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  • 2 日前
アフリカ東部ウガンダの北東部、カラモジャで暮らす人々の生活に密着し、牛を中心に築かれた暮らしと価値観を見つめます。乾燥した半乾燥地帯にありながら、村では伝統的な住居マニヤタ、トウモロコシの主食、女性たちの手仕事や装飾が今も息づいていました。

現地では、婚姻に必要な牛の頭数、複数の妻を持つ制度、牛が社会的地位や魅力にまで関わる文化も紹介。川で水を汲む子どもたち、乾季と雨季で変わる収入、マラリアや移動の大変さなど、カラモジャのリアルな日常も丁寧に描かれます。アフリカ旅行、ウガンダ現地取材、民族文化ドキュメンタリーとしても興味深い内容です。

カラモジャの村歩き、ウガンダの部族文化、牛とともに生きる暮らしを知りたい人に向けた現地ルポ。アフリカの秘境、伝統的な村の生活、民族衣装や社会構造を学べる紀行・ドキュメンタリーを探している方にもおすすめです。

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ニュース
トランスクリプション
00:00こちらの女性もすごい数のネックレスをつけてますね
00:03これがマニャッタと呼ばれる伝統的な家屋ですね
00:09おーすごい
00:10This is traditional house of Karamoja
00:13Mazeですね
00:14Maze flower
00:14Thank you so much
00:21Bye
00:23Bye bye
00:25アフリカ東部
00:26ウガンダ
00:26その北東部
00:28ケニアとの国境にも近い一帯に
00:30カラモジャと呼ばれる地域があります
00:32雨が少なく乾燥した厳しい環境の中で
00:35人々は牛を暮らしの中心に置き
00:38独自の価値観や社会の仕組みを築いてきました
00:41今回は現地の村に入り
00:43牛と共に生きる人々が
00:45どんな暮らしを送り
00:46何を大切にしているのか
00:48カラモジャの暮らしを現地で見ていきます
00:52どうも皆さんこんにちは
00:53原カンタです
00:54現在は東アフリカにあるウガンダに来ています
00:58ウガンダはアフリカの真珠と呼ばれるほど
01:01緑と水が豊かな国で農業に恵まれています
01:05しかし私が今いる北東部のカラモジャという地域だけは
01:09半乾燥地帯に属しており
01:11雨がほとんど降らないため農業にあまり適していません
01:15今はね見ての通り雨が1年中でも比較的降る時期だ
01:19ったので
01:19今こうやって緑が豊かなんですけれども
01:21このカラモジャ地域基本的に半乾燥地帯で農業にあ
01:25まり適していません
01:26過去にもこのカラモジャを訪問し
01:28現地の貧困問題や支援活動を取材しましたが
01:31今回はこの半乾燥地帯に属しているカラモジャという厳しい環
01:36境で
01:36現地の人々がどのように命をつないできたのか
01:40カラモジャの豊かな文化とその生活に迫っていきたいと思います
01:44ぜひ最後までご覧ください
01:46今回のカラモジャ取材で案内してくれる僕のウガンダの
01:50友人のベナードです
01:51ベナードさんよろしくお願いします
01:53よろしくお願いします
01:54ベナード、can you introduce yourself in Japanese?
01:58Hello,皆さんこんにちは、ベナードです
02:01お疲れ様です
02:02お疲れ様です
02:02よろしくお願いします
02:04よろしくお願いします
02:05よろしくお願いします
02:05OK、そう、今、英語で始めることができる
02:07OK
02:07OK、Can you explain where we are now, very briefly?
02:12OK、あ、ウェルカムユートとアナザエディションの
02:15カンタハラ、アフリカに行きました
02:18そう、今日、美しいモロトゥ
02:22そして、明らかに今、
02:23今、マウントモロトゥ
02:26これは美しい日、美しい日、美しい日
02:31そう、ご覧ください
02:33ご覧ください
02:35ご覧ください
02:36私は非常に驚かず見るカラモザは、明らかにカラ
02:39モザ Having美しい道路。
02:41quele方法を見る
02:42そのメイpexは、カラモザは、カラモザがここからは壁業
02:44によく覧えます
02:48まだこそ変わり、うべくの違いです
02:51カラモザの他に文化ケーシチ
02:54駅のキチュアも業に良い場合はあります
02:55nacional VM1は、アフリカが続くと 만큼雌δ遊にアシチ
02:58ケートを翻訳します
02:59よく、ナーム2はアフリカ吸ってプロ девアはなってみ
03:06ます
03:06これは商駅山が投資されば、彼というのは地下に
03:10そういう文化と無販したことがある。
03:14温度なぜか、各 region紹介するため、
03:24お国による鷹渡舎の下についておいたら...
