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  • 14 分前
走行中にマツダコネクトへ突然「緊急情報」と表示されるのに、肝心の内容が空白のままという不思議なエラー。その実際の画面と、ディーラーで対策してもらった流れをまとめたCX-30の体験記です。

昨年12月と今年3月に同じ症状が出て、何も操作していないのに画面が切り替わる様子はかなり気になるもの。ネットでも同様の投稿が見つかり、相談の結果、マツダコネクト2で報告の多い不具合としてソフトウェア更新で対応できると案内されました。作業後はCMUのプログラミング更新が行われ、ソフトウェアは13004から13008へ変更。今回は無償対応だったのも安心材料です。

ディーラーでの待ち時間やショールームの雰囲気も含め、CX-30オーナー目線でリアルに伝わる内容です。マツダコネクトのエラー表示、緊急情報の誤表示、CMUソフトウェアバージョンアップ、ディーラー相談の流れを知りたい方に役立ちます。

マツダコネクトの不具合対策、CX-30の車載システムエラー、緊急情報表示の対処法を探している方におすすめです。マツダコネクト エラー対策、マツダコネクト2 不具合、CMUソフトウェア更新、車載ナビのトラブル事例として検索する人にも見つけやすい内容です。
トランスクリプション
00:00ん
00:08こんにちはドルドルチャンネルです 昨年の12月そして今年の3月と走行
00:14中に突如
00:15松田コネクトに緊急情報という表示が現れました 緊急情
00:19報というアラートが出て赤枠が表示されるもののその内容は
00:23空白で詳細情報は何もない
00:25というとても気になる症状です 2回目に表示された際にあ
00:30まりに気になるのでディーラーさんに相談したところ対策を
00:33していただけました
00:35まずはどのようなエラー表示なのか実際の映像がこちら
00:39です
00:47ここに緊急情報と表示されるのですが肝心の内容が何
00:51も表示されない状態
00:56何も操作をしていないのに勝手に画面がコロコロ
00:59と切り替わりました
01:15本来の機能としてはここに詳細な情報が表示されるの
01:18だと思いますが緊急と煽られるだけで内容がわからない
01:22そわそわさせるエラーです 私だけなのかと思いネット
01:26で検索してみるといくつか同じような投稿が見られ
01:29ました
01:30幸いにも私はディーラーさんで対策をしていただけた
01:33のでここで紹介しておきます 3月にエラー表示が出た後に
01:38ディーラーさんに相談したところ
01:39松田コネクト2で同様の報告が多数あり大雪の
01:43影響によりビックスワイド機能の緊急情報が表示
01:46され 一部車両ではプログラミングの問題によって正しく
01:49表示されなかったとのこと
01:51松田コネクトCMUのソフトウェアをバージョ
01:54ンアップすることで対策が可能とのことだったので入庫しました
01:59このディーラーさんに置いてあるコーヒーがとても美味しく
02:01毎回もらってしまいます ありがたい
02:06愛車を上から見下ろす機会はあまりないので待ち時間でも
02:10楽しめます 順番が来たようです
02:14いつも丁寧に作業いただいてありがとうございます
02:20やっぱりCX-30はかっこいいですね 作業よろしくお願いします
02:31ショールームのロードスターを眺めながらコーヒーを飲んで
02:34いたらあっという間に作業が終了しました
02:38こちらが作業後にいただいた明細です
02:41松コネCMUプログラミング更新作業 ソフトウ
02:45ェアバージョン更新対象バージョンでした
02:4713004から13008変更いたしました
02:52この13004というコードナンバーのものが今回エラーが出た
02:56もののようです
02:58本来松田コネクトのソフトウェアのアップデート
03:01は3年または6万kmを過ぎると3000円ちょっとの有料にな
03:05るそうですが
03:06今回は無償にて対応をいただけました
03:09今回のエラーについては人の命を脅かすような重大
03:13な欠陥ではないため
03:14リコール等の対象ではなく動画編集時でも松田のホームペ
03:18ージには何も情報の掲載はありません
03:20しかしながら誤った緊急情報の表示が頻繁になされると
03:24本当の緊急時の信頼度が薄れ狼少年のようになってしま
03:28うので
03:28エラー表示が出た場合は一度ディーラーさんに相
03:31談してみると良いと思います
03:44ご視聴ありがとうございました

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