00:02IWGP MQ選手権
00:05Aucona 2, Challenger, Goto Iroki選手の入場です
00:21IWGP MQ選手権新日本の焦点を決める戦い
00:48この男の左手にはハングリースピリット右手にはストロングスタイル2つの気持ちを己の肉体に宿し新日本の頂点IWGPのベルトを狙います強さとは何かストロングスタイルとは何か闘魂とは何か
01:17後藤博之を見れば全てが分かるプロレスナーを志してから14年ついに掴んだIWGPへの超敵戦黒いマットに身を包みストロングスタイルの化身が戦いのリングに向かいます新日本の頂点まであと1つ後藤博之がIWGPタイトルマッチのリングに上りました
01:47右手を高々と先中にガザしたデビューして4年初めての初めてのIWGP挑戦赤コアの第47代ジャンプ
01:57何度も襲いかかる逆境を乗り越えて乗り越えて必死の思いでつかんだIWGP簡単に手放すわけにはいきません
02:12どんな言葉をかけられようが棚橋の信念は揺るがない挑戦者後藤博之と王者棚橋博之2人の懐信念と信念が真っ向勝負
02:24新日本の王者として未来志向の戦いを目指す棚橋博之セクシーな第47代IWGP王者が初めての防衛戦を迎えました
02:42新日本の未来がかかった試合フィクロネスの神様はどちらを王者に選ぶんでしょうか棚橋の腰には失敗がありと新日本の司法IWGPベルトが巻かれている
03:11フィクロネスの不利用に行われる花橋博之と後藤博之の試合はIWGPヘビー級選手権試合であることを認めここに宣言する2007年11月11日IWGP実敗に一体山本コテツ新日本の生き自滅山本コテツより声高らかに先制書が呼ばれました
03:39チャンピオンベルトがIWGP実行委員会に変換されます両国国位官チャレンジャー後藤徹が鳴り響くその中でチャンピオン棚橋博之戦いの未来系を目指します本日のメインジュメイン
03:54IWGPヘビ級選手権試合で60分一本ショートを行います新日本の頂点を決めることがチャレンジャー182センチ103個後藤博之
04:15ストロングスタイルの決心アラム社後藤博之赤川第47代チャンピオン180センチ103個戦いの未来系を目指す太陽の天才児第47代IWGPヘビ級王者金橋博之
04:29使い古された言葉新鮮味のない言葉が時に3000と輝くことがあります今輝き始めたのはイデオロギー対決
04:55船木良希昭和のストロングスタイルと新しい未来志向の戦いのスタイルがリング上でガップルを通金橋の信念と後藤の信念真っ向勝負のタイトルマッチ新日本の未来がたかった試合今ゴング両後コクイカンどちらのコールが鳴り響きか
05:25金橋か後藤か大歓声の中で試合が始まりましたIWGPヘビ級選手権がっぷり4つ非常に集中した研ぎ澄まされた鋭い眼光を携えて後藤博之ががっぷり4つ金橋を押していくストロングスタイルの決心ロープでのこの離れ際の注目
05:54たなわしが張っていったチャンピオンが張っていったチャンピオンにはブーイングが飛ぶただその逆光の中で戦いの未来系をどうしましょうかたなわしそして古き良き昭和のストロングスタイルを目指す後藤博之いや何かこの肌ねぎはさあ後藤注目張られておいて張っていくがたなわしが返した
06:21まずは後藤のこの直線的な動きをしかしていった金橋博之そしてまた張っていったチャンピオンとして挑戦者を後藤博之が起こった怒りの動過戦に火がついたさあ連打連打エルボーでもして金橋の顔面を3連発金橋の体を入れ替えていや後藤もかけていない
06:471人各リングの金沢さん若い2人の魂と魂がスクワークしてますね確かにあってますよね魂は魂はさっきの張り手にしてもねこれもね必死に張り手ですよ相手に対しても容赦なしお前なんかこうじゃないっていう気持ちができましたよねそれに対しても真っ向からエルボーに行くけど本当にね何か新しいライバルストーリーが始まると感じますよねエルボースマッシュ3連発
07:05柴田さんお客さんから花橋が攻撃する時にはブーイングですこの中でチャンピオンがとんだ戦いの未来転を示すべてですよね本当にお客さんがもう黙ってないですよね何かですがもう手を取らないとねもう本当にうきなりもう広報してますよね
