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  • 1 日前
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"descriptions": [
"ウガンダ北東部カラモジャ地域の巨大集落マニャッタを歩くと、牛とともに生きる人々の暮らしが見えてきます。円形に広がる集落の中には家々が並び、中央には家畜を囲う空間、外周には家族ごとの住まいが続きます。\n\nこの旅では、伝統的な家のつくり、牛の出入りを想定した門、女性が担う穀物の粉ひき、男性の座る場所と女性の座る場所の違い、子どものお守り、若い女性の家のしつらえまで、カラモジャの生活文化を丁寧に追います。乾季の食料事情や、牛の血とミルクを混ぜて飲む慣習、太陽光ラジオや自然素材の道具も印象的です。\n\nアフリカの村の暮らし、ウガンダの民族文化、牧畜民の伝統生活、現地取材ドキュメンタリーとしても見応えのある内容です。カラモジャ、マニャッタ、牛文化、伝統家屋、アフリカの集落を知りたい人におすすめの現地ルポです。\n\nアフリカ取材ドキュメンタリー、ウガンダ旅行、民族文化、牧畜民の暮らし、伝統的な村の生活を知りたい人向けの現地レポートです。カラモジャ地域のマニャッタ、牛との共生、日常の道具や家の構造まで、検索でたどり着きたいテーマを広くカバーしています。",
"巨大なマニャッタの内部は、ただの集落ではなく、家族と家畜が一体になった生活空間でした。ウガンダ北東部カラモジャで、牛を中心に築かれた社会の仕組みや、親族が同じ囲いの中で暮らす独特の住まい方を歩いて確かめていきます。\n\n映像では、家の入口を牛が通れるように作った門、枝や茎で組まれた涼しい屋根、女性が使う粉ひきの道具、男性用の座席や女性のための床座、寝具や収納として活用される空間など、現地の知恵が次々に登場します。さらに、乾季の狩猟、雨が読めない気候変化、家畜への強い思い、伝統的な信仰とキリスト教の共存も語られます。\n\n旅動画、文化人類学、海外ルポ、アフリカの暮らし、民族誌的なドキュメンタリーが好きな人にぴったりです。ウガンダの伝統集落、カラモジャの生活、牛と共に生きる牧畜文化を深く知りたい人に向けた現地映像として楽しめます。\n\nカラモジャの村歩き、ウガンダの民族文化、アフリカの伝統集落、牧畜民ドキュメンタリー、現地ルポを探している人向けの検索性を意識した説明です。マニャッタの構造、牛との暮らし、乾季の生き方、文化と信仰の違いまで、文化探訪系コンテンツとして幅広く届くように構成しています。",
"アフリカ奥地の巨大集落マニャッタには、カラモジャの人々が牛とともに築いてきた生活のすべてが詰まっていました。ウガンダ北東部の乾いた大地で、家族ごとの家、家畜の囲い、伝統的な門や屋根、そして日々の食事や仕事の道具をたどりながら、その暮らしぶりを見ていきます。\n\nこの現地取材では、サバンナ地帯の牧畜文化、女性が担う粉ひきや家づくり、子どもに付けるお守り、牛の血とミルクを混ぜる伝統、乾季の狩猟、太陽光で使うラジオなど、カラモジャならではの習慣が次々に登場します。さらに、家族の中での役割分担や、伝統宗教とキリスト教が並存する日常も印象的です。\n\nウガンダ旅行、アフリカ文化、民族集落、牧畜民の暮らし、海外現地ルポ、文化ドキュメンタリーとして楽しめる内容です。マニャッタ、カラモジャ、牛文化、伝統生活、アフリカの村を知りたい人に向けたSEOを意識した説明として、検索から見つけやすいキーワードを自然にまとめています。"
]
}

カテゴリ

🗞
ニュース
トランスクリプション
00:00すごい大きい真似あったですね。うわ、すごい。うわ、中も。
00:16アフリカ東部、ウガンダ、その北東部、ケニアとの国境
00:27にも近い一帯に
00:28カラモジャと呼ばれる地域があります。雨が少なく、乾燥した厳
00:32しい環境の中で
00:33人々は牛を暮らしの中心に置き、独自の価値観
00:37や社会の仕組みを築いてきました。
00:39今回は現地の村に入り、牛と共に生きる人々がど
00:43んな暮らしを送り、何を大切にしているのか
00:46カラモジャの暮らしを現地で見ていきます。
00:50お昼休憩を終えてですね、午後の撮影に来ています。
00:54今度はね、この伝統的な家屋のマニャッタがより
00:58密集しているエリアにやってきました。
01:00これからね、さらにカラモジャの人たちの伝統的な暮
01:04らしであるとか伝統的なダンス。
01:06あとは夕方になったら放牧に行っていた牛が戻ってくるみたい
01:09なんで、
01:09その牛の様子を撮影させてもらったりとか。
01:12あとはこのカラモジャの人たちがですね、特に寒気になると
01:16ミルクが取れなくなるけど、
01:17そのミルクが取れなくなった時期には、牛のですね、この経動脈かな。
01:23ここに矢で穴を開けて血を出して、
01:26そのミルクと血を混ぜて一緒に飲むっていう伝統的な習
01:29慣があるみたいで、
01:30その様子とかも見せてくれるみたいなんで、
01:33これからさらにこの中の方に入っていって、現地の暮らし
01:36を見させてもろうと思います。
01:41どうぞ。
01:48エジョカ。
01:49エジョカ。
01:52エジョカ。
01:57エリョカ。
02:03エジョカ。
02:05えいじょうか?
