- 22 分前
今朝は御夢を頂いた。これとこれとこの御教えを試してみよう、としているところだった。これは師匠大坪総一郎師がよく仰っておられた、合楽理念を実験実証してみてください、と言うお言葉と呼応するものだと思う。神様が、教えを試したらそこに必ず手応えがるあることを保証して下さったように思う。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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00:00ところが神様が教えてくださる教え
00:05神様がこうした方がいいよ
00:08ああした方がいいよと
00:10神様がご共同くださる身教え
00:16神様が何と言いましょうかね
00:20授けられる身教え
00:23そこにはその身教えを試したら
00:26そこに必ず神様のお働きが現れる
00:32ということなのですね
00:36ここがいわゆる道徳と
00:39神様の身教えとの決定的な違いだと思いますね
00:47身教えを試してみる
00:49そしたらそこに必ず神様のお働きが現れる
00:56ということを
00:57今朝は
00:58まあ始め保証していただいたのではなかろうかと思うのですね
01:09ご理解
01:10第63節
01:13一重万倍と言おうか
01:15一人がおかげを受けたので
01:18千人も万人もおかげを受けるようになるから
01:21よい手本になるような信心をせよ
01:28手本になるような信心とは
01:31どんな苦しい時でも
01:33親愛を思うたら
01:35ありがた涙がこぼれるような
01:37どんな場合でも
01:39神にお礼が言えるような信心である
01:42それができたら一重万倍のおかげが受けられる
01:48渋垣は
01:49皮を剥かれて
01:51吊るされて
01:52白粉吹きつつ
01:54甘くなるかな
01:58甘くなる
01:59なりですかね
02:02かなですかね
02:04問題は皮を剥かれる時
02:06吊るされながら
02:08渋が抜けてゆく時
02:10神の心の奥が分かる時
02:21これは
02:21なる
02:23かなですかね
02:25甘くなる
02:28なり
02:29どちらですかね
02:30この漢字は
02:34どうすれしましたけれども
02:37その
02:40ここで渋垣を
02:42剥かれて
02:47ですか
02:48渋垣が顔を剥かれて
02:51吊るされて
02:54白粉吹きつつ
02:57甘くなると
03:01なんと言いますかね
03:05これが
03:06信心の
03:07だというようなことを
03:10おっしゃるということがあります
03:12もちろん師匠ですね
03:15確か
03:16何か
03:19宗教学者の方でしたかね
03:22外国の宗教学者の方でしたか
03:26その
03:28何か宗教とは
03:31何ですかと
03:32まあ
03:32信心とは
03:33何ですかと
03:35いうような
03:37問いに対して
03:39師匠
03:40大坪総理教師が
03:42この
03:43お歌の
03:44渋垣は
03:45顔を
03:46剥かれて
03:47つるさえて
03:49潮粉吹きつつ
03:51甘く
03:53なるからですかね
03:56ということだと
03:57まあ
03:58これが信心だ
03:59というようなことを
04:03おっしゃったことが
04:04ありましたね
04:07まさに
04:08私どもが
04:10生きている
04:11人生を
04:13過ごさせていただいている
04:16その
04:17私どもが
04:18渋垣である
04:20というわけです
04:21渋垣
04:21私どもは
04:22渋垣です
04:24そのままでは
04:25食べられない
04:30ですから
04:31その
04:31ただ
04:32渋垣を
04:34そのままにしておく
04:36と
04:36まあ
04:37誰も寄ってきませんね
04:39甘垣なら
04:40甘垣で
04:41その
04:43食べようとする
04:44わけですけれども
04:45サルカニ
04:46サルカニ合戦ですか
04:48ではありませんけれども
04:50甘垣ならば
04:52まあ
04:52喜んでみんなが
04:54いただくわけですけれども
04:56渋垣は
05:00食べませんね
05:03ただ
05:03木の上で
05:05熟することは
05:06熟すのでしょう
05:07しかしいかに
05:09熟したからといって
05:10甘くなるわけではないから
05:12その
05:12熟しただけで
05:14なんて言いますかね
05:16木から落ちて
05:17それで
05:18終わりだと
05:21いうのですね
05:24私とも
05:25人間というのは
05:27この
05:27実は
05:28渋垣なのだと
05:31生まれずから
05:32甘垣である
05:33人は
05:35まあ
05:36いないということですね
05:37まあ
05:38渋垣であるからこそ
05:40この世に
05:41生を受けたというのかもしれませんね
