- 7 時間前
地の心(土の心)では8合目までしか登れません。後の2合は天の心です。天の心とは人の助かりを一念に願う心です。人の助かりを願う一念が、我が身はどうなっても人が助かりさえすればとその山を越える原動力ともエネルギーともなって私の心の助かりにも繋がると言うことなのです。
ご覧頂き有り難うございます。
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00:02まあ大体人が助かるとか言うと
00:06得てして一番目の自分の願い事が叶うということであったり
00:13思い通りにことが運ぶというところに助かりを感じる
00:19そこでとどまっていることが多いのではないでしょうかね
00:28またまだその助かりの世界には奥が深いということでもありましょうね
00:35そして今朝またこれはそこの分類さえのかどうか分かりませんけれ
00:43ども
00:44天地日月の心を目指すと言いますけれども
00:50今朝はカレンダーは泥の心ですねめくりカレンダー
00:54この泥の心をいただく
01:01その泥の心になる稽古をしようというところに
01:07自らの助かりがあるということです
01:15ご理解第72節
01:19人間を軽う見な
01:21軽う見たらおかげはなし
01:26人間を軽う見られぬように言うことなすことに心しな
01:32ければなりません
01:34軽う見られることは軽う見た人がおかげはなしということ
01:39になるのですから
01:40通しまねばなりません
01:43人が軽う見えるときには自分を存在に思うておる
01:48ときです
01:49自他共の助かりのためにも他人を神のうじことに
01:54自分をクズの子と見ることです
02:03自分をクズの子と見る
02:09これは確かどなたでしたか
02:13孔明な先生がそれこそ自分は憤慮にも等しいものだという
02:19ような
02:23何と言いましょうか
02:24そういう境地に至っておられる先生が確かおられましたね
02:31確か二代お会い先生は
02:34ダカツのような私というような表現もしておられたと思いますが
02:42その我クズの子という自覚はありがたいが
02:48神様からご覧になってのクズの子は
02:54では困りますでしたかね
02:57そういう師匠のお坪総一雄氏の見教えがあったように思
03:02いますが
03:05自らがそれこそこれで済んだとは思いません
03:12という信心姿勢ですね
03:16どこからこれで済んだとは思いません
03:19というような信心姿勢ができてくるのか
03:25またの見教えですか
03:29我良しと思う心を肌にしてですかね
03:35進んでいけというようなことをおっしゃった先生もおられますね
03:43これで良いとかこれでできたとか
03:45そういう心ではいけないのだと
03:49そこで今満身と言いましょうか
03:52進歩が止まってしまうというのでしょうかね
03:56向上心というものが
03:58まあ止まってしまう
04:02師匠がおっしゃっておられることに
04:08限りない精進
04:10そこに限りないおかげがいただける
04:14ともおっしゃっておられますね
04:18信心とは限りがないものだ
04:21とも教えてくださいます
04:25いわば私どもが大きな心になろう
04:29と精進させていただく
04:32そしてもうこれくらい大きくなったから
04:35これで良いというものではないわけですね
04:39限りなく大きな心にならせていただこう
04:43という精進が大切であるわけです
04:49どこまでも大きな心になろうというわけです
04:53その精進には限りがない
04:56もうここまでできたからこれで良い
04:59というものではない
05:01というそういう心構えというのでしょうかね
05:08今朝いただきますのは
05:12私どもが助かると申します
05:16またこの心臓は助かることのために
05:20自らが助かることのために
05:23心臓をさせていただくということですけれども
05:27また神様の願いというものも
05:32人間の事故の助かりにあるということですけれども
05:38その私どもが
05:41ただ自分自身が助かりさえすればより
05:47自分自身が助かりさえすればよいというところには
05:54正直なところ
05:56本当の助かりには至らない
06:01というところがあるようですね
06:06このお道のいわば私どもが心を育てる
06:14この世には本心の魂を磨きに来たのだと
06:18この世には魂を磨く心を育てることのために
06:23生まれてきたのだと
06:26そこに焦点が定まる
06:29そして
06:31ではどういう心になればよいのか
06:35それは天地日月の心だと
06:39天の心だ
06:40地の心だ
06:41日月の心だと
06:43与えて与えて山の
