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  • 2 日前
成り行きを大切にすると言うても、それは真似ただけ、形だけのこと、電源と繋がっていないから明かりは点かない。「言うならば、あぁ、その合楽で言われる成り行きを尊ぶとか、大切にするとかと言うて、ならそこんところをね、まねただけは形だけのことです、とにかく合楽にある一つの電源のような物とつながらなければね、えぇ、ま、明るくはならないぞと」

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:01その師匠であるその電源
00:06神様からの電源と言いましょうかね
00:09電流ですね
00:10その電源とつながるということは
00:13やはり師匠の願いを願いとする
00:16同じ願い
00:17同じ心になるということではないでしょうかね
00:24それはまずは取りも直さず
00:26神様の願いが成就する
00:28そのことのために
00:30この成り行きを大切にさせていただきます
00:35という心
00:37神の心を心とするとも
00:40表現されますけれども
00:42その表現はいろいろなりましょうけれども
00:46とにかくまず
00:49神様の願いが成就する
00:51しかもそれはまず第一に
00:54私にかけられた神様の願いが成就する
00:57ことのために
01:00成り行きを大切にする
01:02そしてそれが
01:06ご理解
01:08第41節
01:10信心は話を聞くだけが脳でない
01:14我が心からも
01:16練り出すがよい
01:20実意とは守るということ
01:23守り通すということ
01:26神の教えを守るということ
01:28神の言うた通りにするということ
01:32丁寧とは神に向かうということ
01:35その心
01:36かっこ実意が神に向かうこと
01:40神の言うた通りにするのが実意
01:42神の心を尋ね尋ねするのが丁寧
01:46実意丁寧とは誠の御用
01:49誠とは神の心を心とする生き方
01:59昨日申しましたことの続きですけれども
02:03ここ2,3日続くようですけれども
02:10これは私にとっては大変
02:13ショッキングなお話でしたから
02:16それが続いているわけですけれども
02:21それは例えば
02:24昨日も申しました
02:25ある先生のお話でしたね
02:29そのある先生が
02:32それこそ師匠が教えてくださる
02:35愛楽で言われる
02:36なりゆきを大切にとか
02:38とうとうという話を
02:42そこの別の教会
02:45あまり愛楽とはご縁のない
02:48教会に壊れて
02:51例えばそこでお話をされる
02:54講師ですね
02:55としてお話をされた
02:58されるということでしたね
03:01実際されたのだろうと思いますけれども
03:06しかし
03:08そしてそのあるお教会で
03:11そのある先生のお話を聞いて
03:15これは愛楽に関わりある先生ですけれども
03:20そしてその話を聞かれて
03:23例えばなりゆきを大切にというお話であるわけですが
03:27その話をしてくれと
03:30そのなりゆきを大切にするという話を聞かれて
03:34そこのある教会のご信者さんが
03:37なりゆきを大切にされたといたしましょうか
03:43それでも
03:45電球はつかないと
03:48電球のたまに明かりはつかないと
03:53いうことでしたね
03:55まあ
03:55師匠が
03:58そのお届けをいただかれて
04:00これはその話をしてくださいと
04:03ご依頼を受けましたと
04:05講師の依頼ですね
04:06その話を聞かれて
04:08神様からお知らせをいただかれたのが
04:12そこですね
04:13いわば昔風の電気ですね
04:17電球の傘があって
04:18そこに電球がついている
04:20スイッチもある
04:22ところがその
04:24傘もあり電球もついている
04:26スイッチもあるけれども
04:28まあコードもついている
04:30電気のコードもちゃんとついている
04:32いわば形の上においてはきちっと整っている
04:36そしてそこにスイッチを入れる
04:40けれども
04:41それでは
04:42電球のたまは明かりはつかない
04:46のだということでしたね
04:50これは私どもといたしましては
04:53まあ
04:54存亡の危機に関わるというのでしょうかね
04:57そういうものがあるわけです
05:01つまり
05:02私が
05:03成り行きは神様のお働きですよ
05:05大切にしてくださいと
05:07皆さんにお伝えして
05:09その皆さんが
05:11それなら成り行きを大切にしてみよう
05:13と成り行きを大切にされる
05:17しかしそこには
05:20神様のお働きとしての成り行きが
05:24流れていかないというわけですね
05:29ある先生が
05:30その成り行きの話をされた
05:33神様のお働きだという話をされた
05:36大切にしてください
05:38大切にしてください
05:38尊んでくださいと
05:39お話をされた
05:41その話を聞いて
