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  • 2 日前
師匠大坪総一郎師は合楽理念がある限り、合楽理念をマスターして行じていく限り、合楽は私の代よりも、子供孫の代と広がって行くでしょう。けれどもこれを守らなかったら、こら分かりませんよ、と仰っておられた。師匠が神上られて30年、その実証が現れつつある。自分自身が助かる為にする修行から、人が助かる為にする修行へと育って行かなければなりません。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:00それは例えば教祖様が子孫繁盛家繁盛の道を教えるとおっ
00:07しゃられた
00:08にもかかわらず子孫繁盛家繁盛になっている教会が
00:13少ない
00:14だんだん二代三代四代となるに従って教会が推移して
00:21いっている
00:23これは教祖様は嘘を教えられたのだろうか
00:27いやそんなはずはない
00:29教祖様は決して嘘を教えてくださったわけではない
00:33嘘はおっしゃっておられない
00:35その教祖様が嘘はおっしゃっておられないという実証者になろう
00:41というのが一つの師匠のいわば誠の信心への入り
00:47口であったわけですね
00:54ご神君
00:55一つ心配する心で信心をせよ
01:03願いが大きくなると小さな心配はなくなる
01:12願いが大きくなると小さな心配はなくなる
01:19まあ何と言いましょうか
01:23端的に表現しておられますけれども
01:26その内容というものは大変深いものがあると思います
01:33願いが大きくなる
01:36その願いとは
01:40ここではどういう願いかということをおっしゃっておられませんから
01:45わかりませんけれども
01:48願いにもいろいろありますね
01:51私どもが願いとするもの
01:55これは大抵は
01:58身を組み合ってから来るところの願い
02:02ということになるのでしょうけれども
02:04この願いが大きくなる
02:08例えば
02:111万円欲しい
02:12それこそ給料が
02:15毎月10万円の給料が欲しい
02:19という願いから
02:21毎月20万円
02:2330万円
02:25あるいは100万円
02:27いただけるようになりたい
02:30あるいは
02:31毎月
02:331000万円稼げるような
02:36人になりたい
02:37給料がいただけるような
02:39まあ稼げるようなということでしょうね
02:42人になりたい
02:45いかにも
02:46願いが大きくなったようになりますけれども
02:51それは
02:51願いが大きくなった
02:53大きな願いになったということとは
02:56少し違うように
02:57思いますね
02:59師匠が意味されるところの
03:01願いですね
03:06実は
03:07今朝の話はちょっと
03:09いじ込んで
03:11しまうことになると思うのですが
03:16昨日
03:18昭和57年3月の
03:20緑会のお話を
03:24いただいておりましたら
03:27師匠が
03:29それこそ
03:30今まで聞いたこともないような
03:33何と言いましょうか
03:34声を荒立てて
03:36おられました
03:39まあ初めてでしたね
03:41ああいうのを
03:43聞かせていただいたのは
03:44それは
03:46私は毎日本当のことを
03:49話しているのだと
03:53その本当のことを
03:56本当なこと
03:57私が
04:00毎日本当なことを
04:02言っていないと思っているのか
04:04まあ嘘を言っているのか
04:05言っていると思っているのか
04:08というような
04:11何と言いましょうかね
04:12荒げて
04:13声を
04:14いつになく
04:16荒げておられましたが
04:18実は
04:19その前日
04:23教会では
04:24修行生が
04:25聖法師というのが
04:27あります
04:27その日の聖法師というのが
04:29そして
04:30その聖法師の
04:31日誌というのが
04:32あります
04:33そこに
04:34感じたことであったり
04:35お届けするであったり
04:37まあその日の
04:38ご理解であったりを
04:41書いて
04:42おくわけですね
04:44そして次の日の人に
04:45渡すわけですけれども
04:47その日誌の
04:48感想文の中に
04:52本当なことを
04:54知りたい
04:55とか
04:56まあ
04:56厳密な文言は
04:58ちょっと忘れましたけれども
05:00本当なことを
05:01知りたいとか
05:02本当なことが
05:04分かりたいとか
05:05そういう風な
05:07ことを
05:08書いておられたのですね
05:11それを
05:12ご覧になられた
05:13師匠が
05:16いわゆる
05:17それでは
05:19いわゆる
05:20自分が
05:21毎日
05:21飾っていることが
05:23本当ではない
05:25と
05:27そういう風に
05:29まあ
05:29言われたように
05:31感じられた
05:32ということでしょうね
05:34本当なことが
05:35分かりたい
05:37本当なことを
05:39知りたい
05:41という
05:41修行生の
05:43その言葉ですから
05:45まあ
