00:01オンツのセミファイナル
00:03プリンセスタッグ選手権試合
00:0630分一般ショートを行います
00:20東京女子プロレス
00:23真夏のビッグマッチ
00:25東京大田区総合体育館大会
00:29サワーサンプリンセス2-2
00:32セミファイナル
00:33プリンセスタッグ選手権試合
00:36チャレンジャーチーム
00:37令和のAA4
00:41赤井咲き
00:42新井由紀組の登場列
00:53初設定は4.9甲羅天ホール大会
00:58タツメニカ 桐生真弘組に勝利
01:022回目の決戦は
01:046.19甲羅天ホール大会
01:08山下美優 宮本もか組に勝利
01:12決戦2連勝
01:14さあ3度目の合体で
01:17初のタッグタイトル挑戦
01:25赤井咲き 新井由紀組が
01:28東京女子プロレスのタッグの頂点
01:33最強のタッグチャンピオン
01:36マジカルシガーラビッツに勝つことができるか
01:39アキニコまちのサイドバイスの選手権
01:42アラビッツに勝つことができるか
01:51アラビッツに勝つことができるか
02:011.2分と3.2%の勝利
02:051.2%の勝利
02:071.2%の勝利
02:081.2%の勝利
02:091.3%の勝利
02:09この瞬間フルレスナーとして初めてファンからの紙テ
02:16ープ
02:17その夢のような空間光景を目の当たりにしました
02:22もちろんアライにとって大きな大きな力になったことは
02:26間違いないでしょう
03:08ご視聴ありがとうございました
03:14東京女子プロレス最強無敵のタッグチーム
03:20第9代プリンセスタッグチャンピオンチーム
03:25高崎優香瑞希のマジカルシュガーラビッツ
03:33大田区総合体育館で6度目の防衛戦です
03:42ログネ1級高楽園ホールで中島翔子ハイパーミサ
03:46オの強楽共鳴から防衛
03:48さらなる自信と強さを身につけました
03:52メジャーリー
04:12プリンセスタッグチャンピオンチーム
04:14エンジョイガーランマジカルシュガーラビッ
04:23ツもまた
04:24これから先を見据えています
04:28まだまだ大きくなる
04:30まだまだたくさんの夢もあります
04:33世界のその先宇宙宇宙中までマジナビを届ける
04:41大きな思いを持って一つ一つのタイトルマッチ
04:44に臨んでいます
04:45優香さんの腕を回すポーズに紙テープがあれだけぎっ
04:50しり巻かれるのを久々に見ましたね
04:532年半ぶりですね
04:55さあそして原見敬恵さん
04:57プロレスラー赤井咲の入場はいかがだったでしょうか
05:01いやーかっこよかったですね
05:03また咲ちゃん背もでかしスタイルもいいから
05:07すごい映えるといいますか
05:09強そうでした
05:11このプロレスラーコスチュームの赤井咲を見るの
05:14も今
05:14生で見るのも初めてですもんね
05:15初めてです
05:16かっこいいです
05:17さっきちょっと裏でチラッとだけお会いしたんですけど
05:20頑張ってねって言ってきました
05:22赤井選手にとってもきょう勝てば
05:25プリンセスタッグ選手権
05:27初対冠となります
05:30さあそしてアジャコング選手
05:31いよいよあの荒雪が
05:34タッグタイトル挑戦です
05:35そうですね
05:37しかしやっぱり絵になりますね
05:392人並ぶとね
05:41なんか妙なね
05:42説得力がありますよね
05:45でも何かやってくれるのではないかというですね
05:50その未知数なパワーという
05:51というものをこの令和の永遠法には感じることができます
05:56ここまでの実績を見るとアジャ選手やはりチャンピオンチ
06:00ーム有利と
06:01いやもうそれは完全有利だとは思うんですけれども
06:04アジャ選手もね
06:053月にシングルですけど
06:07タイトルマッチというのを一度経験しましたので
06:11タイトルマッチとはこういうものだという経験値は積み
06:14ましたので
06:15あの時とは初にタイトルだったんで
06:18あれでしたけど
06:19そういったものを踏まえた
06:21アジャ選手が
06:22今日は何かを見せてくれるんじゃないかと
06:53しかもアジャ選手
06:58アジャ選手にとってもこのタイトル挑戦
07:00ベルトを取ることが目標です
07:02だがそのベルトを取ることがゴールではないとはっきり
07:06と言っています
07:08もう一段階東京女子プロレスにおいて