03:27あまり、すごく強い safe to notill建たり…
03:28大きな栽培しさを受けてもらいますが、森本のカラモ
03:33ジャは、
03:34温かいので、保護がさらに保護してくれます。
03:37ありがとう!
03:39一緒にアフリカを説明します!
03:41はい!
03:42よろしくお願いします。
03:43よろしくお願いします!
03:452年前、カラモジャのコティドっていう地域を取材したんですが、
03:49そこはもっと乾燥地帯が続いているような、こんな全然緑が
03:54なくて、
03:55そういうイメージをしていたんですけれども
03:58今回ここを取材に来て
04:00今ね本当さっきも言いましたけれども
04:02雨季に入った後ぐらいで雨が降っているから
04:05こういう景色みたいなんですけれども
04:07でもすごいね緑が豊かで本当にびっくりしてます
04:10皆さんやっぱアフリカって聞いたらすごい熱いイメージを持つ
04:13と思うんですけど
04:14このね
04:16エジョーク
04:18エジョーク
04:21今現地の方がラジオを流しながら歩いてきました
04:24皆さんアフリカって熱いイメージを持っている人多いと思うん
04:27ですけれども
04:27このモロドンに関しては標高が今1200mぐらいかな
04:31違うかここ登ってきた場所なので今1300mぐらいあるみたいです
04:35なので標高が高いが上にね気温もすごくね涼しいというか
04:39今まだ朝なんでね涼しいってのもあると思うんですけれども
04:42今多分21、22度ぐらいしかないんじゃないかな
04:45ウガンダの首都のカンパラもね標高1200mあって
04:48年間平均気温22度から23度っていう風に言われていて
04:51皆さんこうアフリカに対してねめちゃくちゃ暑いってイメージ
04:54を持ってる人いるかもしれないですけれども
04:55特に東アフリカはね標高高い場所が多いんで
04:58紫外線は強いと思いますけれども
05:00非常に気温は涼しくて意外と撮影しやすそうな感じです
05:09この辺りに暮らしている人たちがこのカラマザという地域
05:13に一番最初に住み着いてきた人たちの子孫みたいですね
05:17今お家の中は見せてもらおうと思います
05:26この辺りに暮らしてもらおうと思います
05:41エジョーク
05:43これは家?
05:44ここは3家庭
05:463女性
05:49男性は1家庭
05:52もちろん
05:541妻
05:551妻
05:57はい
05:572妻
06:03男性は1妻
06:051妻
06:091妻
06:12結婚するときに牛をね
06:14こっちの人たちは婚紙として払うんですけど
06:17How many cows
06:19Do men pay to women
06:21on average
06:23on average
06:23it's around 50
06:2650
06:28But if they see you're from a good family
06:31and the woman is a very good one
06:33very valuable
06:34They will charge you up to 100 cows
06:36to take one wife
06:37so if a man has more than one wife
06:41which means he has a lot
06:43he can pay for women
06:44which means he's being well
06:46and of course the condition makes men
06:49also be in position to have more than one wife
06:51because if you have more wives
06:53more children and more cows
06:54you have a high profile in the community
06:56so every man wants to be a bigger profile
06:59this is why men want more women
07:02okay
07:02for Japanese people
07:04it is easier for them to
07:07to borrow
07:09cow as a cash
07:11how much is one cow
07:14if we buy with cash
07:15if you buy with cash
07:17in ugandian shillings
07:18one cow is around 1 million to 1
07:201.500.000 shillings
07:231.500.000 shillings
07:24that's about 100,000 shillings
07:26that's about 4,000,000 shillings
07:29that's about 4,000,000 shillings
07:30very very big bull
07:322.000.000 shillings
07:34wow
07:34if men has to pay 50 cows
07:38such a big amount
07:41yes when we look at it as money
07:43it becomes too much
07:44but if we look at it as cows
07:46it is less because
07:48a man's life
07:49for us a man's life is mostly with the animals
07:52you take care of the animals
07:54you make them multiply
07:56they keep growing
07:57so by the time you have a lot of them
07:59you can always pay
08:00and you are also supported by your father
08:02supported by your friends
08:03by your brothers
08:04so in this compound there is
08:063 homes
08:08so that means those are
08:09150 cows on average
08:12and according to my situation
08:14that is 150
08:16and 50 million
08:19yuganda shillings
08:20um
08:21okay
08:26this is maniata
08:27this is maniata
08:28これが maniata
08:29と呼ばれる伝統的な家屋
08:30ですね
08:36おーすごい
08:37a joke
08:39arakara
08:40this is traditional house
08:42of karamoja
08:44tot the
08:45tot the
08:45tot ch
08:45what is it
08:52cooking right now
08:55at
08:56tot the
08:58tot the
08:58tot the
09:07tot
09:08to
09:14これが結構現地の人たちなので、主食としてよく食べられて
09:16います。
09:17日本で言ったら、白いご飯にあたるものかな。
09:47コウダンができるようなものか、どんながいらないでください。
09:52双方には、アフリカには日本を頷拡張しているので、
09:53育ての人たちによく見えないということです。
09:58コウダンは、ダンが入らないということですか?