02:14すごい大きいマニアッタですね。
02:17これが大きいマニアッタですね。
02:18このコンパウンドにどれくらいのファミリーがありますか?
02:22約12ファミリーです。
02:2412ファミリーです。
02:261人ですか?
02:261人ですか?
02:271人です。
02:291人は1人です。
02:311人は1人です。
02:382人は3人です。
02:422人は3人です。
02:432人は4人です。
02:432人は4人です。
02:442人は4人です。
02:442人は4人です。
02:462人は4人です。
02:47これがマニアッタですね。
02:49メインエントランスです。
02:51いやー、日差しがすごい強い。
02:54えいじょうか。
02:55えいじょうか。
02:56こっちの言葉でえいじょうかがね。
02:58こんにちはみたいな感じかな。
02:59これがマニアッタです。
03:04普通に大きいです。
03:05アニマルは2人です。
03:07アニマルは2人です。
03:092人は2人です。
03:102人です。
03:13これがマニアッタですよね?
03:15これはマニアッタは
03:17このラックを断っています。
03:19この闘が狭くて
03:20これを作ったら
03:20それにより抜いたり、
03:21隔、多くは吸いません。
03:24この隔は動物で
03:25普通に隔を使っておく事は
03:29この隔は多くのに。
03:31スゴイ、これ近くで見ると
03:32触ると危ないかもしれないけど
03:33棘がすっごいんですよ。
03:35これ棘がめちゃめちゃすごいから危ないんで
03:38これを超えて入るってことはできないみたいです
04:13ここはすごい入りやすい
04:16あーすごい中広いですね
04:19こっち側の方にも木がずっとあって
04:24このメインエントランス入って中もさらに細かく家
04:27が分かれてるっていう感じですね
04:36うわすごい中も
04:38非常に大きい
04:39非常に大きい
04:41アニマルが入ってきて
04:44後に帰ってきて
04:47夜中に帰ってきて
04:50実際にこの場所は
04:52ロコエステート
04:57外側の大きい扇がある
04:59入ってきて
05:01入ってきて
05:02入ってきて
05:03別の家に帰ってきて
05:05別の家に帰ってきて
05:06これは同じクランですか?
05:10実は同じクランです
05:11これは同じクランです
05:13これは同じ家族だけど
05:15大きな家族だ
05:17大きな家族だ
05:18似てると似てる
05:20似てると似てる
05:22同じクランです
05:24この家族だと
05:26一人の家族だと
05:29子供が育てると
05:31自分の家族を伸ばして
05:34自分の家族を伸ばして
05:35自分の家族を伸ばして
05:38日差しがめちゃめちゃ強いんで
05:40完全防護スタイルで撮影しています
05:42お許しください
05:44美容男子なんでね
05:45肌大事なんで
05:47ここが
05:48よいしょ
05:52夕方以降になると
05:53この中に
05:54すごい広い
05:56この中に牛が
05:58たくさん戻ってくるみたいです
06:02これに何かの牛が
06:05あこもでいて?
