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  • il y a 26 minutes
New Japan Cup 2016 Final Match
Day 6 / 12.03.2016

Catégorie

🥇
Sport
Transcription
30:45C'est parti !
31:40さあ、内藤は腰掛けます何度となくケイオスに勧誘されてきました後藤博之、岡田が右手を差し出す岡田が右手を差し出すこれまでは、これまでは断ってきた後藤博之どうするのか
32:00背中を向けた後藤が岡田とがっちりと握手そしてマイクを取ったレインメーカー
32:15両国で挑戦しないですか内藤さん、ビビんなよ
32:29上から目線ですこの僕にビビる気持ちも分かりますけど4月10日、両国でこの俺に挑戦してこい
32:39インベージュアタックであっという間に終わらせてやるから内藤さん、お疲れ様でした
32:55さあ、内藤も立ち上がります言われ放題言われてどう出るか
33:05IWGP、ヘビー級王者とニュージャパンカップの覇者が睨み合います
33:18さあ、4.10両国国技館どうなるのか
33:45ビビっていると言われた内藤哲也おい、岡田岡田そんなに両国でやりたいかそんなに両国で俺にベルトを渡したいのか
34:12いやいや、チャンピオンのリクエストだからさ岡田の望み通り両国でやってやるよただし、ただし岡田、4月の両国までトランキーロー、アッセルなよ
34:37イービビー、ブッシー、イーナイトー、ノスフォトロス、ロス、インゴペルナーネス、デーハーボー
34:56明らかなこと内藤哲也がニュージャパンカップ2016を制止そして、岡田の持つIWGPヘビー級のベルトに挑戦することが決まりました
35:082016、ニュージャパンカップを制したのはインゴペルナーブレス、制御不能なスタートスト、内藤哲也
35:32いやー、柴田さんはい内藤の勢いが加速してきますねいやー、あのね、あのー、岡田和之子を見下すようなはずでキャンピオンを見下すようなはずではい挑戦者の方が上から目線でねはいあのー、して挑戦してやるよというねはいそういうシチュエーションに持っていきましたよねこれ、内藤哲也、北高ですね
36:01いや、内藤はね、試合の前にも言ってましたよねどのベルトに挑戦するかよりいつ、どこでやるかが重要なんだとはいそれを決めるのは俺なんだとあくまで新日本プロレスじゃないんだとあくまで、俺が主役なんですよね俺が回すんですよねはいいやー、これは山崎さん手ぶてしい挑戦者ですね、内藤哲也ねまああのー、前からねそのー、リーグの主役は俺だということを位置づけてきましたし
36:29はいえー、その挑戦権を得たあー、ここで優勝したからにははい俺の話も聞けよとはい俺はそのー、新日本プロレス会社の言う通りにはならないぞというはい気持ちはあのー、内藤の今まで一貫してきたそうですねことですけれどもはい逆にね、このー、岡田チャンピオンから指名されることではい俺はやっぱり受ける、この試合、4月10日あー、両国に決まりましたねはい
36:38はい、いや何かこう、挑戦者なんですけれども、柴田さんはい挑戦者が、チャンピオンの挑戦を受けてやるんだというね
36:41なんかね、立場が逆転しちゃってますよね
36:59はいしかも、チャンピオン、岡田和之ですよはいあの今や、日本プロレス会をね、背負って立っている男をですねはいあの、翻弄しましたよねいやー、これは内藤哲也の発信力というかですねえー、頭脳戦もね、大したものですね
37:03大刀哲也、どんどんどん攻撃となってますね
37:07そうですねー、この悪の三本の矢、柴田さん
37:20はいロスインゴベルナブレスこの連携技もね、実に巧妙でしたねはい、あのー、許されないことですけどもいい見ると、武士の介入の仕方がね、本当に上手いですよねはい
