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  • 48 分前
知ると言うことは大切なことです。知らないことが不安の元になることがあります。特に天地の仕組みが分かれば人生においてより良い生き方が出来ますが、知らないと不安焦燥の人生になるかもしれません。師匠大坪総一郎師の祈りの圏内において、成り行きは天地金乃神様の御働きです。それは人間氏子の心をもう一回り大きな心に育てようという神様の御働きだと言うことです。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:00皆さんに知ってもらわなければならない
00:06皆さんがそのことを知らないから
00:11成り行きは神様のお働きだということを知らないから
00:17神様の願いは人々の心を大きくする
00:20悪くする育てようとしておられる
00:23そういう神様の心の現れが今の成り行きだ
00:28今の出来事だということを知らないから
00:35ということがまず第一に問題であるわけですね
00:40ですからより多くの人にそのことを知ってもらう
00:46成り行きは神様のお働きですよ
00:49あなたの心をいよいよ大きくしよう
00:52豊かにしよう丸くしようということのための
00:56神様のお働きですよ
01:00と
01:04ご理解
01:05第63節
01:07一流万倍と言おうが
01:10一人がおかげを受けたので
01:12千人も万人もおかげを受けるようになるから
01:15良い手本になるような信心をせよ
01:23良い手本になるような信心とはどんな信心を言うので
01:28あろうか
01:30神は光なり
01:31神の光が心に転じられる
01:34その光で自分の心の中の暗黒面がはっきりしてく
01:39る
01:40そこから神の改まりがなされる
01:43またその光は自分の周辺を明るく照らしてくる
01:49いよいよ光は広く輝くようになる
01:52その光に潤うもの
01:54数限りなく
01:56信心の喜びを称えるであろう
01:59まさしく一流万倍ではある
02:02このような信心をさせていただきたい
02:11信は光なし
02:14信とは信じるの信ですね
02:17は光
02:19信心が光になる
02:23とはどういうことでしょうかね
02:26何か師匠のお坪総一教師の身にご理解ですけれども
02:31まあなんとなくわかるような感じもいたしますけれども
02:36では具体的にどういうことなのだろうか
02:39神は光なり
02:41とは信じるということが光になるのだろうか
02:46信心をするということが光ということなのだろうか
02:50なんとなくわかったようでわからないところがありますけれども
02:56今朝はその光というもの
03:00そのいわば私ども
03:02何を心の光とするか
03:06まあ目指すところといったり
03:08拠りどころといったりいたしますね
03:16その私どもが
03:20光とも
03:21心の光ともなる
03:24身教えというのでしょうかね
03:28そういうものがやはりあるように思いますね
03:34師匠の下で
03:35信心の傾向をさせていただき
03:37やはり私どもにとって
03:40その一番光となる
03:42まあそれは
03:45目指すべきところとでも言いましょうか
03:49そのやはり光の方に
03:52歩いていくというのでしょうかね
03:55やっぱり人間は
03:57明るいところを目指すような感じがいたします
04:01まあ暗いところが好きだという人も
04:04おられるかもしれませんけれども
04:06やっぱりそういう暗い中にあってでも
04:10光が転じられる
04:12その光を目指して進む
04:15ということだと思いますが
04:17また私どもの心の中に
04:19光が転じられる
04:22まあ
04:24その事柄をいただくと
04:25心が明るくなるというのでしょうかね
04:29助かられる
04:30やっぱり真っ暗だと不安ですね
04:34何も見えない
04:35真っ暗闇だと
04:38そこに光が転じられる
04:40そして周辺が明るく照らされ
04:43周りの景色というのでしょうか
04:45周りの様子が分かる
04:47そうなるとそこに
04:49安心がいただけてまいりますね
04:55私どもがこの人生において
04:58真っ暗闇だと感じる
05:02それは
05:03周りが見えないから
05:06どこに自分がいるのなら
05:08真っ暗闇の中にいるから
05:10ということでしょうね
05:13その真っ暗闇の中にいる
05:16私どもにが