07:26それにしても山崎さん今日の後藤宏樹素晴らしい表情をしてませんか非常に集中してますよねこの会場のフィークというのはですね棚橋がすごく難しいことをしようとしている
07:43今までにないチャンピオン像というかね新日本の象徴になろうとしているわけでね非常に会場の雰囲気はちょっとカウェーな感じでね対してその後藤の方が闘魂というものを打っているそれが新日本にとっては王道ですから
08:12ホームの雰囲気がありますよねだから後藤の方が誕生入りというか背中を押しやすいんだと思うんですけどこの中でチャンピオンがどういう風な新しいチャンピオン像のまま防衛できるかどうかですよねその中でリングサイドには復帰戦を見事勝利で飾った中村晋介もこの戦いを見つめているまさに新日本の未来がかかった試合新日本の今現在を背負っている
08:40新日本のこのど真ん中3人の輝くエースたちがそろっていますさあ後藤に対しては関節技はなかなか離そうとしません棚橋何かこう柴田さん棚橋はあえてこの逆境を楽しんでいるかのようなそんな表情にも見えるんですけどただ僕はね棚橋君が本人よりねチャラチャラ棚橋君がしていたとは思いませんけどね彼は金なりのですね
08:55闘魂王道ですねストロングスタイル守ってきたと思いますけどね何かこう後藤がある意味ストロングスタイルにこだわりを持つそれを挑発してくてある意味ああいうわざと後藤が土俵には乗らないようなそうですね
09:04あえて挑発しているからこそああいうチョラと話しているというようなコメントが出てきたような本来の棚橋というのは新日本が苦しい時に大黒柱となって支えた男ですよね
09:16もうね彼のこの数年のね功績というのはものすごく大きいですからそれが今年に手続きしたわけですよねだからこそねそんなねもういいですよそんな言葉のアスリーはなるほどね
09:31中学2年生の時に初めて新日本プロレスの四日一大会を見に来たそうです
10:01そしてそこで長州力の戦いに感動しプロレスラーを志したということですそしてそれから14年日本の頂点を決める戦いに自らつかんでこのチャンスをつかんで今このIWGPヘビー級選手権にいる後藤プロレスラーになったある意味一つの夢は叶えましたただ本人に話を聞くとまだまだ自分にとっては夢の続きそう話していますとにかく今日のタイトルマッチ後藤はこう言いました
10:29死んでもいいんです僕は死ぬ気で戦いますよとさあその後藤の決意がこの表情に歩いてとれるさあタワーシがドロップキックで返していくタイトル後藤がタイトルそしてショルダーが迫力ちかましいいやー山崎さんメキシコから返ってきてとにかく体の道の部分が太くなりましたよねそうですね芯がしっかりできましたよねありがとう場外にタワーシを削らせていった勢いが止まりません
10:591年間のメキシコ指標から返ってきて前山に対し圧勝という勝負そして後藤
11:08この金橋と後藤のアシステムのライダルストーリーもありますけどもこの金橋と後藤の噛み合い方というのはかつてやっぱりね
11:30初心力と初心の発言が始まって噛み合ったそして2人がハイスパートレスニングというね新しいプロレスの進化系を作り出した何かあの時を奉仕させますよね名勝負風歌が始まりました金橋と後藤博之ロープを挟んでの攻防打さあここで金橋がチャンピオンが後藤を持ち上げた
11:59しかし後藤が順身を引き飛ばすもう一度持ち上げるさあ奥を挟んで金橋がこれは危ないさあ金橋がニュートラルトーナーにぶつつけていくそして金橋がそこは後藤の足を取りました右足そしてここはしっかりと膝の上が控えられない場所をこの鉄柱にぶつけていきますやっぱりこの時には金橋もちょっとひびりとかない
12:29チャンピオンならでの余裕の引き出しということになるんでしょうかそうですねやはりあの長田戦などのね平和をくぐり抜けてきてやっぱりこう勝ち方こういう場所ではこういう攻撃をしようというものをね身についてますよねこの辺りの攻撃がこの後の戦いにどうボディーブローのようにじわりじわり引いていくかそうですねあの一箇所一箇所攻めていくそしてあの弱点を見つけたらそこに集中していくこれはもう勝ち方のパターンですよねやつは棚橋が怒涛の膝に