05:45心の内というのでしょうかね
05:48しかし
05:49師匠にしてみれば
05:50毎日
05:51本当なことを
05:53説いている
05:55ということなのですね
05:56ですから
05:58いかにも
05:59自分が
06:00本当なことを
06:01教えていないように
06:03本当なことを
06:05毎日
06:05教わっていないように
06:08その
06:08修行生の
06:09先生は
06:10感じておられる
06:12ですから
06:13本当なことが
06:14知りたい
06:15ということは
06:16毎日
06:17本当なことを
06:18習っていない
06:20ということに
06:21裏返せば
06:22そうなりますからね
06:25そう
06:26ここに対して
06:28師匠は
06:29私は
06:30毎日
06:31本当のことを
06:32教えているのだ
06:34それが
06:35なぜ
06:35分からないのか
06:37というわけですね
06:39その
06:40本当なことを
06:41教えている
06:42それを
06:43本当なこととして
06:44分からない
06:45それは
06:47実行していない
06:48からだと
06:49いわば
06:50その
06:50本当な
06:52ことを
06:53教えている
06:53その
06:54本当の
06:54教えを
06:55行しない
06:57から
06:58その
06:58教えが
06:59本当であるか
07:00どうかすら
07:00分からない
07:03ということなのです
07:06師匠が
07:08この
07:09お道に
07:10始められた
07:11初めの頃と
07:12言いましょうかね
07:14その師匠の
07:15信心の
07:16心に
07:16心根に
07:18あられましたのは
07:20教祖様は
07:22嘘は
07:23おっしゃって
07:24おられない
07:26その
07:26教祖様は
07:27嘘は
07:29おっしゃって
07:29嘘は
07:30おっしゃって
07:30おられない
07:31という
07:31その
07:32実証者になろう
07:34という
07:35ところに
07:36一つの
07:36目指しを
07:38置かれた
07:39ところですね
07:40置かれましたね
07:42それは
07:43例えば
07:43教祖様が
07:45子孫繁盛
07:46家繁盛の
07:47道を
07:48教える
07:49と
07:49おっしゃられた
07:50にも
07:51かかわらず
07:52子孫繁盛
07:53家繁盛になっている
07:55教会が
07:56少ない
07:57だんだん
07:57二代
07:58三代
07:59四代
07:59と
08:00なるに
08:01従って
08:01教会が
08:03推移して
08:04いっている
08:05これは
08:06教祖様は
08:08嘘を
08:08教えられたの
08:09だろうか
08:10いや
08:10そんなはずは
08:11ない
08:12教祖様は
08:13決して
08:13嘘を
08:14教えてくださった
08:15わけではない
08:16嘘は
08:16おっしゃって
08:17おられない
08:17その教祖様が
08:19嘘は
08:20おっしゃって
08:20おられない
08:21という
08:21実証者になろう
08:24というのが
08:25一つの
08:26師匠の
08:27いわば
08:28誠の
08:28信心への
08:29入り口で
08:30あったわけですね
08:32それが
08:33ずっと
08:34来られたかどうか
08:35は分かりませんけれども
08:36それこそ
08:36途中からは
08:37先日も
08:38お話ししますように
08:39その
08:40日本一ありがたい
08:41私になろう
08:43といったように
08:44その
08:45まあ
08:45目指すところが
08:46少しずつでは
08:47変わってきて
08:49おられると思いますね
08:50いわば
08:50願いが
08:51ここにあります
08:52願いが
08:53大きくなる
08:54その師匠の
08:55願い自体も
08:56大きく変わってきて
08:58おられると思いますけれども
09:01その
09:02いわば
09:03教祖様は
09:04嘘は
09:04おっしゃっておられない
09:05その
09:06実証者になろう
09:07と
09:08されたわけですね
09:13そして
09:14もう一つ
09:14ありますのは
09:16師匠が
09:17最後の
09:185番年ですか
09:19あれは
09:20千人前の時ですかね
09:22教祖100年歳
09:23これから
09:24ますます
09:25末広がりの
09:27おかげを
09:27いただけれるだろう
09:28と
09:29思っておったと
09:31まあ
09:32神様が
09:33扇子を
09:34広げてくださった
09:35というわけですね
09:36ご心眼でしょうかね
09:38そして
09:38その
09:39その扇子を
09:40広げてくださって
09:41それを見て
09:42ああ
09:43これから
09:43いよいよ
09:44ますます
09:45ご比例が
09:45輝くだろうな
09:47と思っておったら
09:48その扇子を
09:50くるっと
09:51ひっくり返された
09:53と