05:42ああなるほど
05:44それなら成り行きを大切にしてみよう
05:46尊んでみよう
05:48と
05:49行じられた
05:52しかしそこには
05:54神様のお働きは
05:56現れない
05:58ということなのですからね
06:01これは
06:02私ども
06:03師匠の弟子として
06:05あるいは
06:06関わりある
06:08お教会として
06:09その
06:11存亡に関わると言いましょうかね
06:14大変なことだと
06:16思いますね
06:17まあ生命線でもあろうと思いますね
06:21私どもが
06:22あれ
06:23例えば私が
06:24成り行きは神様のお働きです
06:27大切にしてください
06:28と
06:30もうしても
06:31それが
06:32その働きがないというわけですから
06:38それはどこにあるのか
06:41その師匠が
06:44傘はある
06:45電球もある
06:46コードもついている
06:48スイッチもある
06:50けれども
06:50その
06:51電源と
06:53つながっていない
06:56ということでしたね
06:59愛薬にある
07:00その電源と
07:02つながっていないから
07:05明かりがつかないと
07:09まあいわば
07:10形においては
07:13あるのだと
07:14成り行きを大切にする
07:17ということは
07:18例えば
07:19よそのご信者さんが
07:20成り行きを大切にされる
07:22私の話を聞いてくださった方が
07:25成り行きを大切にされる
07:28それは
07:29それは
07:29形だけのことなのだと
07:33だから
07:33その形だけのことを
07:36真似しているような
07:38その真似は
07:38成り行きを大切にするという
07:41真似事だと
07:42真似をしているだけだ
07:44それは
07:45そこに
07:46形だけのことで
07:48電源とつながっていない
07:51から
07:52明かりはつかないと
07:54本来のいわゆる
07:56成り行きを大切にするところに
07:58いただけれる
07:59おかげと言いましょうかね
08:01そういうものは
08:03現れてこないというわけですね
08:09これは
08:10大変
08:11ショックですね
08:13私どもが
08:14いかに語ったところで
08:16そこに働きが
08:17現れないというわけですから
08:19確かに
08:20私のところまでは
08:24あります
08:24私の身の上においては
08:27成り行きの働きが
08:29神様のお働きとしての
08:31成り行きの働きがあります
08:33日々実感させていただきます
08:39私のところまでは
08:41電源が来ている
08:42電源とつながって
08:43電気が流れてきている
08:46のは間違いありません
08:48しかしこれを
08:49皆さんのところまで
08:52流すことができない
08:56ということになりますね
08:59私が
09:01いかに
09:03成り行きは
09:04神の働きです
09:06大切にしてください
09:08と言って
09:09皆さんがそれを
09:11行事だからと言って
09:12そこには
09:13その神の働きとしての
09:16成り行きは
09:18現れてこない
09:20ということですからね
09:24これは何も
09:27修行生だけのことでは
09:28ないように思いますね
09:32師匠にまつわる
09:34その血筋の方たちの
09:37ご家族の上においても
09:40例えば不況に出られた
09:42方たちにしても
09:45その周辺に
09:47そういう際立った人が
09:49助かるという働きが
09:51現れているか
09:53と言われたときに
09:55ほとんど現れていない
09:58というのが
09:59現実ではないでしょうかね
10:03確かに
10:04その人の
10:05例えば不況者のところまでは
10:10電気は
10:10来ているのですけれども
10:12その不況者のところで
10:15そこから先には
10:16流れていっていない
10:19まあ
10:21コンセントがないのでしょうかね
10:23よくわかりません
10:24そこから先には
10:26電気が流れていかない
10:29だから
10:30まあ人が助かるという働きにも
10:34ならないわけですね
10:38どうしたら
10:40私のところから
10:42さらに
10:42私の話を聞いて
10:45くださる方たちの上にも
10:47その
10:48神の働きとしての
10:50成り行きが
10:51流せるだろうか
10:52表せれるだろうか
10:55というのが
10:56私の
10:57今の一大テーマです
11:02そういうことを
11:03新中記念の時に
11:06思ったり
11:06願ったりしておりましたら
11:10まさに
11:11その
11:11師匠は
11:12その時のお答えとして
11:14傾倒することだと
11:16いわば
11:17師匠に
11:18傾倒する
11:20傾をする
11:21まあ
11:22これは
11:23同年心という
11:24言い方をされることも