05:44そしてその
05:45渋垣が
05:49顔を
05:50向かれて
05:51吊るされて
05:53という
05:54これが
05:55この人生で
05:56まあ
05:57実相だというわけですね
06:01その
06:01顔を
06:02向かれる
06:04まあ
06:05人皮を
06:06向くということですね
06:07私どもの
06:08人皮を
06:09向く
06:10いわばこれは
06:11改まるということですね
06:14人皮を
06:14向いていくというようなことを
06:16申しますね
06:18母の人は
06:19人皮を
06:19向けたなとか
06:21いや
06:21これは人皮を
06:22向かなくちゃいけないなと
06:24いわば
06:25私どもが
06:26これは
06:26改まるということでも
06:28ありましょうし
06:29また
06:30昨日から申します
06:31人回り
06:32大きくなる
06:34人皮を
06:35向ける
06:35人回り
06:36大きな心になる
06:39ということでも
06:40ありますね
06:42その
06:42人皮を
06:44向ける
06:44改まる
06:46改まるべきところを
06:47改まる
06:49あるいは
06:49大きな心になる
06:51その人皮を
06:52向ける
06:53人回り
06:54大きくなる
06:56ということが
06:59ただ
06:59向けるだけではない
07:01吊るされて
07:02ということですね
07:05吊るされて
07:06まあ
07:07晒し物になる
07:09ということでしょうかね
07:11やはり
07:12人様から
07:13後ろ指を
07:14さされたり
07:16なんだ
07:16なんだ
07:17かんだと
07:17言われることが
07:19ありますね
07:20その
07:21まあ
07:21晒し物になる
07:24よく
07:26SNSですか
07:27炎上する
07:28ということが
07:29ありますね
07:29この人は
07:31悪い人だ
07:32いい
07:32なんだ
07:33かんだと
07:34あなたは
07:35こうだと
07:36言われて
07:36いわゆる
07:37晒し物に
07:38される
07:40そういうことが
07:41ありますね
07:43まあ
07:44それで
07:45めげて
07:46しまう人も
07:47おられますけれども
07:48いわゆる
07:48吊るされる
07:49わけですね
07:51晒し物になる
07:54そういう
07:54ところも
07:55やっぱり
07:56通るものだと
07:57まあ
07:58人から
07:58非難される
07:59というような
08:00ことでしょうかね
08:01そういうことも
08:02やっぱり
08:03人生の中に
08:05おいては
08:05あるものだ
08:06人から悪口を
08:07言われたり
08:08あざ口という
08:09のでしょうかね
08:10いろんなことを
08:11言われることも
08:12ある
08:15そういう中に
08:18通し書きを
08:19しておりますと
08:20今
08:21今時通し書きを
08:23作るという人は
08:24あまりないか
08:25もしれませんね
08:27渋書き
08:28自体を
08:29まあ
08:30取ろうという人も
08:32少ないかもしれませんね
08:33ただお店で売っている
08:35通し書き
08:37その
08:37何ですか
08:39何と言いますか
08:43いわゆる
08:44通し書きですか
08:46その書きだけを
08:48お店で売っているのしか
08:49見ないかもしれませんね
08:52私
08:53どもの小さい頃には
08:55まだ
08:57おばあさんと言いましょうか
08:59おばあちゃんあたりが
09:00渋書きを
09:01顔を向いて
09:03通しておりましたね
09:05まあ
09:05抜き下に通して
09:07まあ
09:07かなり時間がかかりますね
09:101日2日で
09:11できるものでは
09:12ありません
09:13やはり
09:14何ヶ月も
09:15通していたのでは
09:16ないですかね
09:18それがやっぱり
09:19だんだん
09:21塩子が
09:22吹いてくる
09:23まあ
09:24塩子が
09:24吹くという
09:25のですから
09:26自分の中から
09:28まあ
09:30ある意味
09:30嫌なもの
09:31汚いもの
09:32が
09:32出てしまう
09:34ということでは
09:34ないでしょうかね
09:37そういう
09:38私どもの中から
09:40こんな心が
09:41あったのでは
09:42助からん
09:43人を責めるような
09:44心であったり
09:45妬むような
09:47心であったり
09:48恨むような
09:49心であったり
09:50そういうものが
09:51白子となって
09:52出てしまう
09:53のでしょうね
09:55そういう
09:56時期を