07:11そしてプロレスラーにおいて
07:13上のレベルに行きたいという
07:16荒行も強い思いがあります
07:19今年の1月4日シングルでこの2人当たりましたよね
07:23あの頃はね
07:23あの時はね
07:24マジカルメリーゴーランドでやられてしまいましたけど
07:28それからね
07:29半年以上経ってるわけですからね
07:31ここで成長を見せつけてほしいですよね
07:33もう本当にこのデビュー1年以上経って
07:37本当にトップどころの選手ともたくさん対戦をしてきて
07:40経験値も積んでますし
07:41どんどんできることが新井選手も増えてきてますからね
07:45ただその一方でね
07:46最近よく緊張するって言葉を使うようになったんですよね
07:49逆にそうなんですね
07:50前までは緊張しないって言ってたんですからね
07:53あのリングの大きさは一緒なんで
07:54どんな会場に行っても緊張しないですって言ってた人が
07:57やっぱ緊張するっていろいろプロレスの怖さも知って
08:00きたんだろうし
08:01いろんなことが多分彼女の中で今芽生えてるんでしょうね
08:05SKE48で何度も経験してきた大舞台とは違う何かを
08:10今やっとプロレスラー荒井由紀は感じ始めているということでしょう
08:14か
08:18さっきと表情が一気に変わってプロレスラーの
08:22かっこいい表情になりましたよね
08:25こういった大舞台でスイッチを入れるけれどもね
08:33タレントとしても女優としてももちろんプロレスラ
08:35ーとしても重要になってきますよね
08:37そうですねそしてまたこの1000円が力になりますよね
08:40なりますね
08:41やっぱり
08:46これもなかなかない顔合わせですね
08:50切れましたね
08:51自分でいったのにね
08:58またこういったね
09:02なんていうんでしょう
09:04マジカルシュガーラビッツならではの駆け引きと
09:07いいますか
09:07相手をうまくこの可愛さと華やかさで手玉に取って
09:12いきます
09:15この可愛さにね騙されてしまうんですけど
09:17やることはなかなかのいげつまさですからね
09:19それもまた全然いいですね可愛くてっていうのは
09:23まあでもアジャ選手デネフェルは5度も防衛できませんよね
09:27このタイトルはね
09:30本当に油断ならないタッグチームですよね
09:32アジャ選手から見ても嫌なタッグチームじゃないですか
09:35そうですね本当に油断ならない
09:37ただねあのー
09:39やられたことは多分
09:41倍返しに赤井崎という人はするんですよ
09:44あのー
09:44こちらもこちらで見てね
09:46叩きのきれいなお姉さんじゃないですから
09:48だいぶきつい性格してますからね
09:51何度もあの試合もしてますけれども
09:54なので倍返しがこっから来るんじゃないですか
09:58そしてアジャ選手何よりも
10:00やっぱこう赤井選手は今回荒井選手を引っ張る方です
10:03よね
10:03はい
10:07はい
10:33はめついてました
10:34え、なんで太ももに歯型が付いてるんですかなんて言われた
10:37らね
10:37ちょっとお店の評判にも関わらなくても
10:40そうですね
10:42切れましたね赤井選手
11:13おお、力ある
11:13力がいいですね
11:13切るだけで相手が何やりたいか分かるっていうね
11:15パートナーとの信頼関係
11:18絆です
11:47そしてマジラビが先手を取ります
11:49手足の長さをどう攻略するかっていうのがあるとは言ってました
11:53ね
11:56マジラビも2人とも158センチで決して小さくは
11:59ないんですけれども
12:00相手が167、174という背の高さなので
12:05まあね、会見でも言ってましたが、次のタイトルマッチの相
12:07手は3等身を想定していたと言ってましたからね、そうしたら10
12:10等身が出てきてしまったという、その3等身の想定している存
12:15在というものは、なかなかわれわれも口に出して言えない存
12:18在ではありますが、そうですね、そのためにもちょっと今回の令和の永遠法にはね、
12:23頑張ってほしいところもありますね、ここで6度の防衛に成功した
12:27ら、マジカルシュガーラビッツ、どんなキャラクター
12:29の名前を出してくるのか、考えただけでもゾッとします。
12:32本当ですね、配信が止まってしまう可能性がありますので、本当にもうね、記