05:19目が開いてと言いましょうか
05:21そこに光が当てられてと言いましょうか
05:24周辺が明るく照らし出されたら
05:29そして周辺の景色が
05:32目に見えるようになったら
05:35感じられるようになったら
05:36ということでしょうかね
05:38目の見えない方たちにとっては
05:42どう表現したらよいのか
05:44分かりませんが
05:45前の世界を感じられる
05:47というのでしょうかね
05:51そうなったら
05:52心に
05:55少しばかりでも
05:57安心が生まれる
05:59光が生まれる
06:02その心の光となるものは
06:05何か
06:06私はそれは
06:08ある意味において
06:10師匠大壺総理大使が
06:12教えてくださる
06:14成り行きは
06:16神の働きだ
06:19ということではないかと思いますね
06:24私どもそれこそ
06:28ある意味において
06:29成り行きの中に
06:32身を置いているわけですね
06:35成り行きの中にという表現は
06:39なんとなく
06:40分かってイメージしてもらえるのではないかと思いますが
06:44私どもの身の前に
06:46様々な出来事が起こってくる
06:48その様々な出来事
06:50その一つ一つの成り行きの中に
06:53私どもは
06:55あるわけですね
06:58しかしそれが
06:59何が何やら分からない
07:02どういうことが起こってきているのか
07:04これから先何が起こってくるのか
07:09まあ
07:10皆目分からないというところに
07:12不安があり
07:14焦燥があり
07:17ということになるのではないでしょうかね
07:19まず第一に不安ですね
07:23ところが
07:24師匠は
07:25成り行きは
07:26神様の御働きだ
07:28と活発されました
07:30また
07:31そういう神様からのお知らせも
07:34いただいておられますね
07:36いわば私どもの
07:39少なくとも
07:40師匠の祈りの圏内に
07:43おらせていただいているものの
07:46身の上に起こってくる
07:48様々な事柄
07:50それは
07:51神様の御働きだ
07:54ということなのですね
07:57ですから
07:59神様の御働きですから
08:02そこに
08:03神様の御心の
08:05現れだというわけですから
08:08闇雲に
08:10まあある意味
08:11偶然と言いましょうか
08:13偶然に
08:15闇雲に起こっているのではない
08:18ということなのですね
08:24ある
08:25神様の
08:26意思を持ってというのでしょうか
08:29ある神様の
08:31お心の
08:35何と言いますかね
08:37神様の
08:38願いと言いましょうか
08:41神様の
08:42こうあってくれよ
08:43あああってくれよ
08:44という神様の
08:46願いのもとに
08:48私どもの
08:49身の回りに
08:50様々な事柄が
08:52起きてきている
08:55ですから
08:56全く
08:57真っ暗闇で
08:59右往左往というのでしょうかね
09:01右に行くのか
09:02左に行くのか
09:04この先どうなるのか
09:05全くわからない
09:08というような
09:10混沌と言いましょうか
09:12そういう
09:13混沌としたものの中に
09:15私どもが
09:16いるのではない
09:18ということですね
09:21ある意味において
09:22秩序と言いますか
09:25ある秩序
09:26神様の
09:29まあ
09:29お作りになると
09:31言いましょうかね
09:32神様の
09:34ご計画なさった
09:35ある秩序の中に
09:37私どもが
09:38おらせていただいている
09:40ということ
09:41決してそれは
09:43混沌としたものではない
09:45何が何やら
09:46分からない
09:47混沌としたものの中に
09:48いるのではない
09:51ある秩序の中に
09:52私どもは
09:55生かされている
09:56ということなのです
09:58ですから
09:59さあ
10:00この先どこに
10:01行くのだろうか
10:02この混沌が
10:03どうなるのだろうか
10:05と思い
10:06悩むことは
10:08ないということなのですね
10:11そのことが
10:12私どもが
10:13神様の
10:15祈り
10:16あるいは
10:17神様の
10:18願い
10:19の中に
10:20生かされている
10:21そういう中に
