- 2 日前
天地日月の心を十全に頂くためには、師匠大坪総一郎師は地の心、即ち土(どろ)の心で八合目まで登ることが出来る。あとの二合は天の心でと教えて下さいます。天の心とは無条件に与える美わしの心と教えて下さいます。今朝は更に具体的に、人の助かりを願い祈る心、そこに現れる親切な心とも頂きました。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
カテゴリ
🛠️
ライフスタイルトランスクリプション
00:00どういうことが起こってきてもよしこれは天の心でこれは地の心で
00:05ここは日月の精神でと神様のお働きとしてその事柄
00:13をいただけられるようになる
00:17そこに初めて私どもの真の助かりというものへ一歩近づ
00:25くのでありまたそういう精進をする無事故を神様は喜んでく
00:33ださりまた信用もしてくださる
00:40ご理解第72節人間を軽う見たらおかげはなし
00:51軽う見たらおかげはなしと言われるのですから大切
00:56にする心におかげがあるということになります
01:00大切にするとはその個性命を尊重するということです
01:07大根に人参の赤きを求めす
01:10人参に大根の白きを迫らす
01:15ごぼうにその黒きをたたえ
01:18かぶなにその青きをほむ
01:20自然の心広きかな
01:23神楽216節
01:26大切にせずにおれない心の根本は広き心です
01:32寒
01:34無冠は宇宙のこと
01:36草冠は自然ということ
01:38天地自然の働きを神の働きと見ることこそ
01:43寛大な心である
01:50寛大な心
01:52広い心という字ですね
01:54寛容とかいう寛ですね
01:58これが
01:59浮かん森
02:00宇宙を意味し
02:03そして草冠は自然ということ
02:08その
02:10宇宙
02:10自然というものでしょうかね
02:13それが
02:14見せてくれる
02:15見ると
02:16見る
02:18宇宙の働きを
02:20何と言いますか
02:22天地自然の働きを
02:24神の働きと見ることこそ
02:26寛大な心である
02:29と教えてくださいますね
02:34いわば私どもの
02:35身の上に起きてくる
02:37様々なことから
02:39これを神様のお働きだと
02:43そこに
02:44寛大な心が
02:47まあ
02:47起こってくるというのでしょうかね
02:49できるというのでしょうかね
02:56その
02:56私どもが
02:59一切
03:00私どもの
03:01身の上に起きてくる
03:03事柄を
03:04神の働きと見る
03:07なるほど
03:08神様のお働きだと
03:11では
03:11一体それが
03:13どういう
03:13神様のお働きなのか
03:16ということになりますね
03:20ただ
03:21それこそ
03:22師匠
03:22大坪総一教師が
03:24教えてくださる
03:26私どもの
03:27身の上に起きてくる
03:28それは
03:29成り行きだ
03:30その成り行きは
03:32神の働きだ
03:34神の働きと
03:36見るというのでしょうかね
03:37実際
03:38神の働きだと
03:40ですから
03:41最初は
03:42神の働きとは
03:43分からない
03:46とても
03:47神の働きとは
03:48思えない
03:49そこに
03:50それを
03:51神の働きと
03:52見ていく
03:54という
03:55これは
03:56私どもの方の
03:57努力というのでしょうか
03:59努力というのでしょうか
03:59取り組みというのが
04:00いるわけですね
04:03最初から
04:04なるほど
04:05そうだな
04:05成り行きは
04:07神様の
04:08働きだな
04:10ということが
04:13合点ができるというのでしょうか
04:15分かれば
04:16分かれば
04:17ああ
04:18これは神様の
04:19働きだから
04:20いただいていこう
04:22その
04:22神様の
04:23働きだから
04:24いただいていこう
04:26という
04:26そこへも
04:28なかなか
04:29いきませんけれどもね
04:31神様の働きだから
04:33どうして
04:34いただかなくちゃ
04:34いけないんだ
04:35神様の働きは
04:37嫌だと
04:38言っちゃ
04:39いけないのか
04:39といったような
04:41まあ
04:42いろいろな
04:43理屈は
04:45ありますね
04:47そして
04:49それこそ
04:50今は
04:51フランスで
04:52大変なことになっていると
04:56単なる
04:58デモだったのが
04:59暴動と
05:00犯していると
05:03まあ
05:04いろいろな
05:05問題があるわけですが
05:07あれも
05:08神の働きと