12:39録更新になりますから、本当に無敵ですよ、ただ、本当にそういうキャラ
12:43クターの名前を出したくなるぐらい、もう敵がいないということでもある
12:47んですよね。
12:56やはりタッグチームとしての完成度は、令和の永遠法
13:00をはるかに上回っています、マジカルシュガーラビッ
13:03ツ。
13:04やっぱり畳かけられるとつらいですね、そうですね、あと早いですからね、動
13:09きがね、考える前にもう来てしまいますからね、敵が。
13:15キャメルクラッチです、ここはあれ、タイアップはいけません、目の
13:21前にロープ、ここはブレークですが、ああ、こういうところですね。
13:27ああ、これはいいんですか?ダメです。ダメです。ダメですよね。
13:34でも、しっかりとね、荒井由紀がエスケープする方向を
13:37自軍コーナーの方に持っていく。こういった本当さりげない細
13:40かい、一つ一つの動きというものが、チャンピオンの強さという
13:44ものを形作っていきます。
13:46こっち枠も早いですからね。
13:51おお、いい、重い。
13:54今のは重いエルボー入りましたよ。
13:56いい音。
14:00ダガエルボーは逆崎優香。一歩も譲るつもりは
14:04ありません。
14:08アージャ選手、荒井由紀の打撃、明らかに今までの違う
14:12何かがありますね。
14:13そうですね、やっぱり、あの、どうしてもね、人を殴ることは慣れてなかったんで
14:17打撃の弱さとかあったんですけど、今はね、もうそんなことが全然なく
14:21なっていましたので。
14:23でも、一発目のいいの入ったおかげで、坂崎選手に火つ
14:28けちゃったんじゃないですかね。
14:59これはちょっと動かないといけませんね。
15:02これ、まずいですね。とにかく動かないといけないですね。
15:08動かないと、どんどんどんどんどんスリーパーホールド
15:11が締まっていきます。
15:12荒井由紀、動けるか、荒井。
15:17今度はうつむせになって、厳しい。
15:19赤井先に間に合った。
15:24こうやって見ると、荒井選手、サポートに回ってますよね。
15:29本当ですね、頼りになるのがもう、伝わってきます。
15:33お姉さまのようにね、見守っています。
15:36タイトルマッチに向けて、荒井選手がこのマチナビ
15:40に挑戦したいと言ったわけですけども、やっぱ、赤井先選手、
15:43冷静で、頑張って取れる相手じゃないと、頑張ったぐらいでは勝て
15:49ない相手だということをしっかりと認識しています。
15:53今、坂崎が荒井を投げて、あえて赤井先を呼びましたよね。
15:59今度は、赤井先が最前線に立つなんです。
16:02赤井先は、荒井由紀の背中を押した責任と覚悟を
16:06見せると言っています。
16:08その上で、このマチナビを倒して、タッグのベルトを巻
16:12く。
16:12勝たずにすると宣言していただけに。
16:18ミドルキック、カバーに入る。
16:21観察は中です。
16:22アジャー選手、はい。
16:24アジャー選手、どうでしょう。
16:25ここでやっぱ、赤井選手がどこまでチャンピオンチームを削れる
16:28か。
16:29まあ、そうですね。
16:31やっぱり打撃はね、この中で唯一のね、蹴りの使い手
16:36なんで。
16:37蹴りがね、鋭くて、いいのが入ってくるんで。
16:42その辺がね、
16:44あとはやはり、タッグチームの軸エンドからいったら、
16:46全然やっぱチャンピオンチームの方が強いわけですからね。
16:50ただ、タッグって、1-1が2ではないので、
16:53あのー、荒井選手がね、今ここのところ、ね、あのー、
16:57しっかり、なんとか頑張って回復するのを待ちながら、
17:01赤井選手がどこまで本当に削ってくれるかで。
17:04そうですよね。
17:08だから、だが、だからこういった赤井サーチにとって、
17:11この逆井選手が簡単な相手ではありません。
17:18このデスロック。
17:23これが、青様さん、もしかすると、攻略法ですかね。
17:27そうですね。
17:28今度、蹴りを封じていくというね。
17:30今の足の取る入り方もすごくよかったですね。
17:35こうやって寝かせてしまえば、手足の長さというものはね、
17:39坂崎にとっては問題なくできますもんね。
17:41そうですね。
17:42蹴りは一発で流れ変えちゃいますからね。
17:45あとKOもありますからね。
17:51ロープに、赤井の足を固定しておいてから、膝を殺していく。
17:56何をする?