12:57きつい攻撃そして顔面を踏みつけていきますとにかく柴田さんお客さんのテンションが異常ですねいや本当にね普通タイトルマッチではない静かな立ち上がりとかあるんですけどね今日は全く違いますねやっぱりこれは新時代のねプロレスの一つのパターンかもしれない間違いなく金沢さん新日本にとってこれ幸せの瞬間至福の時ですよねそうですねはいお客さんの声がね金橋には黄色い声が飛ぶそしてあの後藤にはね
13:12男性ファンののぶとい声が飛びますよねこのね対象的なファンの声この対象がまた面白いですねそして本部席には山崎さん山本と鉄ドスンと座っています何かこのタイトルマッチ全てのタイミングが揃った
13:20まさに金沢さん時場喜坂のようなそういったタイトルマッチになりましたねそうですね昨年度35周年36年目に向けてね次の1
13:40.4東京ドームはね36回目の東京ドームですから今後の歴史そのままですからねそこに向けての新しい戦いでもあるんですよねさあ金橋がこの後藤の膝山崎さん完全にこれ金橋の後藤の膝ですかターゲット絞りましたかそうですねまあそうはさせずとね上半身の力で後藤が押してますね
14:10さあ金橋が膝に返しているそして行くチャンピオンはここでは完全に後藤の膝にターゲットを絞ったいや金沢さん金橋はドラゴンスクリューからいやドラゴンスクリューで来ましたドラゴンスクリュー膝にさあ完全にターゲットを絞っているこういうね細かいところでやらしさこれがね金橋のねメチュアーズですよね今年に見つけたので金橋がこれ今まで永田裕二とかにやられていたことをやり返してるわけですよねそうですね
14:40上半身の力がありますからねいやーとにかく下田さん針の意図と意地がぶつかり合っていることは間違いありませんいやいやいや
15:10いいですね
15:38全面展開勝利の方程式それに対して後藤博之がどう返していくかこう見ていると山崎さん試合が始まった直後の後藤のこの勢いというものが膝を攻撃されることによってちょっと止められてしまったかのようなそんな印象を受けますねその止め方の術を覚えたのもやっぱりここ何年かのね棚橋の力だと思いますけどそういうことを考えますね柴田さんこれ新日本プロレスのど真ん中
16:07大黒柱として永田裕二が外敵と戦ってきた棚橋ならではの戦い方が表情あるわけですよね何度もね叩かれて潰されてこれでも学んできたことですから体が覚えてますからねそういったキャリアというのは大きいですよねあえてストロングスタイルの先にある未来のファイトスタイルを目指しています棚橋博之一方後藤博之はとにかく古き良き昭和のストロングスタイルにこだわりがある信念と信念がぶつかり合うイデオロギー対決さあ来月
16:34上半身のパワーで勝るのは後藤博之ただラリアットを打ったら迷惑でした頂点になるのは膝を振りしていますねそうですねさあ痛めている足でアッカーボールキッカー打ち抜いていったさあもう一度行けさあ体重を肘に乗せていく1年間のメキシコ修行で体重を12キロ増やして風格を携えて外戦してまいりました後藤博之
16:512001年に新日本に入門しましたただすぐ肩の怪我で退団しかし夢を諦めきれずもう一度肩を手術して一人でトレーニングを積んで2002年に新日本に入ってきましたその後はジュニア選手と活躍そしてメキシコに行ってから
17:13この大活躍後藤博之バックルバックルスリーパー金橋の動きを金橋の動きを読んでオキシ破りのバーゴンスリーパー後藤博之金橋の18番バーゴンスリーパーを出していったいやーこれは金橋完全に当てつけですねいやーそうですね本当に彼の新発力パワーは素晴らしいんですよ
17:41一回転して返した一回転して返したこれが戦いの未来継いだすごいですね思いますから山崎さん田橋あんな返し方できるんですね首級だけど相手に見こなしができるところが田橋ですよね元に対してドラゴンスリーパーを決められた田橋博之が一回転してドラゴンスリーパーで返していきましたレクセンのの差キャリアが違う田橋博之
18:10一方デビューして4年初めてのIWGPタイトルバッジ後藤博之ぶつかり合ってました金橋の肘が怒涛の顔面を捉えました片梨市がシングルボー怒涛の溝落の当たりサマーセルとドロップカウントガイルがカウンターを割って返した共に負けられない怒涛のこの目の表情が金沢さんザ・プロレスラーという感じしませんか本当にねこの顔がねグッときましたよね