05:09見るのか
05:11あれも
05:11受けなければ
05:13ならないのか
05:14と
05:15いったような
05:16ことも
05:17あるわけですね
05:18受け方にも
05:19いろいろ
05:20あるようですけれども
05:23その
05:25ある
05:25これはテレビの
05:27ニュースかなんかで
05:28言っていたようですが
05:29あるその
05:30暴動にあって
05:32まあ
05:34物取りですか
05:35いわゆる
05:38略奪というようなものが
05:40行われたようですね
05:42それで
05:43その
05:44お店の方が
05:45その
05:46おかげで
05:47お店の
05:48まあ
05:48宣伝ができましたと
05:50テレビに
05:51映ったわけですね
05:53という
05:54いただき方を
05:55する方も
05:56おられますね
05:57まあ
05:58物はいただきようだと
06:00言えば
06:00そうですけれども
06:01それこそ
06:02ピンチを
06:04チャンスにする
06:05というようなことが
06:06ありますね
06:08物はいただきようだと
06:09プラス思考だと
06:11いうようなことも
06:12ありますけれども
06:14まあ
06:15その辺はどう
06:16いただくのか
06:17わかりませんね
06:19今日は
06:19今日のご理解は
06:24人間を
06:25軽うみな
06:27軽うみたら
06:28おかげはなし
06:30ということですね
06:31人間に
06:32まつわって
06:33の
06:35ご理解
06:36教祖様の
06:37ご理解
06:38ですけれども
06:39もう少し
06:40これを
06:41大きく
06:42拡張すると
06:44言いましょうかね
06:45広げて
06:46考えると
06:47それこそ
06:49成り行きは
06:50成り行きを
06:51軽うみな
06:53ということになりますね
06:56人間を
06:56軽うみな
06:57成り行きを
06:58軽うみな
07:01軽うみたら
07:02おかげはなし
07:04ということですね
07:05成り行きを
07:06軽うみたら
07:07おかげはないぞ
07:10ということになりますね
07:13それこそ
07:15私どもの
07:16身の上に
07:17起きてくる
07:17この
07:18感
07:20天地自然の
07:22働きを
07:22神の働きと
07:24見ると
07:25天地自然の
07:26働きを
07:27軽うみな
07:28ということにも
07:29なりましょうね
07:30それは
07:31成り行きを
07:32軽うみな
07:33と
07:34軽うみな
07:34見たら
07:35おかげはなし
07:37ということになりましょう
07:39これは
07:39おかげはなしと
07:41あくまでも
07:42私どもが
07:43おかげを
07:43いただきたい
07:44そのためには
07:46軽うみたらいけない
07:48という程度の
07:49いただき方も
07:51ありましょうし
07:53それは
07:56もう少し
07:57大きく
07:58なんと
07:58言いましょうかね
08:00神様の
08:01神様の
08:01ご信徒を
08:02いただく
08:02神様の
08:04ご信用
08:05ですね
08:05すなわち
08:06神様の
08:07ご信用
08:07神様から
08:08信用されるような
08:09私に
08:11共になる
08:13という
08:13という観点から
08:16しても
08:17やはりこれは
08:20軽うみたら
08:22それだけの
08:23それだけの
08:23ことですね
08:25神様の
08:26お働きとして
08:27大切にする
08:28ところに
08:30それは
08:30すなわち
08:32神様の
08:33心を
08:33大切にする
08:34ことに
08:35つながる
08:36わけですから
08:39人を
08:39軽うみて
08:40おいて
08:41人から
08:42信用される
08:43ということは
08:44やっぱり
08:46ないでしょうね
08:48こちらが
08:49相手の
08:49人を
08:50軽うみたら
08:52相手の
08:53人も
08:53やっぱり
08:53こちらを
08:54軽うみる
08:56ということにも
08:56なるのでは
08:57ないでしょうかね
08:59軽うみられる
09:01軽うみる
09:02という
09:02ところには
09:04信用している
09:05とか
09:06信用される
09:07とか
09:07そういう
09:08関係は
09:09生まれてこない
09:10ように
09:11思いますね
09:15その
09:15なぜ
09:17軽うみては
09:18ならないのか