37:50あの、今日はまあ介入は関係なくね、その後のまだ攻防で決まりましたけれどもはいやはり、後藤くんのチャンスが彼らの介入って潰されたことも事実ですからねそうですねー、はいやっぱこれはね、この三本の矢、強力ですねーまあ、そして後藤もね、山崎さんはいいや、大阪よりかは、もうなんでしょうね、やっぱシャリムと言いますかねいやー命がけの戦い見せてくれましたよね本当にね、視力を尽くした、いい試合だったと思いますはいそして、あのー、それをね、上回る内藤の旨さを
38:08褒めるべきだなと、私は思いますそうですねーそして後藤博之が、柴田さんはいついに、岡田と手を組みましたうーん、KO推理ですかうーん僕はね、今日の試合を見たらね、負けちゃったけど、あのね、素晴らしいファイトインタビューですねはいさあ、インタビューは、青西雄平アラウンサーです
38:312回戦で、対イービルが、無くなった時点でね、俺にとっては消化試合だよ
38:44うーん、いやいや、まあでもさ、頑張ったんじゃない?うーん、吉橋も、石井も、矢野も、後藤も、まあね、生姜試合にしては楽しませてもらったよ
39:05うーん、うーん、特にね、えー、滝に撃たれてね、まあ何の効果があったか知らないけど後藤、いい判断だよ岡田の下について、岡田の下について、えー、せいぜい頑張っとけよ次は、なんだ、何を変えるの
39:07?コスチューム?マスクにする
39:08?ペイントにするの?おいおい、次から、どんな姿で出てくるか、ねえ、もしかしたら
39:43キャプテン・クワナで出てくるかもしんないよ、楽しみだな改めて、あの、岡田一塚選手と4月10日、両国というのも決まりましたけどもまあね、俺が、このトーナメント始まる前、言ったよね両国ではやらないよって、いや、これあくまでもね、俺は提案だからこんなことやってたらさ、このトーナメント、ねえ、王者は出てないそして優勝者は両国で挑戦
39:45え?これは、両国、4月両国大会の挑戦者決定トーナメントかってえ
40:05?ニュージャパンカップって言ってんだよなんかそれなりの特権が欲しいよねそれで俺は言ったんだけどね、好きな会場を選ばせてくれってねえ、大阪のお客様も、そりゃ期待したでしょ、俺が大阪城って言ったからね
40:26いや、期待裏切って申し訳ないけど、まあどうせ俺の言ったことなんて、ねえ、新日本プロセス、聞いてくれないからねまあ、せっかくチャンピオンからリクエストがあったんで、ええ、両国で、そんなに俺に、両国国威官で、俺にベルト渡したいか、しょうがねえな、きっちり、もらってやるよ
40:33えー、代表質問は以上となりますが何、質問あんの
40:43?でもさ、俺、スーペルストレイジャーだから、なんなんだっけいやー、東徹夜のインタビューまだ続いてますか
40:56?いやー、でもね、本当にですね、柴田さん、言いたい放題ですよまあでもね、優勝したわけですよ、ニュージャパンカップで優勝して、あの岡田に挑戦してあげるよという
41:25うんシチュエーション、作り上げたわけですからはいえー、内藤徹夜、あー、今日は言いたい放題でも許されますねいやー、山崎さん、あの壮絶な戦いを、昇華試合と言い切る内藤の、進奪具合というのが、なんかこうね、気持ちいいのか悪いのかですけれども何ですか、吹っ切れてることは間違いないですねそうですね、本当にあの、迷いがないですねはい、そしてあの、今日本当にあの、主力を尽くした、あの、まあ
41:35今、内藤はね、えー、昇華試合だと言ってましたけど、実際のところ、本当にあの、死闘だったと思いますえー、どっちが勝ってもおかしくないぐらいのはい
41:47ただ、やっぱりその、何が勝敗を分けたかっていうと、迷いがなく、自分が戦いたように戦うはいそして、えー、あの、リズムの内藤の作り方ですねはい
42:05僕はあの、そこが、一つ、こう、後藤より抜けてたんじゃないかなとはいそして、あと勢いがね、今、ありますあの、本当にあの、試合中にね、吉野さんがおっしゃられましたけどあの、他の、イービルとかのね、えー、介入がなくてもいや、そうなんですよ