18:20久しぶりにこのいい目をしたプロレスラーがやわれたねっていう気がしますよあのね天山戦でねしもみれの顔から目だけギラギラ光っていたあの目が忘れられませんよね
18:50さあその後藤大師
19:15入り込みましたサマーソルトドロップさあ後藤がなかなか立ち上がることができないような状況になってきたさあエプロンサイルコースが危ないこれ危ないエプロンサイルが後藤がこれはエプロンサイル一番一番薄いところ非常にここでよう攻防というのは危険な危険な攻防になりますさあ後藤大師が前
19:44この薄い布の下には鉄板が抜き出すというのがエプロンサイドさあなんとか後藤がさあしかしここはただしがロースを遊んでアルライドラゴンスクール受け身が止めない人体が危ないいやーこれは強烈ですね本当にあの玉橋はエプロンで揺れを仕掛けたりですねあれ今のドラゴンスクールもそうですけどすごい攻撃が多くなりましたよね
20:10前はきれいなイメージこれ何かがカレーのイメージだけだったんですけど本当に本当に怖い危険な田橋になってきましたねさあ田橋が逆のサイドから後藤に対して捨て身の声広がいた全体重を浴びせていったさあこれは田川さん田橋はもう完全に後藤を潰しにいく戦いですね
20:25一発一発の山崎も本当に的確ですよね今まで田橋が先輩選手長谷中西にやられてきたこと彼が何かそのままそれを自分の中で昇華してそれを後半に形付けているように見えますよね
20:46いやそうさ全然考えます棚橋寛しい頼もしいですねいやいやもう全然チャイディアしていませんリングを広く使ってますよねさあ後藤がいく後藤が必殺技が村正を狂わしてきたフライングニーリピック後藤が使うと村正になります切れ味抜群
21:15棚橋が今これたら鉄柵で完全に挟まれたかのような山崎さんダメージですよねそうですねあの重い体重は漏れに散逆された方となりましたので棚橋が一転して場外で大ピンチさあカウントが数えられるさあ後藤がどうせ今後藤がレッドシューズ運動体を張っているレフェリングただ後藤がこれが危ない
21:45危ない全体重を棚橋にぶつけていったやられたらやり返すまさにこれが後藤の目指すストングスタイル棚橋がエフロンサイド全体重を浴びせて後藤に攻撃したら後藤が今度はトップロープからパラザーサーいきましたねメキシコシロー言ってたわけですけどねこれ一つのサプライズですよねストロングスタイルの化身後藤博樹そしてメキシコでは
22:11ルチャリブレというものを身につけてまいりましたまさしくストロングスタイルとルチャリブレのハイブレット後藤君に命をかけても息をかかせるよね本当に一人の攻撃ですねさあ後藤がつけ身の攻撃夢の相手のGPが見えてきたさあ固い味方でカウント外どうなんバツーだ後藤はずーっとこのタイトル戦までこういうルチャリブレ系の技を封印してましたよね
22:25ここに来て封印を解いてきましたメキシコではあのウルキモドラゴンの訓闘を受けた後藤博樹さあ田那橋がエルボーエレンガ後藤がその田橋を上げておいてラリプや田橋が返して
22:55中藤を選ぶのか藤を選ぶのかプロレスの神様はどちらをチャンピオンに選ぶのかこちらをチャンピオンに選ぶのか
23:21新日本の未来がかかった試合ただ目に力がある後藤博樹この2人の戦いを中村慎吾君もしっかりと見つけている新日本の頂点を決める戦いにふさわしいエースとエースの真っ向勝負だ後藤とただし来たない聞くことを知らないこの2人の辞書にはあと2人という言葉はありません
23:50左肘の打ち合い力が入らないなんかこれは山田さん気持ちですねどっちが意地があるかですねいやーとにかけ勝負さん負けたくないんですよねこの前の1人1人目の前の相手には負けたくないという思いがあるんですよねそうですねすさまずい出記録ですよね目の前に相手を倒しておくだけですよねとにかけ目の前の田橋には負けたくない
24:20田橋も目の前のゴムは今負けられないバッキルが張ってジャーマンテ抜けっぱなし後藤も滑った後藤がジャーマンテジャーマンテ朝に名勝負かという歌田橋も張っていく後藤も張っていく後藤も張っていく後藤も張っていく後藤も張り返す後藤も張り返す後藤も張り返す
24:50から後藤も是非
25:21C'est parti !