09:53言われるわけですね
09:55いわゆる
09:58末広がり
09:59しかしその
10:00扇子を
10:01あれは何でしたかね
10:03扇子を返すや
10:05富士の山というのが
10:06ありますね
10:08いわばその扇子を
10:10くるっと
10:10ひっくり返してくださって
10:12その
10:12そこに
10:13富士の山
10:16になったわけですね
10:20私どもは
10:22師匠はどうか
10:23わかりませんが
10:24私どもが
10:26その
10:26お話を
10:27伺い
10:27ああ
10:28これは
10:29これからは
10:30いわゆる
10:30今までは
10:31ただ単に
10:32ご比例が
10:33広がるということが
10:34目的で
10:35あったけれども
10:36これは
10:40白線を
10:41逆さに
10:42見るや
10:43富士の山
10:44ですかね
10:45確か
10:45その白線を
10:47くるっと
10:48ひっくり返したら
10:49富士山に
10:49見える
10:50とんがって
10:51見えるわけですね
10:52ですから
10:53富士山と
10:54言われるのは
10:55これは
10:55新人の
10:57童貞を
10:58例えてくださいますから
10:59そしてその
11:00富士山の
11:01登山
11:02てっぺんを
11:02目指す
11:03頂上を
11:04目指す
11:04新人という
11:05わけですね
11:06ですから
11:07これは
11:08神様が
11:09いよいよ
11:09新人を
11:10高めていけよ
11:11これからは
11:12いよいよ
11:12新人を
11:13高めていけよ
11:14富士山の
11:15てっぺんを
11:15目指せよ
11:17という
11:18お知らせ
11:20と
11:21いただく
11:22わけですね
11:23と
11:24もう一つ
11:25別の
11:25いただき方が
11:26あるようですね
11:28それは
11:29今まで
11:30教会が
11:31ご比例を
11:33それこそ
11:33末広がりに
11:34いただいてきた
11:36それを
11:36神様が
11:37ひっくり返して
11:39白線を
11:40逆さに
11:41見るや
11:41富士山
11:43これからは
11:44ご比例が
11:45いわゆる
11:46すぼんでいくな
11:47富士山は
11:49てっぺんに
11:50行くに従って
11:51すぼんでおりますからね
11:53これは
11:54先すぼりになるな
11:57と
11:57いただいた方も
11:59おられるようですね
12:01というよりか
12:02後々に
12:03考えて
12:04あれは
12:05そういう
12:05お知らせだったのだろう
12:07というわけですね
12:08というのは
12:09現実において
12:11その
12:12教会が
12:12ご比例が
12:13だんだん
12:14いわゆる
12:15世間的に
12:16言えば
12:16落ちてきた
12:18お盛り的には
12:20上がってきたとも
12:21言われておりますけれども
12:23人数的には
12:24だんだん
12:25明らかに
12:26少なくなってきて
12:27きていたのですね
12:29ご大祭の
12:30人数にしても
12:33霊祭の
12:34玉口の数にしても
12:36それこそ
12:37何十年か経って
12:39現在では
12:39半分
12:40以下になっているかもしれませんね
12:44お盛りの
12:45上では
12:45公開されませんから
12:47分かりません
12:48一時的には
12:49公開されておりましたけれども
12:52何年前かまで
12:54その
12:55何年歳の時までかは
12:57お盛りの
13:00上り具合と
13:01言いましょうかね
13:02それも
13:02公開されておりましたけれども
13:04それ以降は
13:05公開されませんから
13:07お盛りの
13:08面においては
13:09分かりませんけれども
13:10人数の面においては
13:12確かに
13:13ある時を
13:13ピークにして
13:16下がり調子ですね
13:18現在では
13:19もう
13:20往年の
13:22いわゆる
13:22初代の時の
13:23半分以下には
13:24なっているのでは
13:26ないでしょうかね
13:28その
13:29その
13:29ことを
13:30お知らせくださったのだ
13:32と
13:33その
13:33白線を
13:34逆さに
13:35見るや
13:35藤野山ですね
13:37これから
13:38ご比例が
13:39いわゆる
13:40シリスボミになるぞ
13:42という
13:42お知らせであった
13:44と
13:44後々
13:45いただいて
13:46おられる方も
13:48おられます
13:50そうかもしれませんね
13:52その
13:53証拠に
13:53師匠が
13:55ある時に
13:56なるほど
13:57教会
13:58この教会
13:58といえども
14:00先行きは
14:01わからない
14:01ただ
14:02愛楽理念がある
14:04その
14:04愛楽理念がある限り
14:07子孫繁盛
14:08家繁盛は
14:09間違いない
14:10と
14:11私は