06:06カラモジャでは
06:08アニマルの数の数が
06:09それがトラディションです
06:13アニマルの数が数えない
06:14大きな可能性は
06:19それがトラディションです
06:22彼のアイディングは インタビューをとることを知って
06:25彼の家の中に戻らないな
06:28しかし、インタビューを行ってるときに 彼の家の家が入
06:32ると考えている
06:33ぜひ彼の家が記載すると 彼の家の家がフリーを
06:36することを 知っている
06:36彼の家の中に 事前に書いてあるのが 彼の家が入る
06:39ことを知る
06:40それが彼の家に わらない場合を知っている
06:45彼の家を認識すると 彼の家が分かる
06:51全てのアニマルとしています。
06:53私は、それは難しいです。
06:56カラモジョンの方です。
06:58はい、カラモジョンの方です。
07:21ワダーも想像もできないですよね、
07:23その牛のそれぞれの顔の違いを全部把握するって。
07:27いや、どうやって把握しているのかな、
07:29やっぱりそれぞれ顔の特徴とあるのかな。
07:32すごいっすよね。
07:34何?
07:35ウ、ジョンカー!
07:35ググググググ…
07:37Let's Go, Let's Go, Let's Go…
07:40通して、通して、通して、通して。
07:43何?
07:44ウ、ジョンカー。
07:46ウ、ジョンカー.
07:47ウ、ジョンカー。
07:48ウ、ジョンカー.
07:51入りに行けばいいですか?
07:52はい。
07:53よく開いてみてください。
08:07なんかグラインドしてますね。
08:09これはソルガムですか?
08:11これはソルガムです。
08:13これはカラモジの主食物です。
08:14おはようございます。
08:16これがソルガムといって、カラモジの人たちが一番
08:20食べているものですね。
08:22おはようございます。
08:23酒も食べてみてください。
08:26おはようございます。
08:29それは生活がないといけません。
08:31とても重要な食材です。
08:34じゃあ僕も特別にやらせてもらえることで、やってみようと思います。
08:38なんか揺る?
08:42あ、すごい白くなるんだ
08:50中の方がいらないけど、この方がいらない
08:53この方も、ここ
08:56真ん中だけじゃなく、横も使える
08:59あ、OKOK!こうか
09:08あ、意外と難しい
09:12めっちゃ見るじゃん
09:14意外と難しいな
09:19ちょっとプロの技
09:25あー、結構広く使うんだ
09:35ちょっと浮かしてるんだ、下の方は
09:38うまいな
09:39うまっ
09:41綺麗に消えていく
09:44おー、すごい
09:47すごい
09:52こういうのはやっぱり女性の仕事みたいですね
09:55ここで今ソルガムを天日干ししているみたいですね
09:59収穫したら大体2週間ぐらいここで天日干しして
10:03このうちの一部をさっき見せてもらったグラインドで粉
10:09にしていくみたいですね
10:10今あそこで天日干しをしている方がさっきの女性
10:15のお母さんみたいです
10:20ちょっと待って
10:21ちょっと待って
10:22今
10:22ベナットが
10:24ベナットが僕のカバ持ってくれてるんですけど
10:26ちょうどここに虫置けスプレーが刺さって引っかかった
10:30ベナット!
10:31ベナット!
10:32ここにモスキットスプレーが忘れてる
10:33ほら!
10:35ごめん!
10:38ごめん!
10:42ごめん!
10:43ごめん!
10:44ごめん!
10:45ごめん!
10:46今は靴が隙間にできないのに
10:48今は靴がないのに
10:48皆は靴を持ってくる
10:51あ〜
10:52あ〜
10:52ほら、多分に自然の靴を持ってくる
10:54あ〜
10:56ここに来てないのに
10:57靴があるのに
10:58僕の靴があるんだ
11:01女性は床を上の床にしているの?
11:03女性は下にしている
11:05お腹を下にしている
11:06お腹を下にしている
11:06お腹の毛の毛の毛?
11:10お腹の毛の毛の毛がない
11:12この間に男性があったのが使える
11:14男が来ると、この場所はこの場所です。
11:17女の子どもたちはこの場所に住んでいます。
11:20あなたは水を持ってくれると、飲みます。
11:25しかし、この場所は男の人についてです。
11:28女の人がこの場所を使っている場所は、
11:30食べ物や休養、休養、休養、
11:32私は質問です。
11:37ユガンダの場所で、
11:38私は、私はこの場所で、男の人が床に、女の人が床に
11:45いる場所にいる場所です。
11:45これは、トラディションか、文化にいる場所ですか?