09:57やっぱり
09:58経なければならない
09:59そういう
10:00体験を
10:01積み重ねる
10:03中に
10:05それこそ
10:06通し書きが
10:07できる
10:08できあがる
10:09わけです
10:11どれくらい
10:12通されて
10:14通して
10:15いたでしょうかね
10:17まあ
10:18子ども心には
10:19早く食べたい
10:20わけですから
10:21早く食べたい
10:22と思いますけれども
10:23まだまだまだ
10:25まだもっと
10:26通しとかなくちゃいけない
10:28と言われて
10:30まあ
10:31辛抱が
10:32いりますね
10:34そして
10:35数ヶ月でしょうかね
10:37数日
10:38数ヶ月
10:39何週間
10:40まあ
10:41よくは
10:41忘れましたけれども
10:43そうしている
10:44間に
10:45その
10:46白子が
10:47出て
10:48だんだん
10:50何と言いますでしょうか
10:52通し書きが
10:53できあがる
10:53わけですね
10:56そして
10:56この
10:56通し書きが
10:58できあがると
11:01いつまで
11:02置いておいても
11:03大小
11:06ということになる
11:07わけですね
11:10生の書きであったり
11:12その
11:13何と言いましょうか
11:14甘書きであったり
11:16最初からの
11:17甘書きですね
11:19というものは
11:21まあ
11:23木から取って
11:25置いておけば
11:26まあ
11:26朽ちてしまう
11:27というのでしょうか
11:29ですから
11:31いつまでも
11:32置いておく
11:33というわけにはいかない
11:34わけですね
11:35ところが
11:37顔を向いて
11:38吊るされて
11:39白子を吹きつつ
11:42甘くなった
11:43まあ
11:44渋が抜ける
11:45ということでしょうね
11:47渋が
11:47白子となって
11:48抜けていき
11:49そして
11:51甘さだけが
11:52残る
11:52ということになる
11:53のでしょう
11:55その
11:58渋書きから
12:00吊るされて
12:01甘くなった
12:02通し書き
12:04この状態になると
12:07いつまででも
12:08取っておける
12:09というわけです
12:12その時
12:14食べられる
12:15だけではなく
12:17いつまででも
12:18取っておける
12:191年中
12:20あるいは
12:212年3年と
12:23取っておけるのか
12:24もしれません
12:26この
12:29なんて言いましょうか
12:31腐ってしまう
12:32ということがない
12:33腐って食べられなくなる
12:35ということがない
12:37そうなった時に
12:39師匠は
12:40これが
12:40お得の世界だ
12:43という表現を
12:44されますね
12:47その
12:47御神徳
12:48というものを
12:50申されますが
12:51その
12:52例えば
12:52神様からの
12:54お知らせであったり
12:55するわけですけれども
12:57これも
12:58その御神徳
12:59というのが
13:01缶詰ですね
13:03缶詰は
13:04御神徳のことだと
13:06教えてくださいますね
13:09いつまででも
13:11取っておける
13:13厳密に
13:15科学的なことを
13:16言えば
13:16分かりませんけれども
13:17感覚として
13:19いつまででも
13:20長期保存ができる
13:23非常職にでも
13:25なるわけです
13:27その
13:27つしがきも
13:29そうですね
13:29いつまででも
13:30保存ができる
13:32缶詰も
13:33保存ができる
13:34必要な時に
13:37必要な時に
13:39食べることができる
13:41まあ
13:41いただくことができる
13:44その
13:44必要とする時までは
13:46そのまま
13:47保存ができる
13:49まあ
13:51これを
13:51御神徳の
13:53たとえというのでしょうかね
13:55御神徳を
13:57意味するものとして
13:59そういうものを
14:00教えてくださいますね
14:02これは
14:03スルメなども
14:05そうですね
14:07イカですか
14:08イカのままでは
14:09生ですね
14:11イカのままでは
14:12それこそ
14:13海でイカを釣り上げた
14:15そのイカは
14:16生ですから
14:18生物は
14:19長くは持ちません
14:21そのイカを
14:23干して
14:23それこそ
14:25汁が
14:25だらだら出る
14:26その汁が
14:27だらだら出るのを
14:29出し切って
14:29まあ
14:30私どもの中にある
14:32汚いものを
14:33出し切るということでしょうね
14:35それもやはり