06:44潤しの心
06:46無条件ですね
06:48受けて受けて受け抜き
06:50一切を自らの心を育やそうとする
06:53根育やしとする
06:54泥の心
06:56地の心ですね
06:58そしてそれらを実に
07:00丁寧に貫く心
07:03日月の心ですね
07:07その
07:08この天の心
07:10地の心
07:11日月の心
07:12というものこそが
07:15また神様の心でもあると
07:18ですから私どもが
07:20天地日月の心を
07:23自らの心を中に育てよう
07:27と
07:28まあ
07:29精進する
07:31それこそそれが
07:33生き神への精進とも
07:35言われるのであり
07:37人間
07:37うじ子が
07:40人間うじ子ですから
07:41神の子である
07:43その
07:43神の子である人間が
07:46正しく成長していく
07:47正しく育つ
07:50神の子が
07:51正しく育てば
07:53神になる
07:55カエルの子が
07:56正しく育てば
07:58カエルになる
08:00蝶の子が
08:01正しく育てば
08:02蝶になる
08:04道理ですね
08:06ただその
08:08家庭においては
08:10お玉じゃくしであったり
08:12青めしであるわけですけれども
08:15青めしがとても
08:16神様が
08:17失礼
08:17蝶の
08:19子供とは
08:21自覚はできないでしょうね
08:24お玉じゃくしが
08:25自分は
08:26手が出て
08:27足が出て
08:29それこそ
08:31水のないところでも
08:33飛んでいける
08:34飛んでいくというのか
08:36ぴょんぴょん跳ねていくことができる
08:40と
08:41そういう生き方ができる
09:12カエルに育つの
09:14存在になるとは
09:15自覚できていないと思いますね
09:19これはもちろん
09:20人間である私ども
09:22今は人間でありますけれども
09:25これは
09:25正しく成長すれば
09:27神になる
09:28さあ
09:29その先に
09:30どういう神の世界が
09:32どういう世界が
09:33開けているのか
09:35これは
09:36想像だに
09:37できませんね
09:39お玉じゃくしが
09:40かえりの世界を
09:42想像できない
09:44青めしが
09:45蝶の世界を
09:47想像できない
09:49のと
09:49同じようなものでは
09:51ないでしょうかね
09:53その世界に
09:54入ってみなければ
09:55とてもわからない
09:58人間が
09:59神様の世界のことを
10:02とても
10:03思いも
10:03及ばないことでしょうね
10:08その
10:08神になる
10:10生き神への
10:11生じ
10:12正しく
10:13心が育てば
10:14神に育つのだ
10:17という
10:18その人間の
10:20そこに
10:21焦点を定めての
10:22真珍
10:23と言いましょうかね
10:26そこにまた
10:27一つの
10:28助かりがあるわけですね
10:32助かり
10:33人間が
10:34ああ助かったという
10:35助かったと思う
10:38どこに
10:38助かりがあるのか
10:41今まで
10:41四つありましたね
10:44願い事が
10:45叶うという
10:45助かり
10:47心を育てるという
10:49ところに
10:49焦点を
10:50定めての
10:51助かり
10:53神様から
10:54愛されている
10:54私
10:55また
10:56愛している
10:57私
10:57と実感する
10:59時の
11:00助かり
11:03そしてまた
11:05それこそ
11:05これは
11:06人が
11:07助かりさえすれば
11:08これくらいの
11:09修行は
11:10いとはない
11:11というような
11:13あるいは
11:14何か
11:14大きな
11:15願い
11:16神様の
11:17役に
11:17立たせていただきたい
11:18そのためには
11:20これくらいの
11:21修行は
11:22いとはない
11:23というような
11:24その
11:26いわば
11:26大きな
11:27願い
11:28を
11:29持って
11:29そこに
11:31ひたすら
11:33走っていこう
11:34という時の
11:36助かりを
11:37というのでしょうかね
11:40いわば
11:41その
11:41大きな
11:42願い
11:43神様の
11:43お役に
11:44立たせていただきたい
11:46師匠の
11:47お役に
11:47立たせて
11:48いただきたい
11:49というような
11:50その
11:50願いが