17:57えぇ、なんちゅら。
18:02これ、首もそうですが、左足。
18:05足もね。
18:08これ、原さん、プロレスのロープっていうのは、これ、ワイヤーなんですよ。
18:12はい。
18:13金属なんですよね。
18:14じゃあ、痛いんですね。
18:16はい、だから。
18:18ロープの上を側転。
18:20赤井崎が坂崎を捕まえられません。
18:23スワンダイブの、おっと。
18:24ミサルキック。
18:26このボディバランスの良さ、坂崎。
18:33とんでもない対価を持ってますよね、坂崎は。
18:38ただ、赤井新井組にとっては、赤井選手がDDTに
18:41レギュラー参戦している人でもないので、
18:43ここでタッグを、ベルトを取らなければ、
18:46今後、困るかどうかも分からないわけですよね。
18:54カウント2。
19:00コーナーに打っていく。
19:03ぶとう。
19:04長い足が刺さる。
19:09さあ、台先。
19:12トップコーナー。
19:15坂崎がセルを許さない。
19:28ここはトップコーナーの攻防になります。
19:32この攻防、どちらが制するのか、勝負を分けるか。
19:38なんと、ナダレスキのサッティカプター。
19:42これは楽さがちょっとありましたよ。
19:46これ、あまり見ないですよね。
19:48見ないですね。
19:48ナダレスキのサッティカプター。
19:51そこから。
19:52サッティカプター。
19:55すごい。
19:56これ、身長もありますからね。
19:58投げ切れもなかなか大変ですよね。
20:00この攻防になりますよ。
20:04さあ、マジタケホロー。
20:06チャンピオンチームはミスキータッチ。
20:08レーマの永遠ホローは大変につなげられていない。
20:11赤井サティが猛攻を受ける。
20:13カウント2。
20:15選手がどれくらい回復できてますかね。
20:18レーマサイドには戻ってきていますが。
20:21チャンピオンチームとしては、赤井を逃がしたくないでしょう。
20:27赤井サティを削っておけば、チャンピオンチームのマジナ
20:31ミにとっては防衛に向けた。
20:34ここで赤井サティから荒行き。
20:37ドロップキック。
20:43タイトルに挑戦したいと言ったのは、この荒井です。
20:48その思いというものを、なぜ挑戦したのか。
20:53その言葉の証明を、この戦いの中で見せなければいけない。
20:58チゥーン!
21:04ウクリ。
21:06嫌がるミズキを、ムリヤリの奪っても、捕まえて。
21:09そこに出さむ。
21:11リング中央!