42:34あの、内藤の実力がありますんでね、あの、介入はいらなかったなと思いますしはいはいあの、介入してほしくなかったと思いますそうですねあの、本当に今度のね、えー、4月10日の両国では、あー、1対1のそうですねまあ、後勝負が、僕は見たいですねはいまあ、柴田さん、こうなってきますと、もう、ケイオスもセコンド揃えてはいもう、邪魔者なしで、はいもう、正々堂々とやってほしいですね、これねそうですね、あの、もう、1対1の対マン勝負で
43:03はいえー、Cを決してほしいですよねえーあの、今日の内藤くんのね、ファイトを見ていると、岡田くんにもね、かなり近い、迫ってるというかねいや、正直、まだ分かんないじゃないですかね、これね追いついて、追い越したかもしれませんよ、今日の後藤くんとの試合、しばらしい試合でしたからそのね、柴田さん、触れざるわけにはいかないんですよ、後藤ですよはいあのー、どう柴田さんは捉えますかあのー、僕もね、一瞬ね、あのー、内藤くんが言う通り、えー、岡田くんの下についてしまうのかなと思いましたけども
43:19はい今こそ、後藤くんはもう自分の信じた道、直感なのか、ずっと考え抜いての結論なのか分かりませんけれども今日も岡田と握手をしたわけですから、その自分の判断を信じてですね、えー、貫いてどんどん行ってほしい
43:28そうすれば迷いも消えるだろうし、今日負けてしまったという結果から言えば、素晴らしいファイトのやっぱり、迷いが残ってきたということなんですよねそうですねー
43:38それをもう、慶応する岡田の下に着くことによって、えー、またこう、出直すことでね、えー、後藤ひろおき、ついに、本当の後藤ひろおきになれるんじゃないかなと
44:01その第一歩を踏み出したと考えましょうあの、下に着いたという本人感覚ないかもしれませんね、ひょっとしたらうーん、後藤を横に並んだのかもしれないそういう感覚なのかもしれませんねー山崎さん、なんかそういう感じの顔にも見えましたよねあのー、岡田とね、えー、後藤が握手したときにですね、僕は後藤の目元が赤くこう、滲んでるように見えたんですね
44:28やっぱりあのー、握手する悔しさ、今日負けた悔しさ、あー、そしてあのー、握手自体もですね、まだ後藤に迷いがあるからそうですねーその手を結んでしまったんじゃないかなという気持ちがありますえー、今後の後藤ですね、僕は本当にあのー、しっかり見守りたいと思いますいやー、今日の試合見てますと、本当に山崎さん、後藤の戦い、胸が熱くなりましたねえー、もう必死さはね、伝わってくるんですよはい、えー、結果だけがついてきてないはい
44:49何が変わるか、やっぱりね、そのー、本当に勝ち続けたときはい自分の行くところに行ったときに、そうですね彼の迷いが決めて、消えて、そしてあのー、本当の後藤がまた大きくなるんだと思うんですよねえー、まだあの握手は、迷いがあっての握手だと思いますそうですねー、はいさあ、そして、ここで番組をご覧の皆様にお知らせがございます
44:51えー、次回のスカッパーペーパービューは、4.10両国国技館インベーションアタックの模様を生中継でお送りいたします
44:58そしてもちろん、新日本プロレスワールドでも、4.10両国国技館の模様を生配信いたします
45:28どうぞ、ご期待くださいいやー、本当に今日はこの青森前田アリーナ、柴田さん、安、本当に山崎さん、お客さんが最高でしたよねいやー、あのー、外は寒かったんですけど、本当にね、リング上は暑く暑くね、燃えましたね燃えましたねこの周り、前田アリーナの周りだけ行きとけたんじゃないですかねえー、はい氷点下2度というね、情報も入ってきてますけれども、その中でこのリング上、素晴らしい戦いを選手たちが見せてくれました
45:29そして、4.10両国国技館、新日本の運命はどうなるのか是非とも皆さん、これ両国国技館大会、見てください今日はこの青森前田アリーナから失礼いたしますどうも皆さん、ありがとうございましたありがとうございました

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