11:51成就することの
11:52ために
11:53今
11:54通っている
11:55ようなことは
11:57些細なことだ
11:58まあ
11:58些細なこと
11:59というのでしょうかね
12:03この山を
12:03越えなければ
12:04先へ進めない
12:06というわけですからね
12:08ここは
12:09進めると
12:09受け抜かせて
12:10いただこう
12:11と
12:12腹が
12:13決まる
12:13その
12:14腹が
12:15決まった
12:16ところに
12:17いただけれる
12:18助かりを
12:19というものが
12:20ありますね
12:21それこそ
12:23楽をしように
12:25楽はなく
12:25楽は
12:26先頭の
12:27心に
12:27楽がある
12:29というような
12:30ものに
12:30近いような
12:32ものかもしれませんね
12:36そういう
12:39大体
12:404つの
12:40パターン
12:41になりましたかね
12:42そういう
12:43ものの中に
12:45人の助かり
12:46というものが
12:47あるのだと思います
12:49まあ
12:51大体
12:52人が助かる
12:54とかいうと
12:54得てして
12:56一番目の
12:57自分の
12:58願い事が
12:59叶う
13:00ということであったり
13:02思い通りに
13:03ことが運ぶ
13:04というところに
13:05助かりを感じる
13:08そこで
13:09留まっている
13:11ことが
13:12多いのではないでしょうかね
13:17また
13:17まだその
13:18助かりの世界に
13:19奥が
13:20深い
13:21ということでも
13:21ありましょうね
13:24そして
13:25今朝また
13:25その
13:27これは
13:28そこの
13:29分類さえ
13:30いるのかどうか
13:30分かりませんけれども
13:32天地に
13:33地月の
13:34心を
13:35目指す
13:36と
13:37言いますけれども
13:38今朝は
13:39カレンダーは
13:40泥の心ですね
13:42めくりカレンダー
13:44この
13:44泥の心
13:47を
13:49いただく
13:50その
13:51泥の心になる
13:52稽古をしよう
13:54というところに
13:56自らの
13:57助かりが
13:58ある
14:00ということですね
14:02この
14:03事柄を
14:04通して
14:04自らの
14:05心を
14:05育てていこう
14:08いわば
14:09自らの
14:10助かりの
14:11ための
14:11泥の心
14:12と
14:13言えるかもしれませんね
14:17ですから
14:18泥の心を
14:19行じる
14:20師匠が
14:21これは
14:22大変
14:23願畜のある
14:24言葉だと思いますが
14:28例えば
14:29たつかりの
14:30世界と
14:30言いましょうか
14:32私どもが
14:33身につけねば
14:34ならない
14:34世界が
14:35十あると
14:36しましょうか
14:38その
14:38山登りに
14:39例えられますが
14:41その
14:42八五目までは
14:43泥の
14:44復興で
14:45登ることが
14:45できる
14:47後の
14:47二号は
14:48天の心で
14:50登るのだ
14:50教えて
14:51くださいます
14:54その
14:54私ども
14:56自身の
14:57助かり
14:58を
14:59得る
15:00そのためには
15:02やはり
15:03泥の心になろうと
15:05一切を
15:06受けていくという
15:07自らの
15:09心を育てることの
15:10ために
15:10一切を
15:11受けていこうという
15:14それこそ
15:15私どもの
15:16身の上に
15:16起きてくる
15:17様々な
15:17成り行き
15:18それは
15:19私の
15:20心を
15:21育てることの
15:22ために
15:23いよいよ
15:23大きな
15:24心を
15:25作らせて
15:25いただくことの
15:26ために
15:27私どもの
15:28画像や
15:29画欲を
15:30外すことの
15:31ために
15:34そういうことの
15:35ために
15:35神様が
15:38私どもに
15:39扱えてくださっている
15:42私どもが
15:43人によっては
15:46得てな心
15:47増えてな心
15:48というものが
15:49ありますからね
15:50その神様が
15:52私どもの
15:53得て増えてを
15:54心得た上で
15:56そして
15:56こうすれば