11:49実は、この場所は、文化にある場所です。
11:54そして、これが、尊重を示すことです。
11:57アフリカの教育について、
12:00私たちは、アクティビティを使って、
12:04男は女は、男は、女は、
12:06経えました。
12:08その場所は、
12:08私からも仮名を、
12:13私たちは、
12:14女の人の横をご覧ください。
12:18雄は、
12:20女の人が特に、
12:20女の人が床にいる場所は、
12:21私たちは、
12:23preserved in the wild, and then the woman to submit.
12:25For a woman to show that she's submissive to the man,
12:30so she always sits down.
12:32So it shows some level of hierarchy,
12:35by man sitting up and the woman sitting down.
12:39So it's actually impossible to find a man,
12:42a sitting down.
12:44In tradition, in a man sitting down,
12:46then a woman is sitting up.
12:48So that's how culture is.
12:50さっきも言ったんですけどね
12:52今赤ちゃんがくて吹いてる
12:54やっぱね直線日光が遮られるだけで
12:57一気に涼しくなりますね
12:58円状になっていて直径4メーターぐらいかな
13:03木でこうやってこう全部ね壁ができてて
13:06天井も
13:10ソルガムっていう穀物のステムだから茎か
13:17茎の部分を使って作ってるらしいんですけど
13:19結構ねしっかりちゃんと太陽光が遮られるので
13:23すごい涼しいですね
13:24サンフラワーステム
13:25あ、これはサンフラワー?
13:27これはソルガムステム
13:29ひまわりの茎とソルガムの茎を使っても
13:33作ってる天然のリビングルームですね
13:36すごい涼しいです
13:38居心地がいい
13:39ここにあるのは農業をやるときに
13:42牛が引く牛耕?
13:44スキかな
13:45土を耕すときに使うスキが
13:48ここに置いてありますね
13:50からの
13:53え、じょうか
13:54え、じょうか
13:56バイバイ
13:59How are you?
14:01グータッチしてる
14:02え、じょうか
14:03え、じょうか
14:06OK
14:08さっきあったね
14:09この女の子
14:10まあ今なんか2歳ぐらい
14:12みたいなんですけれども
14:13この首にね
14:14なんかこう
14:14ゴムのごめんね
14:17この
14:17あ
14:19嫌がったのかな
14:20このなんか見えるかな
14:21ゴムのね
14:22こうリングみたいなのをしてるんですけど
14:24はい
14:25この黒いやつかな
14:26これなんか伝統的な
14:28まあおまじないみたいな効果があって
14:30これが
14:31バッドスピリット
14:32日本語で言うと
14:32悪霊かな
14:33悪霊からこの子を守ってくれる
14:35っていう言い伝えがあるみたいです
14:37で、その悪霊っていうのが
14:38こう特にこう
14:39病気とかにさせるっていう
14:40だから
14:41こういう地域だとやっぱりね
14:42こういう小さい子供が
14:44マラリアとかゲリアとかになって
14:45亡くなっちゃうっていうことも多いので
14:47まあそういう
14:48ものがこう
14:49悪霊によって
14:49起こされているって
14:50多分ね
14:51あの伝統的な信仰があるんだと思います
14:53そういうこう
14:53悪霊から彼女を守ってくれる
14:55やつがこの
14:57はい黒い
14:58ラバー
14:59ゴムのやつね
15:00はい
15:01イエス
15:02イエス
15:05イエス
15:05可愛いね
15:06可愛いね
15:07遊び 女の子供
15:17彼女が100毛
15:18という感じです
15:20彼女が
15:22300毛
15:24桜
15:25смер�
15:30足に巻いているこれは
15:31蛇からね噛まれないようにするっていう
15:33おまじないが込められた足場らしいです
15:37ここからねちょっと見にくいんですけど
15:39奥の方にもね家があります
15:42でコンパウンドの結構奥の方に家があるんですけど
15:44あそこにはもう結婚することが決まっている女性だけど
15:49まだ牛が支払われていないっていう女性が住んでるみたいで
15:53そういうケースの場合はね
15:54若い女性だからプライバシーがより守られるらしいです
15:59そのために家を奥の方に置いているみたいで
16:01その結婚しようとしている男性は
16:04あの裏からね一応彼女に会うことができるみたいなんですけれども
16:08あのこのね前の方を通ってこう両親に会うことはできないっていう
16:12それもなんかこう伝統的なしきたりであるみたいですね
16:16その女性の家を見ていいという風に言われたので来ました
16:27これはかなり暗いんでスマホのライトで照らしながら入
16:36るかな
16:36OK センキスマッチ
16:38おー すごい