10:07そうです。
10:07コウダンは、アフリカに使うことができます。
10:26この壁が泥とあと一部ね 牛のうんちかな
10:31牛のうんちが使われているみたいですね
10:35その牛のうんちがまだこう百的新しいやつだと
10:37虫を寄せつけないっていう風に言ってました
10:40もう材質とかよくわかるかな
10:42How old is she?
10:4720
10:4920 years old
10:50So she is the wife of this house?
10:53Yes
10:5320歳のおよみさんですね
10:57Two children
10:58This one and then one is at school
11:02このこと
11:04No
11:05This one and then one is at school
11:07Oh one is at school
11:08OK
11:09This one is the young one
11:10OK
11:11Ejoku
11:13Ejoku
11:13Ejoku
11:14Ejoku
11:16Ejoku
11:17How are you?
11:19How are you?
11:20E
11:21How are you?
11:22Bonga
11:23How are you?
11:24I don't know
11:26I don't know
11:26Very cute
11:28Very cute
11:29OK
11:29OK
11:31So is there a school around here?
11:34Yeah there is a school
11:35If you go down the hill
11:37There is a school called Lea Primary School
11:39OK
11:39It's not so far from here
11:41It's not very far
11:43If we use our
11:44If it is us it's not very far
11:46But for children
11:47But for children
11:48Yes it's quite far
11:49It takes around like 30 minutes
11:53One hour
11:5445 to one hour
11:55Ah okay
11:56But I think it's average for children in Karamoja
11:59Like one hour
12:01Yes it's okay
12:01It's only that maybe if there is rain
12:03Then the rivers are full
12:05They cannot cross
12:06Ah
12:06Okay
12:07Yeah
12:37But this can protect from other people
12:43Yes
12:43Ok
12:44This can protect from other people
12:52で、これがこのカラモジャ地域ね、またどこかで説明がある
12:55かもしれないですけれども、
12:57牛泥棒、その牛の奪い合いみたいなことが昔から起きている
13:01んですね。
13:02で、そういったこの牛泥棒から守るために、すごいこれね、結構堅牢
13:07に作られてます。
13:08で、人があんまりこう出入りできなくて、外からのこの襲撃とか、
13:12それから他の野生動物とかからの襲撃から身を守るために、
13:15こういうマニャッタって呼ばれるですね、家ができているみたいです。
13:19で、これ主に女性たちがね、こういうのをね、作っているみたいですね。
13:23男性は外に行って牛の奉牧とかをして、女性たちがこう
13:26いう家を作って守るっていう、そういう背景があるみたいです。
13:30Can you explain the structure and the advantage of this manata?
13:34Actually when you look at most of the fences of all the manata, you're going to find
13:40out that
13:42most of them use small sticks, but don't get fooled for this.
13:48because when you look at the construction, it's a little bit bent to the inside.
13:53This is a strategy that it is easy, it looks like it's a short fence, but when you stand
13:58inside, it's a long fence.
14:00you cannot easily come out.So it's another strategy that if an enemy comes in, it's difficult for
14:08the enemy to move out before the enemy is arrested.
14:11When you look at their door, it's also quite small and short.
14:17It's not that these people are short, they're actually tall, almost like my height, but they always want
14:24that when you're entering, the movement is limited.