15:57この人の心が
15:58育つだろう
15:59という
16:00言えば
16:00私どもにとっての
16:03扱えた成り行き
16:05を
16:06差し向けて
16:07くださっているのだ
16:09その成り行きを
16:10通して
16:12心を
16:13育てていくのだ
16:15神様の
16:16心に
16:17かなう
16:17心を
16:18育てていくのだ
16:20ということになりますね
16:23その辺は
16:25自分の
16:25助かりを
16:26願っての
16:27ことです
16:30私の
16:31助かりを
16:32神様も
16:32喜んでくださる
16:34という
16:34自分自身の
16:35助かりを
16:36願っての
16:38泥の心
16:39ということになりましょうかね
16:42しかし
16:43この泥の心
16:45だけでは
16:45実は
16:468号目まで
16:48しか登れない
16:50本当の
16:51助かり
16:51従前の
16:52助かりには
16:55届かない
16:55というのですね
16:58では
16:58その
16:59従前の
17:00助かりに
17:01届くためには
17:03どうすれば
17:04よいのか
17:06ここで
17:06出てくるのが
17:07天の心
17:09です
17:11この
17:11天の心
17:12これは
17:13与えて
17:14与えて
17:14山の
17:15上足の
17:16心
17:16と
17:17教えて
17:18くださいますが
17:20私は
17:21これは
17:21天の心
17:22とは
17:23いわゆる
17:24その
17:24与える
17:25ということは
17:27まあ
17:27自分が
17:29持っているから
17:29やろう
17:30とか
17:30もう
17:31余分なものが
17:32あるから
17:32もう
17:33これはいらなくなったから
17:34やろう
17:36というような
17:37心も
17:38中には
17:39ありましょう
17:40けれども
17:40そればかり
17:41ではない
17:45これは
17:46師匠が
17:47おっしゃっておられましたね
17:49その
17:50天の心を
17:52発揮する
17:52それは
17:54自分が
17:55もう
17:55いらなくなったから
17:57これを
17:57やろうというのではない
17:59自分にとって
18:01大切なもの
18:05それが
18:06天の心だと
18:08もう
18:08いらなくなったものを
18:10人様に
18:10与える
18:11それが
18:13本当の意味においての
18:14天の心ではないと
18:17自分にとって
18:19大切だと思うもの
18:20ああ
18:20これはいいな
18:22と思うようなものを
18:24人様に
18:27差し上げる
18:28そういう
18:29心に至った時に
18:31それが
18:32天の心だと
18:33まあ
18:34これは
18:36すなわち
18:38やる
18:39失礼
18:40あるからやる
18:42余分にあるからやる
18:44という心では
18:46天の心では
18:47ありませんね
18:50その
18:50天の心とは
18:52すなわち
18:52人の
18:54助かりを
18:55願う
18:57ところに
18:57生まれてくる
18:59人様の
19:00助かりを願う
19:01ところに
19:02人様が
19:04求めるものを
19:06与えて
19:07与えて
19:08山の心が
19:09そこに
19:11湧いてくる
19:13これを
19:13与えることによって
19:14あの人が
19:15この人が
19:16助かる
19:16その
19:17人が
19:18助かることのために
19:20与える心
19:23それは
19:23自分を
19:24犠牲にしてでも
19:25ということになりましょうね
19:28それこそ
19:28ある先生が
19:30人が
19:31助かりさえ
19:32すれば
19:34と
19:34おっしゃられた
19:37また
19:37お前が
19:38苦しめば
19:39人が
19:39助かる
19:40と言われる
19:41それならば
19:42もちっと
19:44苦しんでもよい
19:46人が
19:47助かることならば
19:48もう少し
19:49苦労させていただいて
19:52みよう
19:53というような
19:54その
19:54人が
19:55助かる
19:57ということに
19:58焦点を
19:59定めて
20:00それならば
20:01もう少し
20:02苦労させてもらってもよい
20:04という
20:05そういう
20:06人が
20:07助かりさえ