10:22私どもの
10:23身の上に
10:24様々な
10:25出来事が
10:26起こってきている
10:30という
10:30まあ
10:30ある意味
10:32規則というわけでは
10:34ありませんけれども
10:35規則性があるというのが
10:37ある秩序がある
10:39というわけですね
10:44これは
10:47大きな違いがありますね
10:50その
10:52例えば
10:53船に乗って
10:55海に出たと
10:56いたしましょうか
10:59そしてその
10:59海に出た
11:01その船が
11:02どこに行くのやら
11:04わからない
11:04羅針盤もない
11:06何もない
11:08ただ
11:10何と言いましょうかね
11:12漂っている
11:15という状態では
11:17ないということなのです
11:20どこに行くのか
11:22皆目
11:23検討もつかない
11:25ただ
11:26流されているだけだ
11:28さあ
11:29この先
11:30どこに行くのだろうか
11:32と
11:33これでは
11:34不安で
11:35たまりませんね
11:37さあ
11:38どういう風にしたらいいのだろうかと
11:41何をどうしたらいいのか
11:43全く分かりません
11:47そういうものではない
11:50いわゆる
11:51ある目的を持って
11:53ある目的地を目指して
11:56その船は
11:58運ばれている
12:00動いているのだと
12:03いわば
12:04目的地がない
12:06私どもの人生ではない
12:08目的
12:09混沌とした中にある
12:11私どもの人生ではない
12:14実は
12:15私どもの人生には
12:17明らかに
12:18目的地がある
12:20目指すべきところがあり
12:22その目指すべきところを
12:24目指して
12:26日々の出来事が
12:27起こってきている
12:31あるところへ
12:32導かれようとしているのだと
12:35いうことなのですね
12:39これは
12:40そのことが
12:41分かると分からないとでは
12:43人生の
12:46生き方というものも
12:47随分と違ってくると思いますね
12:50何が何や
12:51どこを目指しているのやら
12:53どこへ向かうのやら
12:55全く
12:56わけも分からずに
12:59海原に
13:00ただポツンと
13:02船が
13:03まあ
13:05浮いている
13:06そこにただいるだけだ
13:08というのでは
13:10不安でたまりませんね
13:13しかしその船が
13:14ある目的地に向かって
13:16確かに
13:16動いているのだ
13:18これは
13:19あるところに
13:20導かれようとして
13:22まあ
13:22神様が
13:23導いてくださっているのだ
13:25ということが
13:26確かに
13:27分かるならば
13:29人生の過ごし方も
13:31随分と
13:32違ったものになってくる
13:34と思いますね
13:37それで
13:37神様が
13:38私どもを
13:39どこへ
13:40導こうとして
13:41おられるのか
13:44それは
13:46先日からも
13:47申します
13:48私どもの
13:49心を
13:50いよいよ
13:51育てようと
13:54最終目的と
13:56言いましょうか
13:57それはやはり
13:58天の心
13:59地の心
14:00日月の心
14:01ということでしょうけれども
14:03まずは
14:04まずは
14:04私どもが
14:05目指す
14:06私どもの心を
14:08目指しておられる
14:09ところとして
14:12やはり
14:13心が
14:14大きくなること
14:16大きな心になること
14:19を
14:19神様は
14:21まずは
14:22目指しておられるのでは
14:24ないかと
14:24思いますね
14:27私どもが
14:28いろんな
14:29問題が
14:30起きます
14:32いざこざが
14:33起こります
14:35結局
14:36私どもの
14:38心が
14:38小さいから
14:40そのことが
14:41問題になる
14:43私どもの
14:45心が
14:45もう一回り
14:46大きくなれば
14:49問題が
14:49問題では
14:51なくなる
14:51わけですね
14:53そこに
14:54問題というものが
14:56あるわけではない
14:57人間関係においても
14:59そうですね
15:01何かにおいても
15:03そこに
15:04問題が