14:37吊るしますね
14:40吊るされて
14:40イカが吊るされて
14:42だらだらと
14:43そしてそれがやがて
14:44スルメに変わる
14:47スルメになったら
14:49これは
14:50師匠はやはり
14:51お得だと
14:52教えてくださいますね
14:54それこそ
14:55いつまででも
14:56スルメは
14:57取っておくことができる
14:58長期保存ができる
15:00しかも
15:01いただきたいときに
15:03いただけれる
15:04こちらの都合の
15:05良いときに
15:06いただけれる
15:07というわけです
15:08そしてそれが
15:09さらに
15:10味わいものである
15:12スルメなどは
15:13噛めば噛むほど
15:15味が出てくるものですね
15:18そういうものだと
15:21こういう
15:22これはイメージしていただくと
15:25いただく以外ありませんけれども
15:27そういうものが
15:29お得だというわけですね
15:32神様と私どもとの
15:35信頼関係ということになりましょうかね
15:40私どもが
15:42必要だと思うときに
15:44神様が
15:45お働きくださる
15:48ただ
15:48いわゆる普通に
15:50願い事をして
15:52神様から
15:53おかげをいただく
15:55いわゆる困ったときの
15:56神頼み
15:58的な
15:59信心による
16:01おかげではない
16:04そこには
16:05まあ
16:05何かしらの
16:08代償というわけでは
16:10ありませんけれども
16:11いわゆる
16:11こういう修行をしますから
16:13おかげを授けてくださいとか
16:17その
16:17何かしら
16:18そういうものがあるわけですね
16:20けれども
16:21ご信徳というものには
16:23そういう
16:24いわゆる
16:25条件というものがない
16:28こちらが
16:29必要とするときに
16:31いつでも
16:31神様が
16:32まあ
16:33出してくださる
16:35まあ
16:35いわば
16:37銀行と
16:38でいえば
16:39信用のある
16:41人間ということになりましょうかね
16:44この人間は
16:45信用ができる
16:47だから
16:47いつお金を貸してもよい
16:49というようなことでは
16:51ないでしょうかね
16:54その
16:56器が小さいと
16:58やっぱり
16:59この人間は
17:00これくらいしか
17:01お金は出せないな
17:03というものが
17:04ありましょうね
17:06その
17:06クレジットカードなども
17:08いつも
17:08いくらまでは
17:09使えますというのが
17:10限度額というのが
17:11ありますね
17:13その
17:14信用が
17:15高まれば
17:16高まるほど
17:16限度額が
17:18引き上げられる
17:19というわけです
17:21ですから
17:22私どもも
17:23やはり
17:24神様からの
17:25ご信用というものが
17:26つけばつくほど
17:29神様が
17:30私どもの
17:31必要に応じて
17:33必要なものを
17:35寄せてくださる
17:36出してくださる
17:39ということになるのでしょうね
17:40それは
17:41おかげの上においても
17:43そうだということなのです
17:46なぜ
17:47私どもが
17:48その
17:49信用が
17:50高まらなければ
17:51ならないか
17:53それは
17:53やはり
17:54神様の
17:56お働きを
17:56いただきたい
17:58と思うからですね
18:01しかし
18:02その
18:02神様の
18:03お働きを
18:04いただきたい
18:04というものが
18:06自分の
18:07懐を
18:08肥やす
18:08ものであったり
18:10自分の
18:11私欲と
18:12言いましょうかね
18:13自分の
18:14好き勝手なものを
18:15買いたいから
18:16あれが欲しい
18:18これが欲しい
18:18それを
18:19買いたいから
18:20神様お金を
18:21ください
18:23というようなこと
18:25そういう
18:26心根の
18:26人に
18:27神様が
18:28お金を
18:29出しましょう
18:30ということでは
18:31ありませんね
18:34この
18:35無事故は
18:35もう
18:36自分の
18:38未楽
18:38身勝手のために
18:40お金を
18:40使うような
18:41人ではない
18:42この人が
18:43お金を
18:44使うときには
18:45それこそ
18:45人様を
18:47助けるため
18:47世のため
18:48人のために
18:49お金を
18:50使う人だ
18:52というような
18:53見極めが
18:54できられた
18:54そういう
18:56信用が
18:56ついたときに
18:57初めて