14:28The movement is limited, such that if an enemy has come, moving out is a little bit difficult for them
14:36and easy to be captured.
15:02What's her name?Everine.Everine.Everine.Everine.Everine.E
15:07verineちゃんですね。
15:08今ちょっとなんかベナードから聞いたんですけどね、今ちょうどマラリア
15:11にかかってるみたいでちょっとね元気がないってベナードが言ってました
15:15ね。
15:15やっぱこの地域マラリアがねすごく…OK!Thank you!Thank you!
15:20Thank you!あらから!あらから!OK!Thank you!Thank you!
15:24この地域マラリアがすごい流行しているみたいで、この辺もね、結
15:29構やっぱ蚊が多いんですよね。
15:31この辺りはね緑が豊かですけれども、やっぱり経済的に貧
15:34しい生活をしている人たちが多いので、マラリアに感染して、
15:38治療薬大体日本円にするといくらくらいかな?
15:41今多分500円、600円ぐらいで買えるんですけど、そういう治療薬が
15:45手に入らないで苦しんでいる子どももいるみたいですね。
15:48やっぱちっちゃい子どもはね免疫力が弱いから、Everineちゃん
15:53がなんとか無事に回復してくれることをお願います。
16:10すごいね、この辺りから綺麗な小川のせせらぎが聞こえる
16:15ので、川が流れているみたいなので、ちょっとそこまで行ってみようと思います。
16:20すごい本当に空もじゃって、過去の動画見てもらうと分かるんですけど、
16:24すごい高齢とした乾燥した大地がね、続いているイメージばっ
16:28かりがあったんで、場所によってこんなに自然が豊かなのって
16:31本当に驚いています。
16:32今ね、朝の9時ぐらいに撮影しているんですけれども、日がだんだ
16:36ん昇ってきてね、日差しが強くなってきたんですけれども、やっぱ
16:38りね標高が高いからかすごい涼しくて撮影もしやすいです。
16:43ウォーターはクリーン?
16:46はい、クリーン。
16:49今やっぱりこう雨季で雨が降っている時期だから、水があるみたい
16:53ですね。換気になるとこの水が全部なくなっちゃうみたいで。
16:57でも、すごい。思ったよりも水がすごい綺麗ですね。
17:04いやー、サプライズ。
17:06寒い?
17:07いや、寒いです。
17:11で、ここのカバで現地の子供たちが、特に女の子た
17:15ちがね、水汲みの仕事を任せられるので、ここで水汲み
17:19をして、それを生活要素に使うみたいですね。
17:22まあでもすごい濁った水とかじゃなくて綺麗な水なんで、衛生的に
17:26もここだったらそんなに問題なさそうな感じですね。
17:28そうですね。
17:35そこで、私たちは非常に多くの外国人が見えますが、この
17:42地域に来た場所に来た場所はありますか?
17:46実は、この地域に来た場所は少し多くの外国人が
17:48来た場所に来た場所に来た場所です。
17:51この地域、私たちはアフリカで聴いています。
17:56私はアフリカに来るために、アフリカに来た場所
17:59は、アフリカに居たら、フラエ、アフリカを見るだけ
18:08です。
18:08私たちはアフリカを見るべき方は、アフリカを見
18:13るべき方で、
18:15アフリカの人々を見るべき方は、
18:17人々の人々に見るべき方は、
18:20通過の中、街の圏内に見るべき方は、
18:25東京の人々が大好きだよ。
18:27すごく素晴らしいです。
18:28多くの日本人や、多くの人々のチャンネル登録が
18:32好きな方の人々をもっと楽しむと、
18:34このようなツアリズムより、サファリやオーディナリ
18:40ーなツアリズム。
18:40サファリは楽しいです。
18:42でも、ロカルコルタルはもっと興味があります。
18:47私は、私の人間にとって、
18:52ロカルは満足することが多いです。
18:56アニモルは満足することが多いです。
18:58でも、コミュニティは満足することが多いです。
19:03私は確かに、 processing人の一筋記を見ることがあれば、
19:08このような人生を持ったことができています。
19:10それが、人生を斜めに聞くことができる人もあることがあります。
19:15私たちの人は、何を生きましたか、
19:20何を生きていますか、
19:22どのような人たちの質問を見ることがあります。
19:23しかし、アニモルについて、
19:25私たちは人々が生きていない機知能力を持っていますね。
19:30未だにも、今歴史を存じていないこともありますか?