09:20それは
09:21神様の
09:22お働きだから
09:24ということですね
09:27では
09:28なぜ
09:29神様の
09:30お働きを
09:31軽うみては
09:32ならないのか
09:34まあ
09:35この辺が
09:38元になる
09:40と思いますけれども
09:42ここ
09:43数日の
09:44続き
09:45ですけれども
09:49私どもが
09:50助かっていく
09:52私が助かるだけ
09:54ではない
09:54人類
09:55全体が
09:57助かっていく
09:58ということのためには
10:00この世の
10:01魂を磨きに来たのだ
10:04ということが
10:05合点されなければ
10:07ならない
10:07そしてその
10:09魂を磨くという
10:11作業
10:12精進がいるわけですね
10:14やっぱりそのために生まれてきたわけですから
10:18そしてその魂を磨くということは
10:21それはとりも直さず心を育てることであり
10:24ではどういう心を育てるのか
10:28具体的に何をしたらよいのか
10:30具体的に取り組むべきことは
10:33私どもの心の中に
10:37天地日月の心を育てていくことだ
10:42天地日月の心になること
10:44関与のなりと教祖様が教えてくださる
10:48その天地日月の心を
10:51私どもの心の中に育てていく
10:55育てようとする精進 努力
11:00そのためにこの世に生を受けたと
11:05今があるのだということでもありますからね
11:09では天地日月の心とは何か
11:13それを師匠は天地の地の心とは
11:17泥の心だと
11:18いわば大地の心だと
11:20受けて受けて受け抜く心だと
11:25私どもの身の上に起きてくる
11:28それこそ今日の寛大の寛ではありませんけれども
11:32人間を狩る皆
11:34成行を狩る皆
11:36その私どもの身の上に起きてくる事柄を狩る皆
11:41ということですね
11:42なぜ狩るを見たらいけないか
11:45それは神様のお働きだから
11:48何のためのお働きか
11:50一つには私どもの心を育てるための働きだから
11:56いわば神様の願いの現れだから
11:59神様の心の現れだから
12:03その働きを狩るを見るということは
12:06神様を狩るんじることでもあるわけですね
12:12その成行を狩るを見たら
12:14神様を狩るを見ることになる
12:17神様を狩るを見て
12:19神様から私どもがまた狩るを見られることになるというのか
12:26重く見られることはありませんね
12:29神様を狩るを見て
12:31神様のお働きを狩るを見取って
12:34神様から信用されるということは
12:38難しいですね
12:42その私どもの心を育てる
12:46一つには泥の心
12:50大地の心を受けて受けて受け抜く心を育てるための
12:56成り行きだということになります
13:00しかし師匠はここで
13:02泥の心では
13:06例えば私どもの
13:08全き心と言いましょうか
13:10従前なる心と言いましょうか
13:13を
13:13十とするならば
13:15そこに至るまでに
13:18八号目まで
13:20山登りに例えられますが
13:22泥の心で八号目まで
13:25登ることができる
13:27と教えてくださいます
13:29泥の心を精進して身につけた
13:32としてもそれは八号目までしか登れない
13:37またの言葉で言えば
13:39泥の心では八号目までしか登れない
13:44ということになりますね
13:46あと二号は
13:48どうやって登るのか
13:50あと二号は
13:51天の心で
13:52と教えてくださいます
13:55天の心で
13:56あと二号を登る
13:58その天の心で
13:59登るというのか
14:01登れるというのか
14:03その天の心がなければ
14:06頂上までは登れないわけですね
14:11その天の心とは
14:13天が
14:15私どもに様々な事柄を与えてくれます
14:18その与える心だと
14:21無条件に与える
14:23お天灯様は誰の上にでも
14:26お照らしなさる
14:27雨が降る
14:28誰の上にでも雨が降る
14:32その
14:34この人には
14:36雨は
14:38与えない
14:39とか
14:39この人には
14:41照らすのをやめて
14:42この人だけに
14:44雲で遮ろうとか
14:47この人だけは
14:49暗くしてやろう
14:50というようなことは
14:51ありませんね
14:53みんなに
14:54一様に
14:56それこそ
14:56無条件に
14:57神様が
14:59私どもの心に
15:01落ちて
15:02と言いましょうか
15:03この人には
15:04これくらい明るくしようとか
15:05この人には
15:07もう
15:08夜ばっかりにしようとか