15:04起きた
15:06そこに
15:07問題が
15:08あるわけではない
15:09そうなることは
15:11自然の
15:12働きといえば
15:13自然の
15:14働き
15:16その
15:16自然の
15:17働きを
15:18私どもが
15:19受け入れることが
15:20できない
15:22いわば
15:23私どもの
15:24心が
15:25小さいからです
15:28私どもの
15:29心が
15:29もう一回り
15:31大きくなれば
15:32その
15:32事柄を
15:33受け入れることが
15:34できる
15:37人を
15:37責める
15:38喧嘩を
15:39する
15:39人から
15:40悪口を
15:41言われて
15:41腹が立つ
15:44私の
15:45心が
15:46小さいから
15:47ですね
15:48腹が立つ
15:49というのは
15:50やっぱり
15:50これは
15:51私の
15:52心が
15:52小さいから
15:54相手の
15:55方から
15:56言われたことを
15:57すんなり
15:58いただくことは
15:59できない
16:01そんなことは
16:03ないと
16:03反発を
16:04してしまう
16:07結局
16:08私の
16:09心が
16:10小さいから
16:11ですね
16:14師匠が
16:16十何年と
16:17あたって
16:18でしょうか
16:18ある青年の
16:19方に
16:20問題が
16:21あることに
16:22大きくなる
16:24言葉
16:25大きくなる
16:26ことだよ
16:26と
16:28言い続けられた
16:30もう
16:30その
16:31一言
16:31だった
16:32と
16:34あなたの
16:34心が
16:35小さいから
16:36問題になる
16:37のだと
16:37もう一回り
16:39大きな
16:39心になれば
16:40問題は
16:41なくなる
16:43問題は
16:44そこに
16:44問題が
16:45あるの
16:45ではない
16:47あなたの
16:48心が
16:48小さい
16:49ということが
16:50問題なの
16:51だと
16:52ですから
16:53その
16:53心が
16:54大きく
16:54なれば
16:55その
16:56問題は
16:57なくなる
16:58問題に
16:59している
17:01あなたの
17:02小さな
17:03心が
17:04問題を
17:05生み出している
17:07のだと
17:07いうことになりましょう
17:09ね
17:09ですから
17:11私どもの
17:11心が
17:12もう一回り
17:14大きくなれば
17:15その
17:15問題は
17:16問題が
17:17問題では
17:18なくなる
17:19世界が
17:19開けてくる
17:22そういう
17:23一切の
17:25事柄を
17:26通して
17:27いわば
17:27私どもの
17:28身の上に
17:29起きてくる
17:29様々な
17:30事柄を
17:31通して
17:32神様は
17:33私どもの
17:34心を
17:35大きく
17:36しよう
17:36大きく
17:37しよう
17:38それこそ
17:39尖った
17:40心を
17:40丸くしよう
17:41丸くしよう
17:43として
17:44おられる
17:45わけですね
17:47その
17:48ことが
17:49分かれば
17:52これは
17:53私の
17:53心を
17:54大きく
17:55丸くして
17:55くださろう
17:56とする
17:56働きだな
17:59この
17:59成り行きは
18:00私の
18:00尖った
18:01心を
18:02丸くして
18:03くださろう
18:03とする
18:04働きだな
18:06ということが
18:07分かれば
18:11不安
18:12焦燥
18:12と言いましょうか
18:15どうして
18:16こんなことが
18:16ということも
18:17なくなります
18:20これは
18:21一つ
18:21改まって
18:23いかなければ
18:23ならない
18:24これは一つ
18:25大きな
18:26心になって
18:26いかなければ
18:27ならない
18:28これは一つ
18:29尖った
18:30トゲトゲの
18:31ある心を
18:32丸くして
18:33いかなければ
18:33ならない
18:35という
18:36方向が
18:37見えてきますから
18:38まさしく
18:40神様が