16:40おー すごい
16:41これがプライバシーで使用することができる
16:44そしてモスキトネットがあるときに申し上げる
16:47女性があったりすることができる
16:50新婦だったりすることができるので
16:52女性があったりすることができることができる
16:55あーOK
16:56だからその家は本当に美しいです
16:58やーやーやー
16:59たしかに
17:04確かに家の中にすごい
17:06This is new mattress
17:08新しいマットレスとか
17:10カバンとかあとカーテンとか
17:12ブランケットとか
17:14新しいものが
17:15あー新しいケース
17:16でかいケースとかありますけれども
17:18これやっぱり
17:21女性が結婚したばかりだから
17:22男性がね
17:23その女性に気に入れられると
17:25いろんなものを持ってきてくれるみたいですね
17:26確かに今まで見てきたお家よりもすごい綺麗で
17:29いろんな新しいものが置いてある印象ですね
17:35男性がその女性を喜ばせるために
17:37いろんな新しいものを持ってくるそうです
18:03中はやっぱり涼しい
18:04中はやっぱり涼しい
18:06中はやっぱり涼しい
18:09これは非常に強い
18:11次は涼しい
18:13次は涼しい
18:14次は涼しい
18:14次は涼しい
18:15これが強い
18:15これを5年に置いてくれる
18:17どの3つか?
18:21英語の3つか?
18:22英語の3つか?
18:23エカデリー
18:24エカデリー
18:24エカデリーっていう地元の木を使って作れる
18:27エカデリー
18:28エピエ
18:29エカデリー&エピエー
18:30だな
18:312つの強いものを持っている
18:355年�か?
18:36だから5年過ぎる
18:375年後の5年後の3つが残る
18:395年後どの3つから残る
18:41それが強いの
18:41理由
18:42ここからアローズを持っています
18:43アローズ
18:45おー、すげー
18:46本物
18:48すごい
18:48一口探査
18:50探査
18:50探査は何ですか?
18:51アンテロープ
18:52ワイルドピークス
18:53ラビーズ
18:54ラッツ
18:55この辺にいるアンテロープっていう
18:57アンテロープ、なんか見た目鹿みたいな感じのやつかな
19:00アンテロープとか
19:01その辺とかを捕まえるときの
19:02狩りをするときに使う矢ですね
19:04How often do they do hunting?
19:08Mostly when there's less food
19:10That is especially when it's very very dry
19:13Yeah, so around January, February, March
19:16Then this period when they're going towards harvest
19:19Around November
19:21Let me say in the middle of the year
19:23July
19:23They have more vegetables to eat
19:26They have more fruits
19:27So there's less hunting
19:28Yeah, so when they harvest
19:30No hunting
19:31Because they now have enough food
19:33Most times they hunt
19:35Because they want to get enough food to eat
19:36Yeah, because during the dry season
19:39There's no food
19:39And some people even die
19:41Because of hunger
19:41Yeah, so you have to try your level best
19:44To see a way you can feed yourself
19:47Just in the grass
19:48Oh,簡単にも
19:50Then there's something like a solar radio
19:53This is solar radio
19:55Ahh,これ太陽光充電できるラジオですね
19:58Tabınこの辺とかだと
20:00Telebiとかね持ってる人は全然いないけど
20:01ラジオを聞いてる人多いんですよね
20:03Ahh,喇り地が来てないんで
20:04基本的にこういう簡単に太陽光で充電するっていうのが一般
20:08的みたいですね
20:09And uh...
20:10devam
20:10There's something here
20:11This is for cutting glass
20:13Ser어낸
20:22Scats
20:23あと地面に、これ、 this is cow skin, right?
20:26This is cow skin for sleeping.
20:27OK
20:28下にあるのは寝るときに使っている牛の皮を使ったマット
20:33レスみたいです。
20:33この上にみなさん寝ているみたいです。
20:35Something important?