19:37恐れを持っていると、
19:40あなたは幸せだと思うことができますか?
19:45アフリカで観光というといえば、
19:47どうしてもこのサファリとか、
19:49大体サファリが圧倒的なんじゃないかな?
19:52国立公園に行って、サファリドライブをして動物を見
19:54るっていう、
19:55そういう観光もすごく楽しいですし、
19:58私自身がやってるね、ウガンダのスタディーツアーでもサ
20:00ファリドライブっていうのがちゃんと含まれてはいるんですけれども、や
20:03っぱりそういうこのいわゆるアフリカの観光地だけを回
20:07ると、なんていうんですか、その観光業だけで一つの経済圏が
20:12こう成り立っていて、まあ良くも悪くも、確かに安全だしすご
20:16く快適に見て回れるんだけれども、空港に着いてからそのホテル
20:20に直行してホテルからもうサファリドライブしてサファ
20:23リドライブ終わったらもう空港に直行して帰るみたいな。
20:26なんかその経済圏だけで完結してしまって、現地のこのローカル
20:29の人足と触れ合う機会っていうのが全然ないんですよね。
20:33だから意識的にそこから飛び出してみようとしないと、やっぱ
20:37りアフリカのこのローカルの生活っていうのをこのアフリ
20:39カ観光の中で体験することっていうのは難しいんじゃないかなって思います。
20:43そういう意味で、なかなかそういうね、観光やっている会社ってアフ
20:47リカでもそんなに多くないので、まあ意識的にね、そういう観光探
20:51さなきゃいけないし、ちょっと宣伝になっちゃってあれなんですけれども、
20:54僕自身がやっているウガンダのスタディーツアーはこのカ
20:56ラモジャは来ないですけれども、
20:58セラムに暮らしている子供たちの交流とか、それから日本の
21:01支援団体があっている元子供兵の社会復帰支援とか、
21:05そういったこの現地の社会課題とか現地の暮らしっていうもの
21:08にも触れるね、体験も用意しているので、
21:10まあ興味のある方はね、このカラモジャではないんですけれども、
21:13ウガンダのスタディーツアーとかもね、私やっていますんで、
21:16そういう現地の生活を体験するっていうことに興味がある人いれ
21:19ば、
21:19ぜひそちらも概要欄にホームページ貼ってますので、ぜひそ
21:21ちらも見ていただければなと思います。
21:24How do people around here get income?
21:27The people in the community, how they get income is mostly depending on the season.
21:33If it's a rainy season, maybe they have some vegetables they can go and sell in town.
21:37If there's some honey, they can go and sell.
21:40But these ones are seasonal and they are very little.
21:42So the biggest percentage comes from charcoal.
21:46Most people cut firewood and then they also burn charcoal and then they take to town and they sell.
21:51So this is how they get the income.
21:53Also, if it is in a worse scenario, for example, you're very sick and this is the only option
21:59now,
22:00you have to get the money to be in position to treat yourself or the child has been sent from
22:05school
22:05and this is the only solution, then you can go ahead and sell a goat or a cow.
22:10Remember a goat and a cow, these are very valuable things.
22:13So, but now the money is also becoming a big value compared to the goat and the cow.
22:18So, what is happening now is that people always see different ways of getting this money.
22:26Are they also going to sell a cow in the worst scenario?
22:29Mostly, it's mostly goat, but when it is very, very, very worse and they need more money,
22:34then they can now sell a cow.
22:35It's a worst scenario.
22:37Yes, worst scenario.
22:38It's not so easy to sell a cow.
22:39Okay.
22:40Why is it difficult for them to sell cows?
22:43A cow is a very big value because with a cow, you're first of all, you're saving.
22:53And in Karamoja, without a cow, you're not a person.
22:56So, having a cow, having children, having wives, this one puts you in a certain status.
23:02You can also become a person.
23:04Without these things, higher chances you cannot become a person in the community.
23:10So, this is why people have to multiply the animals so that they can have a bigger status in the
23:14community.
23:15And they can also be seen.
23:18When he doesn't have a smartphone, he doesn't have clothes, if he has a lot of cows, he
23:25's very handsome.
23:26He's very okay.
23:28Because he's a very attractive person.
23:30Because there's no need for a smartphone.
23:32You're always with the animals everywhere, so there's no need.