11:25ありますけれども
11:26その
11:26師匠に
11:27傾倒するというものが
11:28ないならば
11:31それは
11:32たとえ
11:32成り行きを大切にしたとしても
11:35その真似は
11:36形だけのことだ
11:37真似ただけだ
11:39形を真似ただけのことだ
11:42そこに
11:43明かりは
11:45止まらない
11:46つかない
11:49電源が
11:51つながっていない
11:53電源と
11:54つながっていない
11:55と表現しておられましたね
11:58矢場師匠という
11:59電源と
12:00つながることが
12:02いるのですね
12:06大坪総一同士と
12:08の
12:09という
12:09大坪総一同士という
12:11その電源と
12:12つながっていなければ
12:15たとえ
12:16成り行きを大切にすると
12:18言うても
12:18それは
12:19形だけの
12:21ことであって
12:22電源が
12:23電流が流れてこない
12:26神様の
12:27お働きは
12:28流れてこない
12:29ということですね
12:32その
12:33電源と
12:34つながるということは
12:35師匠に
12:36傾倒することだ
12:38と
12:40おっしゃって
12:41おられましたが
12:41では
12:42その傾倒する
12:44ということは
12:44どういうことだろうか
12:46まあ
12:46抽象的に
12:48なんとなくは
12:48わかりますね
12:49しかし
12:50具体的に
12:51どうすることが
12:52師匠に
12:53傾倒することになるのか
12:57その
12:57師匠への
12:58傾倒が
12:59なければ
12:59師匠という
13:00電源と
13:01つながることが
13:02できない
13:02だから
13:03そこに
13:04神様の
13:05お働きというものが
13:06流れてこない
13:08皆さんにも
13:09神様の
13:09お働きが
13:10なじゆきを
13:11大切にする
13:12ことによって
13:13神様の
13:14お働きが
13:15そこに
13:15赤々と
13:16現れる
13:17生き生きとした
13:18神様の
13:19お働きが
13:19現れる
13:23そのためには
13:26どうあったら
13:28流れてくるのか
13:29流せるのか
13:32ということですね
13:34実は
13:35その
13:36お答えでは
13:37なかろうか
13:38と思いますのが
13:39今朝
13:39いただきましたのは
13:40昨日も
13:41もちろん
13:42一つ
13:42いただきましたね
13:44それは
13:45六十何節でしたかね
13:48本心の
13:49魂を磨くもの
13:50と
13:50悟って
13:52の
13:53信心
13:53そこからの
13:54信心だと
13:57師匠に
13:58敬意とする
13:58ということ
13:59それは
14:00師匠の
14:01願いを
14:02願いとする
14:04ということだと
14:06今朝は
14:06いただきました
14:09師匠が
14:10目指しておられた
14:11ところを
14:11やはり
14:12同じように
14:13目指させて
14:14いただく
14:15師匠が
14:16それこそ
14:19お心
14:20それこそ
14:20今朝の
14:21この
14:21ご理解は
14:22身にご理解は
14:23神の心を
14:24心とする
14:25と
14:26ありますね
14:27師匠が
14:28目指された
14:29ところは
14:30神の
14:30心を
14:31心とする
14:32信心で
14:33あるわけですね
14:34ですから
14:35師匠と
14:36つながる
14:37師匠に
14:38傾倒する
14:40ということは
14:41師匠と
14:41つながる
14:42ということでしょうから
14:43そのためには
14:44師匠が
14:46願いとされた
14:47願い
14:48師匠が
14:49大切にされた
14:50ものを
14:51やはり
14:51大切に
14:52させていただく
14:54そして
14:54師匠が
14:55願いとされた
14:56ものを
14:57私どもの
14:58願いとさせて
14:58いただく
15:01そこに
15:02傾倒する
15:03ということになるの
15:05ではないでしょうかね
15:06まずは
15:07師匠が
15:08大切にされた
15:09ものを
15:10大切にさせて
15:11いただくことであり
15:12師匠が
15:13願いとされた
15:15私どもの
15:16願いと
15:16させて
15:17いただく
15:18そこに
15:19初めて
15:21師匠という
15:22電源と
15:23つながることが
15:25できる
15:26ということになり
15:27ましょうかね
15:30その
15:31今朝
15:32もう一つ
15:32いただきますのは
15:33教祖様の
15:34あの
15:35九蔵さんの