15:10いうことは
15:11まあ
15:13ありませんね
15:15誰にでも
15:16一様に
15:17と言いましょうかね
15:19条件なしに
15:20ということですね
15:21一様にかどうかは
15:23わからない
15:25雲で
15:26少し暗くなったり
15:28ということも
15:28ありますからね
15:30あそこは
15:32雲がないから
15:33明るい
15:33ここは雲があるから
15:35少しくらい
15:36ということは
15:36ありましょうから
15:38一様かどうかは
15:39わかりませんけれども
15:41条件は
15:43ないようですね
15:44無条件に
15:45与えてくださる
15:47それこそ
15:47無条件に
15:49与えて与えて
15:50山の
15:50麗しの心
15:53これが
15:53天の心だと
15:56教えてくださいます
15:58ですから
15:59何か
16:00ある
16:00これは
16:02一つ
16:03この方に
16:04力を
16:05貸そうと
16:06これなども
16:07やはり
16:07力を
16:08貸す
16:09親切をする
16:10親切をする
16:12ということは
16:12やはり
16:13自分の
16:13力
16:15そしてまた
16:16自分の
16:17時間
16:17というものを
16:18その
16:19相手の方に
16:20差し出すことになりますから
16:22やっぱりこれは
16:23天の心だと思いますね
16:25天の心が
16:26なければ
16:27親切もできない
16:30天の心を
16:31具体的に
16:32表したものは
16:33やっぱり
16:34親切な
16:35私どもの
16:35行動ということでしょうね
16:38振る舞いであったり
16:39何も
16:40何か
16:41物を与える
16:42物品を与える
16:43というだけが
16:44天の心では
16:45ありませんね
16:46もちろん
16:47それも
16:48天の心ですが
16:50欲しい人に
16:51与える
16:51欲しくないと
16:52人にでも
16:53与える
16:54いわば
16:55物を与える
16:56ということですね
16:57これは物だけではない
16:59時間を
17:00割いて
17:01その方のために
17:02何かを
17:04して
17:04差し上げる
17:05と言いましょうか
17:06これもやはり
17:07天の心の
17:08発露だと思いますね
17:12その
17:13天の心の
17:15根底になるもの
17:16それは
17:17私は
17:19人の助かりを
17:20願う
17:21祈る心だと
17:23思います
17:25人の心を
17:27ただ
17:29私どもが
17:30誰かに
17:31それこそ
17:32自分が
17:33持っていて
17:34これは
17:35いらんもんだから
17:36誰かに
17:37やろうとか
17:39もう
17:39ちょっと
17:40古くなって
17:41いらないから
17:44あげよう
17:45と
17:45いったような
17:47ことは
17:48天の心の
17:49ようにも
17:50ありますけれども
17:51それは
17:52自分の
17:52ところで
17:53邪魔になるから
17:54捨てるような
17:55ものですね
17:57邪魔になるから
17:58人にやろう
17:58というわけですから
18:00これは
18:01天の心かどうかは
18:02ちょっと疑問が
18:03ありますね
18:06あるから
18:07やる
18:08持っている
18:10それこそ
18:11余剰と
18:11言いましょうか
18:12余分に
18:13持っているから
18:14与えよう
18:16ということは
18:17まあ
18:18天の心の
18:19一部では
18:19ありましょうけれども
18:20完全な
18:22天の心では
18:22ないように
18:23思いますね
18:24持ってないものでも
18:26与えよう
18:27という
18:28なんて
18:28言いましょうかね
18:30自らを
18:31犠牲にして
18:31でも
18:32与えよう
18:33というような
18:34心になった
18:35ときに
18:35初めて
18:37本当の意味での
18:38天の心ということに
18:39なるのでしょうが
18:41その
18:43自分の
18:44身を削って
18:45でも
18:45与えよう
18:46という
18:47まあ
18:47これは
18:47ろうそくの
18:48信心というような
18:49ことを
18:49表現されますね
18:51ろうそくは
18:52身を削る
18:53自分の
18:54身を
18:54燃やして
18:55周囲を
18:56明るく
18:56照らすわけですから