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27:20C'est parti !
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36:03C'est parti !
36:32クローレスの歴史に残る戦いでした。
38:04本当に両者見事でしたね。
38:35次はこもるな!
38:42次々と名乗りを上げる!
38:50これ真壁の主張は一理ありますからね。確かに真壁は前回両国で腰中も破ってますしね。
38:52G1もベスト4ですよ。 資格あると思いますよ。
39:00真壁が当然出てくるのは金澤さん。
39:02当たり前すぎますよね。
39:03そうですね。
39:07そして中村がこのタラーシと後藤の戦いを見て、マイクをアピールするのも当たり前。
39:09何か信用らしくなってきましたね。
39:11本当に信用らしいですね。
39:13運輸拡張ですね。
39:17IWGPヘビッグチャンピオン。
39:18頼もよろしくぞ!
39:26経営マンフォーマンスを行われたIWGPヘビッグセンスキャリティアにおきまして、
39:36お通しを受け、挑戦を受け、掘りを続けましたので、同選手、選手権を防衛したことを認めます。
39:412007年、11月11日、IWGP日本委員会、山本こてつ。
39:51山本こてつさんからしっかりと認定書が手渡されました。
40:04山崎さん、棚橋のこの頸椎への打フェイスというのが心配されます。
40:10本当にね、試合途中で止めたほうがいいって正直僕は思いましたしね。
40:14この試合、本当に両者すばらしかったです。
40:32いつもね、辛口のこと、山本こてつさんさえね、やっぱりこれで納得したと思うんですよ、これが新日本プロレスのメインだと、選手権試合だということをね、こてつさんはじめ、皆さんがね、認めてくれたと思いますよね。
40:39テレビ朝日、松本プロデューサーよりしっかりと勝利トロフィーが手渡されます。
40:50金沢さん、1月4日、東京ドーム、DNAとの全面戦争、どんなカードになるかまだ発表されていませんけれども、そうですね。
41:05間違いなく、IWGPヘビ系王者は世界中でただ1人、この金橋広志田ということを証明しましたね、もう1本のIWGPもやってくるかもしれませんが、ある意味、あれはアクセサリーしかすぎません。
41:18価値がないベルトを持っていても価値がない、価値があるベルトしっかりと、地球上で唯一の、世界中で唯一のIWGPのベルトが、金橋の腰に巻かれます。
41:35新日本プロレスファンにとって、金沢さん、この瞬間がしつくのときですね。そうですね、本当にやっぱり素晴らしい試合で、あの面を印象に残してくれた、確かにね、世界最先端レスリングを表明するDNA、素晴らしいレスリングを見せました。
41:52しかし、日本の業界の名手、新日本プロレス、世界最高のレスリング、IWGP選手権で締めてくれたんじゃないですか、お客さん、納得すると思いますよ。ライオンマークの上に、IWGPのベルトを巻いた棚橋が仁王を出し。
41:59スモスのど真ん中。そして、場内の皆さん、チャンピオンにお話を伺います。
42:16命がけの戦い。見てました。勝ちました。おめでとうございます。いろんな思いがあったと思います。戦いをやっての感想を伺って大丈夫ですか。
42:51もう3つですか。3つありました。よし、OK。一言だけありました。ありがとうございました。
42:52戦いをやってください。
42:54見事に応援しました。
42:56神尾、高田選手。
43:01第47位IWGPエレベルチャップ。
43:05田橋美容師。
43:09命がけでベルトを守りました。
43:10皆さん、ありがとうございました。
43:17その一言に、全ての思いが込められていました。
43:18ビジエークは入れません。
43:24地力を尽くした命がけで守ったベルト。
43:30城内も拍手でもって、金橋美容師の防衛をたたえました。
43:38討伝してくれました。
43:44心臓広がfortu €30圧を抑えましたが、
43:48俺が信じるチャンピオンは何かは止まらないといけません。
43:50誰も渡らないといけませんが、このベルトを負けました。
43:57気をつけてください。
43:58Merci.