15:36話ですね
15:38田原に
15:39生麦を
15:40詰められる
15:41あそこですね
15:43教祖様が
15:44おっしゃって
15:44おられるのが
15:46形の
15:47真似は
15:47できても
15:48心の真似が
15:49できるの
15:49から
15:50と
15:50おっしゃって
15:51おられましたね
15:53形の
15:54真似は
15:54できても
15:55心の真似が
15:56できるから
15:57本当の
15:58おかげにならない
15:59というわけです
16:00ちょっとした
16:01おかげには
16:02なりましょうけれども
16:03本当の
16:04おかげには
16:04ならない
16:06いわば
16:06なりゆきを
16:07大切にする
16:08と言っても
16:09それが
16:10形だけの
16:11ことで
16:12終わって
16:13しまうわけですね
16:14ですから
16:15そこに
16:15本当の
16:16ちょっとした
16:17働きが
16:18現れるだろう
16:19けれども
16:19本当の
16:20神様の
16:21お働きが
16:21現れる
16:22ということには
16:23ならない
16:24だから
16:24明かりが
16:25つかない
16:26本当の
16:26おかげには
16:27ならない
16:28ということなの
16:29ですが
16:33その
16:33師匠の
16:34心
16:35形の
16:36なりゆきを
16:37大切にする
16:38という形の
16:39真似は
16:39できても
16:40師匠の
16:41心の
16:42真似が
16:43できないから
16:44本当の
16:45おかげにならない
16:48ということですね
16:50では
16:51その
16:52師匠の
16:52心とは
16:53どういう
16:54お心で
16:55あったの
16:55だろうかと
16:56どういう
16:57お心で
16:58なりゆきを
16:59大切に
17:00されたか
17:02ということになりますね
17:05それはいわば
17:06師匠の
17:07真似の
17:08転換点
17:09原点で
17:09あります
17:12私にも
17:13神様の
17:14願いが
17:15かけられて
17:15おるに
17:16違いない
17:17ですから
17:18私に
17:19かけられた
17:20神様の
17:20願いが
17:21成就する
17:22そのことの
17:23ために
17:24もう
17:24これからは
17:25右に
17:26してください
17:27左に
17:27してください
17:28ということは
17:29お願いはいたしません
17:31どうぞ
17:32私に
17:32かけられた
17:33神様の
17:33願いが
17:34成就しますように
17:37そのために
17:38一切を
17:39受け抜かせて
17:40いただきます
17:41それを
17:41修行とさせて
17:42いただきます
17:44という
17:45くだりが
17:45ありますね
17:47私は
17:48ここが
17:48師匠の
17:49信心の
17:50いわば
17:50哀楽
17:51辞念の
17:51原点でも
17:52あろうかと
17:53思うのですね
17:56ということは
17:58私どもが
17:59それこそ
18:00それから
18:01数年たって
18:02成り行きを
18:02大切にする
18:03ということを
18:05言い出された
18:06ようですけれども
18:07その
18:08成り行きを
18:09大切にする
18:10ということが
18:11すなわち
18:12そこに
18:13私の
18:14身の上に
18:15起きてくる
18:15一切を
18:16受け抜かせて
18:17いただきます
18:18というところに
18:19あるわけですね
18:21まさに
18:22その
18:22言葉では
18:25そうでは
18:26ありませんが
18:27私の
18:28身の上に
18:28起きてくる
18:29ことから
18:29一切を
18:30受けさせて
18:31いただきます
18:32それを
18:32修行と
18:33させて
18:33いただきます
18:35これこそ
18:35まさに
18:36成り行きを
18:37大切にする
18:37という
18:39具体的な
18:40姿である
18:41わけですね
18:43その
18:43根底に
18:44あらえた
18:45お心は
18:47師匠の
18:47心は
18:49私に
18:50かけられた
18:51神様の
18:52願いが
18:53成就する
18:55ということでしたね
18:57ですから
18:58その
18:59神様の
19:00願いが
19:00成就する
19:02ことの
19:03ために
19:04この
19:05成り行きを
19:06大切に
19:06させて
19:07いただきます
19:08神様の
19:09願いが
19:10成就する
19:11ことの
19:11ために
19:12この
19:12成り行きを
19:13尊ばせて
19:14いただきます