14:12確信する
14:14しかし
14:14その
14:15愛楽理念が
14:16あるといえども
14:17愛楽理念を
14:19行事ない
14:20ならば
14:22わからない
14:25もし
14:25行事ない
14:26ならば
14:27いわゆる
14:28ガランドと
14:29言いましょうかね
14:30ガラーンとした
14:31ものになってしまう
14:33いわゆる
14:35推備してしまう
14:37ということですね
14:38愛楽理念があるから
14:40この愛楽理念がある限り
14:42大丈夫
14:43だと思う
14:45それを
14:46行事る
14:46ということにおいて
14:47しかし
14:48それを
14:49行事なかったならば
14:51推備していくだろう
14:53推備しても不思議ではない
14:55ということですね
14:58と
14:58おっしゃられた
15:00まさに
15:01その
15:01実証が
15:02今
15:03現れている
15:05ということに
15:06他ならない
15:07わけですね
15:09師匠が
15:10教祖様は
15:11嘘は
15:12おっしゃっておられない
15:13その
15:13実証者になろうと
15:15された
15:16今
15:17その
15:17教会は
15:20師匠が
15:21失礼
15:22教祖様の
15:23実証者ですね
15:24師匠が
15:26おっしゃった
15:27そのことの
15:28実証者になりつつ
15:30あるわけです
15:31なっているわけではないけれども
15:33なりつつある
15:35それは
15:36どういう
15:37実証者かというと
15:39愛楽理念が
15:41あるといえども
15:42それを
15:43行事なかったら
15:44推備するよ
15:46という方の
15:47実証者になりつつ
15:49あるように
15:51見えますね
15:55しかし
15:55そういう
15:57実証者では
15:57あるわけですけれども
15:59そういう
16:00意味においての
16:02師匠は
16:02嘘は
16:03おっしゃっておられなかった
16:06ということでは
16:07まあ
16:08師匠の弟子として
16:10相すまないことで
16:11ありますね
16:14師匠の弟子として
16:15やはり
16:16師匠の
16:17おっしゃったことは
16:18嘘ではなかった
16:19本当であった
16:21という
16:22実証者になりたい
16:24と
16:25やはり
16:26思いますね
16:27師匠が
16:28教祖様の
16:29が
16:30嘘は
16:31おっしゃっておられない
16:32という
16:32実証者になろう
16:34とされたように
16:35弟子である
16:36私どもは
16:37やはりまた
16:38師匠は
16:39嘘は
16:40おっしゃっておられない
16:41という実証者になろう
16:44とするのが
16:45まあ
16:46本筋でしょうね
16:48その
16:50実証者の意味も
16:53これを
16:53行事なかったら
16:55推備するよ
16:56という
16:57実証者ではなく
16:58これを
16:59行事たら
17:01ご比例をいただくよ
17:03という
17:03そちらの方の
17:05実証者
17:06になることを
17:08師匠は
17:09やはり
17:10喜んでおられる
17:11願ってくださる
17:13まあ
17:13願っておってくださる
17:15喜んでくださる
17:16ということになるのではないでしょうかね
17:19まあ
17:20実証者といっても
17:21どちらの実証者になるか
17:23ということですけれども
17:26実は
17:27ここから先が
17:28大切なところですけれども
17:30今日いただきますのは
17:32その
17:32なるほど
17:33白線を
17:34逆さに
17:35見るやん
17:35藤の山
17:36いわば
17:37ご比例が
17:38シリスボミになる
17:40ところが
17:41白線は
17:42シリスボミでは
17:44終わりませんね
17:45要のところまでは
17:47スボミますが
17:49そこから先はまた
17:51広がってきます
17:53この
17:54そこから先のまた
17:56広がってくるところの
17:58実証者
18:00が
18:01いるわけですね
18:03ですから
18:05行事なければ
18:06シリスボミになるよ
18:07という
18:08そのシリスボミになりきった
18:11ところから
18:12ここから
18:13行事れば
18:15いよいよ
18:16広がっていくよ
18:17という
18:18実証者
18:20これがまた
18:21ここから
18:22求められるところだろう
18:23と思いますね
18:25ですから
18:26まあ
18:26神様は
18:27ご親切なことで
18:29この2つのこと
18:31なるほど
18:31師匠は
18:32嘘はおっしゃっておられない
18:33という
18:34今までは
18:35推移するという
18:37行事なければ
18:38推移するという
18:39行事なければ
18:41愛楽理念と言えども
18:42値打ちはないのだ
18:43という
18:441つの実証を
18:47示され
18:49そして
18:49ここから先にまた