23:36Can we see cows later?
23:37I think cows will be there.
23:40In the afternoon.
23:40In the afternoon.
23:41They always go grazing, then in the evening they come back.
23:44I see.
23:44Yes.
23:45Very interesting.
23:46Very interesting culture.
23:48Yes, continue.
23:52I think we'll get more interesting to see.
23:56Local guideの Isaacさん, just話聞いたんですけれども,
23:59本当に面白いのが、もしその男性が服を着ていなくても、
24:02スマートフォンを持っていなくても、
24:04もしその男性が牛をたくさん連れていたら、
24:06もうその男性はめちゃめちゃ魅力的な人らしいです。
24:09女性たちにとって魅力的な男性、
24:12そしてこの社会的に影響力のある男性っていうのは、
24:15カラモジャでは、とにかく牛をたくさん連れていること。
24:19過去のケニアの取材で、
24:21サイ族取材した時にも同じような話がありましたけど、
24:24このカラモジャの人々もまさにその牛をたくさん連れて
24:26いるっていうことが、
24:28発言力とか、社会的影響力とか、
24:31人としての魅力とか、
24:32そういうものに直結しているみたいで、
24:33仮にこうね、いろんなスマートフォンを持っていたりとかして
24:36も、
24:37もし牛を全然連れていなかったら、
24:38その人はもう社会的にも女性の目から見ても魅力的では
24:42ないっていう、
24:43そういう文化があるみたいです。
24:45今ね、牛は放牧に行っているみたいで、
24:49なかなか今会うことができないみたいなんですけれども、
24:51夕方放牧からね、戻ってくる時にまだ撮影ができるみたいなん
24:55で、
24:55そのカラモジャの立派な牛の様子も後で見させても
24:58らおうかなと思います。
24:59Charge!
24:59ND CEPCO往 the abusive
25:13これ 安 subjects
25:20美しい
25:22美しい
25:22美しい
25:23顔色
25:24この白色
25:26婚姻
25:27これが結婚です。 婚姻を貸してると、
25:31白いメトルを着てもらえればいいです。
25:33おかげで見えますか?
25:35はい。
25:36わーお。
25:37すごい数。
25:38数多くのネクレス?
25:39何個だろう?
25:4120個くらいつけてるんじゃないかな?
25:43本当に感謝します。
25:45Thank you is アラカラ。
25:47アラカラノイノイ。
25:48アラカラ。
25:49アラカラ。
25:51カッカルニャナプテレジック。
25:53カバンゲリ。
25:54アラカラ。
25:58など。
25:58アラカラ、イさん。
26:04ハンマのクリーム持続ける。
26:15さちゃönしてかわらず、
26:16一型 enqu屋で。
26:17ウエースを inicial Warriorsキネス折り置いて。
26:19それを前後、皆考えて下で、
26:21ハンマナプテレ、
26:21私は日坐ける折りを持つumm アラカラ。
26:24何が写ったかも。
26:48アラカラのいのい
26:55こちらの女性もすごい数のネックレスをつけてますね
26:59鍵が
27:06なるほどね
27:06ネックレスの中に鍵を入れてるんですね
27:09お家の鍵かなんかかな
27:13すごい
27:15ネックレスつけすぎて
27:17どれが鍵か
27:18どれが鍵のネックレスかわからなくなってる
27:20おかえい
27:21すごい数がかわからなくなってる
27:26彼は鍵を持ってくる
27:27ええええええ
27:29ママ
27:33このベッド
27:35彼はこのベッドを着てくるのに
27:37彼はあなたの顎を持ってくるまで
27:40死ぬまで
27:41死ぬまで
27:41死ぬまで
27:43でも、このベッドはあなたの顎を持ってくるまで
27:47彼女が寝ることは残り余っていっておきましょう。
27:50です、また、彼女が寝ることは残りできます。
27:53また、彼女も色々なことは残りのことができる。
27:57アクコreationにも習ったことができないです。
28:00そうです。
28:01最低限り、 アクコリの切り余っていって、
28:04手伝え、アクコリの切り余っている。
28:16でも、家はこの家を開きましょう。
28:22家のケースを開きます。
28:24はい、OKです。
28:25これがこんなケースも結構取り張ります。
28:26あらっしゃいます。
28:27さんからは、
28:28これが大きいことを見つけたら?