20:41This one is for...
20:42Putting the animal, you know, the shepherd normally the head of the crow.
20:47When the animals are very many, he chooses the one that he loves most.
20:51The one that he can connect with, he gives his name to this animal, then gives the bell.
20:56So this animal can always lead the rest of the animals and be the one to take care of the
21:01rest.
21:02So whenever the rest hear the bell, that's where they go.
21:04I see.
21:05これはマサイの村に行ったときもあったけど
21:07レアを扇動する家畜がこれを首につけてカランカラ
21:11ン鳴らし、それにみんなついていくみたいな感じかな。
21:13結構やっぱりマサイの村で取材したものの共通点が
21:16多くて面白いですね。
21:17やっぱりカラモジョの人たちは民族的にはね、ケニア
21:20のトゥルカナ族っていうのが一番近いみたいなんですけれども。
21:23でもそのトゥルカナとかマサイとかカラモジョの人た
21:25ちとか
21:26結構やっぱりこう乾燥、半乾燥時代でずっと長年生活して
21:29いたっていうその共通のね、生活様式を持つんで。
21:32なのでこの文化的なものとか、あとは暮らしのところとか結構共通
21:35する部分が多いみたいですね。
21:48これで寝るらしいです。
21:49これが枕ですね。
21:53女性たちがこれで普段寝るときにこれを枕にしないみたい
21:57ですね。
21:58なんかね、面白いですね。
21:59普段ね、僕たちが当たり前のように使っている枕とか、
22:02なんかそういうものにちゃんと対応するものがあるっていうところがね。
22:08もちろんね、この素材は全部自然のものですけれども、
22:11この枕がないとかじゃなくて、枕はあるけどこれが枕っていうね。
22:15ちゃんと対応するものがあるのが面白いですね。
22:17Thank you so much.
22:19屋根がね、収納スペースになってるんですよね。
22:22こういう水を汲むためのタンクとか、コップとか。
22:26あとはビーズ、首飾りのビーズとか。
22:29あとはこの辺は櫛とかかな。
22:32この髪の毛とかすための櫛とか。
22:33この屋根のこの藁の間をね、うまく使って、
22:36収納スペースとして活かしているみたいですね。
22:39これあれかな、ハサミみたいなやつかな。
22:41ハサミとかも今ありますね。
22:48今、ベナートのために現地の人が椅子を出してきたんですけど。
22:55Very artistic!
22:57すごいね。
22:57Can you show the chair?
23:00ベナート。
23:01すごいね。
23:02これ木をたぶん切っただけなんですけど、
23:05うまい具合にちゃんとバランスがとれて、かつ座る場
23:08所があって、
23:08なんかこう、現代アートみたいな椅子ですね。
23:12Like contemporary art.
23:14A gift from mother nature.
23:15Mother Nature.
23:16�
23:44私たちは私たちの方を認めた、私たちはずっとどの髪
23:49を変えました。
23:53私たちは髪の髪を切っていました。
23:54そうです。
23:54この髪を埋めた顔は髪を殺したんです。
23:58そのため、紫梓に申し上げられると言われています。
24:02匂いを称めた方からは 髪を呼びました。
24:04私たちもそうでなくなった。
24:05もう隠しは 髪を使っています。
24:08ムーンだと言われています。
24:10テディの何がありますか?
24:12Tedi
24:13たくさんの子は?
24:14え、この子は何ですか?
24:204子です
24:22これが彼女の家です
24:23これが彼女の家?
24:25はい
24:26ここです
24:27どうするか?
24:29それでもいい人の命だから
24:30彼女は牧師になるの
24:31彼女は身によって
24:32彼女は
24:38彼女がいるの
24:41a in your life and what is the biggest challenge in your life
24:46a
24:46映画があるということに 映画になることができます
24:55映画がある 映画がありました
24:57映画にあることを 映画や 映画があります
25:10映画することを 映画へ当たることができます
25:19私は少しずつの変化を感じていました。
25:24今の日々は、私たちの日本のコンセリングにあって、
25:26私たちのコンセリングは 私たちのコンセリングに
25:31あります。
25:31私たちのコンセリングに入っています。
25:33私は、今日のソルガムは大きな理由です。
25:39それは、コンセリングによっても、
25:43私たちのコンセリングがあるのです。
25:45それは日本の交渉としてもよかったです
25:52日本の交渉ではないからです
25:55私は国の交渉ではなくてもいいかと言うか
26:03地形は余裕ではないかと思っています
26:09最後は他の質問は別の問題です
26:14彼女のお母さんの言葉については、
26:14何か言っているのか?