21:25さあだが瑞希はブレークです
21:30できる技を全部確実に的確にやってますよね
21:37本当に新井選手は一つ一つ丁寧に丁寧に技を増
21:41やしていきましたからね
21:43トリネルソン・バスターこれは逃れるだが正面からエルボ
21:46ー
22:012位落とした
22:06すごい良い表情されてますね
22:15カウンターをバックエルボー
22:18ドロップキックは見ないハントスタンプ
22:25だがその表情ダウンを喫しながらも荒行き頑固
22:31は衰えていません
22:34そこにチャンピオン瑞希が襲いかかる
22:39えげつなく行きますね
22:42顔面行きましたね
22:43チャンピオンチームも温まってきましたね
22:47まだまだこれからですよ
22:50ここまでの防衛戦の中でここから強い街ナビを何度も
22:54見てきています
23:00エプロンサイドでのフットスタンプ
23:03カバーに入る瑞希
23:04返せるか洗い
23:07ここから行きますね
23:09フェースロック
23:14今しっかりロープ見えてますね
23:19ちゃんと見てます
23:21黒ペースに持っていく
23:22黒ペース
23:24そして赤井崎
23:25赤井崎達成に入れない
23:27中央に持っていかれましたね
23:29これは
23:31赤井崎達成に入れない状況
23:36この位置関係
23:38この位置関係
23:39この位置関係
23:40決めてるか
23:40チャンピオンビズ
23:43映画のA4を務めるか
23:44お客さんの声がね
23:46逃げる力になってきました
23:49ペガのマザナ
23:50これはダメかダメか
23:54足がある
23:54足がある
23:55ブレーク
24:00いやー
24:01ジャス選手今よく耐えましたね
24:03ちゃんとロープが見えてましたね
24:12今トップコーナーを狙ったミズキに対して
24:15アラユキが
24:17行かせないと足にすがいつく
24:19だがそれを振り払う
24:23ミズキがトップロープへ
24:24立ちますよ
24:26うわー
24:34うわー
24:36ここで赤井が動く
24:38エプロンサッカーボールキック
24:46リング内に戻しました
24:48ここでアライがどうするか
24:52バックに回る
24:53フルネルソー
24:54フルネルソー
24:55フルネルソー
24:55バスター
24:58力強い一発
24:59フルヘイ
25:04ダガコカをミズキ返していく
25:08これ令和のAFも見えてきました
25:10いいですね
25:11見えてきた
25:13新井選手の勝ちたいという執念がここまで回復させましたよ
25:21これアナ選手ちょっとマジナビほころびが出てきたんじゃないでしょう
25:24か
25:25そうですね今ね坂崎選手が今戻ってきましたねさっきまでちょっとね
25:31ダブルギーアタック
25:33ちょっとマジナビが連携使えてませんもんね
25:38そうですね水木選手今ちょっと孤立させられてますからね
25:40なかなかここまで水木が保持させられることマジナビの
25:44中ではないことなんですよね
25:46令和の英豊はもうこれ水木を逃がしたくない
25:50ダブルハイチェックこれは水木見て
25:53足を取って
25:56さあここで水木は逆立ちに変わるチャンス
26:004カバーに入った
26:03カウンド2
26:12長い足がかごについた
26:16これ狙ってましたかね
26:19罠のようでしたね
26:21いやー原さん見てくださいこの長い足が
26:23いやーすごいサービスですね
26:26これまさに赤い先ならではのね
26:28これまさに赤い先ならではのね
26:28これまさに赤い先ならではのね
26:32アライもちゃんとねアシストしてますからね
26:35さかたきがストップしてますよ
26:37この三角が集まった瞬間すぐアライが来ましたよ
26:41これまさに赤い先ならではのね
26:51さあ第9代プリンセスタッグチャンピオンチーム
26:556度目の防衛戦
26:58簡単にはいかなくなりました
27:00令和の英宝が肉薄しています
27:04さあさかざき
27:08ここでさかざきが
27:10さらにみずきが
27:13カウント2
27:18そこにさかざき
27:20タイム
27:41一瞬見えた
27:42光明が見えた令和の英宝
27:45だが
27:47その光を奪っていく
27:49マジカル・スガー・ラビッツ
27:51トイストーリー1
27:52バーマーズ
27:55返せるか
27:56カウント2
27:58いよいよトイストーリー出てきましたね
28:01いくつもバージョンありますからね
28:05試合権利があるのは赤い先
28:11もうダシオ守備しませんね
28:13場外と場内
28:15何だろう
28:17赤い先が
28:20マジナビ、一瞬反応が遅れた。荒雪を戻ってきた。
28:27これは一人上階ですよ。
28:32そして赤い先は?
28:36坂崎を捕まえて。
28:39これ堪えてますから。
28:42瑞希の上に。
28:44これはちょっと危ないですね。ダメージかなりありそうですよ。
28:49返せるか?返せるか?