18:51行事れば
18:52ご比例が
18:53いただけるよ
18:54という
18:55その実証を
18:57嘘はおっしゃっておられない
18:59というところを
19:00示そうとしておられるのでは
19:02ないかと思いますね
19:06そこの
19:07転換点
19:08要になるところは
19:10どこか
19:10何か
19:12というところを
19:13実は
19:13今朝は
19:14いただいた
19:15わけですけれども
19:16そこは
19:17何か
19:20それが
19:21私どもが
19:22自分自身が
19:24助かることのために
19:26修行を
19:28いたします
19:29大抵は
19:30そうですね
19:32そこから
19:33もう一歩
19:36その
19:37要を
19:38その先へ進んだもの
19:40それが
19:42人が
19:42助かることのために
19:45修行を
19:46修行を
19:46しよう
19:48という
19:49その
19:50まあ
19:51心の
19:52精神の
19:53転換点
19:54と言いましょうかね
19:55そこが
19:56要になる
19:59というところなのですね
20:01自分が
20:02助かることのために
20:04修行をする
20:06という
20:06そこでは
20:08しりすぼみで
20:09終わってしまうのです
20:11なぜなら
20:13自分が
20:13助かるということのためには
20:15もう
20:15おかげも
20:16何もいらない
20:18ただ
20:18あるがままで
20:19よいのだ
20:20と言い合わば
20:22我
20:22ただ
20:23樽を知る
20:24的なところで
20:25止まってしまう
20:27ことが
20:27ありますからね
20:29なるほど
20:30ある意味において
20:31肌から見れば
20:32しりすぼみになっても
20:33それはそれで
20:35助かった状態ですから
20:38自分が
20:39助かる
20:39ことのための
20:40修行
20:41そこに
20:42焦点を
20:42置いている
20:43ならば
20:44それは
20:44我
20:45ただ
20:45樽を知る
20:46的な
20:46そこでも
20:47いいわけです
20:50ところが
20:51人が
20:52助かるために
20:54する
20:54修行
20:55ということになると
20:58我
20:58我
20:59ただ
20:59樽を知る
21:00ではいけませんね
21:01我
21:02ただ
21:03足らざる
21:04を知る
21:05これくらいの
21:06おかげを
21:06いただいていたのでは
21:07とても
21:08人様に
21:09押すわけは
21:10できない
21:11人が
21:12助かるためには
21:13もっともっと
21:14大きな
21:14おかげを
21:15いただかなければ
21:15ならない
21:17といったような
21:18心が
21:19できてきますね
21:49ですから
21:51おかげを
22:21という
22:21心根に
22:22変わった
22:23ときに
22:24育った
22:25ときに
22:25そこから
22:26先に
22:27今度は
22:28すぶんでいた
22:29ものが
22:30また
22:30広がってくる
22:31ような
22:32働きが
22:34いただけ
22:35れる
22:36ということなの
22:37ですね
22:39師匠は
22:40嘘は
22:41おっしゃって
22:41おられない
22:42ということの
22:43実証者になる
22:44ということは
22:45そこまで
22:47いかなければ
22:48矢は
22:49一旦
22:50すぼんで
22:51そして
22:52そこから
22:52さらに
22:53広がっていく
22:54という
22:54そこまで
22:55その
22:56兆しが
22:57見えれる
22:58ところまでは
22:59いかなければ
23:02師匠が
23:03嘘は
23:03おっしゃって
23:04おられなかった
23:05おっしゃって
23:06おられない
23:06という
23:07実証者には
23:08なり得ない
23:09ということでも
23:11ありましょうね
23:13どうでも
23:13師匠が
23:15教祖様は
23:16嘘を
23:17おっしゃって
23:17おられない
23:18という
23:18実証者になろうと
23:20された
23:20ならば
23:21私どもは
23:22師匠は
23:23嘘は
23:24おっしゃって
23:24おられない
23:25という
23:25実証者になろう
23:27という
23:28気概を
23:28持って
23:29新人
23:30修行に
23:32励まして
23:33いただかねば
23:33ならない
23:34取り組ませて
23:35いただかねば
23:35ならない
23:37ということになりますね
23:39どうぞ
23:40よろしく
23:40お願いいたします
23:43ありがとうございます
23:55ご視聴ありがとうございました
23:56ご視聴ありがとうございました
24:01ご視聴ありがとうございました
24:01ご視聴ありがとうございました

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