18:59そういう
19:00信心でしょうね
19:02いわばそれは
19:03その根底にある
19:05ものは
19:05いわば
19:06天の心の
19:07根底にある
19:08ものは
19:08人の
19:09助かりを
19:11願う
19:11心であり
19:12祈る
19:13心だと
19:15私は
19:17いただいて
19:18おります
19:18ですから
19:19その
19:19人の
19:20助かりを
19:22願う
19:22祈る
19:23ということが
19:24天の
19:26心だと
19:26も
19:27言えなくもない
19:29と思うのですね
19:30ですから
19:31人様が
19:32助かってくださる
19:33ことを
19:34願う
19:36祈りの
19:36時間を
19:37持つ
19:38それなどは
19:39やはり
19:40天の心だ
19:41と思いますね
19:42何か
19:42物を
19:43与えたり
19:44お金を
19:45与えたり
19:46するということが
19:47もちろん
19:48天の心
19:49でしょうけれども
19:50時間を
19:51削く
19:52そして
19:53人の
19:53助かりを
19:54祈る
19:54願う
19:56これも
19:57やはり
19:57私は
19:58天の
19:59心の
19:59範疇に
20:00入る
20:00と思いますね
20:02ですから
20:03人様の
20:04助かりを
20:05願う
20:05心
20:06自ら
20:07その
20:07願う
20:08ということは
20:09自分の
20:10時間を
20:10割いて
20:11願う
20:11ということですからね
20:13自分の
20:14心の
20:14他の
20:15ところに
20:16向けている
20:16心を
20:17そちらの
20:18方向に
20:18人の
20:19助かりに
20:19目を
20:19向ける
20:20という
20:20わけですから
20:22やはり
20:22自分の
20:23何かしらを
20:24与えている
20:25ということになりましょうし
20:26その
20:27根底にあるのは
20:29人の助かりを
20:30願い
20:31祈る
20:33心から来る
20:34ところも
20:35与える
20:36無条件に
20:36与える
20:38ということになりましょうね
20:42これを
20:43成り行きの
20:44中に
20:45持って
20:46稽古させて
20:47いただく
20:48困っている
20:49人を
20:49見たら
20:50そこに
20:50手伝う
20:51あるいは
20:52困っている
20:53人が
20:54助かれる
20:55ように
20:55祈る
20:57そういうことが
20:58天の
20:58心に
20:59つながるの
21:00ではないでしょうかね
21:03自らの
21:04助かりを
21:05願って
21:07するところの
21:08地の
21:09心
21:10大地の
21:11心
21:12人の
21:12助かりを
21:13願って
21:14するところの
21:15天の
21:16心
21:17この
21:18天の
21:18心
21:19地の
21:19心
21:20が
21:20日月の
21:21精進
21:23実位
21:23丁寧さ
21:24を
21:25持って
21:25なされる
21:26ときに
21:27天地
21:27日月の
21:28心が
21:29たらう
21:30という
21:30のでしょうかね
21:31私どもの
21:32心の
21:33中に
21:35育っていく
21:36ということになり
21:37ましょうね
21:39そういう
21:40天の
21:41心
21:41地の
21:41心
21:43それらを
21:44実位な
21:45心を
21:46持って
21:46丁寧に
21:48精進
21:49努力させていただく
21:50日月の
21:51精進
21:53この
21:54天地
21:55日月の
21:55心を
21:56育てよう
21:57とする
21:58そこに
21:59焦点を
22:00定める
22:03そこに
22:04焦点を
22:05定めて
22:34その
22:35私どもの
22:37心の
22:37助かり
22:38という
22:39もの
22:40へ
22:40一歩
22:41近づく
22:42のであり
22:43また
22:43そういう
22:44精進を
22:45する
22:45うじこを
22:47神様は
22:48喜んで
22:49くださり
22:50また
22:50信用も
22:51してくださる
22:53ということになるの
22:54ではないでしょうかね
22:57どうぞ
22:58よろしく
22:58お願いいたします
23:01ありがとうございます
23:03ご視聴ありがとうございました