28:51瑞希大ダメージ負いましたね。
28:55これは今思いっきり入りましたよね。
28:57今どこに乗りましたかね。
28:59肩のあたりが上がって。
29:02行きますよ。
29:04ケツアルコートルド。それをミズが何返す。
29:12これさっきのクリームバッターで間違いなくミズがピ
29:16ーチです。
29:17そうなんですよね。ケツアルコートルドは知らない技ですから。
29:23今度はもう荒雪が。荒雪が。
29:27赤い先のアシストに徹底しています。
29:31これは分からんぞ。
29:34こっちは2Tスペシャルを狙うミズが。
29:37腰を落とす赤い先。
29:41赤い先が力で振りほどくハイキック。
29:47ここは踏ん張りどころだ。
29:51すごい音。
29:53いい音入った。
29:54今のは入りましたね。長い足が。
29:58距離を取った赤い先。
30:00狙いを定める。
30:01新人賞をかわった。
30:03坂田天下捕まった。
30:06マジカルメリー。
30:09そこにブートを。
30:11行け!
30:12そして。
30:14行け!
30:15ケツアルコートルドはミズキが。
30:17ミズキがサカザテを救う。
30:20危ないさ。
30:22フーッと止めた。
30:23ミズキ。
30:25だからそこにファイナリー。
30:28後頭上でファイナリー。
30:32呼び込んだ。
30:33赤い先がファイナリーを呼び込んだ。
30:35ファイナリー。
30:38ファイナリー。
30:55ファイナリー。
31:01ファイナリー。
31:02ファイナリー。
31:07ファイナリー。
31:21ファイナリー。
31:46荒井由紀、ついにプロレスラーになって初のタイト
31:52ルを手にしました
31:58アジャコング選手、この結果どう見ますか?
32:03いや、あの、チャンピオンチームが万全だったと思うんですけど
32:10万全だったがゆえに、どこかに、気持ちの中に隙が
32:14あったのもあるんじゃないかなと思いますし
32:19だから、坂崎選手が途中で荒井選手を突き返して赤井
32:23選手の勝負に出た
32:24あそこがやっぱり一番の要だったのかなと
32:30そして原さん、原さんの目の前で赤井選手がチャンピオンにな
32:35りました
32:35いやー、感動しました
32:39いや、もう私の知らない咲ちゃんがそこにいました
32:44かっこよかった
32:49いやー、まさかあの最強のマスラビを倒すのが
32:54この英宝だとは思いませんでした
32:57いやー、プロレスラーになって初めてのベルトですよ、荒井
33:01選手
33:02初めての声援に、初めてのカビテープに、初めてのベルト
33:06全部今日揃いましたね
33:09赤井崎にとっても、このプリンセス拓動者は初めての
33:13挑戦でした
33:14荒井由紀も、赤井崎も、初挑戦
33:17一発で、タンクのベルトをゲットしました
33:21かぶんね、令和の英宝は、いろいろ連携を考えていた
33:27と思うんですよ
33:27でも、最後は考えていることじゃなくて、リングの中で無意識に動
33:32いていることが勝利につながったのかな
33:33本当ですね、最後よく荒井選手動けましたよ
33:37もう勝ちたいということが、体を動かしてましたよね
33:40本当でしたね
33:41理屈じゃないですよね、もうね
33:43何か街並みのセオリーというものを超えましたよね
33:49だからやはり、マヂカル・スガワ・ナビッツがプロ
33:51レスラーとして
33:52各チームとして完成度が高かったからこそ
33:57この令和の永宝のポテンシャルを読み誤ったのか
34:01もしれません
34:02でもすごいですよ、令和の永宝はこれから伸びしろしかないんですよ
34:07そうですね
34:07すごいですよ、楽しみですね
34:11ついに荒井雄貴の手に、ベルトが、ベルトが
34:20もう、これはもういろんな人に報告したいでしょうね
34:23本当ですね、プロレスラーになった喜びっていっぱいありますけど
34:26やっぱり、勝った喜び、ベルトを負う喜びって
34:29本当にそのものでしか分からないことがあると思うので
34:32たくさん喜んで欲しいと思います
34:35本当にね、良かったですよ
34:37プロレスチクリンター、ありがとうって思いがまた強くなりました
34:41第10代プリンセスタッグチャンピオンチームは
34:45荒井雄貴の令和の永宝です
34:48ありがとうございます
34:48ksam
34:49ありがとうございました