19:17ということになった
19:18ときに
19:18初めて
19:22師匠の
19:23心と
19:24同じ
19:24心になった
19:27師匠の
19:28心と
19:28同じ
19:29心になって
19:30の
19:30成り行きを
19:31大切にする
19:32とうとう
19:34ということになるのでは
19:36ないでしょうかね
19:38いわば
19:38そこに
19:39師匠という
19:41電源と
19:42つながることが
19:43できる
19:44ですから
19:45ただ単に
19:46成り行きを
19:47大切にすれば
19:48おかげを
19:49いただけるのだな
19:50ということであったり
19:52ただ
19:53成り行きを
19:53大切にする
19:54という
19:55その
19:56を
19:57真似ただけでは
19:58形だけの
19:59ことだ
20:00ということなのです
20:03その
20:03根底にある
20:04ところの
20:05師匠の
20:06心に
20:07つながらなければ
20:09電源に
20:10つながったとは
20:11言えない
20:12誠の
20:13働き
20:14神様の
20:15働きが
20:16流れて
20:17こない
20:17ということになります
20:19ね
20:21その
20:21師匠
20:23である
20:24その
20:24電源
20:26神様からの
20:27電源と
20:28言いましょうかね
20:29電流ですね
20:31その
20:31電源と
20:32つながる
20:32ということは
20:33やはり
20:34師匠の
20:34願いを
20:35願いとする
20:36同じ願い
20:37同じ
20:39心
20:40になる
20:40ということでは
20:41ないでしょうかね
20:44それは
20:44まずは
20:45取りも直さず
20:46神様の
20:47願いが
20:48成就する
20:48そのことの
20:50ために
20:50この
20:51成り行きを
20:51大切に
20:52させていただきます
20:54という
20:56心
20:57神の
20:58心を
20:58心とするとも
21:00表現されますけれども
21:02その表現は
21:03いろいろになりましょうけれども
21:06とにかく
21:07まず
21:09神様の
21:10願いが
21:11成就する
21:12しかも
21:13それはまず
21:13第一に
21:14私にかけられた
21:16神様の
21:16願いが
21:17成就する
21:18ことのために
21:20成り行きを
21:21大切にする
21:23そして
21:23それが
21:24さらに
21:24私だけの
21:26ことではない
21:26世界中に
21:28かけられる
21:28神様の
21:29願い
21:29人類に
21:31かけられる
21:31神様の
21:32願いが
21:33成就する
21:33ことの
21:34ために
21:35成り行きを
21:36大切に
21:37させていただく
21:38というような
21:39ところにまで
21:41展開していくのでは
21:43ないでしょうかね
21:46まずは
21:47私の
21:48身の
21:48上に
21:48かけられる
21:49神様の
21:50願い
21:52それが
21:52成就する
21:53ことの
21:54ために
21:55成り行きを
21:56大切にする
21:58となった
21:59ときに
22:01ただ
22:03形の
22:03上で
22:04成り行きを
22:05大切にする
22:05ということを
22:06ただ
22:07真似る
22:08形の
22:08上で
22:09真似る
22:09だけの
22:10ことではない
22:11その
22:11師匠の
22:12心根と
22:13言いましょうかね
22:15心根を
22:17いただいての
22:18ことだ
22:19まあ
22:21形も
22:21真似る
22:22心も
22:23真似る
22:23心の
22:24真似が
22:24できた
22:25とき
22:26ということになる
22:26のではない
22:27でしょうかね
22:29その
22:29師匠の
22:30心の
22:31真似が
22:31できる
22:31ときに
22:32これこそ
22:33師匠の
22:34心を
22:34心としての
22:35成り行きを
22:36大切にする
22:39ということになった
22:40ときに
22:41初めて
22:42その
22:44師匠という
22:46電源と
22:46つながることが
22:48できる
22:48そして
22:49そこに
22:49従前たる
22:51神様の
22:52働きとしての
22:53成り行きが
22:54流れてくる
22:56ということに
22:57なるのではない
22:58でしょうかね
23:00どうぞ
23:01よろしく
23:01お願いいたします
23:04ありがとうございます
23:05ご視聴ありがとうございました

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