数日で見慣れてしま
04:44いました
04:48グローブボックスの上にもカーボン調のパネルがはめ
04:50られています
04:59セレクターレバー周辺のピアノブラックはとても
05:01傷つきやすいので近いうちにコーティングする予定です
05:08先日発表された新型ではほとんどの物理ボタンが
05:11廃止されてタッチ操作もしくは音声操作になっていますが
05:14私はやはり物理ボタンが良いですね
05:17以前乗っていた初期型ベゼルではエアコンがタッチ操
05:19作になっていて使いづらかったですし
05:21音声操作はいまいち馴染みがないです
05:24同乗者が横で寝ている際にも皆さんは音声操作を使
05:27うのでしょうか
05:28起こすとかわいそうだからということで私は使う気になれないです
05:35アームレストはもう少し大きい方が嬉しいです
05:43松田車では全車種でオルガン式のペダルが採用
05:46されており
05:46ペダルのコントロールがしやすい上に疲れにくかった
05:49り踏み間違えを軽減できる効果もあるそうです
05:52なぜかフットレスト部分にだけプレートがないです
05:55気になるので後付けのペダルカバーセットを装着し
05:58ようか試案中です
06:02後席を見ていきます
06:05まずはこのドアの開閉角度すごくないですか
06:10後席のドアは90度に近い角度まで開くことができます
06:15これだけ開くと後席の乗り降りや荷物の出し入れ
06:18も楽にできますね
06:22後席のドアも抜かれなくソフトパッドやカーボンチ
06:25ョーパネルも装着されています
06:28後席のシートにも剛性比較のグランリュクスが採
06:31用され
06:32またヘッドレストには赤いステッチも施されて非常に高
06:35い質感となっています
06:40運転席助手席ともにシートバックポケットが付いています
06:45もちろんエアコンの吹き出し口も完備です
06:50Cピラー部分の小窓は小さいながらもこれがあるだけで
06:53視認性は高まります
06:56CX-5のトノカバーは少し変わった動きをする
06:59ので後で見てみましょう
07:13CX-30から比べるとラゲッジルームの容量はかな
07:16り大きくなった印象です
07:20そしてこれがトノカバーが跳ね上がった状態です
07:23一般的にトノカバーは手前まで平らな面が張り
07:26出し
07:26そこから上に折れ曲がる形状が多いですが
07:29これはカバーの付け根から上に跳ね上がるので
07:31カバーを付けた状態でも荷物の出し入れがしや
07:34すいです
07:35横から見てみるとこんな感じ
07:43ラゲッジルーム内にリアシートを倒すレバーが付
07:46いていて
07:46素早くフラットにすることができます
07:57シートは4対2対4の分割可動式になっていて
08:00レバーもそのように分かれています
08:05リアシートを倒せばほぼフラットになり
08:07大人2人が車中泊できるスペースが確保できるの
08:10も決め手の一つでした
08:14パワーリアゲートは力を入れる必要がないのでとても
08:17助かります
08:23これからこのCX-5と新しい旅が始まります
08:26乗っていく中で良い点悪い点が見えてくると思うので
08:30また動画にしていこうと思います
08:34次回、同社1週間の新車で荒れた林道を走ります
08:39ぜひチャンネル登録してお待ちください
08:41ご視聴ありがとうございました
08:44チャンネル登録をお願いいたします
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