20:08すれば
20:09という
20:10心が
20:11私どもの
20:12心の中に
20:13芽生えてきた
20:14とき
20:14そういう
20:15心が
20:16育ってきたとき
20:18それが
20:19天の心では
20:20ないでしょうかね
20:24そういう
20:25それこそ
20:26修行をするでも
20:28自分が
20:29助かることのために
20:30おかげは
20:31我が心に
20:32はい
20:32と言われる
20:33自分が
20:34おかげを
20:35いただくことのために
20:36我が心になろうとする
20:39という
20:40心ねから
20:42人様が
20:43おかげを
20:43いただかれることのために
20:45私が
20:46我が心になろうとする
20:50人様が
20:51助かれる
20:51そのことのために
20:53私が
20:54精進
20:55努力させていただきます
20:59ということになったときに
21:01初めて
21:03これが
21:03天の心ということに
21:05なるのではないでしょうかね
21:08やば
21:09自分の助かり
21:11のみを
21:12願う心から
21:13人様の助かりをも
21:15願えれる心が
21:17生まれてきたとき
21:18芽生えてきたとき
21:21そこに
21:22そこに
21:22いただける
21:23のが
21:26本当の
21:26助かりだ
21:27真実の助かりだ
21:29ということになりましょうね
21:34師匠が
21:35その
21:36おっしゃっておられましたけれども
21:39同年心
21:40ということを
21:41おっしゃっておられましたね
21:43師匠に対する
21:45同年心
21:48これは
21:48私どもが
21:50自分のことだけを
21:52考えている
21:53そこには
21:54そこに
21:55いただける
21:56助かりというのは
21:57もちろんあります
21:58自らの心を
22:00育てる
22:00自分のために
22:01自分の心を
22:03育てようとする
22:06それでは
22:06先日も
22:07話しましたように
22:10もう
22:10こんな苦しみなど
22:11もう
22:13もういいと
22:14もう死んでしまった方が
22:16マシだ
22:18と思うことが
22:19あります
22:20思うようなことも
22:21あります
22:23しかしそこが
22:24師匠への
22:26同年心
22:27が
22:28あるならば
22:29こんなことでは
22:30師匠に対して
22:32愛すまない
22:34ここは一つ
22:35乗り切らなければ
22:36ならない
22:38乗り切って
22:39師匠のお役にも
22:40立たせていただこう
22:43いただきたいならば
22:44ここはどうでも
22:45乗り切らねばならない
22:46ところだ
22:48という
22:49その
22:49師匠への
22:51同年心
22:52が
22:53私どもの
22:55その
22:56精進への
22:57エネルギー
22:59へと
23:00変わるわけですね
23:03これは
23:03これは
23:04自分が
23:05助かりさえすれば
23:06良いという世界では
23:08とても
23:09生まれてこない
23:10エネルギーです
23:40師匠への
23:41その
23:42その
23:42天の心が
23:44できたと
23:45言いましょうか
23:46天の心を
23:47身につけよう
23:48というのでしょうかね
23:49ですから
23:50その天の心が
23:52発揮されなければ
23:55通れないところが
23:57やっぱり
23:58あるのですね
24:28そして
24:58自分
25:00そこを一つ
25:01師匠への
25:02同年心を
25:03持って
25:04あるいは
25:06人が
25:06助かることさえ
25:07できれば
25:08あるいは
25:09神様の
25:10お役に
25:11立ちたい
25:11という
25:12強い
25:13その
25:13一年
25:14願い
25:16まさに
25:17その
25:17天の心を
25:18発揮しよう
25:19という
25:20そこの
25:20願い
25:22が
25:22あって
25:23初めて
25:25その
25:26山を
25:26越えることが
25:27できる
25:29いわば
25:30本当の
25:31夢においての
25:32助かりの
25:33世界
25:34に
25:36まあ
25:36入っていくことが
25:37できる
25:38ということになり
25:39ましょうかね
25:41どうぞ
25:42よろしく
25:42お願いいたします
25:45ありがとうございます