26:20彼女のお母さんは、
26:22彼女のお母さんのお母さんと言われています。
26:24彼女のお母さんは、
26:27彼女のお母さんとお母さんのお母さんは、
26:30あなたの足をあなた達であなたが彼をお話しします。
26:34あなた達は彼は彼の家に届かないように、よなくなっちゃう
26:39がある。
26:43私達は彼の家に届かないように、彼の家に届かないように、本当
26:44に気づいたように、この日は彼の家に保存することがあります。
26:45カウンはエッセンシャルの生活です。
26:48あなた達は彼の家に届かないように disgusting。
26:52貝壊は私達の所に寄り合わせます。
26:55一応大丈夫かなw
26:57色は、よく蝉poons鼻子で言いますねw
27:10好きの声を曲げてみます
27:14みたいな Freitas
27:16よくわかりましたねw
27:17大丈夫なのか?
27:19タッチ
27:22タッチ タッチ タッチ タッチ
27:24タッチ タッチ
27:25これは何ですか?
27:27これはサワーミルクです
27:28サワーミルク
27:30ミルクを入れ、シェック
27:32ミルクがサワーになって
27:35サワーになっても
27:36オイル、ギー
27:37ミルクをシェックしても
27:40発酵させるのかな?
27:42ゴートミルク?カオミルク?
27:43カオミルク
27:46これは何ですか?
27:51パンプキンプラント
27:52パンプキンプラント
27:53カオミルクを取り除く
27:56葉を取り除く
27:57これを食べる
28:00食べる?
28:02売る?
28:04食べる?
28:05ソースを使って
28:06ソースを食べる
28:07ソースを食べる
28:08ソースを食べる
28:12ソースを食べる
28:15これ現地の人たちが
28:16タバコを吸うらしい
28:17こっちの場合
28:19タバコは日本みたいに
28:20巻きタバコで
28:21火つけて吸うっていうよりは
28:23鼻で中に入っている
28:26タバコの葉っぱみたいなのを吸うだけらしい
28:28誰かが落としたゴミを拾って
28:31ゴムの欠片を
28:33蓋代わりにしてあって
28:34この中にタバコが入っている
28:36タバコは結構この辺で
28:38作っているらしいですね
28:39一部の人たちが
28:41このカラモジャだと
28:43家を作るのは主に女性たちの仕事らしいですね
28:46男性たちを迎え入れるために
28:49女性たちがこうやって
28:51家を作っているみたいです
28:53すごいなぁ
28:54結構高い位置ですよ
28:56映像だと分かりにくいかもしれないけど
28:587、8メートルぐらいはあるんじゃないかな
29:00結構な高さの所に登って
29:02家の屋根を修繕してますね
29:07これは水をね
29:08この藁につけて
29:11柔らかくして
29:12折りやすくしているらしいですね
29:14折りやすくして
29:15これをこの家の屋根に使うみたいです
29:30Trans wereional
29:31swivel
29:32乗り有ью
29:41カーキャン
29:45エチャーカー
29:50道端に子ども
29:52やったり
29:53エチャーカー
29:55かわいいきれいな目ださなぁ
30:04アイザク、彼はカラモジャーにあるの?