18:41私どもを
18:42導こうと
18:43された
18:43方向と
18:45私どもが
18:46また
18:47自らが
18:48向かおうと
18:49する
18:49方向が
18:50同じになった
18:52ときに
18:55人生は
18:56明るいものになってくる
18:58楽しいものになってくる
18:59そこに
19:00光が
19:01いただけた
19:03ということになるのでは
19:04ないでしょうかね
19:08ですから
19:08私どもの
19:09心に
19:10光がない
19:12暗い
19:12不安だ
19:14というときには
19:17いわば
19:17本当のことが
19:20分かっていない
19:22神様の
19:23心が
19:24分からないからだ
19:26ということでも
19:27ありましょうね
19:29私どもが
19:30この世に
19:31生を受けたという
19:32その
19:33本当の
19:34意味合い
19:34というものが
19:35分かれば
19:38自らが
19:39進むべき
19:40方向が
19:41見えてまいりますから
19:43そこに
19:44光が
19:45展示られる
19:45ということになるの
19:47ではないでしょうかね
19:51実は
19:52そういう
19:53この
19:54分からない
19:55知らない
19:58ということが
20:00人々を
20:02不安で
20:04不安な状態に
20:06置いてしまう
20:08というのでしょうかね
20:10悩みが
20:11そこに
20:12生まれる
20:12というのでしょうか
20:15自らの心を
20:18育てていこう
20:20一回り大きくなろう
20:21丸くなろう
20:23と
20:23そこに
20:24焦点を
20:24定めた
20:25ならば
20:26定めるならば
20:30どれほど
20:31心が
20:32助かるか
20:33分かりませんね
20:37どうでも
20:38その
20:38何と言いましょうかね
20:40やはりこれは
20:42話を聞かなければ
20:44なかなか
20:44分かりません
20:46そして
20:47皆さんに
20:48知ってもらわなければ
20:50ならない
20:54皆さんが
20:56そのことを
20:57知らないから
20:59成り行きは
21:00神様の
21:01お働きだ
21:02ということを
21:03知らないから
21:04神様の
21:05願いは
21:06人々の
21:07心を
21:07大きくする
21:08悪くする
21:10育てようと
21:11しておられる
21:11そういう
21:12神様の
21:13心の
21:14現れが
21:14今の
21:15成り行きだ
21:16今の
21:17出来事だ
21:18ということを
21:19知らないから
21:23ということが
21:24まず第一に
21:25問題である
21:27わけですね
21:28ですから
21:29より多くの
21:30人に
21:31そのことを
21:32知ってもらう
21:33成り行きは
21:35神様の
21:35お働きですよ
21:37あなたの
21:38心を
21:38いよいよ
21:39大きくしよう
21:40豊かにしよう
21:41丸くしよう
21:43ということの
21:44ための
21:44神様の
21:45お働きですよ
21:48ということが
21:51世の
21:52多くの
21:53人たちの
21:54常識となる
21:56そのことが
21:57常識観念となる
22:00というような
22:01世界が
22:02一日も
22:03早く
22:03訪れるならば
22:04それだけ
22:05人の
22:06助かりの
22:08世界が
22:08広がってくる
22:10もちろん
22:10そこには
22:11争いも
22:12少なくなるの
22:13ではないでしょうかね
22:16いよいよ
22:17人々が
22:18全員が
22:19さあ
22:20このことによって
22:21心を
22:21大きくしていこう
22:22このことによって
22:24心を
22:25丸くしていこう
22:26とそこに
22:27目指す
22:28ならば
22:30争いというものも
22:32なくなるのではないか
22:33と思いますね
22:37まず
22:37知ることですね
22:39どうぞ
22:40よろしく
22:41お願いいたします
22:44ありがとうございました
22:44ございます

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