28:39このフォンは矛盾を使っているので、
28:46これは甲状にあるんですけれども。
28:48いつも一番だけで、
28:49それだと思うので、
28:49このフォンにも好きだと思います。
28:49私は、なかなか分けてください。
28:53鑽の下のがいなし、
28:55または、
28:56動きを使うことができます。
28:59あなたの体が入ってくると、動きを使うことができます。
29:05虫が体の中に入ったときに、
29:08このピンセットで、そのピンセットも常に首にくっつけて
29:12いるみたいですね。
29:13彼は全てを持っています。
29:14はい、彼は全てを持っています。
29:19とても美しいです。
29:22とても美しいのです。
29:28今日は座っています。
29:29とても素敵です。
29:30とても素敵です。
29:48ウガンダは今年の1月に大統領選挙
29:51国内で選挙があったんですけれども
29:54選挙ポスターが木の間に飾ってありますね
29:57多分この辺だと選挙ポスターを引っ掛けるような
30:00掲示板とか全然ないので
30:01木の上に選挙ポスターを貼るという
30:05すごいねあるものを生かすという
30:07このカラムザ地域の特徴が出てるね
30:12以上か
30:22この辺は緑がすごい生い茂ってて
30:25自然のトンネルができてて
30:28すごい気持ちがいいですね
30:31緑が豊か
30:34乾燥地域ってね消してたんで
30:37もっと全然違う高級イメージしてましたけれども
30:39この辺とかすごいいるだけで癒される感じです
30:43気温もそんなに高くないし
30:46かわいい子供たちが
30:49えい
30:50えいじょっか
30:52ハウアイユー
30:54ハウアイユー
30:55ハウアイユーって言ったらアインファインって言ってほ
30:58しいんだけど
30:59繰り返してるな
30:59えいじょっか
31:01ハウアイユー
31:03かんた
31:05かんた
31:08かわいい
31:09バイバイ
31:14別の角度から
31:17えいじょっか
31:20バイ
31:21バイバイ
31:24かわいい
31:25バイバイ
31:34今ですね
31:35現地のガイドの方から聞いたんですけれども
31:37ちょっとインサートでね
31:38映像を重ねますけれども
31:39さっき会ったおばあちゃんはね
31:41すごいネックレスたくさんしていたんですけれども
31:43中にはね
31:44年齢結構いってる方なんですけれども
31:46ネックレス全部外してるっていう女性の方もいらっしゃって
31:48話聞いたところによると
31:50旦那さんが亡くなっちゃった場合
31:53そのネックレスをもう全部外して
31:55それから髪の毛を全部剃るらしいんですよね
31:57なのでこちらにいるこの女性は
31:59髪の毛も短くて
32:01かつネックレスも全部していないという
32:02もうそれもカラモジャの文化的習慣みたいです
32:06How are you?
32:08えいじょっか
32:10彼が持っているこれはね
32:11地元で食べられているサラダ
32:13野菜みたいですね
32:15ボアっていう
32:16ボア
32:17ボアっていう野菜みたいですね
32:20あらから
32:21OKOK
32:22Thank you
32:23バイバイ
32:27バイバイ
32:29バイバイ
32:31水が
32:34南西地域ってね
32:35山道
32:50次回の動画では
32:52さらに一歩踏み込んで
32:53現地の人たちが実際に暮らしている
32:55家の中に入らせてもらうなど
32:57カラモジャの暮らしを
32:58より間近で見ていきます
33:00近日中に公開予定ですのでまだチャンネル登録がお済みでない方
33:04は
33:04次回の動画も見逃さないようぜひチャンネル登録をよろしくお願いします
33:09ハラカンタの海外取材はハラカンタを応援するサポーター
33:12ズクラブの皆様からのご支援によって成り立っています
33:15皆様からの支えがあるからこそこうして現地まで足を運び
33:19取材を続けることができています
33:21これからもこうした海外取材を続けてほしいと思ってくださる
33:25方がいましたら
33:26ぜひ概要欄のリンクからサポーターズクラブのホ
33:29ームページをご覧ください
33:30またこのチャンネルには活動応援メンバーというメンバーシップもあります
33:35ハラカンタの発信活動を応援してくださる方がいましたら
33:38ぜひご加入ください
33:39応援のほどよろしくお願いいたします
33:41ということで今回も最後までご視聴くださりありがとうございました
33:45また次回の動画でお会いしましょう

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