18:58神様が
18:59この人になら
19:00いくらでも
19:01お金を
19:02貸そう
19:03出してあげよう
19:04というような
19:05ことにでも
19:06なってくるの
19:07ではないでしょうかね
19:10そういう
19:11信用が
19:12つく
19:13その
19:13前には
19:14やはり
19:16渋垣の
19:17顔を
19:18向かれて
19:18通されて
19:20白粉を
19:21吹きつつ
19:22甘くなる
19:23金ですか
19:24そういう
19:25ところを
19:26やはり
19:27通らねばならん
19:28ということでも
19:29ありましょうね
19:32その
19:33前の
19:34一つ
19:34前の段階
19:36というものが
19:37ありますね
19:38それは
19:39今朝
19:40実は
19:41いただきますのは
19:42お夢の中で
19:43いただきましたことが
19:45ある
19:45見押しが
19:47ありますね
19:47いろいろな
19:48見押しが
19:48あります
19:49それこそ
19:50ここ数日
19:51申しております
19:52心を
19:53大きくすることだと
19:54大きな
19:55心になることだと
19:57小さな
19:58心では
19:59助からん
20:01私ども
20:01自身の
20:02助かりがない
20:04その
20:06大きな
20:06心を
20:07試してみよう
20:09という
20:10いわゆる
20:12この心を
20:14試してみようかな
20:15この
20:16身教えを
20:17試してみようかな
20:19という
20:19感じの
20:20お夢でした
20:24師匠が
20:25教えてくださる
20:26信心
20:27その
20:28特徴的な
20:29ものは
20:29実験
20:30実証
20:31ということを
20:32申されます
20:35いわゆる
20:36科学において
20:38使われる
20:39言葉ですね
20:40これを
20:41宗教の
20:42上においても
20:43使われました
20:46実験してください
20:47必ずそこに
20:48実証があります
20:51いわゆる
20:51私どもが
20:52心を
20:53一回り
20:54大きくしてみよう
20:55あるいは
20:56なりゆきを
20:56大切にしよう
20:57天の心
20:59地の心
20:59日月の心
21:01を
21:02試してみよう
21:03と
21:03その
21:04試してみようと
21:05試すところに
21:06必ず
21:07神様の
21:08お働きが
21:09現れる
21:12ということなのですね
21:15人間の
21:17考えですか
21:18いわゆる
21:19試作
21:20で
21:21作り上げた
21:22宗教
21:22道徳などは
21:24そうだと思いますね
21:26人間同士が
21:27こうあったほうが
21:29まあ
21:30仲良くできる
21:32といったような
21:33その
21:34道徳的なものであったり
21:36人間の
21:37頭の中で
21:38考えて
21:38作り上げた
21:39教え
21:41には
21:42それだけです
21:45なるほど
21:46仲が
21:47良くなるかもしれません
21:48けれども
21:49そこまでです
21:51ところが
21:52神様が
21:53教えてくださる
21:55教え
21:56神様が
21:57こうしたほうが
21:58いいよ
21:58ああして
21:59ああしたほうが
22:00いいよ
22:00と
22:01神様が
22:03ご共同
22:04くださる
22:05身を
22:05教え
22:06神様が
22:09何と言いましょうかね
22:11授けられる
22:12身を教え
22:14そこには
22:15その身を教えを
22:16試したら
22:17そこに
22:18必ず
22:19神様の
22:20お働きが
22:21現れる
22:23ということなのですね
22:27ここが
22:28いわゆる
22:29道徳と
22:30神様の
22:32身を教えとの
22:33決定的な
22:34違いだ
22:35違いだ
22:36と思いますね
22:38身を試してみる
22:40そしたら
22:41そこに必ず
22:42神様の
22:43お働きが
22:44現れる
22:47ということを
22:48今朝は
22:49まあ
22:50始め
22:50保証していただいたのでは
22:52なかろうかと
22:53思うのですね
23:25取り組んだ
23:25そしたらそこに
23:27神様の手応えを感じた
23:31というところに
23:33新人の
23:35妙味と言いましょうか
23:37醍醐味というものが
23:39味わえる
23:41どうでもそういう新人を
23:43させていただきたいものですね
23:46どうぞよろしく
23:48お願いいたします
23:51ありがとうございます
24:10ありがとうございました