30:11彼は彼は彼は彼は彼の彼の仕事を行うことがで
30:17きます
30:17彼は彼は彼の仕事を行うことができます
30:20彼は彼は彼の仕事を行うことができます
30:23しかし Similarly、彼の仕事を信じることができます
30:27彼の仕事は彼の仕事を信じて勇助すると
30:30tutorialsやエな 仕事が出来ることはありません
30:34彼の仕事を信じてやりましょう
30:37雨の音が来るとき 人々が来るとやり取り払う
30:40ので 祈りするために神々が来るために祈りするのが悪い
30:47ことが起こる
30:47なぜなら人々が来る ザ惧を受けたりするに 私たち
30:50の人たちが来る
30:52私たちの私たちの人々が来るために 私たちの人
30:54々が支配するために 私たちのプロセス
30:56そうそして 私たちの方法のことが来るときは 良いよ
31:00それから私たちが受けたら 多くのことが来る
31:04ビスクイート、スウィッツ、衣装、教育を取り入れました
31:08とても良いです
31:10しかし、クリスタンクはまだ多くの仕事を話すことが
31:15できるようです
31:15人間も深く話すことができるようです
31:19そうしたら、クリスタンクは一つの神がある
31:22そして、もう一つのことをしないといけない
31:25もし、クリスタンクは難しいと信じている
31:29クリスタンクのカラムジョンの文化を信じて
31:32いるかもしれません
31:32わたし、クリスタンクの会社を教えてください
31:38とても難しいし、かわたしの課題は一番強いけど
31:39そこには非常に多くのクリスタンクがある
31:42でも、クリスタンクはクリスタンクを使っての人が
31:44faireのだろうと言っていて
31:45多くの人がクリスタンクを使ったら、自分の経験
31:48人に行くっていうクリスタンクのウィッツの方法を
31:48考えている
31:49あ、本当にクリスタンの名前を持っている
31:54そして、クリスタンという人の動きを引き始めるシステ
31:56ンに入るすることができる
31:56でも、日常生活ではなく、よく多くの教育を実現するために何
32:02を企�しています
32:02でも、 Ш неделиで行くプレスです。
32:04ー・・・
32:05特に、この人が来て来ること、
32:07社会の人たちに来ることができます。
32:10だから、彼らはこっちに会うことを経ています。
32:14やっぱり、クリスティアを賛成させます。
32:18その人たち、
32:20その人たちが、
32:21会社会に参加を注入して、
32:25他にも葬儀と名前を信じます。
32:28アナの名前は。
32:29Bible. For Russia it's called Anna. Yes. And also other names that you had. You had John Baptist
32:36somewhere.
32:37So all these names are Christian names. So she also has a traditional name? Yes, she has a home name
32:44that is Naseke.
32:45Naseke. And then the added name by Christians is Anna. Okay. So in Karamoja, some people
32:52have dual names?
32:54Most people have more than even two names. More than two names? Yes. You can have the first name, the
33:00second name, maybe given by Christians. And then there are also those nicknames given from home.
33:04Ah, nicknames. Okay. So you can have more than one. I see. Yes, yes.
33:10さっきからこの子はずっとついてくる。
33:12えじゃか。えじゃか。
33:16How are you?
33:18えじゃか。
33:21How are you?
33:36えじゃか。
33:37OK OK OK.
33:39またね。
33:41またね。
33:42バイバイ。
33:44じゃあね。
33:47ずっと繰り返してくれる。
33:48バイバイ。
33:50あいた。
33:51バイバイ。
33:52バイバイ。
33:53またね。
33:54またね。
33:55じゃね。
33:58バイバイ。
34:00元気でね。
34:11すごいですねやっぱ
34:13景色がめちゃくちゃいいですね
34:15すごい
34:16遠くの方まで地平線が広がっています
34:20アフリカっぽい景色
34:23厳しい環境の中でも
34:24牛と共に暮らしてきたカラモジャの人たち
34:27次回の動画では
34:28牛の血とミルクを混ぜて飲むという
34:30カラモジャの伝統的な習慣や
34:32現地の若者たちによる
34:34伝統ダンスなどを取材します
34:36近日中に公開予定ですので
34:38まだチャンネル登録がお済みでない方は
34:40次回の動画も見逃さないよう
34:42ぜひチャンネル登録をよろしくお願いします
34:44ハラカンタの海外取材は
34:46ハラカンタを応援するサポーターズクラブの
34:49皆様からのご支援によって成り立っています
34:51皆様からの支えがあるからこそ
34:53こうして現地まで足を運び
34:55取材を続けることができています
34:57これからもこうした海外取材を続けてほしいと
35:00思ってくださる方がいましたら
35:01ぜひ概要欄のリンクから
35:03サポーターズクラブのホームページをご覧ください
35:05またこのチャンネルには
35:07活動応援メンバーというメンバーシップもあります
35:09ハラカンタの発信活動を応援してくださる方がいましたら
35:13ぜひご加入ください
35:14応援のほどよろしくお願いいたします
35:16ということで今回も最後までご視聴くださり
35:19ありがとうございました
35:20また次回の動画でお会いしましょう
35:22ご視聴ありがとうございました

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